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文化情報/連載コラム

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●週刊 本の発見(毎木曜/大西赤人・志水博子・志真秀弘・菊池恵介・佐々木有美・根岸恵子ほか)

★第176回 やさしさはどこから? 『分解の哲学―腐敗と発酵をめぐる思考』(2020年10月21日)

★第175回 新しい風が吹いてきたー3冊の本と1編の評論(2020年10月15日)

★第174回 「高所占拠闘争」はここから始まった 『滞空女ー屋根の上のモダンガール』(2020年10月8日)

★第173回 戦争に物申す俳優たちがいた 『俳優と戦争と活字と』(2020年10月1日)

★第172回 「一物全体をいかす」琉球料理の精神 『にちにいまし』(2020年9月24日)

★第171回 揺れ動くアメリカの現実 『なぜ中間層は没落したのかーアメリカ二重経済のジレンマ』(2020年9月17日)

★第170回 アナキズムの流れを知る貴重な読み物 『農村青年社事件―昭和アナキストの見た幻』(2020年9月3日)

★第169回 「おかしい」と声を上げる移民の仲間たち 『国家と移民』(2020年8月27日)

★第168回 〈日本人は、案外そういう冷たさを持っているんじゃないか〉 『「駅の子」の闘い』(2020年8月20日)

★第167回 スーパーボールのような奔放さ 『我らが少女A』(2020年8月6日)

★第166回 希望を決して失わない姿 『デコちゃんが行く−袴田ひで子物語』(2020年7月23日)

★第165回 過ちの記録こそ次の過ちを防ぐ地図になる 『証言 沖縄スパイ戦史』(2020年7月16日)

★第164回 水になれ、友よ! 『香港デモ戦記』(2020年7月2日)

★第163回 生きるためには破獄しかない 『長英逃亡』(2020年6月25日)

★第162回 若い感性が描いた沖縄戦の真実 『沖縄「戦争マラリア」―強制疎開死3600人の真相に迫る』 (2020年6月11日)

★第161回 「専門家」を見直すための好適な一冊 『偉大なる失敗―天才科学者たちはどう間違えたか』 (2020年6月4日)

★第160回 惜しみなく分かち合う精神 『大地よ!−アイヌの母神、宇梶静江自伝』 (2020年5月28日)

★第159回 揺さぶられる日々からの脱出 『コロナの時代の僕ら』 (2020年5月21日)

★第158回 エッジの効いた言葉がほとばしる 『この国の不寛容の果てに』『ロスジェネのすべて』 (2020年5月7日)


●太田昌国のコラム「サザンクロス」(毎月10日)

★第48回 そして、その間に、ゼロ歳児は8歳になる (2020年10月10日)

★第47回 エーゲ海・レスボス島の難民キャンプの火事に何を見るか (2020年9月10日)

★第46回 戦時体制下の軍事用語と私たち (2020年8月10日)

★第45回 倒されゆく、空疎な指導者の銅像の背後に何を読み取るか(2020年7月10日)

★第44回 「これでは分からない 世界のいま」―NHK番組が孕む問題(2020年6月10日)

★第43回 「コロナ以前」の政治の延長上にしか、現在はない(2020年5月10日)

★第42回 人間が「可変的である」ことへの確信が揺らぐ中で(2020年4月10日)


●山口正紀の言いたいことは山ほどある(不定期)

★第7回  菅〈臭いものにフタ〉政権誕生を助けたメディア(2020年9月18日)

★第6回  メディアは「少年法厳罰化」に加担するのか(2020年8月21日)

★第5回  憲法21条を踏みにじる学校・警察・裁判所一体の権力犯罪(2020年7月25日)

★第4回  続報 : 大阪高裁がトンデモ人事を撤回(2020年6月27日)

★第3回 日野町事件で大阪高裁がトンデモ人事(2020年6月26日)

★第2回 権力者との馴れ合いを「取材」と言い張る業界人たち(2020年5月30日)

★第1回 「緊急事態宣言」で大政翼賛のメディア統制が始まった!(2020年4月11日)


●木下昌明の映画の部屋

★第269回『スパイの妻』(2020年10月13日)

★第268回(番外編)「育てた」がん、その後〜志村けんの病院にて(2020年5月29日)

★第267回 映画館の灯よ、消えないでくれ(2020年4月13日)

★第266回 『21世紀の資本』(2020年3月21日)

★第265回 『グリーン・ライ〜エコの嘘〜』(2020年3月8日)

★第264回 ラジ・リ監督『レ・ミゼラブル』(2020年2月28日)


●根津公子の都教委傍聴記(適宜)

★第127回(2020年9月24日)全国初の公立小中高一貫教育校は12歳児に「落ちこぼれ」の烙印を押すか?!

★第126回(2020年8月27日)いじめで自死した現実に蓋をしてはならない

★第125回(2020年7月27日)都教委は育鵬社歴史・公民教科書を不採択

★第124回(2020年7月9日)教育委員の皆さん、育鵬社・自由社教科書を採択しないで!

★第123回(2020年6月25日)採択資料にしてほしくない!「調査研究資料」

★第122回(2020年2月20日)安倍政治が次々に教育を乗っ取っている

★第121回(2020年1月30日)「働き方改革」と言いながら、子どもや教員に新たな負担増ばかり

★第120回(2020年1月9日)子どもたちの神社での活動を「伝統・文化の継承活動」とするのは憲法違反


●経産省前で配布される川柳ビラ「笑い茸」(月1回)

★折れそうな心なおみに励まされ(NO.112・2020年9月26日)

★ニッポンへ出入り自由の基地ゲート(NO.111・2020年8月26日)

★無検査で熱が出るまで働かせ(NO.110・2020年7月26日)

★教室に痩せて戻ってきた児童(NO.109・2020年6月26日)

★一強の器 危機には粗末すぎ(NO.108・2020年5月27日)

★いつのまに自粛を監視し合ってる(NO.107・2020年4月27日)


●パリの窓から(適宜)

★第70回 「アダマ・ジェネレーション」〜警察による暴力と差別に抗議する若者たち(2020年6月16日掲載)

★第69回 監禁日誌11 マクロナウイルス、いつ終わるの?(2020年5月14日掲載)

★第68回 監禁日誌10 国家の嘘と怠慢(2020年5月5日掲載)

★第67回 監禁日誌9 公共医療システムの破壊(2020年4月30日掲載)

★第66回 監禁日誌8 先の見えないロックダウン(2020年4月22日掲載)

★第65回 監禁日誌7 「忘れないぞ!」(2020年4月15日掲載)

★第64回 監禁日誌6 人の命はコストではない(2020年4月9日掲載)

★第63回 監禁日誌5 国家は銭を数える、私たちは死者を数える(2020年4月4日掲載)

★第62回 監禁日誌4 「国家は銭を数える、私たちは死者を数えるだろう」(2020年4月1日掲載)

★第61回 監禁日誌3 私たちの怒りを封じ込めることはできない(2020年3月28日掲載)

★第60回 監禁日誌2 「公衆衛生緊急事態」法で危機につけ込む最低の為政者たち(2020年3月24日掲載)

★第59回 監禁日誌1 コロナウィルスが広がるフランス(2020年3月19日掲載)


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