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★木下昌明の映画の部屋・第134回 『“私”を生きる』 (2012年2月1日)
★木下昌明の映画の部屋・第133回 『イエロー・ケーキ』 (2012年1月24日)
★木下昌明の映画の部屋・第132回 異端の中国芸術家・艾未未 (2012年1月7日)
★木下昌明の映画の部屋・第131回 中国映画『無言歌』(2011年12月17日)
★木下昌明の映画の部屋・第130回 レイバーフェスタ2011「原発とたたかう」10年目の祭(2011年11月27日)
★木下昌明の映画の部屋・第129回 『RAILWAYS――愛を伝えられない大人たちへ』 (2011年11月20日)
★木下昌明の映画の部屋・第128回 『ゴモラ』 (2011年10月28日)
★木下昌明の映画の部屋・第127回 『明かりを灯す人』 (2011年10月13日)
★木下昌明の映画の部屋・第126回 『沈黙の春を生きて』 (2011年9月21日)
★木下昌明の映画の部屋・第125回 『タケオ』『ちづる』 (2011年9月21日)
★木下昌明の映画の部屋・第124回 『チェルノブイリ・ハート』 (2011年8月11日)
★木下昌明の映画の部屋・第123回 『はだしのゲンが見たヒロシマ』 (2011年8月5日)
★木下昌明の映画の部屋・第122回 『おじいさんと草原の小学校』 (2011年7月26日)
★木下昌明の映画の部屋・第121回 レイバー映画祭『世界は恐怖する』 (2011年7月12日)
★木下昌明の映画の部屋・第120回 『青空どろぼう』 (2011年6月17日)
★木下昌明の映画の部屋・第119回 NHK ETV特集『ネットワークでつくる放射能汚染地図』 (2011年5月25日)
★木下昌明の映画の部屋・第118回 『100,000年後の安全』 (「サンデー毎日」2011年5月)
★木下昌明の映画の部屋・第117回 『ナチス、偽りの楽園』 (「サンデー毎日」2011年5月)
★木下昌明の映画の部屋・第116回 『四つのいのち』 (「サンデー毎日」2011年4月)
★木下昌明の映画の部屋・第115回 『愛しきソナ』 (「サンデー毎日」2011年4月)
★木下昌明の映画の部屋・第114回 『再生の朝に』 (「サンデー毎日」2011年3月)
★木下昌明の映画の部屋・第113回 『アレキサンドリア』 (「サンデー毎日」2011年3月)
★木下昌明の映画の部屋・番外編 神田香織の「ビリー・ホリディ物語」(2011年3月)
★木下昌明の映画の部屋・第112回 『サラエボ,希望の街角』 (「サンデー毎日」2011年2月)
★木下昌明の映画の部屋・第111回 『再会の食卓』 (「サンデー毎日」2011年2月)
★木下昌明の映画の部屋・第110回 『ありあまるごちそう』 (「サンデー毎日」2011年1月)
★木下昌明の映画の部屋・第109回 「未公開映画祭」 (「サンデー毎日」2011年1月)
★木下昌明の映画の部屋・第108回 『白いリボン』 (「サンデー毎日」2010年12月)
★木下昌明の映画の部屋・第107回 『クレアモントホテル』 (「サンデー毎日」2010年12月)
★木下昌明の映画の部屋・第106回 『リミット』『レバノン』 (「サンデー毎日」2010年11月)
★木下昌明の映画の部屋・第105回 『武士の家計簿』 (「サンデー毎日」2010年11月)
★木下昌明の映画の部屋・第104回 『玄牝』 (「サンデー毎日」2010年10月)
★木下昌明の映画の部屋・第103回 『冬の小鳥』 (「サンデー毎日」2010年10月)
★木下昌明の映画の部屋・第102回 『ANPO』 (「サンデー毎日」2010年9月)
★木下昌明の映画の部屋・第101回 『アイ・コンタクト』 (「サンデー毎日」2010年9月)
