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文化情報(2014年までの一覧)


●牧子嘉丸のショート・ワールド(月1回)

★第15回(2014/12/30)紅白イロハ歌合戦

★第14回(2014/11/7)「レイバーネットTVにガイコツ登場す」の巻

★第13回(2014/10/3)「某新聞社最高幹部会」マル秘議事録を独自に入手するの巻

★第12回(2014/9/1)「われ怒りて視る、何の惨虐ぞ」

★第11回(2014/8/15)「真夏の焦点」−大喜利川柳もどきの巻

★第10回(2014/8/1)ジャパン自画自賛シンドローム

★第9回(2014/6/19)ジョーシキか、ヒジョーシキか、そんなの関係ない

★番外編(2014/6/14)ルポ : 安倍はやめろ!怒りのドラムデモ

★第8回(2014/5/5)夢二と雨情―微小なるものへの関心

★第7回(2014/4/1)安倍首相の緊急臨時会見

★番外編(2014/3/10)3.9反原発集会 : 極私的ルポ「反原発勢力の再結集が始まった!」

★第6回(2014/2/10)「ああ、暗い二月がまたやって来た」ー多喜二を思う

★第5回(2014/1/9)「大逆のとき」―秋水と啄木

★第4回(2013/11/19)大日本秘密帝国の悪夢

★第3回(2013/10/20)架空インタビュー「ある口元調査官のつぶやき」

★第2回(2013/10/11)グランパ礼賛

★第1回(2013/10/2)若き在特会員の悩み


●根津公子の都教委傍聴記(適宜)

★第27回(2014/12/11)教育委員は議題について事前に勉強してこないの?

★第26回(2014/11/13)「学力向上」を目指す都教委の嘘っぽさ

★第25回(2014/10/23)都教委にとって不都合なことは無視を決め込む?!

★第24回(2014/10/9)都教委またまたFさんの傍聴を拒否〜乙武委員の問題提起も無視

★第23回(2014/9/11)ついぞ聞かれなかった都教委の反省

★第22回(2014/8/28)批判に耳を貸さない都教委のやり方をただすのが、教育委員の仕事ではありませんか?

★第21回(2014/7/24)茶番でしかない、教育委員による教科書採択

★第20回(2014/6/26)古典の教科書に拉致問題、あるわけないでしょ!

★第19回(2014/6/12)公開の場で意見を言えないような教育委員は辞任してほしい

★第18回(2014/5/22)ますますエリート育成に税金を注ぐ都教委

★第17回(2014/4/24)寄せられた都民の声をどう受け止めたの?

★第16回(2014/4/10)教科書問題で乙武委員が質問〜真意はどこに

★第15回(2014/3/27)エリートに金を注げばどこかにしわ寄せがいくと、教育委員は誰一人考えないのだろうか?

★第14回(2014/2/27)「体罰根絶」「いじめ防止」は、ことが起きた時のアリバイ作り?

★第13回(2014/1/23)開会時刻の突然の変更、説明を求めたFさんに退場命令

★第12回(2014/1/9)「はだしのゲン」に関する請願にまともな論議なく「回答」を決定

★第11回(2013/12/19)きょうも都教委への批判にはダンマリを決め込んだ委員たち

★第10回(2013/11/28)秘密法先取りの都教委〜不都合なことは「非公開」、傍聴人には「誓約書」

★第9回(2013/11/14)特定秘密保護法を先取りした?都教育委員会定例会

★第8回(2013/10/24)習熟度別授業や補習の強制にまったく問題を感じない教育委員たち

★第7回(2013/10/10)傍聴者の背面監視がなくなった!

★第6回(2013/9/12)教育委員の多くは体罰に甘い?

★第5回(2013/8/22)意見を表明しない教育委員たち

★第4回(2013/7/25)議論のない腐敗しきった教育委員会

★第3回(2013/7/11)「死ねとか殺すとか、教育委員が言うんじゃないよ」

★第2回(2013/6/27)教科書選定に介入、気に入らない教科書を排除

★第1回(2013/6/13)「大人の規範意識の押し付け」に危惧の意見も


●松本昌次の「いま、言わねばならないこと」(月1回)

★第21回 映画『ハンナ・アーレント』が教えてくれるもの(2014年12月1日)

★第20回 富士正晴という人がいた(2014年11月1日)

★第19回 「護憲と反原発」未来に進む両輪ーある日の「朝日」の紙面から(2014年10月1日)

★第18回 69回目の敗戦記念の夏のおわりに(2014年9月1日)

★第17回 土本典昭さんの先駆的仕事ーその私的回想(2014年8月1日)

★第16回 小さな兆候こそ(2014年7月1日)

★第15回 茨木のり子さんがわたしたちに問うもの(2014年6月1日)

★第14回 加藤典洋氏の「ねじれ」について(2014年5月1日)

★第13回 春の嵐のなかで(2014年4月1日)

★第12回 不滅の『谷中村滅亡史』(2014年3月1日)

★第11回 木下順二が問いかけたもの(2014年2月1日)

★第10回 真の「歴史認識のために」(2014年1月1日)

★第9回 「内なる天皇制」について(2013年12月1日)

★第10回 真の「歴史認識のために」(2014年1月1日)

★第9回 「内なる天皇制」について(2013年12月1日)

★第8回 アメリカにはヘイトしない「在特会」(2013年11月1日)

★第7回 「非国民」の光栄に輝く一冊(2013年10月1日)

★臨時号 立派だった「天声人語」子の覚悟(2013年9月 5日)

★第6回 「思い浮かべる(ゲデンケン)」について(2013年9月1日)

★第5回 自衛隊の「国防軍」化を嗤う(2013年8月1日)

★第4回「意見広告」異論(2013年7月1日)

★第3回「村上春樹」異論(2013年6月1日)

