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脱原発テント 右翼の「襲撃」はね返す〜約150人が集まり守りきる
ゴールデンウィークど真ん中の5月4日午後、右翼による「経産省前テントひろば」襲撃予告があり、テント前は緊張感に包まれた。心配して駆けつけた人々は150人近くに達した。午後3時、右翼の一団が日の丸などを持って道路の向いに現れ、一時騒然としたが、多数の警察官に制止されブロックされてしまった。右翼側は20人足らずで、「テントを撤去しろ」などと叫んでいたが、テント側の「帰れ!帰れ!」の声に圧倒された。混乱は1時間あまり続いたが、結局右翼側は退散した。テントの前で最先頭で頑張っていた年輩の男性は、「原発をいま止めずしていつ止めるのか。それは次の世代に対する私たちの責務だ」ときっぱり語っていた。(M) 写真速報動画(4分) *写真=テント前に集まった人たち

市民の力で放射線量測定を続ける〜3a(安全・安心・アクションin郡山)の取り組み
震災以降、放射能の不安に親、市民の立場から応える取り組みを続けてきた「安全・安心・アクションin郡山(略称:3a)」が行っているホットスポットファインダーによる放射線量測定の取り組みについて、実際に測定の活動を続けている方々からお話を聞いた。3a代表の野口時子さん(写真右)は、「震災直後から測定を希望されていた親御さんはお子さんも大きくなり、ご自身も仕事を始める方が増えたため少し遠のいていますが、福島に戻ってこられた親御さん、小さいお子さんをもつ親御さんから測定依頼がきています」と、住民の放射能への不安は消えてはいないと語った。(湯本雅典 取材:5月1日) 続き動画(4分21秒)

ウクライナ、ニジェール、フランスから見える暗黒の原子力〜コラム「パリの窓から」
今年は、チェルノブイリの事故から29年目にあたる。フランスでもチェルノブイリ・デー(4月26日)の集会など、各地で催しが行われた。1986年の事故当時、フランス政府は放射能汚染の事実を隠蔽し、国の放射線防護機関の責任者ペルラン教授は、「措置を必要とする線量ではない」と断言した。そのため、食品の出荷規制が行われたドイツなどと異なり、フランスではみんなミルクを飲みつづけ、食品を食べつづけた。以後、汚染のひどかったフランス東部、南東部、コルシカ島などでは甲状腺ガンをはじめ、さまざまな疾患が増えている。しかし、コルシカ島の甲状腺疾患の人々と市民団体クリラッドがペルラン教授に対して起こした訴訟は、破毀院(最高裁)でも敗訴してしまった。事故との因果関係を認められなかったのである。(飛幡祐規) 続き *写真=Leopold Maltret

横浜・臨港パークを埋めつくした怒りの3万人〜5・3憲法集会
毎日のように安倍政権の抗議集会やデモが行われている。こんなことは戦後70年のうちにあっただろうか。5月3日、真夏のように暑い日差しのなか「5・3憲法集会」が横浜みなとみらいの突端にある臨港パークで開催された。主催者によると、これまで東京・日比谷公会堂が主な会場だったが、それでは入りきれないので今年は横浜になったという。昼12時すぎるとのぼりやプラカードを掲げた人々が、続々と公園に集まってきた。これには驚いたが、主催者発表で3万人以上ということだった。国民をないがしろに、アメリカ政府と結託して戦争法案をつくろうとする安倍への激しい怒りが、このような大結集となった。(木下昌明) 写真速報動画(木下昌明撮影 4分22秒)ヘリ空撮(OurPlanet-TV 43分)朝日新聞東京新聞TBSニュース尼崎の憲法集会川柳デモ渡部通信 *写真撮影:正しい報道ヘリの会 野田雅也(JVJA)