★木下昌明の映画の部屋・第100回 『キャタピラー』 (「サンデー毎日」2010年8月)
★木下昌明の映画の部屋・第99回 『老人と海』 (「サンデー毎日」2010年8月)
★木下昌明の映画の部屋・第98回 レイバー映画祭2010 (「サンデー毎日」2010年7月)
★木下昌明の映画の部屋・第97回 『ザ・コーヴ』(「サンデー毎日」2010年7月)
★木下昌明の映画の部屋・第96回 『パリ20区、僕たちのクラス』(「サンデー毎日」2010年6月)
★木下昌明の映画の部屋・第95回 『ハーツ・アンド・マインズ』(「サンデー毎日」2010年6月)
★木下昌明の映画の部屋・第94回 『死んどるヒマはない−益永スミコ86歳』(「サンデー毎日」2010年5月)
★木下昌明の映画の部屋・第93回 『ビルマVJ−消された革命』(「サンデー毎日」2010年5月)
★木下昌明の映画の部屋・第92回 『ただいま それぞれの居場所』(「サンデー毎日」2010年4月)
★木下昌明の映画の部屋・第91回 『桃色のジャンヌ・ダルク』(「サンデー毎日」2010年4月)
★木下昌明の映画の部屋・第90回 「花田清輝と大西巨人」の世界(「サンデー毎日」2010年3月)
★木下昌明の映画の部屋・第89回 大絶賛映画への疑問(「サンデー毎日」2010年3月)
★木下昌明の映画の部屋・第88回 『パレード』(「サンデー毎日」2010年2月)
★木下昌明の映画の部屋・第87回 『カティンの森』批評について(書き下ろし 2010年2月)
★木下昌明の映画の部屋・第86回 『海の沈黙』(「サンデー毎日」2010年2月)
★木下昌明の映画の部屋・第85回 『ブルー・ゴールド』(「サンデー毎日」2010年1月)
★木下昌明の映画の部屋・第84回 『外泊』(「サンデー毎日」2010年1月)
★木下昌明の映画の部屋・第83回 『誰のため』(「サンデー毎日」2009年12月)
★木下昌明の映画の部屋・第82回 『カティンの森』(「サンデー毎日」2009年12月)
★木下昌明の映画の部屋・第81回 『戦場でワルツを』(「サンデー毎日」2009年11月)
★木下昌明の映画の部屋・第80回 『副王家の一族』(「サンデー毎日」2009年11月)
★木下昌明の映画の部屋・第79回 『ピリペンコさんの手づくり潜水艦』(「サンデー毎日」2009年11月)
★木下昌明の映画の部屋・第78回 『無防備』(「サンデー毎日」2009年10月)
★木下昌明の映画の部屋・第77回 『犬と猫と人間と』(「サンデー毎日」2009年9月)
★木下昌明の映画の部屋・第76回 『レイバー映画祭2009』(「サンデー毎日」2009年9月)
★木下昌明の映画の部屋・第75回 『カムイ外伝』(「サンデー毎日」2009年9月)
★木下昌明の映画の部屋・第74回 『土本典昭のドキュメンタリー』(「サンデー毎日」2009年8月)
★木下昌明の映画の部屋・第73回 『コネクテッド』(「サンデー毎日」2009年8月)
★木下昌明の映画の部屋・第72回 『妻の貌』(「サンデー毎日」2009年7月)
★木下昌明の映画の部屋・第71回 『台湾人生』(「サンデー毎日」2009年7月)
★木下昌明の映画の部屋・第70回 『人生に乾杯!』(「サンデー毎日」2009年6月)
★木下昌明の映画の部屋・第69回 『精神』(「サンデー毎日」2009年6月)
★木下昌明の映画の部屋・第68回 『嗚呼 満蒙開拓団』(「サンデー毎日」2009年5月)
★木下昌明の映画の部屋・第67回 『沈黙を破る』(「サンデー毎日」2009年4月)
★木下昌明の映画の部屋・第66回 『子供の情景』(「サンデー毎日」2009年4月)
★木下昌明の映画の部屋・第65回 『ハーヴェイ・ミルク』(「サンデー毎日」2009年4月)
★木下昌明の映画の部屋・第64回 『アライブ―生還者』(「サンデー毎日」2009年3月)