★第2回「花は咲く」異論(2013年5月1日)

★第1回「天声人語」異論(2013年4月1日)


●木下昌明の映画の部屋(以前のリストは下段)

★木下昌明の映画の部屋・第201回 『沖縄 うりずんの雨』(2015年6 月23日)

★木下昌明の映画の部屋・第200回 『サンドラの週末』(2015年6 月5日)

★木下昌明の映画の部屋・第199回 『アラヤシキの住人たち』(2015年5 月18日)

★木下昌明の映画の部屋・第198回 『赤浜ロックンロール』(2015年4 月28日)

★木下昌明の映画の部屋・第197回 『パレードにようこそ』(2015年4 月9日)

★木下昌明の映画の部屋・第196回 『パプーシャの黒い瞳』(2015年4 月3日)

★木下昌明の映画の部屋・第195回 『わたしの、終わらない旅』(2015年3 月21日)

★木下昌明の映画の部屋・第194回 『不正義の果て』(2015年2 月14日)

★木下昌明の映画の部屋・第193回 『おみおくりの作法』(2015年1 月29日)

★木下昌明の映画の部屋・第192回 『ジミー、野を駆ける伝説』(2015年1 月16日)

★木下昌明の映画の部屋・第191回 『幸せのありか』(2014年12月11日)

★木下昌明の映画の部屋・第190回 『フタバから遠く離れて〈第二部〉』(2014年12 月3日)

★木下昌明の映画の部屋・第189回 『三里塚に生きる』(2014年11 月21日)

★木下昌明の映画の部屋・第188回 『イラク チグリスに浮かぶ平和』(2014年10 月25日)

★木下昌明の映画の部屋・第187回 『続・放射線を浴びたX年後』(2014年10 月3日)

★木下昌明の映画の部屋・第186回 台湾巨匠傑作選『セデック・バレの真実』ほか(2014年9月4日)

★木下昌明の映画の部屋・第185回 『NO(ノー)』(2014年8月25日)

★木下昌明の映画の部屋・第184回 懐かしの名画が21世紀に蘇る「神戸映画資料館」(2014年8月6日)

★木下昌明の映画の部屋・第183回 『A2-B-C』ほか/知られざる現実にスポットをあてる〈レイバー映画祭〉(2014年7月17日)

★木下昌明の映画の部屋・第182回 『消えた画―クメール・ルージュの真実』(2014年7月5日)

★木下昌明の映画の部屋・第181回 『罪の手ざわり』(2014年6月4日)

★木下昌明の映画の部屋・第180回 『みつばちの大地』(2014年5月19日)

★木下昌明の映画の部屋・第179回 『アウト・オブ・キリング』(2014年4月14日)

★木下昌明の映画の部屋・第178回 『夢は牛のお医者さん』(2014年3月28日)

★木下昌明の映画の部屋・第177回 『60万回のトライ』(2014年3月14日)

★木下昌明の映画の部屋・第176回 『北朝鮮強制収容所に生まれて』(2014年2月28日)

★木下昌明の映画の部屋・第175回 『ホームレス理事長』(2014年2月17日)

★木下昌明の映画の部屋・第174回 『福島 六ヶ所 未来への伝言』(2014年2月4日)

★木下昌明の映画の部屋・第173回 『少女は自転車にのって』(2013年12月26日)

★木下昌明の映画の部屋・第172回 『ある精肉店のはなし』(2013年12月2日)

★木下昌明の映画の部屋・第171回 『アイ・ウェイウェイは謝らない』(2013年11月23日)

★木下昌明の映画の部屋・第170回 『ハンナ・アーレント』(2013年10月31日)

★木下昌明の映画の部屋・第169回 「ゴミ」を扱った3本のドキュメンタリー(2013年9月24日)

★木下昌明の映画の部屋・第168回 『オリバー・ストーンが語るもうひとつのアメリカ史』(2013年9月2日)

★木下昌明の映画の部屋・第167回 『陸軍登戸研究所』(2013年8月13日)

★木下昌明の映画の部屋・第166回 『標的の村』(2013年7月31日)

★木下昌明の映画の部屋・第165回 『立候補』(2013年7月13日)

★木下昌明の映画の部屋・第164回 『選挙2』(2013年7月2日)

★木下昌明の時評「天皇もギョッとする?自民党憲法改正草案」(2013年6月25日)

★木下昌明の映画の部屋・第163回 『三姉妹』『いのちを楽しむ』ほか(2013年6月10日)

★木下昌明の映画の部屋・第162回 『犬と猫と人間と2』(2013年5月21日)

★木下昌明の映画の部屋・第161回 『海と大陸』(2013年4月15日)


●経産省前で配布される川柳ビラ「笑い茸」

★東電の黒字ニュースを聞く仮設 (NO.46・2014年12月26日)

★再稼働孫には核のゴミ捨て場 (NO.45・2014年11月27日)

★選挙カー園児手を振る被曝して (NO.44・2014年10月28日)

★汚染水コントロールに謝罪なし (NO.43・2014年9月26日)

★子の鼻血心配すれば非国民 (NO.42・2014年8月26日)

★三権の上に閣議の椅子を置く (NO.41・2014年7月29日)

★規制委は推進委だと知る人事 (NO.40・2014年6月25日)

★閣僚のスーツを見ればみなグレー (NO.39・2014年5月27日)

★解釈で死の商人の国にされ (NO.38・2014年4月30日)

★復興費要らぬ部署ほどよく使い (NO.37・2014年3月26日)

★破られてアンネの日記読み直し (NO.36・2014年2月26日)

★その内にオール非正規日本人 (NO.35・2014年1月28日)

★秘密法そろり改憲クーデター (NO.34・2013年12月26日)

★議事堂も迷彩服に塗る気かも (NO.33・2013年11月26日)