自由と生存のメーデー2015〜渋谷繁華街を「ゾンビ」でデモ行進
5月2日、「反富裕 Life is a Scandal」を掲げる「自由と生存のメーデー2015」が東京渋谷の街を約2時間半、デモ行進を行った。呼びかけはフリーター全般労働組合、主催は自由と生存のメーデー2015実行委員会。毎年、メーデー前後の土曜日に若者たちを中心として行われている「自由と生存のメーデー」は、今年は120人以上の「ゾンビ」を集め、ショッピング客や外国からの観光客で賑わう原宿・渋谷の繁華街をデモ行進した。 このゾンビのメイクは、金持ちには「死んだ奴ら」のように思われている貧しい若者たちのすでに死んでいるような生活を、死にながらも生きる「ゾンビ」に見立てたものだ。報告

代々木公園の中央メーデーには28000人
5月1日、東京・代々木公園で開催された中央メーデーにはおよそ28,000人が集まり、安倍政権下ですすむ労働者の権利削減にストップをかけようと訴えた。集会後、参加者は三コースにわかれて都内をデモ行進した。デモ隊は、集団的自衛権行使の反対や秘密保護法の廃止などを呼びかけた。出発地点の代々木公園では、隣接するNHKを通過中「籾井はいますぐ辞めろ!」などのコールが響く一幕もあった。(松元ちえ) 写真報告

郡山市でメーデー集会〜高田健さん「安倍政権にはたくさんの弱点がある」
5月1日、福島県郡山市内の郡山市総合福祉センターで「働く者の権利を守る第86回メーデー集会」が開催され200名が参加した。集会では、高田健さん(許すな!憲法改悪・市民連絡会)による「安倍政権の戦争法案を止めるために」と題した記念講演が行われた。数の圧倒的な力で、戦争法案の成立にむけ突進する安倍政権をどうやってとめるか。そのための視点を高田さんはわかりやすく語った。まず、強そうに見える安倍政権だが、実は4つの決定的な弱点を持っている。(湯本雅典) 続き動画(5分)

「8時間労働制を守れ!」〜大久保製壜支部がメーデーストライキ
5月1日メーデー、全国一般東京東部労組大久保製壜支部は、18年ぶりの24時間ストライキに立ち上がりました。ご存じの通り、21年9ヵ月間の大久保製壜闘争のきっかけの一つに、多くの障害者を差別虐待し、12時間、13時間の長時間などの過酷労働による酷使がありました。闘いの中で4直3交替などの労働条件の改善も実現し、会社もようやく反省して全面和解協定が結ばれましたが、ここにきて、検査課職場に入れた請負会社を通して12時間シフト制の2組交替制を導入してきたのです。日比谷メーデーの集会とデモに続き、13時頃から大久保製壜所前には東部労組各支部や地域の多くの仲間たちがぞくぞくと集まりました。(長崎広) 報告動画(23分)

安倍政権の暴走に立ち向かおう!〜日比谷メーデーに7000人
メーデーにふさわしい好天に恵まれた5月1日。東京・日比谷野外音楽堂には約7000人が集まり、第86回日比谷メーデーが開催された。会場に入れないグループは外に待機した。主催者挨拶で強調されたことは、労働法制の大改悪・戦争体制・TPP・原発など、安倍政権の暴走に対して全力で「全面展開」で立ち向かおう、ということだった。また現場からのアピールでは、非正規差別とたたかう郵政産業労働者ユニオン、使い捨てに反対する日系ブラジル人、全員解雇とたたかうフジビ労働者の報告があった。参加した労働者が個人で持参したプラカードでは、「原発反対」を訴えるものが目立った。(M) 写真速報動画(3分半)メーデーに寄せて(萩尾健太)ソウルのメーデー