★木下昌明の映画の部屋・第63回 『長江に生きる』(「サンデー毎日」2009年3月)
★木下昌明の映画の部屋・第62回 『シリアの花嫁』(「サンデー毎日」2009年2月)
★木下昌明の映画の部屋・第61回 『ポチの告白』(「サンデー毎日」2009年2月)
★木下昌明の映画の部屋・第60回 『ロルナの祈り』(「サンデー毎日」2009年1月)
★木下昌明の映画の部屋・第59回 チャップリンの『モダン・タイムス』『殺人狂時代』(「サンデー毎日」2008年12月)
★木下昌明の映画の部屋・第58回 『動物農場』(「サンデー毎日」2008年12月)
★木下昌明の映画の部屋・第57回 『あきらめない―続・君が代不起立』(「サンデー毎日」2008年11月)
★木下昌明の映画の部屋・第56回 『BOY A』(「サンデー毎日」2008年11月)
★木下昌明の映画の部屋・第55回 『ブタがいた教室』(「サンデー毎日」2008年10月)
★木下昌明の映画の部屋・第54回 『リダクテッド 真実の価値』『那須少年記』(「サンデー毎日」2008年10月)
★木下昌明の映画の部屋・第53回 『フツーの仕事がしたい』『トウキョウソナタ』(「サンデー毎日」2008年9月)
★木下昌明の映画の部屋・第52回 追悼上映会・土本典昭の世界(「サンデー毎日」2008年9月)
★木下昌明の映画の部屋・第51回 『この自由な世界で』(「サンデー毎日」2008年8月)
★木下昌明の映画の部屋・第50回 『鳥の巣』(「サンデー毎日」2008年8月)
★木下昌明の映画の部屋・第49回 『敵こそ、我が友』『雲南の花嫁』(「サンデー毎日」2008年7月)
★木下昌明の映画の部屋・第48回 『いま ここにある風景』(「サンデー毎日」2008年7月)
★木下昌明の映画の部屋・第47回 『休暇』(「サンデー毎日」2008年6月)
★木下昌明の映画の部屋・第46回 『花はどこへいった』(「サンデー毎日」2008年6月)
★木下昌明の映画の部屋・第45回 『おいしいコーヒーの真実』(「サンデー毎日」2008年5月)
★木下昌明の映画の部屋・第44回 『今夜、列車は走る』(「サンデー毎日」2008年4月)
★木下昌明の映画の部屋・第43回 『靖国 YASUKUNI』(「サンデー毎日」2008年4月)
★木下昌明の映画の部屋・第42回 『4ヶ月、3週と2日』(「サンデー毎日」2008年3月)
★木下昌明の映画の部屋・第41回 『母べえ』(「サンデー毎日」2008年2月)
★木下昌明の映画の部屋・第40回 映画にみる民族問題『カルラのリスト』『サラエボの花』(2008年2月)
★木下昌明の映画の部屋・第39回 『胡同の理髪師』『接吻』(2008年2月)
★木下昌明の映画の部屋・第38回 『ぜんぶ、フィデルのせい』(2008年1月)
★木下昌明の映画の部屋・第37回 『暗殺・リトビネンコ事件』(2007年12月)
★木下昌明の映画の部屋・第36回 『遭難フリーター』『フツーの仕事がしたい』(2007年12月)
★木下昌明の映画の部屋・第35回 『カルラのリスト』『サラエボの花』(2007年12月)
★木下昌明の映画の部屋・第34回 『ハダカの城』(2007年11月)
★木下昌明の映画の部屋・第33回 『シッコ』(月刊「東京」・2007年10月)
★木下昌明の映画の部屋・第32回 『ガイサンシーとその姉妹たち』(2007年10月)
★木下昌明の映画の部屋・第31回 『ミルコのひかり』『白い馬の季節』(2007年10月)
★木下昌明の映画の部屋・第30回 『俺は、君のためにこそ死ににいく』『TOKKO 特攻』(2007年9月)
★木下昌明の映画の部屋・第29回 『シッコ』『ミリキタニの猫』(2007年8月)
★木下昌明の映画の部屋・第28回 『長江哀歌』『belief』(2007年8月)
★木下昌明の映画の部屋・第27回 『TOKKO 特攻』『ジェイムズ聖地へ行く』(2007年6月)
