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文化情報/連載コラム(過去一覧4)

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●週刊 本の発見(毎木曜/大西赤人・志水博子・志真秀弘・菊池恵介・佐々木有美・根岸恵子ほか)

★第253回 自ら破滅に向かっている人類へ 『ゴリラからの警告ー人間社会、ここがおかしい』(2022年5月12日)

★第252回 多数決以外の様々な「決め方」を考える 『多数決を疑う〜社会的選択理論とは何か』(2022年5月5日)

★第251回 「わかったつもり」にならないために 『物語 ウクライナの歴史 ヨーロッパ最後の大国』(2022年4月28日)

★第250回 ソ連邦の崩壊から見えてくるもの 『国家の崩壊』(2022年4月14日)

★第249回 切実かつ痛々しいエッセイ 『当事者は嘘をつく』(2022年4月7日)

★第248回 人間にとって国家は必要か 『くらしのアナキズム』(2022年3月24日)

★第247回 日本国憲法こそ反戦平和の砦 『憲法は、政府に対する命令である。』(2022年3月17日)

★第246回 抗議から抵抗へシフトするとき 『パイプライン爆破法―燃える地球でいかに闘うか』(2022年3月10日)

★第245回 自分に正直に生きること 『わかな十五歳 中学生の瞳に映った3・11』(2022年3月3日)

★第244回 今、部落差別から社会を問う 『被差別部落認識の歴史 異化と同化の間』(2022年2月24日)

★第243回 暴走する人々の滑稽で切ない物語 『大日本天狗党絵詞』(2022年2月17日)

★第242回 風前の灯火にされた日本の農業 『農と食の戦後史—敗戦からポスト・コロナまで』(2022年2月10日)

★第241回 日本の状況は悲劇なのか喜劇なのか 『コロナ戦記 医療現場と政治の700日』(2022年2月3日)

★第240回 侵略戦争の歴史を掘り起こす 『死者の恨(ハン)・生者の恥辱(ツゥルゥ)−私と死者との出会いー』(2022年1月27日)

★第239回 アレクシエーヴィチ−その世界への招待 『アレクシエーヴィチとの対話』(2022年1月20日)

★第238回 フェミニズムは飢えと闘うべきだ 『二重に差別される女たち』(2022年1月13日)

★第237回 気骨ある反核医師の生き様から核廃絶の重要性を学ぶ 『核のない未来を願って 松井英介遺稿・追悼集』(2022年1月6日)

★第236回 ワクワクさせながら「経済」を解き明かす 『父が娘に語る経済の話』(2021年12月30日)

★第235回 大逆事件冤罪者・大石誠之助の魅力 『太平洋食堂』(2021年12月23日)

★第234回 革命に鼓舞され、裏切られた人々が思想を紡いでいく 『毛沢東と中国』(2021年12月16日)

★第233回 あえぎながら自分の生を自覚する 『純粋な幸福』(2021年12月9日)

★第232回 「絶対に選手を殴るな」と命じた落合博満 『嫌われた監督 落合博満は中日をどう変えたのか』(2021年12月2日)

★第231回 自然と触れ合う喜び 『センス・オブ・ワンダー』(2021年11月25日)

★第230回 人も社会もやっぱり変わってゆく 『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー2』(2021年11月18日)

★第229回 「コロンブスから五百年」いまも続く抵抗 『チリ 嵐にざわめく民衆の木よ』(2021年11月11日)

★第228回 なぜ日本で「女性政治家」が増えないのか 『女性のいない民主主義』(2021年11月4日)

★第227回 根底にある頑とした能力主義 『教育は社会をどう変えたのか』(2021年10月28日)

★第226回 生死を超えて結び合う「仲間」 『沖で待つ』(2021年10月21日)

★第225回 水を差すことができますか? 『「空気」の研究』(2021年10月14日)

★第224回 「市井の、庶民の」生きる姿を静かに描く 『楠勝平コレクション』(2021年10月7日)

★第223回 ヤンバルの歴史を凝縮した絵本 『ジュゴンの帰る海』(2021年9月23日)

★第222回 これはひとごとなのか 『沖縄戦の子どもたち』(2021年9月16日)

★第221回 虐げられてきた民衆への共感 『加瀬勉 闘いに生きる』(2021年9月9日)

★第220回 JR福知山線事故から生まれた1冊 『組織罰はなぜ必要か』(2021年9月2日)