塩崎厚労相の「発言データ」公開!〜残業代ゼロ法案「ぐっと我慢して頂いて、とりあえず通す」
「定額働かせ放題」「残業代ゼロ」を狙う「過労死促進法案」をめぐり、塩崎恭久厚生労働大臣(写真)が経営者の会合で、つい、本音の発言をしてしまった。この発言の録音データをブラック企業対策弁護団が入手し、4月29日にインターネット上で公開した。塩崎大臣は、「ものすごく(人数が)少ないところでスタートする」、「小さく生んで大きく育てる」、「とりあえず入っていく」、(経団連が1075万円の年収要件を下げると言っているが)「それはぐっと我慢して頂いてですね、まあとりあえず通す」などと発言している。大臣は国会答弁で、「むしろ、小さく生んで大きく育てると言っている経済界の方がおられるということは」、「非常に迷惑だなと思っていた」と弁明しているが、これが本当かどうかは、録音テープを聞いていただければわかるはずだ。(弁護士 指宿昭一) 詳細ブラック企業対策弁護団HP

不当な政治圧力から放送の自由を守れ!〜テレビ労働者の組合「民放労連」が声明
自民党によるテレビ放送への介入が後を絶たない。去る4月17日、同党の情報戦略調査会が放送内容を理由としてNHKとテレビ朝日の幹部を呼びつけて事情を聴くといった事態が起きた。政権政党が、放送の許認可権限を背景に放送局に対して高圧的な態度に出ることは報道機関に対する不当な政治圧力そのものであり、私たちは絶対に容認できない。「停波」の可能性にまで言及するなど、放送局への恫喝以外の何ものでもない。昨年来、自民党は放送局に対して文書の交付などを通じて放送内容に介入することを繰り返しているが、一連の行動は放送法第三条が保障する「放送番組編集の自由」を露骨に侵害する違法行為と言うほかない。「放送の公正」とは放送事業者が自律的に判断すべきもので、政府の一方的な判断を放送局に押しつけることを認めるものではないからだ。 続き *写真=自民攻撃の標的になったコメンテーターの古賀義明さん

「自然には勝てない」と悟った〜震災後の暮らし追った『赤浜ロックンロール』
東北地方で漁業を営む人々は今、どんな暮らしをしているのか――その一例を小西晴子監督のドキュメンタリー『赤浜ロックンロール』にみることができる。赤浜は岩手県大槌町の大槌湾にあり、湾内には「ひょっこりひょうたん島」のモデルになった小島もある。大地震では6.4メートルの堤防を乗り越えて最大22メートルの津波が襲来し、1280人余りの死者・行方不明者を出した。堤防の破壊された跡が無残。映画は、海で働く漁師の兄弟のシーンから始まる。40歳の兄は独身で漁協組合長。妻子持ちの弟と2人、朝まだき海で鈴なりのカキを引き上げている。大震災の日、弟は沖合に出ていて難を逃れたが、遠くから白くなって襲ってくる津波に遭遇した時の恐怖を話す。(木下昌明) 続き映画公式サイト

沖縄・辺野古に基地はいらない!4.26 渋谷サウンドパレード
4月26日(日)午後、快晴の渋谷に「沖縄・辺野古に基地はいらない!」のサウンドがはじけた。聞いてくれ!沖縄の叫びを! 日本政府もヤマトのマスコミも隠している。沖縄の人たちは限界まで体を張って、辺野古の海で海保と対峙し、米軍基地前で24時間泊まり込みで工事車両に立ちはだかっている。おかしいことに声を上げよう! 戦争はイヤだと声を上げよう! 辺野古に基地をつくるな! 千人の参加者は三線、ギター、ドラム、ジャンベ、サックス、チューバ、トロンボーン、クラリネット、サンバ(三板)、タンバリン様々な楽器で、「日本を変えるのは今、変えるのは私たち」と街行く人たちに訴えた。(shinya) 写真報告