★木下昌明の映画の部屋・第26回 『選挙』〜自民党選挙のうらおもて(2007年6月)
★木下昌明の映画の部屋・第25回 『コマンダンテ』『選挙』『Watch with Me』(2007年6月)
★木下昌明の映画の部屋・第24回 『オール・ザ・キングスメン』(2007年5月)
★木下昌明の映画の部屋・第23回 『フランドル』(2007年5月)
★木下昌明の映画の部屋・第22回 『ドレスデン、運命の日』(2007年4月)
★木下昌明の映画の部屋・第21回 自爆攻撃にみるパレスチナ『パラダイス・ナウ」(2007年4月)
★木下昌明の映画の部屋・第20回『絶対の愛』『オール・ザ・キングスメン』(2007年4月)
★木下昌明の映画の部屋・第19回『約束の旅路』『パラダイス・ナウ』(2007年3月)
★木下昌明の映画の部屋・第18回『それでもボクはやってない』(2007年3月)
★木下昌明の映画の部屋・第17回『善き人のためのソナタ』(2007年2月)
★木下昌明の映画の部屋・第16回『君が代不起立』(2007年1月・サンデー毎日)
★木下昌明の映画の部屋・第15回『グアンタナモ』(2007年1月・サンデー毎日)
★木下昌明の映画の部屋・第14回『君が代不起立』(2007年1月)
★木下昌明の映画の部屋・第13回『ダーウィンの夢』(2006年12月)
★木下昌明の映画の部屋・第12回『エンロン』(2006年11月)
★木下昌明の映画の部屋・第11回『ディア・ピョンヤン』(2006年11月)
★木下昌明の映画の部屋・第10回『トンマッコルへようこそ』『麦の穂をゆらす風』(2006年11月)
★木下昌明の映画の部屋・第9回『太陽』(2006年10月)
★木下昌明の映画の部屋・第8回『蟻と兵隊』(2006年9月)
★木下昌明の映画の部屋・第7回『出草之歌』(2006年6月)
★木下昌明の時評・ブッシュ横田会見に疑問(2006年5月)
★木下昌明の映画の部屋・第6回『ザ・コーポレーション』(2005年12月)
★木下昌明の映画の部屋・第5回『レールは警告する〜尼崎事故とJR東日本』(2005年9月)
★木下昌明の映画の部屋・第4回『NHK・フリーター漂流』(2005年3月)
★木下昌明の映画の部屋・第3回『スーパーサイズ・ミー』(2005年1月)
★木下昌明の映画の部屋・第2回『泥ウソとテント村』(2004年5月)
★木下昌明の映画の部屋・第1回『息子のまなざし』(2004年1月)
★3分ビデオ座談会「観る側から創る側へ」(2004年1月)
●経産省前で配布される川柳ビラ「笑い茸」
★庶民には津波に見える消費税 (NO.11・2012年1月26日)
★原子力ムラの絆は金で編み (NO.10・2011年12月20日)
★経産省前「テントひろば」と福島の女たち (第18回・2011年12月19日)
★避難の権利、知る権利 (第17回・2011年8月3日)
★ヒバクシャを生じさせない世界を築くために (第16回・2011年5月4日)
★アラブの春ーチュニジアとエジプトの革命と民衆の力 (第15回・2011年2月13日)
★「砂漠に種を蒔く」ージャスミン革命がもたらす希望 (第14回・2011年1月23日)
★年金改革反対運動に揺れるフランス (第13回・2010年10月23日)
★平和を築くために戦争の歴史を学ぶ (第12回・2010年8月12日)
★「カネと権力」 (第11回・2010年7月27日)
★「罪と罰」 (第10回・2010年6月19日)
★笑えない政治家の笑える話 (第9回・2010年4月2日)
★行動と思想、政治と「詩的なもの」――ダニエル・ベンサイドの死を悼んで (第8回・2010年1月27日)
★エレーヌ・ベールの問いかけ (第7回・2009年12月15日)
★仕事のストレスが人を殺す (第6回・2009年10月21日)
