本文の先頭へ
LNJ Logo レイバーネット日本
Home 検索
 




User Guest
ログイン
情報提供
Folder labornet
View

会員関連サイト

more...

  • 全新着
  • メイン新着
  • 韓国発新着
 レイバーネットへの情報提供 
まだまだあるぞ! セクハラ暴言大王・細田衆院議長の「文春も書かなかった暴言」  第2回行動『大軍拡とめろ!官邸前月曜連続行動』のお知らせ  石垣島ですすむ住民無視の自衛隊基地建設 参院選で平和外交を最優先する議員を国会へ  OurPlanet-TV : 当時小学生の避難者『生き地獄』と感じた〜原発事故愛媛訴訟  報告 : 知って止めよう!土地規制法 講演会/人権無視、憲法違反の危険な法律  「週刊金曜日」ニュース : 維新ってなんやねん  アムネスティニュース : 入門セミナー&手紙書き体験  ピースアカデミー特別企画 : 小出裕章 X 高橋哲哉「ウクライナ危機から捉え直す福島原発と植民地」  〔週刊 本の発見〕『ドキュメント〈アメリカ世〉の沖縄』  北穂の出演後記/QBハウスの実態、そして維新に声上げた「久保校長」のお話  続報 : 仏労組のウクライナ労組支援、国際メーデーも開催  サンケン木曜行動(5/12)報告 : 6月24日の株主総会に向け、闘いを一段階強化する!  映画紹介 : 「チェチ ェンへようこそ」プーチンの支配とウクライナ戦争の未来  プレカリアートユニオン : トランスジェンダーの人権・プライドのためのメッセ ージ動画  高井弘之 : ブックレット「東アジアで戦争を呼ぶのは誰か」発行  [続→全てのニュース一覧]

石垣島ですすむ住民無視の自衛隊基地建設〜現地からのレポート
沖縄県石垣島で、住民の意向を無視した陸上自衛隊ミサイル基地建設工事が来年3月完成をめざしてすすめられている。基地周辺を歩くと、基地建設の轟音が鳴り響いている。道路は資材や土砂を積んだトラックが、ひっきりなしに通る。現場周辺には、集落、田畑、学校があり牛が放牧されている。沖縄防衛局は先月25日工事現場周辺でカンムリワシ(国指定天然記念物)の営巣が確認されたため、大騒音をともなう工事は控えると発表したが、筆者の耳にはとてもそのようには感じられなかった。さらに今工事に伴う汚水処理の問題が浮上している。防衛当局は汚水処理に問題はないとしているが、現場では汚水をながすための巨大な管を地中に埋め込む工事がすすんでおり、排水の先には宮良川が流れている。宮良川周辺には農業用水を取り込む施設や飲料水を地下からくみ上げる施設がある。市民は、問題がないのなら確固たる証拠を示すよう市や防衛局に求めている。(湯本雅典) 続き動画(6分52秒)

〔週刊 本の発見〕憤りを込めて振り返る〈アメリカ世〉、そして〈大和世〉〜『ドキュメント〈アメリカ世〉の沖縄』
沖縄が本土復帰50年を迎えた5月15日。『琉球新報』1面の見出しは「変わらぬ基地 続く苦悩」。最終面には50年前(1972年5月15日)の同紙1面が再録され、見出しはやはり「変わらぬ基地 続く苦悩」。〈アメリカ世〉から〈大和世〉(やまとゆー)に変わって50年、今も基地は沖縄に偏在する。それどころか辺野古で新基地建設が進み、自衛隊ミサイル基地が南西諸島に配置されつつある。沖縄民衆の深い憤りが、変わらぬ二つの見出しに込められた。本書は、講和条約発効から本土復帰まで約30年の沖縄の記録である。もとになったのは『琉球新報』連載の「戦後沖縄新聞」。この企画のきっかけは2016年5月に北部の雑木林で女性の遺体が見つかった事件にあった。犯人はもと米海兵隊員。「基地ある限り、犠牲者が今後も出る。社説はそう書いた。取材にあたった若い記者が、当時社会部長だった著者に「私たちは沖縄の戦後史を知らなすぎる」と大型連載を提案した。(志真秀弘) 続き