★秘密法そろり改憲クーデター (NO.34・2013年12月26日)

★議事堂も迷彩服に塗る気かも (NO.33・2013年11月26日)

★インターの消えた背後に待つ軍歌 (NO.32・2013年10月30日)

★汚染水 水割りロックストレート (NO.31・2013年9月26日)

★汚染水あふれ工程表溺死 (NO.30・2013年8月27日)

★銀幕を振って覚悟のナイスガイ (NO.29・2013年7月26日)

★当選者投票率を下げて勝ち (NO.28・2013年6月25日)

★改憲できっと慰安婦要る国へ (NO.27・2013年5月29日)

★再稼働ご挨拶にとヨウ素剤 (NO.26・2013年4月26日)

★防護服モニタリングのポストにも (NO.25・2013年3月26日)

★気をつけろ三本の矢が飛んでくる (NO.24・2013年2月26日)

★蛇足にも下駄を履かせて予算とる (NO.23・2013年1月25日)

★助成金呑みこむ口で自助を吐く (NO.22・2012年12月20日)

★金バッジ就活選挙理念なく (NO.21・2012年11月29日)

★レイプ魔に国は予算で思いやる (NO.20・2012年10月26日)

★おっぱいに放射能もつ母にされ (NO.19・2012年9月26日)

★民衆の声にたじろぐ鉄の柵 (NO.18・2012年8月24日)

★故郷を帰れぬ土地にして返し (NO.17・2012年7月31日)

★官邸へ万の怒りの花はじけ (NO.16・2012年6月26日)

★今日の飯食うため線量食う作業 (NO.15・2012年5月25日)

★停電で済むなら未来暗くない (NO.14・2012年4月26日)

★やめられぬ麻薬で誘う再稼働 (NO.13・2012年3月27日)

★ヒトラーを産んだ母胎が産気づき (NO.12・2012年2月28日)

★庶民には津波に見える消費税 (NO.11・2012年1月26日)

★原子力ムラの絆は金で編み (NO.10・2011年12月20日)


●飛幡祐規 パリの窓から(月1回)

★フランス独立メディアはの攻撃「誰がメディアアパルトを殺そうとしているのか?」 (第26回・2014年1月4日)

★「私たちには知る権利がある」ー独立したジャーナリズムと内部告発 (第25回・2013年7月19日)

★同性婚を認める法律可決と反対勢力の過激化 (第24回・2013年4月26日)

★すべてのカップルと家族に平等をー同性婚をめぐる論争 (第23回・2013年2月16日)

★失望を越えて (第22回・2013年1月1日)

★フランスの新政権 「変化」はゆるやかに? (第21回・2012年7月2日)

★恐怖感を煽る政治からの解放ーフランス大統領選 (第20回・2012年5月11日)

★原発を止める力と人間の威厳 (第19回・2012年3月23日)

★経産省前「テントひろば」と福島の女たち (第18回・2011年12月19日)

★避難の権利、知る権利 (第17回・2011年8月3日)

★ヒバクシャを生じさせない世界を築くために (第16回・2011年5月4日)

★アラブの春ーチュニジアとエジプトの革命と民衆の力 (第15回・2011年2月13日)

★「砂漠に種を蒔く」ージャスミン革命がもたらす希望 (第14回・2011年1月23日)

★年金改革反対運動に揺れるフランス (第13回・2010年10月23日)

★平和を築くために戦争の歴史を学ぶ (第12回・2010年8月12日)

★「カネと権力」 (第11回・2010年7月27日)

★「罪と罰」 (第10回・2010年6月19日)

★笑えない政治家の笑える話 (第9回・2010年4月2日)

★行動と思想、政治と「詩的なもの」――ダニエル・ベンサイドの死を悼んで (第8回・2010年1月27日)

★エレーヌ・ベールの問いかけ (第7回・2009年12月15日)

★仕事のストレスが人を殺す (第6回・2009年10月21日)

★「ヨーロッパ人」トミ・ウンゲラーの笑いと諧謔 (第5回・2009年7月27日)

★イランの声 (第4回・2009年6月30日)

★大学「改革」と『クレーヴの奥方』 (第3回・2009年5月19日)

★春立ちて巷は何を待つ人ぞ (第2回・2009年4月21日)

★アンティル諸島のゼネストと「詩的なもの」 (第1回・2009年3月17日)


●黒鉄好のレイバーコラム「時事寸評」(不定期)

★闘いは報告こそ大事〜成果の共有を進めよう (第17回・2013年11月4日)

★JR北海道の事故多発の原因は国鉄分割民営化だ! (第16回・2013年10月28日)

★自民圧勝は本当か?〜見えてきた「勝者なき選挙」 (第15回・2012年12月20日)

★権力に飼い慣らされた「記者クラブ」の哀れな実態 (第14回・2012年7月10日)

★官邸前金曜行動が進めた新しい社会への偉大な一歩 (第13回・2012年7月8日)

★JR北海道列車脱線・炎上事故が意味するもの (第12回・2012年2月7日)

★<緊急寄稿>金正日総書記の死去報道を読み解く (第11回・2011年12月20日)

★被曝地フクシマで進行する戦慄の事態〜御用学者・山下俊一らの大罪を問う! (第10回・2011年7月19日)

★<緊急寄稿>2011年は中東民主化ドミノの年となるのか? (第9回・2011年1月30日)

★「残飯おせち」騒動から見えてきたグルーポンの強欲 (第8回・2011年1月25日)

★「墜ちた検察」トップの暗い過去が見えてきた! (第7回・2010年9月12日)

★「バラ色の未来」を予言する総務省、テレビ業界の大罪 (第6回・2010年7月4日)

★天安門事件から20年 (第5回・2009年6月21日)

★さようなら、清志郎!〜戦後を歩き抜けた愛と反逆のロッカー (第4回・2009年5月23日)