★第219回 戦争の前史と前夜が見えてくる 『日中戦争全史・上巻』(2021年8月26日)

★第218回 中国を鏡として映る日本の姿 『日本とアジア』(2021年8月19日)

★第217回 「空気」が戦争の原動力だった 『特攻と日本軍兵士』(2021年8月12日)

★第216回 絶対的な生活圏に潜在する危うさ 『家族と国家は共謀するーサバイバルからレジスタンスへ』(2021年8月5日)

★第215回 日常の無意識の差別 『日常生活に埋め込まれたマイクロアグレッション』(2021年7月29日)

★第214回 時代を超えるパワー 『挑発する少女小説』(2021年7月22日)

★第213回 どんな苦労も惜しまずに 『アンジェラ・デイヴィスの教えー自由とはたゆみなき闘い』(2021年7月15日)

★第212回 警官による抑圧と暴力と殺人 『逃亡者の社会学—アメリカの都市に生きる黒人たち』(2021年7月8日)

★第211回 すべては「国鉄分割民営化」から始まった 『地域における鉄道の復権』(2021年7月1日)

★第210回 菊の紋章が刻印されたヒロポン入りのチョコレート 『「ヒロポン」と「特攻」』(2021年6月24日)

★第209回 時代錯誤の巨大プロジェクトー背後にあるのは大国主義 『リニア中央新幹線をめぐって』(2021年6月17日)

★第208回 歴史のなかに未来を見つけていく 『現代日本イデオロギー評註(2021年6月10日)

★第207回 想像を超える事態にさらされた時 『心の傷を癒すということ』(2021年6月3日)

★第206回 今、やらなければならない仕事 『時務の研究者 姜徳相』(2021年5月27日)

★第205回 原発被災者を見捨てる政治 『いないことにされる私たち』(2021年5月20日)

★第204回 熱い時代を生きた若者の真の姿 『狼煙を見よ』(2021年5月13日)

★第203回 映画祭がつくる幸せな空間 『ニチボーとケンチャナヨ 私流 映画との出会い方2』(2021年5月8日)

★第202回 民衆のための経済学 『財政赤字の神話〜MMTと国民のための経済の誕生』(2021年4月29日)

★第201回 それは戦後最大の「思想弾圧事件」だった 『ルポ「日の丸・君が代」強制』(2021年4月22日)

★第200回 ひたすらな記者魂に脱帽する 『ふくしま原発作業員日誌−イチエフの真実、9年間の記録』(2021年4月15日)

★第199回 画家は愛する者しか描けない 『追想美術館』(2021年4月8日)

★第198回 軍国主義が深化した時代の流行語 『戦前尖端語辞典』(2021年4月1日)

★第197回 東京大空襲の記憶 『炎のなかで、娘は背中で……』(2021年3月25日)

★第196回 チャーミングなひと、さようなら。 『捨身なひと』(2021年3月18日)

★第195回 変革こそが人類を救う 『エコロジー社会主義−気候破局へのラディカルな挑戦』(2021年3月11日)

★第194回 労働運動の「神髄」見せる関生労組の清々しさ 『武建一が語る 大資本はなぜ私たちを恐れるのか』(2021年3月4日)

★第193回 「東尋坊」から今の日本が見えてくる 『ルポ 東尋坊―生活保護で自殺をとめる』(2021年2月25日)

★第192回 社会運動の歴史への敬意と信頼―転機をとらえること 『3・11後の社会運動−8万人のデータから分かったこと』(2021年2月18日)

★第191回 原告たちのあまりに理不尽な被害 『JUSTICE 中国人戦後補償裁判の記録』(2021年2月11日)

★第190回 「わからない方がいいこともある」 『選べなかった命 出生前診断の誤診で生まれた子』(2021年2月4日)

★第189回 基地を押しつけているのは誰なのか? 『海をあげる』(2021年1月28日)

★第188回 「経済人間」から「倫理人間」へ 『日本型新自由主義の破綻―アベノミクスとポスト・コロナの時代』(2021年1月21日)

★第187回 尊厳が守られ生き抜くこと 『世界を動かす変革の力ーブラック・ライブズ・マター』(2021年1月14日)

★第186回 ツイッターもFBも怖くてできない! 『内なる壁を突き破る〜在日コリアン女性のハラスメント事例集〜』(2021年1月7日)

★第185回 私の中でレイシズムが可視化されていく 『レイシズムとは何か』(2020年12月24日)