★「ヨーロッパ人」トミ・ウンゲラーの笑いと諧謔 (第5回・2009年7月27日)
★イランの声 (第4回・2009年6月30日)
★大学「改革」と『クレーヴの奥方』 (第3回・2009年5月19日)
★春立ちて巷は何を待つ人ぞ (第2回・2009年4月21日)
★アンティル諸島のゼネストと「詩的なもの」 (第1回・2009年3月17日)
★JR北海道列車脱線・炎上事故が意味するもの (第12回・2012年2月7日)
★<緊急寄稿>金正日総書記の死去報道を読み解く (第11回・2011年12月20日)
★被曝地フクシマで進行する戦慄の事態〜御用学者・山下俊一らの大罪を問う! (第10回・2011年7月19日)
★<緊急寄稿>2011年は中東民主化ドミノの年となるのか? (第9回・2011年1月30日)
★「残飯おせち」騒動から見えてきたグルーポンの強欲 (第8回・2011年1月25日)
★「墜ちた検察」トップの暗い過去が見えてきた! (第7回・2010年9月12日)
★「バラ色の未来」を予言する総務省、テレビ業界の大罪 (第6回・2010年7月4日)
★天安門事件から20年 (第5回・2009年6月21日)
★さようなら、清志郎!〜戦後を歩き抜けた愛と反逆のロッカー (第4回・2009年5月23日)
★相次ぐ「ヤミ専従」問題の背景にあるもの (第3回・2009年4月30日)
★WTO問題を通して見るグローバリズムの正体 (第2回・2008年12月25日)
★母屋でおかゆ、離れですき焼き(第1回・2008年5月3日)
★国労魂とは何だったのか?〜国鉄闘争の総括(下) (第5回・2011年3月2日)
★国労魂とは何だったのか?〜国鉄闘争の総括(中) (第4回・2011年2月23日)
★国労魂とは何だったのか?〜国鉄闘争の総括(上) (第3回・2011年2月16日)
★革命的ジャーナリスト・樋口篤三さんの死を悼む (第2回・2010年3月16日)
★派遣村は自主的社会運動の出現だった (第1回・2009年1月24日)
★反原発デモへの過剰規制、なぜ? (第21回・2011年10月2日)
★「戦争は悪」と決めつけてはいけないの、石原知事? (第20回・2011年9月15日)
★「嫌韓」フジテレビ抗議デモの背景 (第19回・2011年8月20日)
★反「脱原発」派の危険な根っこ (第18回・2011年7月22日)
★荒れた東電の株主総会――ひと株運動の効果 (第17回・2011年7月4日)
★石原都知事、震災復興と五輪招致は矛盾しないの? (第16回・2011年6月19日)
★皇族の被災地訪問と天皇巡幸 (第15回・2011年6月3日)
★チェルノブイリの教訓いずこに (第14回・2011年5月19日)
★避難所のなかのコミュニティー (第13回・2011年5月2日)
★「核発電」と「核爆弾」を廃絶しよう! (第12回・2011年4月18日)
★反グローバル資本主義のうねり (第11回・2011年4月4日)
★「東日本大震災」と原発事故 (第10回・2011年3月17日)
★「ビリー・ホリデイ物語」と「公民権運動」 (第9回・2011年3月7日)
★「伝統文化」のウサン臭さ(第8回・2011年2月17日)
★チェニジア「ジャスミン革命」の波及力(第7回・2011年1月31日)
★菅さん、伊勢神宮参拝も憲法違反だよ!(第6回・2011年1月15日)
★ハリケーン「カトリーナ」の余波(第5回・2010年12月31日)
★NHKドラマ『坂の上の雲』のナショナリズム(第4回・2010年12月13日)
★このままいくと戦争勃発?(第3回・2010年11月30日)
★ビキニ環礁と「北方領土」(第2回・2010年11月19日)
★「北方領土」はだれのもの?(第1回・2010年11月9日)
★エピローグ:センセイ卒業‥‥の巻(第14回・2008年6月15日)
★抗争に明け暮れる‥‥の巻(第13回・2008年6月8日)