レイバーネットTV(5/18)放送案内 : 維新の「競争教育」はアカン!大阪からのレポート
5月18日のレイバーネットTVは、維新問題を取り上げます。維新は、夏の参院選では「9条に自衛隊明記、緊急事態条項の創設」などの公約を掲げて、改憲の道を一気に開こうとします。しかし、維新は大阪で一体何をしてきたのでしょうか? 教育の現場には「競争原理」が持ち込まれ、教員も子どもも「テスト教育」で追いつめられてきました。そんななか2021年5月、オンライン授業導入をきっかけに声をあげたのが、「ガッツせんべい」こと木川南小学校の久保敬校長(イラスト)です。久保さんは松井市長に「直訴」(提言書)し、教育のあり方を問いました。「学校は、グローバル経済を支える人材という“商品”を作り出す工場と化している」現状を憂い、「“生き抜く”ための競争教育ではなく“生き合う”ための協働教育を」と訴えたのです。番組では、元大阪府立教員・志水博子さんを交えて、維新政治の本質を教育の側面から迫ります。(レイバーネットTVプロジェクト) 詳細アーカイブ録画(87分)北穂の出演後記

フランスの「連帯労組」連合〜ウクライナへの国際労組救援物資輸送が始まる!
フランスの「連帯労組」連合の代表は、国際的な労働組合の連帯と闘争への取組みの一環として、4月29日、ウクライナ西部のリヴィウでウクライナ物資支援の国際労働者輸送隊として同じく現地にやって来たブラジル、イタリア、リトアニア、ポーランドの独立系労組の代表者たちやオーストリアの活動家と合流した。輸送隊が運んで来たこの地域の住民のための約800kgの救援物資は、クリヴィ・リフの町の金属・鉱山独立労組の委員長に直接に引き渡された。Sotsyalnyi Rukh(社会運動)の助けのおかげで、物資配布のこのイニシアチブは、成功したと現地では受けとめられた。救援物資は以下のようなものであった:救急用具、医療品。乾燥食品、乳幼児用離乳食、バッテリー、発電機。輸送隊の代表たちは、現地の様々な職種部門の労働者と直接、交流することができた。(レイバーネット国際部) 続き続報(5/18)

身近にあった加害の歴史〜フィールドワーク 第1回「軍都新宿と731部隊」
5月15日、曇天の下、軍都新宿をめぐる第1回のレイバーネットフィールドワークが開催された。参加者は18名で、最初のフィールドワークとしては、関心の高さをうかがわせる幸先の良いものとなった。案内人は「軍医学校跡地で発見された人骨問題を究明する会(人骨の会)」事務局長で731ネットワークの鳥居靖さん(写真)。フィールドワークのガイドとして長い経験を持ち、現地の歴史的経緯とその痕跡について詳細な説明をしてくれた。最初に訪れたのは、射撃場跡地。普段意識していない路地の片隅に残る陸軍の境界石を示し、ここがかつての陸軍の敷地であったことを教えてくれる。射撃場の土手は現在でも残り、そこに住む者も気に留めないほど、土地の景色に溶け込んでいた。諏訪神社には天皇が射撃場を見学したという碑が立っている。明治通りを挟んで、学習院の女子大と戸山高校一帯にはかつて近衛騎兵聯隊があった。(根岸恵子) 続き

〔週刊 本の発見〕自ら破滅に向かっている人類へ〜山極寿一『ゴリラからの警告』
本書は2018年に刊行され、今年4月に文庫本として新たに出版された。文庫本にするに際し、本書の校閲者として関われたことを光栄に思うとともに、この閉塞感に満ちた世界に向けてこの本を多くの人に読んでもらいたいと思った。本の裏表紙に「私たちはこの地球を人間の支配のもとにつくり変えたと思い込んでいた。気候変動、パンデミック、戦争、大きな危機にある人類―プラネタリー・バウンダリー(地球の限界)を迎えた中、私たちが幸福に生きるためには、何が必要なのか? 動物の一種としての人間に立ち返り、これからの共同体・国家のあり方を問う」とあるように、山極さんの問題意識は明快で、その答えをゴリラに求めていることも霊長類学者・人類学者ならではのことだろう。文庫本として発刊するにあたり、そのまえがきで、今の地球規模で起きている新型コロナへの脅威、ロシアのウクライナ侵攻と第3次世界大戦の危機に触れ、(根岸恵子) 続き