★第184回 70の坂を駆け登っていった―木下昌明の本から(2020年12月17日)

★第183回 いま闘わないと間に合わない 『崩壊学−人類が直面している脅威の実態』(2020年12月10日)

★第182回 しぶとく生きつづけている人々 『幻の女〔新訳版〕』(2020年12月3日)

★第181回 「同調圧力」にどう対抗できるのか 『ほんとうのリーダーのみつけかた』(2020年11月26日)

★第180回 気候変動と資本主義をめぐる意欲的な問題提起 『人新世の「資本論」』(2020年11月19日)

★第179回 農業こそが生きる道 『石川三四郎―魂の導師』(2020年11月12日)

★第178回 獄中は怒り限界集落だ 『救援川柳句集』(2020年11月5日)

★第177回 リベラル・フェミニズムを超えて 『99%のためのフェミニズム宣言』(2020年10月29日)

★第176回 やさしさはどこから? 『分解の哲学―腐敗と発酵をめぐる思考』(2020年10月21日)

★第175回 新しい風が吹いてきたー3冊の本と1編の評論(2020年10月15日)

★第174回 「高所占拠闘争」はここから始まった 『滞空女ー屋根の上のモダンガール』(2020年10月8日)

★第173回 戦争に物申す俳優たちがいた 『俳優と戦争と活字と』(2020年10月1日)

★第172回 「一物全体をいかす」琉球料理の精神 『にちにいまし』(2020年9月24日)

★第171回 揺れ動くアメリカの現実 『なぜ中間層は没落したのかーアメリカ二重経済のジレンマ』(2020年9月17日)

★第170回 アナキズムの流れを知る貴重な読み物 『農村青年社事件―昭和アナキストの見た幻』(2020年9月3日)

★第169回 「おかしい」と声を上げる移民の仲間たち 『国家と移民』(2020年8月27日)

★第168回 〈日本人は、案外そういう冷たさを持っているんじゃないか〉 『「駅の子」の闘い』(2020年8月20日)

★第167回 スーパーボールのような奔放さ 『我らが少女A』(2020年8月6日)

★第166回 希望を決して失わない姿 『デコちゃんが行く−袴田ひで子物語』(2020年7月23日)

★第165回 過ちの記録こそ次の過ちを防ぐ地図になる 『証言 沖縄スパイ戦史』(2020年7月16日)

★第164回 水になれ、友よ! 『香港デモ戦記』(2020年7月2日)

★第163回 生きるためには破獄しかない 『長英逃亡』(2020年6月25日)

★第162回 若い感性が描いた沖縄戦の真実 『沖縄「戦争マラリア」―強制疎開死3600人の真相に迫る』 (2020年6月11日)

★第161回 「専門家」を見直すための好適な一冊 『偉大なる失敗―天才科学者たちはどう間違えたか』 (2020年6月4日)

★第160回 惜しみなく分かち合う精神 『大地よ!−アイヌの母神、宇梶静江自伝』 (2020年5月28日)

★第159回 揺さぶられる日々からの脱出 『コロナの時代の僕ら』 (2020年5月21日)

★第158回 エッジの効いた言葉がほとばしる 『この国の不寛容の果てに』『ロスジェネのすべて』 (2020年5月7日)


●太田昌国のコラム「サザンクロス」(毎月10日)

★第59回 歴史教科書から消された表現=「従軍慰安婦」「強制連行」 (2021年9月10日)

★第58回 茨木のり子長編詩「りゅうりぇんれんの物語」の朗読を聴いた (2021年8月10日)

★第57回 米軍、アフガニスタンから撤退のニュースに思うこと (2021年7月10日)

★第56回 「過去の清算」と「記憶の回復」に向けた歩み (2021年6月14日)

★第55回 知里幸恵『アイヌ神謡集』の広がり (2021年5月11日)

★第54回 パレスチナとブラック・ライヴズ・マター (2021年4月13日)

★第53回 植民地主義克服の新たな動き―オランダから (2021年3月10日)

★第52回 『正義の人びと』と『狼をさがして』 (2021年2月13日)

★第51回 永山則夫が処刑されたときの秘密が明らかに (2021年1月11日)

★第50回 免田さんの死を受けて、「死刑」の状況について (2020年12月11日)

★第49回 日本で働く40万人のベトナム人 (2020年11月10日)

★第48回 そして、その間に、ゼロ歳児は8歳になる (2020年10月10日)

