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香港「200万+1人デモ」〜35歳の建設労働者が選んだ抵抗の場所
6月16日に行われた巨大なデモ。日本では「200万人デモ」とか「200万近いデモ」などと報じられていますが、主催者の「民間人権陣線」はハッキリと、「2000001人デモ」「200万+1人デモ」と言ってます。この「1人」は、15日夜に工事現場のビルのうえで「反送中 No Extradition To China」という横断幕を掲げた抗議行動の最中に転落して亡くなった35歳の男性も、みんなと一緒に参加したという意味が込められています。HKCTUが呼びかけた「6・17ストで条例反対!」では、集会の冒頭に彼のために1分間の黙とうがありました。黙とうの説明はこうです。「烈士」とは大義のために犠牲になった人への尊称です。「2019年6月15日、わたしたちとともに送還条例に反対してきた梁烈士はこの世を去りました。わたしたちは、信義を守り、故郷を愛し、民主と自由を守るために、生命の危険を顧みずに暴政とたたかった仲間を失いました。私たちは知っています。あなたは建設労働者として、5年前(の雨傘運動のとき)に私たちと一緒にオキュパイに参加したことを」(レイバーネット国際部) 続き

参院選勝利!安倍改憲を葬り去ろう!〜議員会館前行動に3500人
6月19日、国会議員会館前で「辺野古新基地建設は断念を!憲法審査会に自民党改憲案を『提示』させるな!参院選勝利!」の行動が行われました。今回は、菱山南帆子さんが最初と最後にコールを2回しましたが、怒りに燃えて、とても力が入っていました。この日の19日行動は、2015年9月19日の戦争法の強行から45回目を迎えるとのことです。最初に、これまで集められた「安倍9条改憲NO!3000万署名」を本日提出したということで、そのパフォーマンスもありました。国会議員の挨拶では、この日の党首討論が取り上げられ、同じ答弁を繰り返した安倍首相や2000万円問題の報告書の受け取りを拒否した麻生財務相への怒りの声が続きました。特に、時間稼ぎの答弁に終始した安倍首相に対して激しい怒りの声がありました。「沖縄の風」の糸数慶子参議院議員は、今国会をもって勇退となるため、今回が最後の国会行動とのことでした。参加者は3500人。来月に迫る参院選で、自民党、公明党とその補完勢力を少数に追い込み、安倍改憲を葬り去るために、全力をあげようと誓い合う国会前行動となりました。(川島進) 報告動画(1時間半)

〔週刊 本の発見〕少しでも進もうとする勇気〜 『親の「死体」と生きる若者たち』
著者は、40代、50代のひきこもりの子を持つ家族を対象に「市民の会エスポワール」を主宰して、主に西日本で活動している。かれは当事者と膝を交えて語り、解決のために必要な行動をとる。本書は、当事者たちの肉声を交えたかれの現状報告である。40代以上のひきこもり者の数は60万人を越え、全体では100万人を越すとされる(今年3月内閣府発表)。高齢者(65歳以上)はすでに3500万人を越し全人口の28パーセントになっている(厚生労働省発表)。親の死体を遺棄した罪で、同居していたこどもが逮捕されたとの報道を眼にする機会が最近多い。が、それに至る過程はほとんど報じられない。「息子は頑張って仕事をしていました。卒業後、派遣会社からの紹介で会社は3か所かわりました。10年近く夜遅くまで仕事をしていました。ある日疲れたし少し休んでいいかと言われたので、そうしたらと言いました。それから10年経ちました。これはひきこもりでしょうか?」(父親70歳 息子42歳)。(志真秀弘) 続き

レイバーネットTV 第141号放送案内〜オリンピックおことわりTV 第3弾
アンダーコントロールという「ウソ」と賄賂という「カネ」で買った2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催まで一年余り。巨額の開催関連費用という税金に群がるスポンサー企業のためのメガ・スポーツ・ショー・ビジネスとなったオリンピック。2020東京が掲げる「復興五輪」の掛け声は、国家主義的プロパガンダの「大東亜共栄圏」を彷彿とさせる。アスリートは極限まで肉体を蝕まれ、競技施設の建設労働者は労災死の危険と隣り合わせ、野宿者は路上から排除され、被災地は「笑っていれば放射能の影響はない」といわんばかりの「祝賀」と「復興」を強制される。2020年のあとには「我が亡きあとに洪水は来たれ」の大不況が顔をのぞかせる。エリート・スポーツとしての五輪の問題を指摘する谷口源太郎さん、国家主義・天皇制とスポーツの関係から五輪を批判する鵜飼哲さん、福島原発事故で避難を余儀なくされた住民の声を丁寧に集めてきた堀切さとみさんをスタジオに招き「復興五輪」のウソを暴く。(レイバーネットTVプロジェクト) 番組案内アーカイブ録画(84分)