★相次ぐ「ヤミ専従」問題の背景にあるもの (第3回・2009年4月30日)

★WTO問題を通して見るグローバリズムの正体 (第2回・2008年12月25日)

★母屋でおかゆ、離れですき焼き(第1回・2008年5月3日)


●江藤正修の眼(不定期)

★国労魂とは何だったのか?〜国鉄闘争の総括(下) (第5回・2011年3月2日)

★国労魂とは何だったのか?〜国鉄闘争の総括(中) (第4回・2011年2月23日)

★国労魂とは何だったのか?〜国鉄闘争の総括(上) (第3回・2011年2月16日)

★革命的ジャーナリスト・樋口篤三さんの死を悼む (第2回・2010年3月16日)

★派遣村は自主的社会運動の出現だった (第1回・2009年1月24日)


●小林たかしの談話室(終了)

★反原発デモへの過剰規制、なぜ? (第21回・2011年10月2日)

★「戦争は悪」と決めつけてはいけないの、石原知事? (第20回・2011年9月15日)

★「嫌韓」フジテレビ抗議デモの背景 (第19回・2011年8月20日)

★反「脱原発」派の危険な根っこ (第18回・2011年7月22日)

★荒れた東電の株主総会――ひと株運動の効果 (第17回・2011年7月4日)

★石原都知事、震災復興と五輪招致は矛盾しないの? (第16回・2011年6月19日)

★皇族の被災地訪問と天皇巡幸 (第15回・2011年6月3日)

★チェルノブイリの教訓いずこに (第14回・2011年5月19日)

★避難所のなかのコミュニティー (第13回・2011年5月2日)

★「核発電」と「核爆弾」を廃絶しよう! (第12回・2011年4月18日)

★反グローバル資本主義のうねり (第11回・2011年4月4日)

★「東日本大震災」と原発事故 (第10回・2011年3月17日)

★「ビリー・ホリデイ物語」と「公民権運動」 (第9回・2011年3月7日)

★「伝統文化」のウサン臭さ(第8回・2011年2月17日)

★チェニジア「ジャスミン革命」の波及力(第7回・2011年1月31日)

★菅さん、伊勢神宮参拝も憲法違反だよ!(第6回・2011年1月15日)

★ハリケーン「カトリーナ」の余波(第5回・2010年12月31日)

★NHKドラマ『坂の上の雲』のナショナリズム(第4回・2010年12月13日)

★このままいくと戦争勃発?(第3回・2010年11月30日)

★ビキニ環礁と「北方領土」(第2回・2010年11月19日)

★「北方領土」はだれのもの?(第1回・2010年11月9日)


●派遣予備校講師は行く(新戸育郎・全14回完結)

★エピローグ:センセイ卒業‥‥の巻(第14回・2008年6月15日)

★抗争に明け暮れる‥‥の巻(第13回・2008年6月8日)

★内緒で就職活動‥の巻(第12回・2008年6月1日)

★これって天職?の巻(第11回・2008年5月25日)

★1校去ってまた1校の巻(第10回・2008年5月18日)

★お仕事は崩れ行く砂山のごとく…の巻(第9回・2008年5月11日)

★人との関係は難しいの巻(第8回・2008年5月4日)

★キヨホーヘンの巻(第7回・2008年4月27日)

★派遣講師に明日はないの巻(第6回・2008年4月20日)

★急転直下の巻(第5回・2008年4月13日)

★めくるめく1週間の巻(第4回・2008年4月6日)

★いよいよ教壇に立つの巻(第3回・2008年3月30日)

★付け焼き刃特訓始まるの巻(第2回・2008年3月23日)

★デモシカ講師を始めるの巻(第1回・2008年3月16日)


●郵政首切り25年・名古屋哲一の月刊エッセイ

No.83 最終回・なぜ28年も続けたのか(2008年1月末)

No.82 「アケッピロゲ報告」もあと1回(2007年11月末)

No.81 「審査請求書」がほぼ完成した(2007年10月末)

No.80 郵政4・28基金ができた!(2007年9月末)

No.79 予定は未定であって決定ではなかった(2007年8月末)

No.78 7月6日、ボクは郵便局を退職した(2007年7月末)

No.77 官僚様相手の交渉はたいへん(2007年6月末)

No.76 北海道・国労闘争団めぐりの旅(2007年5月末)

No.75 28年の交流は富士山よりも高かった(2007年4月末)

No.74 奇特な人たちと巡りあう喜び(2007年3月末)

No.73 マンセー! ブラボー! 祝福の洪水(2007年2月末)

No.72 ワシントンの桜の木(2007年1月末)

No.71 お正月ゲーム(2006年12月末)

No.70 ヒッチャカメッチャカでもスト打てぬ労組(2006年11月末)

No.69 メタボリックさんに朗報(2006年10月末)

No.68 初心忘るべからず(2006年9月末)

No.67 切り捨てられるのは冥王星だけではない(2006年8月末)

No.66 トヨタの悪さ一覧(2006年7月末)

No.65 アイ・フィール・ファイン(2006年6月末)

No.64 郵政民営化にうごめくオエライさんたち(2006年5月末)

No.63 今年も「有断転載」でいきます(2006年4月末)

No.62 ボクの発明した食事法(2006年3月末)

No.61 ゆうメイト大先生(2006年2月末)

No.60 オカネは、おっかねえ(2006年1月末)

No.59 首切りで離婚したのではなかった(2005年12月末)

No.58 ポチとボスとの会話(2005年11月末)

No.57 ふかひれスープ(2005年10月末)

No.56 東京総行動に支えられて(2005年9月末)

No.55 小泉純一郎の末路(2005年8月末)

No.54 商売人の良心(2005年7月末)