「エリート意識の塊」が権力をふるうのか?〜韓国・新大統領の就任演説
韓国の新大統領の就任演説で、「自由」と「反知性主義」というふたつの言葉が印象的だった。まず「自由」だけど、ここで言う自由は「新自由主義」というときの自由に近い。結局は実力がすべてだ、カネを持ってるやつがカネに力をいわせて何が悪い、みたいな、ね。それと同時に「反共」という意味もある。「前政権の文在寅は共産主義者だ」とは言わなかったけど、「共産主義的」な文在寅の方針は間違いだから、オレは「自由」でやる、という意味でもある。また、中国や北朝鮮の「人民民主主義」体制に対して、韓国は「自由民主主義」陣営の一員として対峙するという宣言だ。要するに、経済的には新自由主義、政治的には反共、あるいはアンチ文在寅(民主党)、外交的には韓米同盟強化といった方向性を示すのが、尹錫悦の「自由」という言葉だと思う。(安田幸弘) 続き

ドンバスはどんな状況にあったかを描いた映画を観る〜太田昌国のコラム
セルゲイ・ロズニツァという監督の映画を初めて観たのは2020年末だった。1964年ベラルーシ生まれ、ウクライナのキエフで育ち、ウクライナ工科大学を卒業後人工知能の研究をしていたが、ソ連邦崩壊の年=1991年にモスクワの全ロシア映画大学に入学する。彼の人生の節目を彩る3つの地名を見るだけで、状況的に考えて、胸騒ぎを覚える。以後、映画人としての人生を歩んできた。20年の日本初公開作品は『粛清裁判』『国葬』『アウステルリッツ』の3作品だった。『粛清裁判』と『国葬』は、いずれもソ連史の重要な出来事に関わるアーカイブ映像だ。前者は、「大粛清」の前触れとも言うべき1931年の産業党スパイ事件の裁判記録だが、「反革命」とされた技術者集団の裁判記録が映像で残っていたので、後世の私たちでもデッチ上げの過程をつぶさに知ることができる。『国葬』は、1953年に死んだ独裁者・スターリンの国葬が行われたときの記録映像である。(太田昌国) 続き

参院選に向け「市民連合」がシンポ〜「政策提言」を確認、共闘運動は本番に
5月9日、衆議院第2議員会館で「参議院選挙勝利に向けた市民連合シンポジウム」が開かれ、2か月後に迫った参議院選挙に向けた立憲野党への「市民連合の政策要望書」が提案され確認された。「政策要望書」の内容は、「平和国家路線の堅持と発展」「暮らしと命を守るための政策の拡充」「気候変動対策の強化とエネルギー転換の推進」「平等と人権保障の徹底」の4項目。参加した野党議員は、西村ちなみさん(立憲民主党幹事長)、小池晃さん(日本共産党書記局長)、福島瑞穂さん(社会民主党党首)、嘉田由紀子さん(碧水会)、伊波洋一さん(沖縄の風)である。7月に予定されている参議院選挙に向け、当面の課題は32ある1人区。長野選挙区で統一候補の確認がなされるなど、すでに各選挙区では野党統一候補のしぼりこみが始まっている。今回の市民連合の「政策要望」について参加した野党の確認できたことは、今後の野党共闘候補の一本化に向けた動きを加速させる意義を持つ。(湯本雅典) 続き動画(6分7秒)

元山仁士郎さん、辺野古断念求めハンスト突入〜「復帰50年」基地問題を問う
「辺野古」県民投票の会元代表で大学院生の元山仁士郎さん(写真)が5月9日午前10時、首相官邸前で「辺野古新基地建設の即時断念」「普天間飛行場の数年以内の運用停止」「日米地位協定の運用にかかるすべての日米合意を公開し、沖縄県を含む民主的な議論を経て見直すこと」の3点を日本政府に求めてハンガーストライキに突入しました。岸田首相がこれらの要求の受け入れを表明するか、ドクターストップがかかるまで続けます。10日は自民党本部前、11日は公明党本部前の予定。夜も11時半ごろまで行うそうですから、首都圏のみなさん、仕事が終わった後にでもぜひ応援に駆けつけてください。以下、元山さんの訴えです。ーー2022年5月15日で、沖縄は、「復帰50年」を迎える。50年前から現在へ、沖縄は何が変わったのだろうか。(浅井健治) 続きネット署名

「戦勝記念日」血のパレードに抗議する〜ロシア大使館前で多様な行動
稀代の戦争犯罪人プーチンは、5月9日の対独「戦勝記念日」を、進行中のウクライナでの戦争犯罪、人道に対する罪などを正当化するために利用し、モスクワの赤の広場で「勝利のパレード」を強行しました。パレードは大虐殺を行っているマリウポリなどでも強行されました。これに対して、ロシアの「フェミニスト反戦レジスタンス」は、5月9日を「災厄の日」と位置づけ、「不滅の連隊」を「死滅の連隊」に、「勝利のパレード」を「血のパレード」だと宣言。ウクライナで殺された人々を記憶・追悼するために、黒い服を着て、黒いリボンを手に広場や通りに出ようと呼びかけました。さらに、殺されたウクライナの人々を追悼する記念碑の設置や、水性の赤い塗料(血を表す)で侵略のシンボルとなっている「Z」の文字を描いたり、軍事施設などのそばに赤い"血だまり"を残すことも提案しました。現在の苛烈な弾圧のもとで、リスクを引き受けながらの抗議行動です。(杉原浩司) 続き