「死の商人」武器国際見本市にNO!〜幕張メッセ前で抗議のダイイン
6月17日より千葉県幕張メッセで武器国際見本市「MAST Asia」が3日間の日程で開催されている。同見本市は、日本開催は3度目となる。MAST Japan初日の17日、会場の幕張メッセと最寄り駅海浜幕張駅前では、「幕張メッセでの武器見本市に反対する会」(反対する会)が抗議行動を行った。午後から行われた、MAST Asia会場の幕張メッセ前には230人が集まり、ヒューマンチェーンやダイイン(写真)が取り組まれた。この日、「反対する会」の市民は、千葉市議会議員とともに視察行動として入場しようとしたところ、事前に入場登録をしていたのも関わらず、会場入り口で入場を拒絶された。私も、入場を拒絶された一人だ。拒絶の理由は、「個人参加はできない」(入場担当係員)とのことであった。「反対する会」は、明日以降も抗議行動を取り組む。また11月18日〜20日予定されている武器見本市「DSEI JAPAN 2019」(幕張メッセ)に対しても、反対行動を取り組む方針だ。(湯本雅典) 報告動画(7分16秒)見本市の内部写真ムキンポさんの写真尾澤報告笠原報告まとめ報告(杉原浩司)6.18報告「最新ドローン発表される」(見雪恵美)

年金返せ・払え!〜数千人の年金デモが銀座を行く
すっかり晴れ上がり気温が上昇した6月16日午後、SNSの呼びかけによる「年金返せ・払えデモ」で日比谷公園に数千人が集結。午後2時から銀座デモに出発。若者の参加が多く、メガホン、デモの先導も若者だ。こんなにも多くの若者が安倍政権の年金壊しに怒り、行動に起ち上がっていることが嬉しかった(香港、韓国の若者を見る思い)。人波あふれる繁華街の沿道の人々の注目を浴び、手を振って応援する人も多く、市民の怒りを感じた。ドラム隊を先頭に5挺団に分かれて、元気よく楽しく行進できた。「生活できる年金払え」「年金返せ」「年金制度を存続させろ/充実させろ/破綻させるな」などと声を上げた。"PENSION IS PROMISE"「年金は約束だ」のプラスターが気に入った。(近藤徹) 報告毎日新聞(動画あり)デモ全記録動画

金平茂紀キャスターも駆けつける〜「沖縄意見広告運動」関東集会
6月15日、第10期「沖縄意見広告運動」関東集会が東京・神保町の日本教育会館で開かれ、朝からの雨にもかかわらず会場満杯の人が参加しました。ジャーナリストでキャスターの金平茂紀さん(写真)が、土曜のレギュラー番組を終えて駆けつけてくれました。金平さんは95年の米兵による少女暴行事件を取材したことなど話し「今の政権は沖縄のことを聞く耳をもたない。だから無知だ。めちゃくちゃなことが行われているのに東京のメディアは『国がやっていること』と取り上げようとしない。沖縄の自然を壊していいのか。沖縄に対する差別は戦前の意識と同じで、根拠のない優越感を感じる。沖縄・韓国・中国などに対する蔑視。歴史の問題に目を向けようとしない。これは歴史と向き合ってこなかったぼくらの問題でもある」と話していました。沖縄現地からは、ヘリ基地反対協議会共同代表の安次富浩さんが来場し、報告しました。(尾澤邦子) 報告6.15「琉球の日」報告

現代社会に対する強い警告〜劇団文化座「アニマの海」を観る
朝の連続テレビ小説「なつぞら」の主人公は、北海道から上京してアニメーターをめざしているが、先輩からアニメーションの意味を「原画にアニマ(魂)を吹き込むことだ」と教えられる。そのひそみに倣(なら)えば、この芝居はまさに舞台に作者の魂を吹き込んだといえるだろう。幕開きは一漁村の家族の何気ない日常から始まる。父なきあとの海の暮らしをめぐる兄弟のいさかいやら息子の嫁とりを心配する母親やら、一家の過去と現在がよみがえってくる。そして、やがてこの平凡な暮らしを悲惨な日常に陥れる危機が忍び寄っている。それは「最近、ここらのネコに中風がはやっとらす」という笑い話で暗示される。やがて、母が倒れ、兄も身体がむしばまれていく。劇は海で暮らす漁師家族の悲劇をその一家に寄り添う若き主婦石崎君子の語りを織り交ぜて描いていく。あたりまえの日常が刻々と暗転していく恐怖こそ、水俣病の本質である。(牧子嘉丸) 続き劇団文化座HP(6/23まで公演)

