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文化情報/連載コラム

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●週刊 本の発見(毎木曜/大西赤人・志水博子・志真秀弘・菊池恵介・佐々木有美・根岸恵子・黒鉄好・加藤直樹・わたなべみおき、ほか)

★第353回 土地を奪われ命を奪われた先住民 『わが魂を聖地に埋めよ』(2024年7月11日)

★第352回 JRのこれまでとこれからを考える本 『JRは生まれ変われるか〜国鉄改革の功罪』(2024年7月4日)

★第351回 投資は未来への提案?! 『きみのお金は誰のため』(2024年6月27日)

★第350回 パリの蜂起は警察官から始まった 『レジスタンス』(2024年6月20日)

★第349回 イランの今を、知るために 『「悪の枢軸」イランの正体 核・監視・強権――八〇〇日の現場取材』(2024年6月13日)

★第348回 都知事選出馬「石丸伸二」の本 『覚悟の論理 戦略的に考えれば進む道はおのずと決まる』(2024年6月6日)

★第347回 私の自慢の息子はゲイです 『あなたが気づかないだけで 神様もゲイも いつもあなたのそばにいる』(2024年5月23日)

★第346回 通勤途上で切り取った光景―現代に生きる人々の肖像 写真集『Underrated 2022-2023』(2024年5月16日)

★第345回 楽しく社会に抵抗していく 『だめ連の 資本主義より たのしく生きる』(2024年5月9日)

★第344回 日米金融資本「利権」の実態を全暴露! 『戦後日本の対米従属とFRB/日銀・財務省・「特別会計」体制』(2024年5月2日)

★第343回 5人の闘い 『闘って正社員になった 東リ偽装請負争議6年の軌跡』(2024年4月25日)

★第342回 イタリア・ファシズムを生きた若者 『長い旅』(2024年4月18日)

★第341回 マンスプレイニング、不誠実な謝罪、、、言葉をめぐるモヤモヤを哲学する 『言葉の展望台』(2024年4月11日)

★第340回 立ちはだかる「壁」に向かって 『敗れざる者たち』(2024年4月4日)

★第339回 「撃たない」勇気 『中村哲という希望―日本国憲法を実行した男』(2024年3月28日)

★第338回 抵抗者と弾圧者とを描いて危機の時代を浮き彫りにする 『アンブレイカブル』(2024年3月21日)

★第337回 きいてくれ、友だち タイの若者たちの歌を 『カラワン楽団の冒険 ―生きるための歌』(2024年3月14日)

★第336回 司法の腐敗、ここに極まれり! 『東京電力の変節ー最高裁・司法エリートとの癒着と原発被害者攻撃』(2024年3月7日)

★第335回 感情と儀式の接合の卒業式は今も続く 『卒業式の歴史学』(2024年2月22日)

★第334回 基本的人権を有する者としての自覚をもとう 『日本語に生まれること、フランス語を生きること』(2024年2月8日)

★第333回 本当なのか、フィクションなのか 『嘘と正典』(2024年2月1日)

★第332回 日本に住み非戦・反原発の活動を進める 『イスラエル軍元兵士が語る非戦論』(2024年1月18日)

★第331回 何故私たちは資本主義に勝てないのか 『耐え難き現在に革命を!』(2024年1月11日)

★第330回 裁判から「日本原子力史」の暗黒を暴く 『東電刑事裁判 問われない責任と原発回帰』(2024年1月4日)

★第329回 アラブ民衆から圧倒的支持を得た風刺漫画 『パレスチナに生まれて』(2023年12月28日)

★第328回 なぜ途上国の債務危機はくり返すのか? 『世界の貧困をなくすための50の質問』(2023年12月24日)

★第327回 ウクライナ民衆の生きた歴史 『ウクライナ2014〜2022』(2023年12月21日)

★第326回 死を自分の手に取り戻す 『訪問看護師がみた生と死 在宅無限大』(2023年12月14日)

★第325回 「子供向け」に留まらない「児童文学」 『風の中の子供』(2023年12月7日)

★第324回 根津公子さんは紛れもない教師だった 『自分で考え判断する教育を求めて』(2023年11月23日)

★第323回 市民の行動こそ真実を明らかにする 『福田村事件―関東大震災・知られざる悲劇』(2023年11月16日)

★第322回 101歳、フランス哲学者の警告 『目を覚まそう!Réveillons-nous』(2023年11月9日)


●太田昌国のコラム「サザンクロス」(毎月10日)

