本文の先頭へ
LNJ Logo LaborNet Japan
Home 検索
 


文化情報/連載コラム

過去一覧 2016年まで2017年〜2019年前半2019年後半

●週刊 本の発見(毎木曜/大西赤人・渡辺照子・志真秀弘・菊池恵介・佐々木有美・根岸恵子・杜海樹ほか)

★第161回 「専門家」を見直すための好適な一冊 『偉大なる失敗―天才科学者たちはどう間違えたか』 (2020年6月4日)

★第160回 惜しみなく分かち合う精神 『大地よ!−アイヌの母神、宇梶静江自伝』 (2020年5月28日)

★第159回 揺さぶられる日々からの脱出 『コロナの時代の僕ら』 (2020年5月21日)

★第158回 エッジの効いた言葉がほとばしる 『この国の不寛容の果てに』『ロスジェネのすべて』 (2020年5月7日)

★第157回 フランスで起きていることは世界的な現象 『さらば偽造された大統領』(2020年5月7日)

★第156回 コロナ危機を乗り切る「劇薬」 『ヘリコプターマネー』(2020年4月30日)

★第155回 軽々しく五輪に乗ってはいけない! 『反東京オリンピック宣言』(2020年4月23日)

★第154回 大切なのは声を上げること 『あのとき子どもだったー東京大空襲21人の記録』(2020年4月16日)

★第153回 「誰でもなれる」仕事のリアル 『交通誘導員ヨレヨレ日記』(2020年4月9日)

★第152回 せめて「生命だけは平等だ」 『ゴッドドクター 徳田虎雄』(2020年4月2日)

★第151回 「なかよくしよう」と訴えるハルモニ 『わたしもじだいのいちぶです』(2020年3月26日)

★第150回 差別を生む社会への憤り、そしてネットへの批判的視点 『私は本屋が好きでした』(2020年3月19日)

★第149回 パワハラ、体罰、過労自殺をうむ背景『体育会系ー日本を蝕む病』(2020年3月12日)

★第148回 あなたはマリーを泣かせた『裏切りの大統領マクロンへ』(2020年3月5日)

★第147回 変革への胎動がマルクスを呼ぶ 『未来への大分岐ー資本主義の終わりか、人間の終焉か?』(2020年2月20日)

★第146回 介護労働者へのリスペクトを『介護ヘルパーはデリヘルじゃないー在宅の実態とハラスメント』(2020年2月13日)

★第145回 「ホンネ」と「タテマエ」の間で『「差別はいけない」とみんないうけれど。』(2020年2月6日)

★第144回 道徳問題は学校だけの問題か?『「特別の教科 道徳」ってなんだ?』(2020年1月30日)

★第143回 そそのかしたものの正体『画家たちの戦争責任―藤田嗣治「アッツ島玉砕」をとおして考える』(2020年1月23日)

★第142回 歴史のなかに詩を読み解く『ブレヒトの詩―しなやかに鋭く時代を穿つ』(2020年1月16日)

★第141回 「教育の敗北」がもたらした現実『ケーキの切れない非行少年たち』(2020年1月9日)

★第140回 「ショックドクトリン」に抗する人たち『楽園をめぐる闘い』(2020年1月2日)


●太田昌国のコラム「サザンクロス」(毎月10日)

★第43回 「コロナ以前」の政治の延長上にしか、現在はない(2020年5月10日)

★第42回 人間が「可変的である」ことへの確信が揺らぐ中で(2020年4月10日)

★第41回 ドレスデン空襲、東京空襲から75周年(2020年3月10日)

★第40回 アウシュヴィッツ解放75周年記念行事と東アジアの状況(2020年2月12日)

★第39回 騒々しい出来事・事件をいかに受け止めるか(2020年1月10日)

★第38回 アフガニスタン、中村哲、マフマルバフ、前皇后美智子(2019年12月10日)

★第37回 政治スキャンダルにかまけていて、見えなくなるもの (2019年11月15日)

★第36回 千葉県の被災と、千葉産ユリを詠う一死刑囚の句(2019年10月10日)


●山口正紀の言いたいことは山ほどある(不定期)

★第2回 権力者との馴れ合いを「取材」と言い張る業界人たち(2020年5月30日)

★第1回 「緊急事態宣言」で大政翼賛のメディア統制が始まった!(2020年4月11日)