心揺さぶられるドキュメンタリー映画〜『レボリューション 米国議会に挑んだ女性たち』
Netflix独占配信のドキュメンタリー映画『レボリューション−米国議会に挑んだ女性たち』、もうご覧になりましたか? 邦題の『レボリューション』はちょっと言い過ぎで、原題は“Knock Down the House”ですから『議会をノックダウン』あたりが妥当なところでしょう。とはいえ、内容はまさに“革命”と呼ぶにふさわしい心揺さぶられるドキュメンタリーです。私はNetflixの1か月無料期間中に3度も見てしまいました。Netflixによる映画紹介は「巨額の富を持つ現職議員に対抗し、志固く2018年の下院議員選に出馬した女性新人候補者のうち、アレクサンドリア・オカシオ=コルテスなど4人の戦いぶりを追う」となっています。この「下院議員選」は正確には「民主党予備選」とすべきか。4人のうち1人は上院議員予備選に立候補していますから。4人とはアレクサンドリア・オカシオコルテス(写真/ニューヨーク州下院14区。以下、AOC)のほかポーラ・ジーン・スウェアレンジン、コーリ・ブッシュ、エイミー・ヴィレラ。うち勝ったのはAOCだけです。AOCの輝かしい勝利のかげに、惜しくも敗れた数多くの進歩派急進派候補、女性・有色人種・マイノリティ候補がいたのだと思い知らされます。(浅井健治) 続き視聴サイト

〔週刊 本の発見〕解決の糸口が見えてくる〜『大量廃棄社会ーアパレルとコンビニの不都合な真実』
自宅の近所に高級なパン屋がある。バターたっぷりのクロワッサンのおいしさはパン通だけでなく広く知られている。夜、その店舗の前を通り、ショッキングな光景を見てしまった。大きなビニール袋にあこがれのクロワッサンはじめ、パンが詰め込まれていたのだ。ブランド力を保持したいのか、売れ残りを値下げして売る、などということもしないのだろう。間違いなく廃棄処分だ。実にもったいない。そもそも、あらゆる店舗において、いつも食品を売る棚にはぎっしり商品が並んでいることが当たり前だと思っていることがおかしいのかもしれない。それらをいつも売り切るとは限らないのだから。では、売れ残りはどこに行くのか。そんなことをうすぼんやりと考えるのは私だけではあるまい。本書の著者は社会部等の新聞記者。「はじめに」で述べている「注目を集めやすい事象だけではなく、表に見えづらい部分も掘り下げ、そこから見えたものを伝える努力が求められる」との使命感が全頁に反映されている。副題にもあるようにアパレル、コンビニ産業での廃棄問題に迫った内容だ。(渡辺照子) 続き

「今日の香港は明日の日本」〜自由を暴力で奪うな!代表部前で抗議
たった一日で呼びかけられた「香港の自由と民主主義を守る緊急行動」。6月13日夕方の香港代表部前行動には300人もの人々が集まってきた。現地の弾圧映像をテレビやSNSでみて日本の人々もついに「連帯行動」に立ち上がった。呼びかけたのは元山仁士郎さんら元シールズのメンバー。フリースピーチでは、香港の人、留学生、市民、労働者などさまざまな人たちがマイクを握り思いを訴えた。「とにかく香港が大好き。だから弾圧をやめてほしい」「ガス弾打つな、血を流させるな」「言論の自由を求める無抵抗な若者への暴力は許せない」「法を無視する暴力は沖縄と同じだ」「今日の香港は明日の日本。日本の機動隊もいつどうなるかわからない。だかろこそいま民意を示すべきだ」。一人ひとりの発言は、香港の事態が他人事ではなく、日本そして世界の「自由と民主主義」の危機として捉えていた。ふだんは閑静な東京・九段下の代表部前には、たくさんのプラカードが掲げられ「香港頑張れ!」のコールが日本語と中国語で上がった。また夜9時からは渋谷で行動がつづいた。(M) 写真速報動画(6分)朝日新聞写真(ムキンポさん)6.17スト毎日新聞6.14名古屋