★内緒で就職活動‥の巻(第12回・2008年6月1日)
★これって天職?の巻(第11回・2008年5月25日)
★1校去ってまた1校の巻(第10回・2008年5月18日)
★お仕事は崩れ行く砂山のごとく…の巻(第9回・2008年5月11日)
★人との関係は難しいの巻(第8回・2008年5月4日)
★キヨホーヘンの巻(第7回・2008年4月27日)
★派遣講師に明日はないの巻(第6回・2008年4月20日)
★急転直下の巻(第5回・2008年4月13日)
★めくるめく1週間の巻(第4回・2008年4月6日)
★いよいよ教壇に立つの巻(第3回・2008年3月30日)
★付け焼き刃特訓始まるの巻(第2回・2008年3月23日)
★デモシカ講師を始めるの巻(第1回・2008年3月16日)
No.83 最終回・なぜ28年も続けたのか(2008年1月末)
No.82 「アケッピロゲ報告」もあと1回(2007年11月末)
No.81 「審査請求書」がほぼ完成した(2007年10月末)
No.80 郵政4・28基金ができた!(2007年9月末)
No.79 予定は未定であって決定ではなかった(2007年8月末)
No.78 7月6日、ボクは郵便局を退職した(2007年7月末)
No.77 官僚様相手の交渉はたいへん(2007年6月末)
No.76 北海道・国労闘争団めぐりの旅(2007年5月末)
No.75 28年の交流は富士山よりも高かった(2007年4月末)
No.74 奇特な人たちと巡りあう喜び(2007年3月末)
No.73 マンセー! ブラボー! 祝福の洪水(2007年2月末)
No.72 ワシントンの桜の木(2007年1月末)
No.71 お正月ゲーム(2006年12月末)
No.70 ヒッチャカメッチャカでもスト打てぬ労組(2006年11月末)
No.69 メタボリックさんに朗報(2006年10月末)
No.68 初心忘るべからず(2006年9月末)
No.67 切り捨てられるのは冥王星だけではない(2006年8月末)
No.66 トヨタの悪さ一覧(2006年7月末)
No.65 アイ・フィール・ファイン(2006年6月末)
No.64 郵政民営化にうごめくオエライさんたち(2006年5月末)
No.63 今年も「有断転載」でいきます(2006年4月末)
No.62 ボクの発明した食事法(2006年3月末)
No.61 ゆうメイト大先生(2006年2月末)
No.60 オカネは、おっかねえ(2006年1月末)
No.59 首切りで離婚したのではなかった(2005年12月末)
No.58 ポチとボスとの会話(2005年11月末)
No.57 ふかひれスープ(2005年10月末)
No.56 東京総行動に支えられて(2005年9月末)
No.55 小泉純一郎の末路(2005年8月末)
No.54 商売人の良心(2005年7月末)
No.53 小泉さんも竹中さんもスゴイ(2005年6月末)
No.52 まだ日本にもオアシスが残っていた(2005年5月末)
No.51 みんな読みたがっている「方針書」(2005年4月末)
No.50 ボク以上の「青年労働者」(2005年3月末)
No.49 「郵政首切り物語」ができた(2005年2月末)
No.48 都営団地ひっこし騒動(2005年1月末)
No.47 方向音痴の郵便屋さん(2005年1月はじめ)
No.46 郵政版オレオレ詐欺(2004年11月末)
No.45 小泉民営化など木っ端微塵(2004年10月末)
No.44 金メダルに鳴りやまぬ拍手(2004年9月末)
No.43 群馬県警を騒がしたボクの文章(2004年8月末)
No.42 とてもとても幸せな気分(2004年7月末)
No.41 けんり総行動〜文書の賢い有効活用(2004年6月末)
No.40 森田秀幸の人生は幸福だった(2004年5月末)
No.39 ウリふたつの「免職者」と闘争団(2004年4月末)
