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文化情報/連載コラム

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●週刊 本の発見(毎木曜/大西赤人・志水博子・志真秀弘・菊池恵介・佐々木有美・根岸恵子・黒鉄好・加藤直樹・わたなべみおき、ほか)

★第292回 このままでは「介護難民」になる 『あなたはどこで死にたいですか?−認知症でも自分らしく生きられる社会へ』(2023年3月23日)

★第291回 殺される側にこそものは見える 『「殺すな」と「共生」―大震災とともに考える』(2023年3月16日)

★第290回 事実の検証から見えてくる残酷性 『七三一部隊1931−1940 「細菌戦」への道程』(2023年3月9日)

★第289回 たかがヤジ、されどヤジ 『ヤジと民主主義』(2023年3月2日)

★第288回 本当の労働組合を創るために 『労働組合とは何か』(2023年2月23日)

★第287回 対談から沖縄が立体的に見えてくる 『沖縄のことを聞かせてください』(2023年2月9日)

★第286回 時代や年齢や国の違いを超えて 『飛ぶ教室』(2023年2月2日)

★第285回 もう一つの捕虜体験 『シベリヤ物語』(2023年1月26日)

★第284回 快活な思考のもたらす魅力 『壊れゆく世界の標』(2023年1月19日)

★第283回 みずからの力に気づく時 『今を生きる思想 ミシェル・フーコー 権力の言いなりにならない生き方 』(2023年1月12日)

★第282回 日本反原発運動史上最大の勝利をご覧あれ! 『東電役員に13兆円の支払いを命ず!〜東電株主代表訴訟判決』(2023年1月5日)


●太田昌国のコラム「サザンクロス」(毎月10日)

★第77回 「ファルージャ」と名づけられる米国海軍次期強襲鑑 (2023年3月10日)

★第76回 鈴木邦男氏の死 (2023年2月10日)

★第75回 いつだって、私の心を揺さぶってきたロシアについて (2023年1月10日)

★第74回 たかが「閣議決定」と、「国民の決意と責任」 (2022年12月21日)

★第73回 去りゆく葉梨は私であり、あなただ (2022年11月10日)

★第72回 4ヵ月間もの「鑑定留置」に付されている元首相狙撃者 (2022年10月10日)

★第71回 英国女王エリザベスの死をめぐって (2022年9月10日)

★第70回 「世界の先住民族の国際デー」に考えたこと (2022年8月10日)

★第69回 元宰相A狙撃事件について (2022年7月10日)

★第68回 英女王即位70周年記念行事を見つめる一視点 (2022年6月10日)

★第67回 ドンバスはどんな状況にあったかを描いた映画を観る (2022年5月10日)

★第66回 ウクライナ報道を大事にしつつ、視野をさらに広く、深く…… (2022年4月10日)

★第65回 ロシア軍のウクライナ侵攻と百年前のゴーリキーの言葉 (2022年3月10日)

★第64回 閔妃暗殺を題材とした芝居『ある王妃の死』を観る (2022年2月10日)

★第63回 移動し、転戦する軍隊と、感染症の拡大 (2022年1月10日)

★第62回 コロナウイルス流行下の、ミニ・シアターの意義 (2021年12月10日)

★第61回 グラスゴーの名を聞いて、ニカラグアを思う (2021年11月10日)

★第60回 国立美術館で「奴隷制」展――ふたたび、オランダの動きに触れて (2021年10月10日)


●根津公子の都教委傍聴記(適宜)

★第155回(2023年1月12日)都教委にはスピーキングテストの説明責任がある

★第154回(2022年11月24日)なぜ、都民の声を聴こうとしない? ならば、説明責任を果たすべきでしょう

★第153回(2022年11月10日)いじめによる自死から学ばない「いじめ防止対策」って?

★第152回(2022年10月20日)夜間定時制高校に投入する金はないというのか

★第151回(2022年9月8日)「魅力向上に向けて」最も大事なことは

★第150回(2022年8月26日)都立高校用教科書採択について

★第149回(2022年7月28日)「魅力向上」に向けて都教委がすべきは学校に決定権を戻すこと

★第148回(2022年6月23日)教育委員はオンライン会議、けれど傍聴は

★第147回(2022年5月26日)教育委員には、都民の批判を受け止め論議してもらいたい

★第146回(2022年4月28日)正式採用とならなかった新任教員が4.2%も

★第145回(2022年3月24日)「やってます」感たっぷりの施策のオンパレード

★第144回(2022年3月10日)高校の校則については「主体的・対話的で深い学び」を実施——「日の丸・君が代」では?