「NO! HATE」と「NO! WAR」がこだました一日〜東京・渋谷でパレード
4月26日快晴の日曜日、東京・渋谷で二つの大きなパレードがあった。ひとつは「東京レインボープライド」のパレードともうひとつは「沖縄辺野古に基地はいらない」サウンドパレード。東京レインボープライドは、LGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランジェスター)をはじめ、セクシュアリティ・マイノリティーが差別や偏見なしに当たり前に生きることができる社会をめざす祝祭的パレードだ。午後1時に参加者が色とりどりの衣装で代々木公園を出発。生と性の多様性を祝福しながら笑顔で歩き、沿道の人々もそれに手を振って応えていた。そのなかの「東京 NO HATE」の隊列からは性差別・男性中心・帝国主義反対を掲げるプラカードも見られた。(牧子嘉丸) 続き

等身大の雨傘運動〜「香港雨傘運動展」東京・新宿で4/27〜5/3開催
2014年9月香港で発生した『雨傘運動』は、学生たちから始まり、市民の参加で拡大し、香港中心部数カ所を二カ月以上に渡って平和的に占拠し続けました。警官隊が放った催涙弾を参加者は雨傘で避け、その様子は非暴力での抵抗という運動のシンボルとなり、海外メディアは『雨傘革命』と名付けました。雨傘運動は単なる政治運動ではありません。占拠中のテントで彼らは笑い、歌い、さまざまなことを真剣に議論していました。そんな雨傘運動の等身大を伝えることができればと思います。今回、日本人の写真に加えて、香港の写真家集団“前線真相 Fronact”の作品を、写真家・藤原新也氏がセレクトして現場の空気を再現します。また実際にデモで使われたグッズの展示、デモ参加者などのトークイベントもあります。一人でも多くの方が、今回の展示を通して香港雨傘運動の姿に触れることを願っています。(小川善照・ジャーナリスト) 運動展HP *レイバーフェスタ2014で紹介した「巨大垂れ幕」の展示もあります

「双葉町の原発PR看板をのこせ!」〜大沼勇治さんが金曜行動で訴え
4月24日「再稼働反対!官邸前金曜行動」。官邸屋上にドローンが見つかったと騒いでいたので、警備が強化されるのではと心配していたが、いつもと変わりはなかった。そしてみんな官邸に向かって粘り強く元気にコールを上げていた。この日、原発事故でふる里を失った双葉町の大沼勇治さんは官邸に向かって、川内原発を再稼働することは双葉町民を無視することだと抗議した。そして「双葉町が原発PR看板『原子力明るい未来のエネルギー』を撤去しようとしているが、子どもたちに真実を伝えるために負の遺産として遺してほしい」と訴えた。標語は、彼が小学生の時に原子力を信じてつくってものだった。大沼さんは、いま双葉町に要請する署名活動に取り組んでいる。(shinya) 写真報告動画4分30秒(大沼さんの訴え・撮影=木下昌明)

憲法破壊のアベを許さない!〜5月3日は横浜・臨港パークを埋めつくそう
ことしも憲法記念日がやってくる。例年、日比谷公会堂で開催するのが恒例だったが、ことしは横浜・臨港パークで5月3日午後に行われる。5月連休あけには「安保法制」が上程されるが、安倍政権が憲法を壊し「戦争できる国」に暴走するなかで、反対勢力が垣根をこえて一つになり、この企画が実現した。規模は全国結集で2万人である。集会タイトルは「平和といのちと人権を!5・3憲法集会〜戦争・原発・貧困・差別を許さない」で、さまざまな課題をもつ人たちが「憲法破壊のアベを許さない」の一点で声をあげる。また集会前には、「平和といのちと人権を!5・3憲法集会に行こうよパレード」もある。勝手に戦争の道を歩む安倍政権に対して、日本国の主権者である私たちがいま立ち上がるときである。 詳細