No.53 小泉さんも竹中さんもスゴイ(2005年6月末)

No.52 まだ日本にもオアシスが残っていた(2005年5月末)

No.51 みんな読みたがっている「方針書」(2005年4月末)

No.50 ボク以上の「青年労働者」(2005年3月末)

No.49 「郵政首切り物語」ができた(2005年2月末)

No.48 都営団地ひっこし騒動(2005年1月末)

No.47 方向音痴の郵便屋さん(2005年1月はじめ)

No.46 郵政版オレオレ詐欺(2004年11月末)

No.45 小泉民営化など木っ端微塵(2004年10月末)

No.44 金メダルに鳴りやまぬ拍手(2004年9月末)

No.43 群馬県警を騒がしたボクの文章(2004年8月末)

No.42 とてもとても幸せな気分(2004年7月末)

No.41 けんり総行動〜文書の賢い有効活用(2004年6月末)

No.40 森田秀幸の人生は幸福だった(2004年5月末)

No.39 ウリふたつの「免職者」と闘争団(2004年4月末)

No.38 我が家のスズメたち(2004年3月末)

No.37 笑顔は昔のままだった(2004年2月末)

No.36 「国を愛する心」のウソッパチ(2004年1月末)

No.35 心の崩壊がはじまっている(2003年12月末)

No.34 トヨタのエリートたちの苦労(2003年11月末)

No.33 もうチット「節度あるデタラメ」を(2003年10月末)

No.32 「連中」を告発するフランス音楽グループ(2003年9月末)

No.31 「ロレックス」の腕時計(2003年8月末)

No.30 ヒッチャカメッチャカ考(2003年7月末)

No.29 名古屋式耳寄り情報(2003年6月末)

No.28 中国地方への旅人(2003年5月末)

No.27 時代を切り開く4.28ネット(2003年4月末)

No.26 ガツンと辛口でやってしまった(2003年3月末)

No.25 ブッシュの理不尽をボクは許さない(2003年2月末)

No.24 儲け主義に走ってはいけないのだ !(2003年1月末)

No.23 チョッピリ哲学的に考えてみた(2002年12月末)

No.22 スクリーンに映ったボクのでかいツラ(2002年11月末)

No.21 「さん」と呼ぶところからはじめよう(2002年10月末)

No.20 支配層のいがみ合いとボクら民衆(2002年9月末)

No.19 椅子を蹴り倒し席を立つ日を(2002年8月末)

No.18 郵便局の「ヘンテコな今」(2002年7月末)

No.17 最良の英知を結集させたご自慢の一品(2002年6月末)

No.16 ちったあチンパンジーを見習ったら(2002年5月末)

No.15 郵政4・28ネットの総会報告(2002年4月末)

No.14 郵便局では江戸時代が続いている(2002年3月末)

No.13 結論−郵政当局は相当のワルだ(2002年2月末)

No.12 わかりやすい裁判が結審した(2002年1月末)

No.11 タガはどこまではずれるの?(2001年12月末)

No.10 正直で長めの北海道物販紹介(2001年11月末)

No.9 「エヘンプイ」の年末物販(2001年10月末)

No.8 米国同時多発テロ事件に思う(2001年9月末)

No.7 パソコン超初心者の楽しみ方(2001年8月末)

No.6 世の中マジックだらけ(2001年7月末)

No.5 あなたならどうする−薬害を告発した人たち(2001年6月末)

No.4 ハッピーな生活−中国地方旅日記(2001年5月末)

No.3 人間にはやってならないことがある(2001年4月末)

No.2 矛盾はバブル乱造された(2001年3月末)

No.1 スリが勝手に捕まった(2001年2月末)

名古屋哲一(なごやのりかず)

 郵政4・28免職者。1979年4月28日、郵政省から、マル生反対の越年闘争を理由に、全国61人の仲間とともに首を切られ、20余年、職場復帰を求め闘い続けてい る。1991年には、労使協調に転じた全逓本部からも首切りされる。1998年、最 高裁で勝利し組合員資格は取り戻したが、2000年2月不当な理由から再度資格を奪 われる。「4・28ネット」の支援で、裁判闘争継続中。毎月一度、郵政九州労組、 郵政近畿労組大阪北の機関紙へ投稿、これの転載を中心に、レイバーネットへオジャマ ムシ。


●レイバーネット例会講演録

五十嵐仁「労働組合に何ができるかー恐慌下、大量解雇と貧困のなかで」(09年4月)


●レイバーネット日本・スタッフから レイバーネット日本の運営委員が持ちまわりで提供するコラムです。

第五回(11.24) 日本の抵抗芸能・平和芸能 片柳悦正(運営委員)

第四回(8. 2) 金管の響きは民衆の声 安齋徹雄(運営委員)

第三回(6.24) 朝鮮大学校訪問記 河添 誠(運営委員)

第二回(6.12) アバサー汁 佐々木有美(運営委員)

第一回 ホームページの作り方から始まった 高幣 真公(運営委員・国際部担当)


●木下昌明の映画の部屋(過去分)

★木下昌明の映画の部屋・第160回 『食卓の肖像』(2013年4月3日)

★木下昌明の映画の部屋・第159回 『愛、アムール』『ある海辺の詩人』『汚れなき祈り』(2013年3月22日)

★木下昌明の映画の部屋・第158回 『わすれない ふくしま』 (2013年3月1日)

★木下昌明の映画の部屋・第157回 『故郷よ』 (2013年2月21日)

★木下昌明の映画の部屋・第156回 『約束―名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯』 (2013年2月12日)

★木下昌明の映画の部屋・第155回 『いのちがいちばん輝く日』(2013年1月18日)

★木下昌明の映画の部屋・第154回 『おだやかな日常』(2012年12月30日)

★木下昌明の映画の部屋・第153回 『〜放射線を浴びた〜X年後』(2012年12月11日)

