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インドネシア大虐殺の歴史『ルック・オブ・サイレンス』〜人間社会の「闇」を抉る
こんなに緊迫した映画は珍しい。それはかつての大量虐殺の被害者家族が、殺人行為に及んだ一人一人と対面しながら「なぜ兄を殺したのか」と追及しているからだ。米国のジョシュア・オッペンハイマー監督の『ルック・オブ・サイレンス』は次のような字幕から始まる。「1965年、インドネシア政府は軍に権力を奪われた。軍の独裁に逆らう者は、すべて共産主義者として告発された。わずか一年弱で百万人以上が殺された。今でもその加害者たちは国中で権力を握っている」と。実はこの映画、昨年日本で公開された『アクト・オブ・キリング』と対をなす作品。監督は最初、アブラヤシの大農場で働く人々の悲惨な実態を取材するためにインドネシアを訪れたが、その背景に隠蔽された大虐殺の歴史があることを知る。(木下昌明) 続き映画公式サイト

「憲法は安倍政権に戦争をさせないためにある!」〜7.2 国会前行動に1800人
「7月15日前後にも衆院強行採決」という報道が流れる緊迫した状況のなか、7月2日の「戦争法案反対国会前集会」(第7回木曜行動)には約1800人が声を上げた。この日最初にマイクを握ったのは、憲法専門家の伊藤真弁護士だった。「憲法は何のためにあるのかと子どもに聞かれたとき、私はこう答える。憲法には二つの目的がある。一つは人々が自由に生きられ、好きなことが言える自由な国にすること。もう一つは政府に二度と戦争をさせないこと」「憲法は安倍政権に戦争させないためにあるのだ!」。集会では国会議員の報告に続いて、仏教者・キリスト者のアピールがあった。日本カトリック正義と平和協議会メンバーからは、全国16のカトリック司教すべてが反対表明するなど、戦争法案反対の声が大きく広がっていることが報告された。(M) 写真速報動画(6分30秒)「維新案」をどうみるか

「戦争法 No! ねりま集会&パレード」に1000人以上が集まる
7月1日、東京・練馬区労働組合3団体(練馬区労協・練馬全労協・練馬労連)の呼びかけによる「戦争法 No! ねりま集会&パレード」に市民も参加し1000人以上が集結した。練馬駅近くの平成つつじ公園の集会は、松平晃さんの高らかなトランペット演奏からスタートした。「Peacenight9事務局」の黒田朝陽さんは若者・平和運動の立場から、「米国の経済的徴兵を日本の自衛隊に導入させるな」と訴えた。88歳の望月達雄さんは戦争体験者の立場から、「上陸想定のソ連戦車のキャタピラに爆弾を背負って体当たりする訓練をした。人命を考えない戦争そのものをできる国にしてはいけない」と。閉会あいさつで 暉岡俊子さんは、「言わないことが日本人の慎みなんかと思っているときではない。おかしいことにはおかしいと発言していきましょう」と力強く語った。(ジョニーH) 報告動画(集会編パレード編)

「人は獣に及ばず」〜中野好夫の忘れることのできない一文
表題は、江戸後期の洋風画家・蘭学者、司馬江漢の言葉である。ある時、ある席上で、ある人物が、オランダの学問技術が話題になった折、オランダ人などは「人類にあらず。獣の類なり」と放言した。するとすかさず、司馬江漢は「人は獣に及ばず」と一蹴したという。このエピソードを冒頭に置いた英文学者で評論家の中野好夫氏(写真)のエッセイ「人は獣に及ばず」は、今から40年ほど前に書かれたわずか数ページのものだが、忘れることのできない一文である。中野氏は、司馬江漢は「別に一流の思想家」だったわけではないが、洋風画・銅版画を描き、地動説を唱え、封建制を批判して人間平等主義の立場に立った人だったから、「蒙昧の洋人禽獣論」を得々としゃべる人物にがまんがならなかったのだろうと書いている。そういえば、70年ほど前の戦争中には、「鬼畜米英」などという「洋人禽獣論」が一世を風靡したことがある。もっとも今はその「鬼畜」のいいなりになっているけれども。(松本昌次のコラム) 続き