ある編集者の死〜太田昌国のコラム「サザンクロス」
私事のようだが普遍性があると思われるので、書いておきたい。今年4月、大事な友人を突然失った。太田出版の元社長・高瀬幸途氏である。知り合う前は傍から見ていて、不思議な出版社だった。ビートたけしらのタレント本がある。若者文化の本も多い。他方、哲学・思想書にも意欲的だ。人びとの意識の中で〈高尚な〉思想・文学と〈サブカルチュア〉とを厳密に区別する方法が消えつつあった20世紀末の時代状況を巧みに捉えているという意味で、躍動的で柔軟な感性が感じられる出版社だった。私はそのようなセンスを欠いているので、その仕事ぶりが「気になる」出版社の一つであった。高瀬氏とは互いに知らぬ仲ではなかったが、付き合いはさほど深くはなかった。氏からの突然の電話を職場にもらったのは、2002年の末も押し詰まった頃だったか。会いたいというので会ってみると、彼の言い分はこうだった。9月17日の日朝首脳会談以降、「拉致問題」一色に覆われた日本社会にあって、私・太田のような言動をしている人物はほとんどいない。(太田昌国) 続き *写真=現代書館「増補決定版」

「死んでも、死なない金福童」〜希望のたね基金2周年シンポジウム
6月9日、早稲田大学・戸山キャンパスで、女性人権運動家キムボクトンさんを記憶する追悼会がおこなわれました。主催した「希望のたね基金」は、日本の若者が「慰安婦」問題について学び、性暴力のない社会づくりに役立てるための基金で、日韓の若者間の意識ギャップを埋めて、「終わらせる」のではなく「記憶・継承」することで、二度と同じような被害を生まないための取り組みをしています。金福童(キムボクトン)さんは、1926年生まれ、満14歳の時に日本軍「慰安婦」にされました。1992年に名乗り出て、世界各地を周りながら日本軍「慰安婦」問題の解決と戦時性暴力の根絶、人権が尊重される平和な世界の実現を訴えて活動しましたが、今年2019年1月28日に逝去されました。ボクトンさんに娘のように慕われ、共に活動してきた「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」代表のユンミヒャンさん(写真中央)から「女性人権運動家・キムボクトン」の講演がありました。(尾澤邦子) 続き

違法工事の証拠が撮れなくなる!〜「ドローン規制法と沖縄の基地」緊急集会
今年6月13日に施行される「ドローン規制法」は飛行禁止区域に自衛隊や米軍施設上空を追加し、米軍への提供水域も含まれる。沖縄・名護市辺野古の埋め立て海域も米軍への提供水域となっているため、新基地建設の工事が実施されている上空でのドローン使用が規制される可能性がある。また、沖縄全島で新基地建設がすすめようとされているためドローン撮影で違法工事の証拠が撮れなくなるのを危惧。これに対し6月3日東京・参議院会館で燹悒疋蹇璽鶺制法と沖縄の基地』緊急集会と政府交渉瓩ひらかれた。一級土木施工管理技士の奥間政則さん(写真)は「表向きはオリンピック、パラリンピックでの改正としているが、辺野古を含む沖縄のすべての基地をターゲットにしています。われわれがドローン撮影をしているのは、すべて証拠物件。それを政府はやめさせたい」と、この法案の本質を語った。(見雪恵美) 続き

今日のイベント
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申込み優先 セミナー「福島原発事故由来の除染土・除染廃棄物問題をどのように考えるか」(6/21、東洋大学)

街頭アクション : スミフルバナナ 労働者の声を届けよう!(東京・西新宿) 

講演|ゲノム編集食材 日本だけ無規制・無表示で今夏から流通?! 天笠啓祐さん(6/21、東京・多摩市)

★0621再稼働反対!首相官邸前・国会正門前抗議

憲法を学ぶ会|公文書管理問題を考える(6/21、東京・武蔵野市)

KYOTO ART EXHIBITION 反戦、反核、反原発の思いを強く心に持っているアーティスト達の作品展(6/17〜6/21、京都市)最終日

政府交渉&院内集会「原発の使用済み燃料問題」(6/21、参議院議員会館)

プログレッシブ(進歩)連合の可能性 市民社会は政党政治を変えられるか 中野晃一さん(6/21、上智大学)

院内集会「重慶大爆撃から80年−繰り返してはならない戦争への道−」前田哲男さん(6/21、衆議院第一議員会館)

反原発・金曜経産省抗議行動(東京・霞ヶ関)

第二次世界大戦末期の沖縄戦の真実に迫ったドキュメンタリー映画「沖縄スパイ戦史」(三上智恵・大矢英代 共同監督作品)上映会(6/21、鹿児島市)

第二次世界大戦末期の沖縄戦の真実に迫ったドキュメンタリー映画「沖縄スパイ戦史」(三上智恵・大矢英代 共同監督作品)上映会(6/21、京都・亀岡市)

attac公共サービス研究会 : 民営化から10年 郵政職場はどう変わったか(東京・文京)