逆襲のメトロレディー:東京メトロ非正規たちの抵抗のブルース〜「台湾労働映画祭」
4月22日から5月1日にかけて、台湾で労働映画祭が開催された。その上映作品のメインとして『メトロレディーブルース〜東京メトロ売店・非正規女性のたたかい』(ビデオプレス 2021年)が上映された。以下は、上映にあたって許仁碩氏が書いた中国語の紹介記事である(翻訳はレイバーネット国際部)。・・・「今日の仕事はつらかった〜、あとは焼酎をあおるだけ〜」 映画「メトロレディーブルース」の冒頭に流れるのは日本で60年代に流行した「山谷ブル ース」。山谷は東京のスラム街で、戦後は日雇工などの労働者らが住んだ町。歌手の岡林 信康は1968年に「山谷ブルース」で一躍有名になった。日雇い労働者の独り言を歌詞した この歌は、日本の労働者の心境を謳い、68年学生運動の代表的な一曲となった。それから45年が経った現在、東京メトロの販売ではたらく女性たちは、非正規雇用の契約 社員ながら、同一労働同一賃金をかちとるために労組を結成し、ストや裁判闘争をたたか ってきた。彼女たちはこの曲に「メトロレディーブルース」の思いを込めた。 続きオリジナル記事(中国メディア)

国際署名のお願い : ジュリアン・アサンジの米国への引き渡しをやめさせよう!
4月20日、ウェストミンスター治安裁判所は、ウィキリークスの発行人ジュリアン・アサンジに対する10年以上にわたる裁判の驚くべき次のステップを確認する命令に署名しました。英国の裁判所での2年以上に及ぶ引き渡し手続きを経て、アサンジの運命は再び内務大臣(2019年に米国の引き渡し要求を許可するという政治的決断を下したまさにその官庁)の政治的決断に委ねられることになったのだ。米国に引き渡された場合、アサンジは、2010年にウィキリークスが数十万件の軍事・外交機密文書をリークし、戦争犯罪や人権侵害を暴露し、世界中で大規模な公益報道を行ったことに関連して、18の罪で最大175年の懲役刑を受ける可能性がある。RSFは、アサンジがジャーナリズムへのこの重要な貢献のために標的にされたと完全に信じている。アサンジの身柄引き渡しと起訴は、世界中のジャーナリズムと報道の自由にとって危険な前例となるであろう。(情報提供 : 長谷川澄) 詳細

〔週刊 本の発見〕多数決以外の様々な「決め方」を考える〜『多数決を疑う』
レイバーネットに日常的に接している人の中には、長い人生で「一度も多数派になんてなれたことがない」という方や、それ以前に「自分は明確にマイノリティであり、多数派になりたくてもそもそもなれない」という方も多いだろう。そんな人たちを含む多種多様な人たちを漏れなく包摂していく社会はどうしたら作れるのか。モヤモヤを抱きつつも、解決策がないままあきらめを抱いている人は本書を手にとってほしい。著者・坂井は「政治家や有権者が悪いのではなく、多数決が悪い」と指摘する。多数決を「他の方式と比べて優れているから採用されているわけではない」として「文化的奇習」とまで言い切る。多数決を当然の前提として、野党共闘でどう自民党と闘うかという思考から抜け出せないでいる「反自民陣営」をも、坂井はひらりと飛び越えていく。(黒鉄好) 続き

5・3憲法大集会に15000人〜「まずは、参議院選挙です」(市民連合・中野晃一さん)
5月3日、憲法施行75周年の節目で「改憲発議許さない!2022憲法大集会」が東京都江東区の有明防災公園で開催され、15000人が集まった。この集会はこの間コロナで規模縮小で開催されてきたが、今回は有明防災公園で3年ぶりの開催である。特に今年は7月に参議院選挙が予定されており、今後3年間は解散がなければ総選挙がないことが予想され、これを機に自民党が改憲作業を一気にすすめていこうと言われている中での非常に重要な時期での開催となる。今回は、政党からは立憲民主党、日本共産党、社会民主党が登壇した。立憲民主党からは衆議院議員で衆議院憲法審査会幹事の奥野総一郎さんが登壇、「絶対に9条を守る。国民に今の与党の改憲案のひどさを訴えていきたいです」と発言した。市民連合の中野晃一さんは、「自衛権の名のもとにフルスペックの集団的自衛権の行使までやるということになると・・(湯本雅典) 続き動画(7分14秒)