「51歳雇止め規定」を断罪!〜市進専任講師、都労委に続いて地裁勝利判決
2013年2月末日をもって(株)市進から不当にも雇止め解雇された佐藤・高畑両組合員の地位確認を求める裁判の判決が6月30日、東京地裁にて言い渡されました。東京地裁民事第11部(湯川克彦裁判官)は、佐藤さん、高畑さん両名の雇用契約上の地位を確認し、バックペイの支払いを市進に命じました。6月25日の東京都労働委員会(都労委)勝利命令に続き、組合の勝利です。判決文において東京地裁は、両名が20年以上も有期雇用契約を反復更新していた実態をとらえ、継続雇用の期待権を明確に認定、市進が両名の雇止め解雇の「理由」として主張していた「51歳雇止め規定」(佐藤さんについて)、「勤務成績不良」(高畑さんについて)につき、それぞれ判断しています。(菅野東部労組委員長) 詳細動画(記者会見 20分)

「安倍晋三は総裁として責任をとれ!」〜言論弾圧・自民党本部前で声上げる
「百田尚樹を使った今回の言論弾圧は許せない、市民の側からも声を上げなければ」。市民有志の緊急の呼びかけで、6月30日午後5時から、自民党本部前で抗議行動があった。30人くらいの少人数だったが、警察官は同数以上の過剰警備で、歩道を塞いで本部前には行かせなかった。市民らは「言論弾圧許すな!」のプラカードを手に、本部に届けと大声でマイクアピールした。「沖縄の二紙をつぶせという暴言。自民党は民主主義を根本から破壊し、沖縄の心を踏みにじった。絶対に許せない」「言論弾圧の会議はこの自民党本部で開かれ、ここで問題発言が行われた。安倍晋三は総裁として謝罪し、辞任し、責任をとるべきだ」「自由民主党の自由は暴力、民主は独裁ではないか」。怒りのシュプレヒコールは、安倍首相の大きなポスターが掲げられた本部建物に響きわたった。(M) 写真速報動画(3分46秒)田中龍作ジャーナル

韓国:クィアーパレード3万人デモ、嫌悪に「愛」で応戦
16回クィアー文化フェスティバル・クィアーパレードが無事に終わった。保守キリスト教団体の数千人がイベントの妨害を試みたが、 市民と外国人約3万人が嫌悪に「愛」で対抗した。6月28日、ソウル広場で開かれたクィアーパレードの参加者は、午後5時から約1時間ソウルの中心部をデモ行進した。デモ行進は乙支路と明洞を経て、小公路を通って市庁に戻る2.6km区間で行われた。今回のパレードには12か国の大使館とヨーロッパ連合代表部が支持の意を送り、各国から多くの外国人が参加した。 日本の東京レインボープライドと日本初のカミングアウト政治家である石川大我東京都豊島区議会議員がパレード車両の行列を先導した。(チャムセサン報道) 全文 *写真=保守キリスト教団体会員(左)に参加者が「Love conquers hate(愛が嫌悪に勝つ)」というプラカードを差し出した

町民衆の「瓦版」を奪うのか!〜牧子嘉丸のショート・ワールド
ハチ―大変(てーへん)だ、大変だ。親分、大変だ。親分―どうしたぃ?いつも落ちつかねぇ、がらっぱち野郎だなあ。ハチー親分、これが落ちついていられやすかい。うちの若い衆がとんでもねえーことしでかしやがって。江戸中の恥っさらしになってますぜ。親分―おいおい。もうすこし順序立てて話しをしねか。ハチーそれがね、あの馬鹿連中。うちのシンゾウ大親分の悪口(あっこう)を言う奴は許せねー。そんなことをふれまわる瓦版屋は取りつぶせとか、懲らしめろとか。おまけに口が干あがるように貸し元を脅かせとか、ありったけの罵詈(ばり)雑言。それがすっぱ抜かれて当の瓦版にのったからたまらない。もう瓦版はなくなっちまうのか、町人衆の楽しみを奪うのか、って大騒ぎで。親分―何、そんなことを。いったい、なんでまた。(牧子嘉丸のショート・ワールド) 続き *写真=「報道規制」発言が出た自民党勉強会(テレビ報道より)

雨のなか2500人が集まる〜6.26「戦争法案反対!」学生行動レポート
6月26日金曜日、雨天決行。官邸前と国会前で2つの抗議行動が行われた。反原発のほうは6時30分から、学生の「戦争法案反対」は、7時30分からはじまった。いずれの会場も傘の波でうめつくされた。「SEALDs・自由と民主主義のための学生緊急行動」が呼びかけた学生の集まりには、先週マスコミがどっと押しよせて報道陣のコーナーがいっぱいになったが、今週もカメラの放列なのには驚かされた。そのなかで「憲法守れ」「安倍晋三から日本を守れ」のシュプレヒコールがはじまった。「安保法案に反対する学者の会」の広渡清吾をはじめ大学の教員らが、学生に向かってスピーチした。それは現場での臨時講義のようにみえた。(木下昌明) 続き動画(6分30秒)