★第47回 エーゲ海・レスボス島の難民キャンプの火事に何を見るか (2020年9月10日)

★第46回 戦時体制下の軍事用語と私たち (2020年8月10日)

★第45回 倒されゆく、空疎な指導者の銅像の背後に何を読み取るか(2020年7月10日)

★第44回 「これでは分からない 世界のいま」―NHK番組が孕む問題(2020年6月10日)

★第43回 「コロナ以前」の政治の延長上にしか、現在はない(2020年5月10日)

★第42回 人間が「可変的である」ことへの確信が揺らぐ中で(2020年4月10日)


●山口正紀の言いたいことは山ほどある(不定期)

★第14回(3)検察による口封じ殺人? 死刑執行された冤罪――「飯塚事件の再審を求める東京集会」(オンライン)から(下)(2021年9月15日)

★第14回(2)検察による口封じ殺人? 死刑執行された冤罪――「飯塚事件の再審を求める東京集会」(オンライン)から(中)(2021年9月13日)

★第14回(1)検察による口封じ殺人? 死刑執行された冤罪――「飯塚事件の再審を求める東京集会」(オンライン)から(上)(2021年9月11日)

★第13回 新型コロナの感染大爆発は「患者見殺し政策」による人災だ〜菅首相らはTBS「報道特集」が伝えた「自宅療養」の現実を直視せよ(2021年8月25日)

★第12回 事実を歪曲して情報操作するNHKの「東京五輪翼賛」報道――元NHKプロデューサーらが抗議の質問・意見書(2021年5月12日)

★第11回 ジャーナリズムの衰退を象徴する『朝日新聞』特別報道部の廃止――調査報道は「文春砲」「赤旗」に任せた?(2021年4月12日)

★第10回 性差別に鈍感、東京五輪への疑問・批判はタブーに――森発言報道で露呈した大手メディアの男性支配と体制翼賛(2021年3月8日)

★第9回 冤罪に加担したメディアの責任も問い直したい―「袴田事件」再審、高裁に審理差し戻し(2021年1月11日)

★第8回 コロナ禍の同調圧力と対峙する舞台表現の試み―「憲法寄席」2020秋席公演(2020年12月3日)

★第7回 菅〈臭いものにフタ〉政権誕生を助けたメディア(2020年9月18日)

★第6回 メディアは「少年法厳罰化」に加担するのか(2020年8月21日)

★第5回 憲法21条を踏みにじる学校・警察・裁判所一体の権力犯罪(2020年7月25日)

★第4回  続報 : 大阪高裁がトンデモ人事を撤回(2020年6月27日)

★第3回 日野町事件で大阪高裁がトンデモ人事(2020年6月26日)

★第2回 権力者との馴れ合いを「取材」と言い張る業界人たち(2020年5月30日)

★第1回 「緊急事態宣言」で大政翼賛のメディア統制が始まった!(2020年4月11日)


●木下昌明の映画の部屋(終了)

★第270回 : 最終回『五輪中止騒動ほか―アニメ『君の膵臓をたべたい』』(2020年12月12日)

★第269回『スパイの妻』(2020年10月13日)

★第268回(番外編)「育てた」がん、その後〜志村けんの病院にて(2020年5月29日)

★第267回 映画館の灯よ、消えないでくれ(2020年4月13日)

★第266回 『21世紀の資本』(2020年3月21日)

★第265回 『グリーン・ライ〜エコの嘘〜』(2020年3月8日)

★第264回 ラジ・リ監督『レ・ミゼラブル』(2020年2月28日)

★第263回『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』(2020年2月8日)

★第262回『プリズン・サークル』(2020年1月25日)

★第261回『家族を想うとき』(2019年12月23日)


●根津公子の都教委傍聴記(適宜)

★第138回(2021年9月24日)英語スピーキングテスト事業は、都教委をアピールするためか?

★第137回(2021年9月9日)パラリンピック「学校連携観戦が『0』にならなかったのは残念。今もそう思う」と教育委員

★第136回(2021年7月27日)中学校歴史教科書 全員一致により「採択替えは行わない」

★第135回(2021年7月8日)またも沈黙、オリパラ学校連携観戦について

★第134回(2021年6月24日)オリ・パラ学校連携観戦については論議せず!

★第133回(2021年6月10日)「オリ・パラ観戦への子どもたちの動員止めよう」と教育委員はなぜ言わない!