インラサラ氏・スピーキングツアー「ベトナムは原発輸入計画を中止しました!」(6/20〜6/24)6/21:福島交流会(福島市)

6/21までに申込み いのちを考える読書会「Aではない君と」(6/22、東京・千代田区)

 
明日のイベント
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働く文化ネット 労働映画祭2019/第59回労働映画鑑賞会『おじいちゃんの里帰り』(6/22、連合会館)

韓国映画『共犯者たち』(主犯は大統領 共犯は放送人)公開(6/22〜6/28、石川)

学習会|生活の中にひそむ電磁波被曝による身体への影響 荻野晃也さん(6/22、東京・板橋区)

『労働者の使い捨てを許すな』 AWC6月集会(北九州市)

ユナイテッド闘争団 : 成田空港就労要求行動

「単純再生産」を改めて考える ―『資本論』第2巻読書会

9条守れ、米軍基地撤去!!沖縄県民連帯川越行動(6/22、埼玉・川越市)

芦屋「九条の会」14周年記念のつどい 記念講演:平和の光と戦争の陰(6/22、兵庫・芦屋市)

松元ヒロ「憲法くん」をベースに日本国憲法とは何かを改めて見つめなおすドキュメンタリー映画「誰がために憲法はある」公開(6/22〜 神奈川、群馬、大分)

“大量破壊兵器保持”を理由にイラク戦争に突き進む米国政府の嘘を暴き、真実を追求する新聞記者たちの戦いを描いた『記者たち』公開(6/22〜 沖縄)

すべては2分間の黙祷から始まった−東西冷戦下の東ドイツを舞台にした映画『僕たちは希望という名の列車に乗った』公開(6/22〜 神奈川、静岡)

大逆事件の「深層」を描いた韓国映画「金子文子と朴烈(パク・ヨル)」公開(6/22〜 函館、東京、大分)

ISと戦う女性たちを描いた映画『バハールの涙』公開(6/22〜 栃木)

コリアン・マイノリティ研究会第186回月例研究会(大阪)

シンポジウム|チッソと国の水俣病責任を問う 川本輝夫さん逝去20年 歴史を遡り、未来を見据える(6/22、東京・千代田区)

8年目のフクシマ|東日本大震災と避難の権利(6/22、福岡市)

山梨県内地域九条の会ネットワーク・学習交流会 高田健さんほか(6/22、山梨・韮崎市)

山地酪農を営む家族の24年を描くドキュメンタリー映画『山懐に抱かれて』公開(6/22〜 愛知、大分)

沖縄が本土に復帰する前の1969年に製作された劇映画『沖縄』 74回目の沖縄慰霊の日に合わせてリバイバル上映(6/22〜7/5、東京・ポレポレ東中野)

東京弁護士会2019沖縄シンポジウム「沖縄とともに−慰霊の日を迎えて−」 (東京・霞ヶ関)

大阪『沈黙−立ち上がる慰安婦』上映

毎年恒例"沖縄慰霊の日"上映 ドキュメンタリー映画『ひめゆり』公開(6/22〜6/28、東京・ポレポレ東中野)

調布九条の会「憲法ひろば」第147回(6月)例会「軍事基地建設による沖縄の生物多様性・住民生活への脅威」花輪伸一さん(6/22、東京・調布市)

新聞労連シンポ「官邸会見の役割を考える」春日駅

第二次世界大戦末期の沖縄戦の真実に迫ったドキュメンタリー映画「沖縄スパイ戦史」(三上智恵・大矢英代 共同監督作品)上映会(6/22、岐阜県大垣市)

第二次世界大戦末期の沖縄戦の真実に迫ったドキュメンタリー映画「沖縄スパイ戦史」(三上智恵・大矢英代 共同監督作品)上映会(6/22、岐阜県各務原市)

第二次世界大戦末期の沖縄戦の真実に迫ったドキュメンタリー映画「沖縄スパイ戦史」(三上智恵・大矢英代 共同監督作品)上映会(6/22、広島・福山市)

第二次世界大戦末期の沖縄戦の真実に迫ったドキュメンタリー映画「沖縄スパイ戦史」(三上智恵・大矢英代 共同監督作品)上映会(6/22、岐阜市)

JCJジャーナリスト講座「新聞記者とは何か」 ――警察取材から原発事故追跡まで(東京・日比谷)

根岸線沿線九条の会連絡会 映画「コスタリカの奇跡」上映と講演のつどい「コスタリカに学ぶ」伊藤千尋さん(6/22、横浜市)

 
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