南京事件・劇場未公開作品『ジョン・ラーベ』大上映会の企画スタート
南京の悲劇を史実をもとに描いた独仏中合作の映画『ジョン・ラーベ〜南京のシンドラー』は2009年につくられ、極限下で苦悩する人々の姿を感動的に描いて、世界で高い評価を受けている。香川照之・柄本明・杉本哲太・ARATAも出演している。ところが南京事件をテーマにしていることで、配給会社はつかず未だに劇場未公開だ。日本の問題なのに日本で上映できない。「これはおかしい。自分たちの手で上映しよう」と労働組合活動家の有志が声を上げると、鎌田慧・雨宮処凛・辛淑玉・後藤道夫の各氏をはじめ多くの文化人が呼応した。そして、8月の「70年首相談話」を前に7月20日、日本教育会館で大上映会を行うことになった。4月23日には、第1回実行委員会が院内で開かれ約30人で「作戦会議」。「過去のマズイことにはフタはだめ、まず映画を観てみよう!」の大キャンペーンがいよいよ始まる。(M) 報告映画公式サイト7.20上映会HP *写真=第1回実行委員会に参加した後藤道夫さん(左)と辛淑玉さん(右)

笑った 泣いた 考えた〜松元ヒロの全てを表現した「レイバーネットTV」
4月22日のレイバーネットTV特集は、「アベが恐れる芸人“松元ヒロ”参上!」だった。約1時間半、番組に出ずっぱりのヒロさんは、ノリにのって「政治風刺」「安倍批判」のネタを次々に繰り出し、息つく暇もなかった。ギャラリーは爆笑の連続だったが、「憲法前文」の朗読のところではシーンとなって、涙を流す人もいた。質問コーナーで「座右の銘はありますか?」の問いにヒロさんは、マルセ太郎の言葉「人間や政党を保守とか革新とかではなく、本物か偽物かで見分ける」を紹介した。自民党本部にも隠れファンがいるというヒロさん。権力への激しい怒りと同時に、人間一人ひとりへの限りない愛に満ちたヒロさんの「芸」に酔いしれた90分だった。最後に、この日(4/22)の政治ニュースをもとにパントマイムを即興で披露、“松元ヒロの全て”が凝縮された番組になった。(M) 松元ヒロ「オープニング映像」「今日のニュース」写真報告報告(笠原眞弓)感想(堀切さとみ)ニュースダイジェスト(6分)ジョニーHの歌「松元ヒーロー」「危ない核供「日本国憲法」ヒロさんのHP *写真=安倍人形を前にノリまくる松元ヒロさん

映画『グッド ライ』〜とても素朴なクライマックスが光るわけ
 この映画の最大のシーンは、クライマックスにやってくる。観ていない人のために言えない内容だが、これはすごかった。私にはまったく予想できなかった。人を助ける、人を愛するというのは、こういうことなんだ。それはとても単純な行為だ。自分のせいで犠牲を蒙った仲間に、命がけの恩返しをする。それと同じ行為が私にできるか、と何回も反芻した。それは考えてみれば、おきまりのパターンなのかもしれない。しかし、この映画冒頭のスーダンの内戦のシーン。村を破壊され、親が殺され、生きるために何千キロも子どもだけで歩き、その中で友達、兄弟が死に、生きるために自分が出した尿を飲む。この話の背景を時間をかけ、現地語で描かれていることでこの話はアフリカスーダンの内戦の犠牲者の話だという柱がしっかりしたものとなっている。(湯本雅典) 続き映画公式HP

レイバーネットTVで放送〜特集 : アベが恐れる芸人「松元ヒロ」参上!
4月22日(水)のレイバーネットTVに、コメディアンの松元ヒロさんが登場する。舞台が専門で「テレビ」に出るのは異例中の異例。本人も「ネットTV出演」に意欲まんまんだ。特集では「ジョニーと乱のほっとスポット・拡大企画」として約1時間、松元ヒロさんが日本で上映できない映画『ジョン・ラーベ〜南京のシンドラー』の話やアベノミクス、憲法くんなど安倍内閣をネタにとことん突きまくる。「ここまで言っていいの?!」というくらい真実を語るこの回は、生放送で一発勝負。ぜひご覧ください。 番組内容ジョニーHの歌 *写真=松元ちえキャスター(左)とヒロさん 4/19打合せのスタジオで撮影

 
 
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