★第143回(2022年2月17日)「Society5.0」社会の到来で誰もが幸せになれるのか?

★第142回(2022年2月3日)「都教委の予算計上は非科学的」との教育委員の発言に納得

★第141回(2021年12月16日)都教委は「都民の声」を選別するのか?!

★第140回(2021年11月25日)「教育デジタル化」のオンパレード

★第139回(2021年10月14日)闘いの成果!—小山台・立川高校夜間定時制は来年度も生徒を募集


●経産省前で配布される川柳ビラ「笑い茸」(月1回)

★原発の消費期限を貼りかえる(NO.139・2023年2月26日)

★議事堂が立憲主義之墓に見え(NO.138・2023年1月4日)

★食い扶持はよそで稼ぐとコメ農家(NO.137・2022年11月29日)

★鬼畜米英いまの子どもは中朝露(NO.136・2022年10月26日)

★バイデンやトランプオバマ来ない友(NO.135・2022年9月26日)

★国葬の跡に民主主義の墓(NO.134・2022年8月26日)

★海水で毒を薄めて海に捨て(NO.133・2022年7月26日)

★レシートを睨みつけてる隣でも(NO.132・2022年6月28日)

★参戦の閣議さざ波一つなし(NO.131・2022年5月26日)

★過労死も戦死も同じ雇い主(NO.130・2022年4月26日)

★富豪らの資産が先に避難する(NO.129・2022年3月26日)

★クリーンをグリーンに変え再稼働(NO.128・2022年2月26日)

★ミスリードしたい本音の出た字幕(NO.127・2022年1月26日)

★炊き出しをスマホで探す若い指(NO.126・2021年12月26日)

★テレワーク上司の罵声子に聞かれ(NO.125・2021年11月27日)

★聞く耳の口に付いてる古い舌(NO.124・2021年10月28日)


●パリの窓から(適宜)

★第84回 巨大社会運動の再来:「年金改革」に再び反対するフランス市民(1)

★第83回 フランス新国会の3つの陣営

★第82回 フランス総選挙に向けて新民衆連合NUPESの成立

★第81回 フランスの大統領選(2)悪夢の選択とフランスの新たな政治地図

★第80回 フランスの大統領選(1)「もう一つの世界は可能だ」

★第79回 原子力は気候も人類も救わない

★第78回 常時の市民監視のシステム「衛生パス」

★第77回 フランス民主主義の危機と極右イデオロギーの蔓延


●山口正紀の言いたいことは山ほどある(終了/2023春に出版されます)

★第22回 「「疑わしきは裁判官の利益に」でいいのか――43年の無実の叫びを足蹴にし、再審の訴えを踏みにじった大崎事件再審のヒラメ裁判官たち(2022年6月27日)

★第21回 「安倍はウソつき」と言っただけで、逮捕・勾留される危険性――表現の自由を奪い、公安警察に弾圧の道具を与える〈侮辱罪〉厳罰化(2022年5月25日)

★第20回 公安警察の悪質なプライバシー侵害に損害賠償命令――岐阜県警が住民運動を敵視・監視し、電力会社に個人情報提供(2022年2月27日)

★第19回 差別発言・問題発言を「石原節」で容認したメディア――ヘイトクライムを助長した記憶に刻むべき石原慎太郎暴言録(2022年2月12日)

★第18回 ジャーナリズムを放棄した「監視対象との癒着」宣言――『読売新聞』が大阪府(=維新)と「包括連携協定」締結(2022年1月17日)

★第17回 だれがウィシュマさんを殺したのか――大日本帝国・特高警察を引き継ぐ入管体制を指宿弁護士が告発(2021年12月15日)

★第16回 「任期中の改憲」へ動き出した岸田首相――「自・公」+「維新・国民」で勢いを増す〈壊憲〉潮流(2021年11月17日)

★第15回 冤罪=再審無罪が確定しても犯人視をやめない警察――「湖東記念病院事件」国賠訴訟で露呈した警察の無反省体質(2021年10月14日)


●木下昌明の映画の部屋(終了/過去一覧をご覧ください)

★第270回 : 最終回『五輪中止騒動ほか―アニメ『君の膵臓をたべたい』』(2020年12月12日)


Created byStaff,yukihiro and staff01. Created on 2005-09-04 20:40:25 / Last modified on 2023-03-23 09:34:57 Copyright: Default

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