首長が教育を支配するのはおかしい〜茶番だった第1回教育総合会議
首長が教育を支配する教育委員会制度に変わったのを受けて、知事は教育総合会議を招集することができるようになった。その1回目が東京都庁で開催された。これまでに見たことのない厳重な警備態勢。職員は皆、ピリピリ。傍聴受付は12:00から12:30に25階で。12:50、傍聴者は10人ずつ職員にガードされて42階へ。そこで手荷物監査をされ、控室で待機。13:30、やっと会場に誘導された。1時間の会議を傍聴するために、1時間から1時間半も待たされたのだった。会議は茶番だった(としか、私には感じられなかった)。中井教育長の司会で、まずは、舛添知事のあいさつ。「少子高齢化社会の下、高齢出産の危険などについて教育の中で教えていきたい」などと言った。次に、木村元教育委員長が都教委が取り組んできたことについて説明。「知事がお示しくださった重点事項は大事なことばかり」と、よいしょ(?)した。(根津公子の都教委傍聴記) 報告

福島でも広がる戦争法案反対の声〜県中県南集会に650人
6月21日、「戦争させない・9条壊すな!福島 県中県南集会」が福島県郡山で開催され650名が参加した。この集会は、安倍政権が強行しようとしている戦争法案反対を一致点に、さまざまな立場を越えて「集会準備会」が結成され準備されたものだ。このような集会がこの期に福島県内で本集会を含め4か所(5月27日いわき、6月20日県北、6月20日会津)で開催されている。ある集会参加者は、「安保法制に注ぐエネルギーがあるならば、それは福島の子どもたちのために注ぐべきです」と話した。また集会準備会の鈴木浩行さんは、「福島は人権侵害を受け続けてきました。福島は、当事者であるべきだろうと思います」と語った。(湯本雅典) 続き動画(5分25秒)

百田尚樹氏と自民党国会議員の発言に抗議〜新聞労連が怒りの声明
憲法改正を推進する自民党若手議員が集まった25日の勉強会で、作家の百田尚樹氏が沖縄の地元紙を「つぶさないといけない」と発言したことに、新聞労連は「新聞メディアへの弾圧であり、報道の自由への侵害だ」として強く抗議する。報道によると、沖縄県の地元紙が政府に批判的だとの意見に対し、百田氏は「沖縄の二つの新聞はつぶさないといけない。あってはいけないことだが、沖縄のどこかの島が中国に取られれば目を覚ますはずだ」と主張した。個人の発言は自由であり、新聞への批判や異なる主張について我々は真摯に受け止める。しかし百田氏は今年2月までNHKの経営委員を務めるなど、メディアに関わってきた人物であり、約40人の国会議員が集まる場で講師として発言している以上、看過するわけにはいかない。(新聞労連の声明より) 続き *写真=勉強会で発言する百田氏(テレビ報道より)

雇い止め解雇は無効!〜「東部労組市進支部」組合勝利の都労委命令
6月25日、東京都労働委員会は大手学習塾「市進学院」の不当労働行為事件に関して、組合勝利の命令を交付した。内容は、並木委員長への「授業外し」、安田書記長・土田組合員への雇い止め解雇を組合つぶしを狙った「不当労働行為」であると認定し、会社側を厳しく断罪した。当該の専任講師は一年の有期雇用労働者だが、労働組合に結集して闘うことで継続雇用の勝利命令を勝ち取った。その意味で今回の都労委命令は、「労働組合で闘えば不当な雇い止めも跳ね返せる」との希望を非正規労働者に与える画期的なものとなった。組合は都労委命令の履行、今年2月末日に雇い止め解雇された並木委員長・大原副委員長、そして2013年3月末日に雇い止め解雇となった佐藤組合員・眸 組合員の職場復帰など、争議の解決をかちとるため闘っていく。引き続きご支援をお願いしたい。(東部労組委員長・菅野存) 詳細動画(当該の声 8分) *写真=勝利命令を喜ぶ組合員たち