★木下昌明の映画の部屋・第152回 『100万回生きたねこ』(2012年11月30日)

★木下昌明の映画の部屋・第151回 『長良川ド根性』(2012年11月9日)

★木下昌明の映画の部屋・第150回 『流 ながれ』(2012年10月28日)

★木下昌明の映画の部屋・第149回 『フタバから遠く離れて』(2012年10月15日)

★木下昌明の映画の部屋・第148回 『がん・容子の選択』(2012年9月26日)

★木下昌明の映画の部屋・第147回 『イラン式料理本』(2012年9月16日)

★木下昌明の映画の部屋・第146回 『モンサントの不自然な食べもの』(2012年8月27日)

★木下昌明の映画の部屋・第145回 『ニッポンの嘘』(2012年8月7日)

★木下昌明の映画の部屋・番外編 7.29「脱原発・国会包囲行動」(2012年8月1日)

★木下昌明の映画の部屋・第144回 『渋谷ブランニューデイズ』『ザ・テイク(工場占拠)』(レイバー映画祭2012)(2012年7月18日)

★木下昌明の映画の部屋・第143回 『いわさきちひろ〜27歳の旅立ち〜』(2012年7月11日)

★木下昌明の映画の部屋・番外編 ツイッターデモから学んだこと(2012年7月5日)

★木下昌明の映画の部屋・第142回 『死刑弁護人』(2012年6月19日)

★木下昌明の映画の部屋・第141回 『相馬看花』(2012年6月4日)

★木下昌明の映画の部屋・第140回 『ムサン日記〜白い犬』(2012年5月21日)

★木下昌明の映画の部屋・第139回 『季節、めぐり それぞれの居場所』(2012年4月21日)

★木下昌明の映画の部屋・第138回 『誰も知らない基地のこと』(2012年4月2日)

★木下昌明の映画の部屋・第137回 「原発と放射能」を扱った映画(2012年3月20日)

★木下昌明の映画の部屋・第136回 『世界最古の洞窟壁画』『ピラミッド 5000年の嘘』(2012年3月6日)

★木下昌明の映画の部屋・第135回 『ポエトリー アグネスの詩(うた)』 (2012年2月18日)

★木下昌明の映画の部屋・第134回 『“私”を生きる』 (2012年2月1日)

★木下昌明の映画の部屋・第133回 『イエロー・ケーキ』 (2012年1月24日)

★木下昌明の映画の部屋・第132回 異端の中国芸術家・艾未未 (2012年1月7日)

★木下昌明の映画の部屋・第131回 中国映画『無言歌』(2011年12月17日)

★木下昌明の映画の部屋・第130回 レイバーフェスタ2011「原発とたたかう」10年目の祭(2011年11月27日)

★木下昌明の映画の部屋・第129回 『RAILWAYS――愛を伝えられない大人たちへ』 (2011年11月20日)

★木下昌明の映画の部屋・第128回 『ゴモラ』 (2011年10月28日)

★木下昌明の映画の部屋・第127回 『明かりを灯す人』 (2011年10月13日)

★木下昌明の映画の部屋・第126回 『沈黙の春を生きて』 (2011年9月21日)

★木下昌明の映画の部屋・第125回 『タケオ』『ちづる』 (2011年9月21日)

★木下昌明の映画の部屋・第124回 『チェルノブイリ・ハート』 (2011年8月11日)

★木下昌明の映画の部屋・第123回 『はだしのゲンが見たヒロシマ』 (2011年8月5日)

★木下昌明の映画の部屋・第122回 『おじいさんと草原の小学校』 (2011年7月26日)

★木下昌明の映画の部屋・第121回 レイバー映画祭『世界は恐怖する』 (2011年7月12日)

★木下昌明の映画の部屋・第120回 『青空どろぼう』 (2011年6月17日)

★木下昌明の映画の部屋・第119回 NHK ETV特集『ネットワークでつくる放射能汚染地図』 (2011年5月25日)

★木下昌明の映画の部屋・第118回 『100,000年後の安全』 (「サンデー毎日」2011年5月)

★木下昌明の映画の部屋・第117回 『ナチス、偽りの楽園』 (「サンデー毎日」2011年5月)

★木下昌明の映画の部屋・第116回 『四つのいのち』 (「サンデー毎日」2011年4月)

★木下昌明の映画の部屋・第115回 『愛しきソナ』 (「サンデー毎日」2011年4月)

★木下昌明の映画の部屋・第114回 『再生の朝に』 (「サンデー毎日」2011年3月)

★木下昌明の映画の部屋・第113回 『アレキサンドリア』 (「サンデー毎日」2011年3月)

★木下昌明の映画の部屋・番外編 神田香織の「ビリー・ホリディ物語」(2011年3月)

★木下昌明の映画の部屋・第112回 『サラエボ,希望の街角』 (「サンデー毎日」2011年2月)

★木下昌明の映画の部屋・第111回 『再会の食卓』 (「サンデー毎日」2011年2月)

★木下昌明の映画の部屋・第110回 『ありあまるごちそう』 (「サンデー毎日」2011年1月)

★木下昌明の映画の部屋・第109回 「未公開映画祭」 (「サンデー毎日」2011年1月)

★木下昌明の映画の部屋・第108回 『白いリボン』 (「サンデー毎日」2010年12月)

★木下昌明の映画の部屋・第107回 『クレアモントホテル』 (「サンデー毎日」2010年12月)

★木下昌明の映画の部屋・第106回 『リミット』『レバノン』 (「サンデー毎日」2010年11月)

★木下昌明の映画の部屋・第105回 『武士の家計簿』 (「サンデー毎日」2010年11月)

★木下昌明の映画の部屋・第104回 『玄牝』 (「サンデー毎日」2010年10月)