★第132回(2021年5月27日)差別選別・「エリート」育成の教育施策を止めて

★第131回(2021年3月25日)都教委に必要な視点は「共に生きる社会の実現」

★第130回(2020年12月10日)服務事故防止は都教委の教員・学校支配の見直しから

★第129回(2020年11月26日)オリ・パラ教育、観戦とボランティアへの動員に反対の声を

★第128回(2020年11月12日)いじめ・体罰の根絶は都教委が学校・教員支配をやめることから

★第127回(2020年9月24日)全国初の公立小中高一貫教育校は12歳児に「落ちこぼれ」の烙印を押すか?!

★第130回(2020年12月10日)服務事故防止は都教委の教員・学校支配の見直しから

★第129回(2020年11月26日)オリ・パラ教育、観戦とボランティアへの動員に反対の声を

★第128回(2020年11月12日)いじめ・体罰の根絶は都教委が学校・教員支配をやめることから

★第126回(2020年8月27日)いじめで自死した現実に蓋をしてはならない

★第125回(2020年7月27日)都教委は育鵬社歴史・公民教科書を不採択

★第124回(2020年7月9日)教育委員の皆さん、育鵬社・自由社教科書を採択しないで!

★第123回(2020年6月25日)採択資料にしてほしくない!「調査研究資料」

★第122回(2020年2月20日)安倍政治が次々に教育を乗っ取っている

★第121回(2020年1月30日)「働き方改革」と言いながら、子どもや教員に新たな負担増ばかり

★第120回(2020年1月9日)子どもたちの神社での活動を「伝統・文化の継承活動」とするのは憲法違反


●経産省前で配布される川柳ビラ「笑い茸」(月1回)

★民意かのように総裁選を見せ(NO.123・2021年9月26日)

★酒出せば政府肴に盛り上がり(NO.122・2021年7月27日)

★億兆の利権を祝う五輪祭(NO.121・2021年6月26日)

★消費税そろり値札の中に入り(NO.120・2021年5月27日)

★同盟と言えば聞こえのいい子分(NO.119・2021年4月30日)

★選挙カー手を振る諭吉マスクして(NO.118・2021年3月26日)

★失業の空に株価がホーホケキョ(NO.117・2021年2月26日)

★ワクチンの前に懲罰投与する(NO.116・2021年1月26日)

★英霊のように散りゆく公設秘書(NO.115・2020年12月27日)

★憲法の二十五条も自助にされ(NO.114・2020年11月26日)

★科学者にマリオネットの糸が垂れ(NO.113・2020年10月28日)

★折れそうな心なおみに励まされ(NO.112・2020年9月26日)

★ニッポンへ出入り自由の基地ゲート(NO.111・2020年8月26日)

★無検査で熱が出るまで働かせ(NO.110・2020年7月26日)

★教室に痩せて戻ってきた児童(NO.109・2020年6月26日)

★一強の器 危機には粗末すぎ(NO.108・2020年5月27日)

★いつのまに自粛を監視し合ってる(NO.107・2020年4月27日)


●パリの窓から(適宜)

★第76回 ワクチン・薬品をビッグファーマから取り戻そう

★第75回 すべてに広がる「劣化」現象

★第74回 軟禁日誌第2章(4)マリアンヌ(共和国の象徴)は血の涙を流す

★第73回 軟禁日誌第2章(3)報道・市民の自由の侵害と警察による暴力

★第72回 軟禁日誌第2章(2)コロナ第2波でさらに進む自由の侵害、マクロン専制政治

★第71回 軟禁日誌第2章(1)再びロックダウンとテロ

★第70回「アダマ・ジェネレーション」〜警察による暴力と差別に抗議する若者たち

★第69回 監禁日誌11 マクロナウイルス、いつ終わるの?

★第68回 監禁日誌10 国家の嘘と怠慢

★第67回 監禁日誌9 公共医療システムの破壊

★第66回 監禁日誌8 先の見えないロックダウン

★第65回 監禁日誌7「忘れないぞ!」

★第64回 監禁日誌6 人の命はコストではない

★第63回 監禁日誌5 国家は銭を数える、私たちは死者を数える

★第62回 監禁日誌4「国家は銭を数える、私たちは死者を数えるだろう」

★第61回 監禁日誌3 私たちの怒りを封じ込めることはできない

★第60回 監禁日誌2 「公衆衛生緊急事態」法で危機につけ込む最低の為政者たち

★第59回 監禁日誌1 コロナウィルスが広がるフランス



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