No.38 我が家のスズメたち(2004年3月末)
No.37 笑顔は昔のままだった(2004年2月末)
No.36 「国を愛する心」のウソッパチ(2004年1月末)
No.35 心の崩壊がはじまっている(2003年12月末)
No.34 トヨタのエリートたちの苦労(2003年11月末)
No.33 もうチット「節度あるデタラメ」を(2003年10月末)
No.32 「連中」を告発するフランス音楽グループ(2003年9月末)
No.31 「ロレックス」の腕時計(2003年8月末)
No.30 ヒッチャカメッチャカ考(2003年7月末)
No.29 名古屋式耳寄り情報(2003年6月末)
No.28 中国地方への旅人(2003年5月末)
No.27 時代を切り開く4.28ネット(2003年4月末)
No.26 ガツンと辛口でやってしまった(2003年3月末)
No.25 ブッシュの理不尽をボクは許さない(2003年2月末)
No.24 儲け主義に走ってはいけないのだ !(2003年1月末)
No.23 チョッピリ哲学的に考えてみた(2002年12月末)
No.22 スクリーンに映ったボクのでかいツラ(2002年11月末)
No.21 「さん」と呼ぶところからはじめよう(2002年10月末)
No.20 支配層のいがみ合いとボクら民衆(2002年9月末)
No.19 椅子を蹴り倒し席を立つ日を(2002年8月末)
No.18 郵便局の「ヘンテコな今」(2002年7月末)
No.17 最良の英知を結集させたご自慢の一品(2002年6月末)
No.16 ちったあチンパンジーを見習ったら(2002年5月末)
No.15 郵政4・28ネットの総会報告(2002年4月末)
No.14 郵便局では江戸時代が続いている(2002年3月末)
No.13 結論−郵政当局は相当のワルだ(2002年2月末)
No.12 わかりやすい裁判が結審した(2002年1月末)
No.11 タガはどこまではずれるの?(2001年12月末)
No.10 正直で長めの北海道物販紹介(2001年11月末)
No.9 「エヘンプイ」の年末物販(2001年10月末)
No.8 米国同時多発テロ事件に思う(2001年9月末)
No.7 パソコン超初心者の楽しみ方(2001年8月末)
No.6 世の中マジックだらけ(2001年7月末)
No.5 あなたならどうする−薬害を告発した人たち(2001年6月末)
No.4 ハッピーな生活−中国地方旅日記(2001年5月末)
No.3 人間にはやってならないことがある(2001年4月末)
No.2 矛盾はバブル乱造された(2001年3月末)
No.1 スリが勝手に捕まった(2001年2月末)
名古屋哲一(なごやのりかず)
郵政4・28免職者。1979年4月28日、郵政省から、マル生反対の越年闘争を理由に、全国61人の仲間とともに首を切られ、20余年、職場復帰を求め闘い続けてい る。1991年には、労使協調に転じた全逓本部からも首切りされる。1998年、最 高裁で勝利し組合員資格は取り戻したが、2000年2月不当な理由から再度資格を奪 われる。「4・28ネット」の支援で、裁判闘争継続中。毎月一度、郵政九州労組、 郵政近畿労組大阪北の機関紙へ投稿、これの転載を中心に、レイバーネットへオジャマ ムシ。
五十嵐仁「労働組合に何ができるかー恐慌下、大量解雇と貧困のなかで」(09年4月)
レイバーネット日本の運営委員が持ちまわりで提供するコラムです。
第五回(11.24) 日本の抵抗芸能・平和芸能 片柳悦正(運営委員)
第四回(8. 2) 金管の響きは民衆の声 安齋徹雄(運営委員)
第三回(6.24) 朝鮮大学校訪問記 河添 誠(運営委員)
第二回(6.12) アバサー汁 佐々木有美(運営委員)
第一回 ホームページの作り方から始まった 高幣 真公(運営委員・国際部担当)