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文化情報/連載コラム(2019年後半)

最新一覧過去一覧 2016年まで2017年〜2019年前半

●週刊 本の発見(毎木曜/大西赤人・渡辺照子・志真秀弘・菊池恵介・佐々木有美・根岸恵子・杜海樹ほか)

★第139回 もう一つの国境政策の可能性『国境政策のパラドクス』(2019年12月26日)

★第138回 読むは三文の得『崖っぷちの時代と川柳』(2019年12月19日)

★第137回 非正規労働の若者の虚しさと生きにくさ『歌集 滑走路』(2019年12月12日)

★第136回 人を殺すことの異常性が薄れて行く『増補 普通の人びと』(2019年12月5日)

★第135回 未来につながる「無国籍」という生き方『移民がやってきた』(2019年11月28日)

★第134回 ひたすらな探究心をなにが支えたか?『人間の経済』(2019年11月21日)

★第133回 新しい時代の曙を知らせた雑誌『フロンティアの文学ー雑誌『種蒔く人』の再検討』(2019年11月7日)

★第132回 50年前の「学生運動」にタイムスリップ『二十歳の原点』(2019年10月31日)

★第131回 現実と虚構とのあいだで『物語は人生を救うのか』(2019年10月24日)

★第130回 侵略の責任は誰にあるか『オサヒト覚え書き追跡篇』(2019年10月17日)

★第129回 フェミニスト批評の知的快感『お砂糖とスパイスと爆発的な何か』(2019年10月10日)

★第128回 「立場主義」に毒されていないか『満洲暴走 隠された構造』(2019年10月3日)

★第127回 一歩踏み出して見えたもの『朝鮮学校を歩く』(2019年9月26日)

★第126回 あったことをなかったことにする手口『トリック』(2019年9月19日)

★第125回 中高生に社会運動が身近になる本『みんなの「わがまま」入門』(2019年9月12日)

★第124回 南の楽園は死の海にされた『核の海の証言−ビキニ事件は終わらない』(2019年9月5日)

★第123回 新しい「豊かさ」を求めて『〈定常経済〉は可能だ』(2019年8月29日)

★第122回 「成長している」という嘘を暴く『平成経済 衰退の本質』(2019年8月15日)

★第121回 「お説教」からは何も生まれない『なぜリベラルは敗け続けるのか』(2019年8月8日)

★第120回 名前も経歴もすべて嘘『ある男』(2019年8月1日)

★第119回 22年間の獄中生活で書かれた児童文学『マコの宝物』(2019年7月25日)

★第118回 いまと未来を自由に語る『本はどのように変わっていくのか』(2019年7月18日)

★第117回 行動こそ「呪い」を解く『呪いの言葉の解きかた』(2019年7月11日)

★第116回 シベリア抑留とは何だったのか『プリンス近衛殺人事件』(2019年7月4日)

★第115回 大きな岐路に立つフランス『黄色いベスト運動〜エリート支配に立ち向かう普通の人々』(2019年6月27日)

★第114回 少しでも進もうとする勇気『親の「死体」と生きる若者たち』(2019年6月20日)

★第113回 解決の糸口が見えてくる『大量廃棄社会—アパレルとコンビニの不都合な真実』(2019年6月13日)

★第112回 大正天皇の実像が照らすもの『大正天皇』(2019年6月6日)

★第111回 消されて行くものたちへの限りない優しさ『彗星の孤独』(2019年5月30日)


●太田昌国のコラム「サザンクロス」(毎月10日)

★第38回 アフガニスタン、中村哲、マフマルバフ、前皇后美智子(2019年12月10日)

★第37回 政治スキャンダルにかまけていて、見えなくなるもの(2019年11月15日)

★第36回 千葉県の被災と、千葉産ユリを詠う一死刑囚の句(2019年10月10日)

★第35回 96年目の「虐殺」の記憶(2019年9月10日)

★第34回 山本太郎氏の「外国人労働者」の捉え方について(2019年8月11日)

★第33回 ハンセン病患者家族訴訟をめぐって(2019年7月10日)

★第32回 ある編集者の死(2019年6月12日)

★第31回 「抱きつき外交」の夢破れた日に来るものは?(2019年5月10日)