デタラメ教科書「育鵬社」設立3億円疑惑!〜フジHD株主総会で日枝会長を追及
6月25日はフジ・メディア・ホールディングスの株主総会でした。フジHDは、問題の教科書を発行している育鵬社の親会社である扶桑社の親会社です。ややこしいのですが、子会社の扶桑社教科書が、あまりに評判が悪かったので、教科書だけの発行会社を日枝会長の肝いりで作ったのだと思います。要するに責任を問われないように「孫会社」にしたのではないでしょうか。それで、扶桑社は、もちろんのこと、育鵬社についても経営内容は非公開ですから、フジHDがこれらの会社の責任を負っています。そこで、10年ぐらい前でしたが、なけなしのお金をはたいて(笑)一株株主となり(今は、なんとか分割とやらで100株株主)、1年に1回株主総会に出て、扶桑社教科書・育鵬社教科書問題で日枝久会長を追及しています。(増田都子) 続き

「いますぐ閉会!いますぐ退陣!」の大コール〜国会を取り巻いた怒りの3万人
国会に押し寄せる人の流れが止まらない。6月24日夜の「戦争法案反対!国会包囲行動」にはかつてない人々が集まり、3万人に達した。歩道は身動きがとれないほどで、交差点が随所で通行止めにされた。本来であればこの日は通常国会閉会の日。「いますぐ閉会!いますぐ退陣!」の大コールが議事堂を包んだ。6月4日の憲法審査会の参考人質疑から明らかに流れが変わった。人々は怒りとともに「必ずつぶせる」という自信にあふれているようだった。レイバーネットでは「レイバーネットTV」を国会図書館脇で放送したが、3分スピーチには10人近くの人がアピールした。澤地久枝さんもやってきて「7月18日にみんなで声を上げよう」と訴えた。「戦争する国」を許さないたたかいは、いよいよ正念場を迎える。(M) 写真速報レイバーネットTVアーカイブ(1時間53分)動画(澤地久枝さんのアピール)shinyaさんの写真渡部通信中日新聞各局のニュース動画

平和の名を冠する戦争法案を許さない〜清水雅彦・日体大教授
6月3日に出された「安保関連法案の廃案を求める憲法研究者の声明」呼びかけ人の清水雅彦・日本体育大教授(49)を招いた講演が21日、福岡市であり、180人が聴き入った。連帯集会実行委員会主催。最初に清水さんは、与野党が推薦した憲法学者が3人とも「安保法制は違憲」とした衆院憲法審査会を挙げ、「憲法学界も保守化して自衛隊合憲論も増えているが、それでもこの安保法案には立憲主義の立場から反対している」と内情を伝えた。尖閣諸島の防衛を念頭に安倍晋三首相が閣議決定だけで自衛隊を出動させようとするのは中国軍との衝突を呼びかねず完全否定し、警察と海上保安庁の活用を推したうえで「緊張状態をつくった安倍首相こそ政権を退いたほうが緊張緩和につながる」と続けた。(林田英明) 続き

今日のイベント
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あさひ革新懇 講演と討論集会「オール沖縄の闘いは必ず勝利する」(相鉄線鶴ヶ峰駅)

第3回昭和史学習会 加納実紀代(女性史研究家)(箱根登山電車彫刻の森駅)

違憲立法か? 安保法制を 徹底分析!! 川上詩朗(JR阿佐ヶ谷駅)

事前申込 中央図書館講演会「-東京大空襲から70年- 平和を探して生きる」早乙女勝元()

ヘルムート・コイトナー監督特集 赤毛の女 グローセ・フライハイト7番地  ケペニックの大尉(青山1丁目駅)

映画を見て考えるパラムの会 父の戦争責任と私の戦後責任ー新たな戦争「前夜」に 「日本鬼子」一部上映(東武線・梅島駅)

戦争法案廃案!菅も安倍もやめろ!横浜デモ

戦争法案 紛争現場からの警鐘:谷山博史 かながわ労働プラザ(石川町駅)

講演|おせっかいが地域を変える、意識を変える 子どもの貧困に対する取り組み(神保町・日本教育会館)

辺野古リレーの街頭アピール @渋谷

辺野古リレーの街頭アピール(東京・渋谷)

「世界資本主義フォーラム」7月例会(東京・大崎)

FACE TO FACE 九条の会・荻窪 10周年記念集会(東京・阿佐ヶ谷)

「戦争への道を止めよう!」学習&交流会(東京・上中里)

映画「60万回のトライ」上映と交流会(東京・水道橋)

「神話」でなく真実を!沖縄・原発・これからの日本-ジャーナリズムの現場から- 島 洋子 前田哲男ほか(東京・白金台)

避難者は訴える!避難指示解除、住宅補助延長打ち切りにさらされて(東京・豊田)

平和・協同ジャーナリスト基金 2015講演会 「神話」でなく真実を ―沖縄・原発・これからの日本― (東京・白金台)