●木下昌明の映画の部屋

★第268回(番外編)「育てた」がん、その後〜志村けんの病院にて(2020年5月29日)

★第267回 映画館の灯よ、消えないでくれ(2020年4月13日)

★第266回 『21世紀の資本』(2020年3月21日)

★第265回 『グリーン・ライ〜エコの嘘〜』(2020年3月8日)

★第264回 ラジ・リ監督『レ・ミゼラブル』(2020年2月28日)

★第263回『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』(2020年2月8日)

★第262回『プリズン・サークル』(2020年1月25日)

★第261回『家族を想うとき』(2019年12月23日)

★第260回『決算!忠臣蔵』(2019年11月24日)

★第259回『i―新聞記者ドキュメント』(2019年11月13日)


●根津公子の都教委傍聴記(適宜)

★第122回(2020年2月20日)安倍政治が次々に教育を乗っ取っている

★第121回(2020年1月30日)「働き方改革」と言いながら、子どもや教員に新たな負担増ばかり

★第120回(2020年1月9日)子どもたちの神社での活動を「伝統・文化の継承活動」とするのは憲法違反

★第119回(2019年12月12日)都教委「職員表彰」のねらいは?

★第118回(2019年11月28日)教育に金を削るべきではない

★第117回(2019年11月14日)教育はますますダメになる情けない話題ばかり


●経産省前で配布される川柳ビラ「笑い茸」(月1回)

★一強の器 危機には粗末すぎ(NO.108・2020年5月27日)

★いつのまに自粛を監視し合ってる(NO.107・2020年4月27日)

★感染者五輪延期でどっと増え(NO.106・2020年3月26日)

★日本列島コロナクルーズ船のよう(NO.105・2020年2月27日)

★中東へ御前会議に似た閣議(NO.104・2020年1月25日)

★化石賞もらいに行ったノー天気(NO.103・2019年12月24日)

★憲法を読まず官邸読む司法(NO.102・2019年11月27日)

★悔しさが不屈に変わる裁判所(NO.101・2019年10月30日)


●パリの窓から(適宜)

★第69回 監禁日誌11 マクロナウイルス、いつ終わるの?(2020年5月14日掲載)

★第68回 監禁日誌10 国家の嘘と怠慢(2020年5月5日掲載)

★第67回 監禁日誌9 公共医療システムの破壊(2020年4月30日掲載)

★第66回 監禁日誌8 先の見えないロックダウン(2020年4月22日掲載)

★第65回 監禁日誌7 「忘れないぞ!」(2020年4月15日掲載)

★第64回 監禁日誌6 人の命はコストではない(2020年4月9日掲載)

★第63回 監禁日誌5 国家は銭を数える、私たちは死者を数える(2020年4月4日掲載)

★第62回 監禁日誌4 「国家は銭を数える、私たちは死者を数えるだろう」(2020年4月1日掲載)

★第61回 監禁日誌3 私たちの怒りを封じ込めることはできない(2020年3月28日掲載)

★第60回 監禁日誌2 「公衆衛生緊急事態」法で危機につけ込む最低の為政者たち(2020年3月24日掲載)

★第59回 監禁日誌1 コロナウィルスが広がるフランス(2020年3月19日掲載)

★速報記事 : パリの国際女性デーに6万人(2020年3月10日掲載)

★第58回 二つの世界観〜フランスの年金改革反対運動(2020年2月2日掲載)

★速報記事 : マクロンの年金改革に反対して大規模ストライキとデモ(2019年12月6日掲載)

★第57回 ノートルダム大聖堂火災による鉛汚染(2019年11月19日掲載)

★第56回 ルーアン化学工場の黒煙と市民の怒り(2019年10月3日掲載)

★第55回 「反対者」への弾圧と威嚇ー「黄色いベスト運動」その6(2019年6月2日掲載)

★第54回 世界の終わりと月末の貧窮、民衆は敵?ー「黄色いベスト運動」その5(2019年3月25日掲載)

★第53回 マクロン政権の危険な動向と黄色いベストの底力ー「黄色いベスト運動」その4(2019年1月31日掲載)


Created byStaff,yukihiro and staff01. Created on 2005-09-04 20:40:25 / Last modified on 2020-06-04 21:07:48 Copyright: Default

このページの先頭に戻る

レイバーネット日本 / このサイトに関する連絡は <staff@labornetjp.org> 宛にお願いします。 サイトの記事利用について