★第30回 500年の歳月を超えて沸き起こる「征服・植民地」論争(2019年4月10日)

★第29回 安重根を旅順監獄で取り巻いていた日本人たち(2019年3月11日)

★第28回 死刑と天皇制批判の言葉を説得的なものにするために(2019年2月13日)

★第27回 第一次世界大戦終結から百年後に観た映画(2019年1月10日)


●木下昌明の映画の部屋

★第260回 『決算!忠臣蔵』(2019年11月24日)

★第259回 『i―新聞記者ドキュメント』(2019年11月13日)

★第258回 『象は静かに座っている』(2019年11月5日)

★第257回 『人生をしまう時間(とき)』(2019年9月15日)

★第256回 レイバー映画祭『アリ地獄天国』(2019年8月1日)

★第255回 『田園の守り人たち』(2019年7月6日)

★第254回 『新聞記者』(2019年6月21日)

★第253回 『僕たちは希望という名の列車に乗った』(2019年4月23日)

★第252回 『山懐に抱かれて』(2019年4月23日)

★第251回 『沈没家族』(2019年4月5日)

★第250回 『福島は語る』(2019年3月9日)

★第249回 『金子文子と朴烈』(2019年2月6日)

★第248回 『ヒューマン・フロー/大地漂流』(2019年1月19日)


●パリの窓から(適宜)

★第56回 ルーアン化学工場の黒煙と市民の怒り(2019年10月3日掲載)

★第55回 「反対者」への弾圧と威嚇ー「黄色いベスト運動」その6(2019年6月2日掲載)

★第54回 世界の終わりと月末の貧窮、民衆は敵?ー「黄色いベスト運動」その5(2019年3月25日掲載)

★第53回 マクロン政権の危険な動向と黄色いベストの底力ー「黄色いベスト運動」その4(2019年1月31日掲載)


●根津公子の都教委傍聴記(月2回)

★第118回(2019年11月28日)教育に金を削るべきではない

★第117回(2019年11月14日)教育はますますダメになる情けない話題ばかり

★第116回(2019年10月24日)学力テスト実施に何の意味がある? 弊害は?

★第115回(2019年10月10日)夜間定時制高校切り捨てに教育委員の心は痛まないのか!

★第114回(2019年9月19日)「底辺」の子どもを救おうとしない都教委

★第113回(2019年8月22日)どんどん進むデジタルテクノロジー活用教育

★第112回(2019年7月25日)実質非公開の教科書採択

★第111回(2019年7月11日)教科書採択には、それ以前の問題が

★第110回(2019年6月27日)こんな「資料」で教科書採択されてはたまらない!

★第109回(2019年6月20日)情報端末OKで企業にもたらす莫大な利益

★第108回(2019年5月23日)年間360時間の超勤を前提とするのか?!

★第107回(2019年4月25日)解決策は都教委が学校に対する支配介入をやめること

★第106回(2019年4月11日)自己反省なしの都教委からのメッセージ

★第105回(2019年3月28日)「東京都教育ビジョン」パブコメ募集は形だけ?

★第104回(2019年2月14日)差別・選別・弱肉強食が一層強まる社会で教育は

★第103回(2019年1月31日)「教員の負担を軽減」「教育の質の向上」を都教委は言うけれど

★第102回(2019年1月10日)児童・生徒の表彰で狙うことは?


●経産省前で配布される川柳ビラ「笑い茸」(月1回)

★NO.102「憲法を読まず官邸読む司法」

★NO.101「悔しさが不屈に変わる裁判所」

★NO.100「経営陣守る司法の防潮堤」

★NO.99「東電に逮捕者未だ一人なし」

★NO.98「青春の悩みに老後ランクイン」

★NO.97「埋め立てを見るなドローン規制法」

★NO.96「紙幣より刷新したい国の顔」

★NO.95「沖縄の一面トップ本土ベタ」

★NO.94「暴君に媚びず切り込む女性記者」

★NO.93「沖縄の民意を埋める赤い土砂」



Created bystaff01. Created on 2019-12-13 11:23:40 / Last modified on 2020-02-03 09:46:29 Copyright: Default

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