★木下昌明の映画の部屋・第103回 『冬の小鳥』 (「サンデー毎日」2010年10月)

★木下昌明の映画の部屋・第102回 『ANPO』 (「サンデー毎日」2010年9月)

★木下昌明の映画の部屋・第101回 『アイ・コンタクト』 (「サンデー毎日」2010年9月)

★木下昌明の映画の部屋・第100回 『キャタピラー』 (「サンデー毎日」2010年8月)

★木下昌明の映画の部屋・第99回 『老人と海』 (「サンデー毎日」2010年8月)

★木下昌明の映画の部屋・第98回 レイバー映画祭2010 (「サンデー毎日」2010年7月)

★木下昌明の映画の部屋・第97回 『ザ・コーヴ』(「サンデー毎日」2010年7月)

★木下昌明の映画の部屋・第96回 『パリ20区、僕たちのクラス』(「サンデー毎日」2010年6月)

★木下昌明の映画の部屋・第95回 『ハーツ・アンド・マインズ』(「サンデー毎日」2010年6月)

★木下昌明の映画の部屋・第94回 『死んどるヒマはない−益永スミコ86歳』(「サンデー毎日」2010年5月)

★木下昌明の映画の部屋・第93回 『ビルマVJ−消された革命』(「サンデー毎日」2010年5月)

★木下昌明の映画の部屋・第92回 『ただいま それぞれの居場所』(「サンデー毎日」2010年4月)

★木下昌明の映画の部屋・第91回 『桃色のジャンヌ・ダルク』(「サンデー毎日」2010年4月)

★木下昌明の映画の部屋・第90回 「花田清輝と大西巨人」の世界(「サンデー毎日」2010年3月)

★木下昌明の映画の部屋・第89回 大絶賛映画への疑問(「サンデー毎日」2010年3月)

★木下昌明の映画の部屋・第88回 『パレード』(「サンデー毎日」2010年2月)

★木下昌明の映画の部屋・第87回 『カティンの森』批評について(書き下ろし 2010年2月)

★木下昌明の映画の部屋・第86回 『海の沈黙』(「サンデー毎日」2010年2月)

★木下昌明の映画の部屋・第85回 『ブルー・ゴールド』(「サンデー毎日」2010年1月)

★木下昌明の映画の部屋・第84回 『外泊』(「サンデー毎日」2010年1月)

★木下昌明の映画の部屋・第83回 『誰のため』(「サンデー毎日」2009年12月)

★木下昌明の映画の部屋・第82回 『カティンの森』(「サンデー毎日」2009年12月)

★木下昌明の映画の部屋・第81回 『戦場でワルツを』(「サンデー毎日」2009年11月)

★木下昌明の映画の部屋・第80回 『副王家の一族』(「サンデー毎日」2009年11月)

★木下昌明の映画の部屋・第79回 『ピリペンコさんの手づくり潜水艦』(「サンデー毎日」2009年11月)

★木下昌明の映画の部屋・第78回 『無防備』(「サンデー毎日」2009年10月)

★木下昌明の映画の部屋・第77回 『犬と猫と人間と』(「サンデー毎日」2009年9月)

★木下昌明の映画の部屋・第76回 『レイバー映画祭2009』(「サンデー毎日」2009年9月)

★木下昌明の映画の部屋・第75回 『カムイ外伝』(「サンデー毎日」2009年9月)

★木下昌明の映画の部屋・第74回 『土本典昭のドキュメンタリー』(「サンデー毎日」2009年8月)

★木下昌明の映画の部屋・第73回 『コネクテッド』(「サンデー毎日」2009年8月)

★木下昌明の映画の部屋・第72回 『妻の貌』(「サンデー毎日」2009年7月)

★木下昌明の映画の部屋・第71回 『台湾人生』(「サンデー毎日」2009年7月)

★木下昌明の映画の部屋・第70回 『人生に乾杯!』(「サンデー毎日」2009年6月)

★木下昌明の映画の部屋・第69回 『精神』(「サンデー毎日」2009年6月)

★木下昌明の映画の部屋・第68回 『嗚呼 満蒙開拓団』(「サンデー毎日」2009年5月)

★木下昌明の映画の部屋・第67回 『沈黙を破る』(「サンデー毎日」2009年4月)

★木下昌明の映画の部屋・第66回 『子供の情景』(「サンデー毎日」2009年4月)

★木下昌明の映画の部屋・第65回 『ハーヴェイ・ミルク』(「サンデー毎日」2009年4月)

★木下昌明の映画の部屋・第64回 『アライブ―生還者』(「サンデー毎日」2009年3月)

★木下昌明の映画の部屋・第63回 『長江に生きる』(「サンデー毎日」2009年3月)

★木下昌明の映画の部屋・第62回 『シリアの花嫁』(「サンデー毎日」2009年2月)

★木下昌明の映画の部屋・第61回 『ポチの告白』(「サンデー毎日」2009年2月)

★木下昌明の映画の部屋・第60回 『ロルナの祈り』(「サンデー毎日」2009年1月)

★木下昌明の映画の部屋・第59回 チャップリンの『モダン・タイムス』『殺人狂時代』(「サンデー毎日」2008年12月)

★木下昌明の映画の部屋・第58回 『動物農場』(「サンデー毎日」2008年12月)

★木下昌明の映画の部屋・第57回 『あきらめない―続・君が代不起立』(「サンデー毎日」2008年11月)

★木下昌明の映画の部屋・第56回 『BOY A』(「サンデー毎日」2008年11月)

★木下昌明の映画の部屋・第55回 『ブタがいた教室』(「サンデー毎日」2008年10月)

★木下昌明の映画の部屋・第54回 『リダクテッド 真実の価値』『那須少年記』(「サンデー毎日」2008年10月)