★第92回 都知事選挙と詩人・川満信一氏の死に思うこと (2024年7月10日)

★第91回 誤用された名台詞「ブルータス、お前もか」 (2024年6月10日)

★第90回 映画『骨を掘る男』をめぐって (2024年5月20日)

★第89回 ふたりの知人を喪っての思い (2024年4月10日)

★第88回 半世紀前の出来事を振り返ることの難しさ (2024年3月20日)

★第87回 カタログ『AINU ART』から広がりゆく思い (2024年2月10日)

★第86回 能登半島・環日本海をめぐる断章 (2024年1月10日)

★第85回 「地検特捜部、頑張れ!」とは異なる立場から (2023年12月22日)

★第84回 改めてガッサン・カナファーニーを思い出しながら (2023年11月10日)

★第83回 ガザで始まったもう一つの「9・11」事態 (2023年10月10日)


●根津公子の都教委傍聴記(適宜)

★第164回(2024年6月13日)2件の報告は、都教委の「成果」を報告するがため?

★第163回(2024年5月23日)新自由主義教育・格差拡大の教育にまっしぐら

★第162回(2024年4月24日)「グローバル人材育成」には教育予算をふんだんに使う

★第161回(2024年3月28日)パブリックコメントを募集はしても、反対意見には耳を貸さない都教委

★第160回(2024年2月15日)当事者の苦情を無視して突っ走る中学校英語スピーキングテストとは?

★第159回(2024年2月1日)これまでの都教委事務方の提案・施策が結果を出さないのはなぜ?

★第158回(2023年11月24日)「健康的な職場環境」を破壊し続けた都教委が言うこと?

★第157回(2023年11月9日)来年度の事業予算は「誰一人取り残さず」と掲げるが…


●経産省前で配布される川柳ビラ「笑い茸」(月1回)

★還暦もありに途惑う不惑の炉(NO.155・2024年6月27日)

★煽るだけ煽りアメリカ兵出さず(NO.154・2024年5月24日)

★揺さぶって早く廃炉と言う地震(NO.153・2024年4月26日)

★地震予知 街の易者が笑ってる(NO.152・2024年3月27日)

★手も口も腹も残してしっぽ切り(NO.151・2024年2月26日)

★今のうち廃炉にせよと海隆起(NO.150・2024年1月26日)

★子を盾にしてると非難盾を撃ち(NO.149・2023年12月23日)

★報じないハマス反撃前の事(NO.148・2023年11月28日)

★スーパーで高いと首相セリフ読み(NO.147・2023年10月26日)

★汚染水言えば中国人にされ(NO.146・2023年9月26日)


●フランス発・グローバルニュース(毎月20日/土田修)

★第9回 マクロンの「軍隊派遣」発言とフランス・メディア(2024.5.20)

★第8回 アメリカで再来するマッカーシズム(2024.4.20)

★第7回 ハマス「10.7襲撃」の背景にあったもの(2024.3.20)

★第6回 「反ユダヤ主義」に取り憑かれた欧州(2024.2.20)

★第5回 メディアの思考停止と「反ユダヤ主義」(2024.1.20)

★第4回 イスラエルによる「虐殺の恐怖」と「殲滅作戦」(2023.12.20)

★第3回 米大統領選挙に殴り込むウクライナ戦争(2023.11.20)

★第2回 パレスチナ紛争で加速する米外交政策の蟻地獄(2023.10.20)


●パリの窓から(適宜)

★第94回 フランスの総選挙:予測を覆した「新人民戦線」の勝利(2024.7.10)

★第93回 フランスの総選挙決選投票前夜:極右/「新人民戦線」/マクロン陣営(2024.7.5)

★第92回 フランスの総選挙前夜:極右による権力掌握の危機に対抗する「新人民戦線」の希望(2024.6.28)

★第91回 欧州議会選挙での極右の勝利とフランスの「新人民戦線」(2024.6.12)

★第90回 パレスチナ〜停戦と平和を求める世界の若者たち(2024.5.7)

★第89回 マクロン政権が作った極右の移民法(2023.12.31)

★第88回 ガザの受難と苦しみ(2023.10.31)

★第87回 どこへ行くフランス(続) 警察国家とファシズム?(2023.8.1)


●山口正紀のコラム・木下昌明の映画批評(終了/過去一覧をご覧ください)


Created byStaff,yukihiro and staff01. Created on 2005-09-04 20:40:25 / Last modified on 2024-07-11 22:26:04 Copyright: Default

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