安倍政権の戦争法案−「平和」「安全」で戦争する国へ 永山 茂樹(後楽園駅・春日駅)

申し込み制 聞いて、食べて、考える♪人権のこと 「家族を取り戻したい」〜闘うフィリピンのお母さんたち〜工藤律子(東京・御茶ノ水)

テレビドキュメンタリー '80年代からの検証『天下無敵 綱引き日本一 置戸町』『土門拳の世界』『TOGA・世界を演じた小さな村』(神奈川・武蔵小杉)

生活保護問題対策全国会議結成8周年記念集会 ”生活保護バッシング”を乗り越えて つくりだそう、真の福祉国家を!(東京・四ツ谷駅)

東大夢教授・遠藤秀紀のお話し会 ニワトリの身体の謎に挑戦「本郷三丁目」

樋口健二・神田香織コラボレーション講演会(東京・吉祥寺)

学問の自由をめぐる危機――国旗国歌の政府「要請」について考える―広田照幸 山口二郎ほか「本郷三丁目」

アラブ音楽の深遠なる世界  アラブの秘宝ウードが奏でるアラブ音楽の1000年を超える深遠なる歴史 ポピュラー音楽の世紀(東京・鷹の台)

原発反対!戦争反対!7.4滋賀集会

やろまいか 第15回みんなの平和祭2015(安城市)

講演会 安倍政権の戦争法案−「平和」「安全」で戦争する国へ(東京・文京)

HOWS講座 : 講師=李東埼(ジャーナリスト)朝鮮半島情勢と日本──一年中、恒常化する日米韓豪軍事演習のすさまじさ(東京・本郷)

 
明日のイベント
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申込締切 7月5日 定期韓国映画上映会「まわし蹴り」上映は7月16日 丸の内線「四谷三丁目」駅

「戦争法案が狙う”人づくり“はすでに始まっています!!−安倍首相が絶賛する育鵬社の教科書とは−」(横浜市営地下鉄蒔田駅)

第2回 磯子区原爆展 被爆者のお話 福島原発事故の被災者との交流(JR根岸線磯子駅)

成熟社会と社会主義(社会主義理論学会第69回研究会)

都立多摩図書館 定例映画会「多摩の昭和散歩 1 清瀬、東村山、西東京」西国立駅

異邦人の河 上映 (東京・京橋)

彫る 棟方志功の世界/叛軍No.4 上映 (東京・京橋)

「7・1閣議決定」1周年 改憲・戦争・原発・首切りの安倍をともに倒そう! 戦争法阻止! 7・5大集会 シンディ・シーハン 松元ヒロほか(銀座線・虎ノ門駅)

〜7/3 大三月丸企画 第一回公演 糸ヌヌヌッぴ

ラッセル=アインシュタイン宣言展 記念講演会 小沼通二 高原孝生ほか(第五福竜丸展示館・「新木場」駅)

- O Futuro Livre De Nuclear - 「原発のない未来」LIVE  (東京・荻窪駅)

NO PASARAN! 戦争諸法反対!:北村肇(原宿駅)

学習会「楢葉、富岡のいま〜元除染労働者、避難指示解除準備区域の除染を語る〜」(つくば市)

首都圏学生ユニオン説明会

とめよう 戦争法案!北区大集会 (東京・王子)

とめよう戦争法案 北区民集会(東京・王子)

~5月26日 中野区立歴史民俗資料館 館収蔵展「ポスターに見る戦中生活〜須藤亮作コレクション」

7月5日申込締切 定期韓国映画上映会「まわし蹴り」(四谷三丁目)

《原発の民意》テレビドキュメンタリー '80年代からの検証『ドキュメント 窪川原発の審判』『核と過疎 幌延町の選択』ほか(神奈川・武蔵小杉)

池田浩士の不連続講座「ファシズムとボランティア」(東京・立川)

★「原発のない未来」LIVE 荻窪BUNGA

戦争立法を許すな!7・5銀座デモ(新橋駅)

社会主義理論学会第69回研究会「成熟社会と社会主義」(東京・三田)

「暮らしが変わる?TPP」 〜より分かりやすい理解のために〜宇都宮健児、内田聖子、天笠啓祐(東京・町田)

7・5『安倍政権をたおせ!憲法改悪−戦争法を阻止しよう!』労働者・市民シンポジウム(札幌)

やろまいか 第15回みんなの平和祭2015(安城市)

アジェンダ・プロジェクト講演会 「戦争できる国」づくりを許さない− 安保法制の狙いと問題点は何か(東京・国分寺)

 
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