「子ども育てる権利を守ろう!」〜日比谷メーデーでグレン・ウッドさん訴える
5月1日の日比谷メーデーは、久しぶりに観客を会場に入れての開催になった。争議団の発言では、育休取得で報復解雇された「三菱UFJモルガンスタンレー証券」のグレン・ウッドさんが壇上に上がった(写真)。長男の手を引いていた。グレンさんは、この子が生まれるときに難産だったため、育休を申請したが拒否された。それどころか報復のハラスメントを受けて解雇されてしまった。グレンさんは以後、解雇撤回を求めて裁判を6年間たたかっている。「素晴らしい育休制度ができているのに、なぜ使えないのか。少子化のなかで、こういうことをやってはいけない。子どもが出来ても仕事が続けられない社会はおかしい。これは家族・子どものためだけではなく、日本の将来、会社の将来のためにも大事なことだ。日本の将来のため頑張りましょう」とグレンさんが訴えると、会場から大きな拍手が起きた。(M) 報告動画(グレンさん訴え)動画(右翼妨害)中之島メーデー官邸前メーデー

今日のイベント
ここをクリック

「ヒロくん、9条を頼む」(永六輔)−松元ヒロの笑いの哲学から現代社会を映し出したドキュメンタリー「テレビで会えない芸人」公開(5/22〜 埼玉)

5.22日米首脳会談−クアッド首脳会合に対する抗議デモ(5/22 16:00〜、京都市)

申込み 世直し弁護士の憲法カフェ:ウクライナ戦争と憲法9条 大山勇一さん(5/22 14:00〜、会場〔東京・文京区〕& オンライン〔Zoom〕)

予約 講演会:沖縄「復帰」50年|日米安保70年の今を問う 安保・地位協定・合同委員会に住民参加を!(5/22 18:15〜、東京・多摩市)

申込み不要 RAWAと連帯する会講演会「ターリバーンの再支配下で生きる女性たち」清末愛砂さん(5/22 14:00〜、大阪市)

5/21までに申込み オンライン「本土復帰50年とメディア」(3〜7月 全4回)第3回「復帰とは何であったか」仲里効さん、金平茂紀さん(5/22 16:00〜、Zoom)

日米首脳会談・クアッド首脳会合粉砕!5・22全国集会デモ

申込み 沖縄戦首都圏の会 第15回総会・記念講演会「沖縄戦・首里城地下 第32軍壕の保存・公開を考える」牛島貞満さん(5/22 14:00〜、会場〔東京・千代田区〕& Zoom)

5/21までに申込み 市民社会フォーラム第253回学習会「緊急報告会:志葉玲が現地取材で語るウクライナの現実」(5/22 14:00〜、会場〔連合会館〕& Zoom)

福山『資本論』を読む会

講演会「水道民営化を考える」辻谷貴文さん(全水道労組)(5/22 13:00〜、愛知・岡崎市)

武蔵野市市制施行75周年記念事業 憲法月間記念行事:映画「第九条」上映会&宮本正樹監督トークショー(5/22 13:30〜、東京・武蔵野市)

国分寺9条の会・市民連合@国分寺 講演会「自民党改憲案のねらい」伊藤真さん(5/22 14:00〜、東京・国分寺市)

甲府・憲法9条のつどい 伊藤千尋さん「ウクライナから沖縄まで―世界の中の憲法9条」(5/22 13:30〜、山梨・甲府市)

申込み オンラインセミナー5月(全3回)第1回「監視・検閲との闘い−電子フロンティア財団」(5/22 15:00〜、Jitsi-meet)

STOP改憲・北区の会街宣IN王子駅1時・参院選候補者への公開質問状の回答を公表

名取九条の会(宮城県名取市)16周年記念の集い(5/22 13:30〜、宮城・名取市)

過酷な労働現場で労働組合結成のために立ち上がった女性の物語「メイド・イン・バングラデシュ」公開(5/22〜 鹿児島)

 
 

このページの先頭に戻る

レイバーネット日本 / このサイトに関する連絡は <staff@labornetjp.org> 宛にお願いします。 サイトの記事利用について