★木下昌明の映画の部屋・第53回 『フツーの仕事がしたい』『トウキョウソナタ』(「サンデー毎日」2008年9月)

★木下昌明の映画の部屋・第52回 追悼上映会・土本典昭の世界(「サンデー毎日」2008年9月)

★木下昌明の映画の部屋・第51回 『この自由な世界で』(「サンデー毎日」2008年8月)

★木下昌明の映画の部屋・第50回 『鳥の巣』(「サンデー毎日」2008年8月)

★木下昌明の映画の部屋・第49回 『敵こそ、我が友』『雲南の花嫁』(「サンデー毎日」2008年7月)

★木下昌明の映画の部屋・第48回 『いま ここにある風景』(「サンデー毎日」2008年7月)

★木下昌明の映画の部屋・第47回 『休暇』(「サンデー毎日」2008年6月)

★木下昌明の映画の部屋・第46回 『花はどこへいった』(「サンデー毎日」2008年6月)

★木下昌明の映画の部屋・第45回 『おいしいコーヒーの真実』(「サンデー毎日」2008年5月)

★木下昌明の映画の部屋・第44回 『今夜、列車は走る』(「サンデー毎日」2008年4月)

★木下昌明の映画の部屋・第43回 『靖国 YASUKUNI』(「サンデー毎日」2008年4月)

★木下昌明の映画の部屋・第42回 『4ヶ月、3週と2日』(「サンデー毎日」2008年3月)

★木下昌明の映画の部屋・第41回 『母べえ』(「サンデー毎日」2008年2月)

★木下昌明の映画の部屋・第40回 映画にみる民族問題『カルラのリスト』『サラエボの花』(2008年2月)

★木下昌明の映画の部屋・第39回 『胡同の理髪師』『接吻』(2008年2月)

★木下昌明の映画の部屋・第38回 『ぜんぶ、フィデルのせい』(2008年1月)

★木下昌明の映画の部屋・第37回 『暗殺・リトビネンコ事件』(2007年12月)

★木下昌明の映画の部屋・第36回 『遭難フリーター』『フツーの仕事がしたい』(2007年12月)

★木下昌明の映画の部屋・第35回 『カルラのリスト』『サラエボの花』(2007年12月)

★木下昌明の映画の部屋・第34回 『ハダカの城』(2007年11月)

★木下昌明の映画の部屋・第33回 『シッコ』(月刊「東京」・2007年10月)

★木下昌明の映画の部屋・第32回 『ガイサンシーとその姉妹たち』(2007年10月)

★木下昌明の映画の部屋・第31回 『ミルコのひかり』『白い馬の季節』(2007年10月)

★木下昌明の映画の部屋・第30回 『俺は、君のためにこそ死ににいく』『TOKKO 特攻』(2007年9月)

★木下昌明の映画の部屋・第29回 『シッコ』『ミリキタニの猫』(2007年8月)

★木下昌明の映画の部屋・第28回 『長江哀歌』『belief』(2007年8月)

★木下昌明の映画の部屋・第27回 『TOKKO 特攻』『ジェイムズ聖地へ行く』(2007年6月)

★木下昌明の映画の部屋・第26回 『選挙』〜自民党選挙のうらおもて(2007年6月)

★木下昌明の映画の部屋・第25回 『コマンダンテ』『選挙』『Watch with Me』(2007年6月)

★木下昌明の映画の部屋・第24回 『オール・ザ・キングスメン』(2007年5月)

★木下昌明の映画の部屋・第23回 『フランドル』(2007年5月)

★木下昌明の映画の部屋・第22回 『ドレスデン、運命の日』(2007年4月)

★木下昌明の映画の部屋・第21回 自爆攻撃にみるパレスチナ『パラダイス・ナウ」(2007年4月)

★木下昌明の映画の部屋・第20回『絶対の愛』『オール・ザ・キングスメン』(2007年4月)

★木下昌明の映画の部屋・第19回『約束の旅路』『パラダイス・ナウ』(2007年3月)

★木下昌明の映画の部屋・第18回『それでもボクはやってない』(2007年3月)

★木下昌明の映画の部屋・第17回『善き人のためのソナタ』(2007年2月)

★木下昌明の映画の部屋・第16回『君が代不起立』(2007年1月・サンデー毎日)

★木下昌明の映画の部屋・第15回『グアンタナモ』(2007年1月・サンデー毎日)

★木下昌明の映画の部屋・第14回『君が代不起立』(2007年1月)

★木下昌明の映画の部屋・第13回『ダーウィンの夢』(2006年12月)

★木下昌明の映画の部屋・第12回『エンロン』(2006年11月)

★木下昌明の映画の部屋・第11回『ディア・ピョンヤン』(2006年11月)

★木下昌明の映画の部屋・第10回『トンマッコルへようこそ』『麦の穂をゆらす風』(2006年11月)

★木下昌明の映画の部屋・第9回『太陽』(2006年10月)

★木下昌明の映画の部屋・第8回『蟻と兵隊』(2006年9月)

★木下昌明の映画の部屋・第7回『出草之歌』(2006年6月)

★木下昌明の時評・ブッシュ横田会見に疑問(2006年5月)

★木下昌明の映画の部屋・第6回『ザ・コーポレーション』(2005年12月)

★木下昌明の映画の部屋・第5回『レールは警告する〜尼崎事故とJR東日本』(2005年9月)

★木下昌明の映画の部屋・第4回『NHK・フリーター漂流』(2005年3月)

★木下昌明の映画の部屋・第3回『スーパーサイズ・ミー』(2005年1月)

★木下昌明の映画の部屋・第2回『泥ウソとテント村』(2004年5月)

★木下昌明の映画の部屋・第1回『息子のまなざし』(2004年1月)

★3分ビデオ座談会「観る側から創る側へ」(2004年1月)


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