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文化情報/連載コラム

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●週刊 本の発見(毎木曜/大西赤人・志水博子・志真秀弘・菊池恵介・佐々木有美・根岸恵子・黒鉄好・加藤直樹ほか)

★第225回 水を差すことができますか? 『「空気」の研究』(2021年10月14日)

★第224回 「市井の、庶民の」生きる姿を静かに描く 『楠勝平コレクション』(2021年10月7日)

★第223回 ヤンバルの歴史を凝縮した絵本 『ジュゴンの帰る海』(2021年9月23日)

★第222回 これはひとごとなのか 『沖縄戦の子どもたち』(2021年9月16日)

★第221回 虐げられてきた民衆への共感 『加瀬勉 闘いに生きる』(2021年9月9日)

★第220回 JR福知山線事故から生まれた1冊 『組織罰はなぜ必要か』(2021年9月2日)

★第219回 戦争の前史と前夜が見えてくる 『日中戦争全史・上巻』(2021年8月26日)

★第218回 中国を鏡として映る日本の姿 『日本とアジア』(2021年8月19日)

★第217回 「空気」が戦争の原動力だった 『特攻と日本軍兵士』(2021年8月12日)

★第216回 絶対的な生活圏に潜在する危うさ 『家族と国家は共謀するーサバイバルからレジスタンスへ』(2021年8月5日)

★第215回 日常の無意識の差別 『日常生活に埋め込まれたマイクロアグレッション』(2021年7月29日)

★第214回 時代を超えるパワー 『挑発する少女小説』(2021年7月22日)

★第213回 どんな苦労も惜しまずに 『アンジェラ・デイヴィスの教えー自由とはたゆみなき闘い』(2021年7月15日)

★第212回 警官による抑圧と暴力と殺人 『逃亡者の社会学—アメリカの都市に生きる黒人たち』(2021年7月8日)

★第211回 すべては「国鉄分割民営化」から始まった 『地域における鉄道の復権』(2021年7月1日)

★第210回 菊の紋章が刻印されたヒロポン入りのチョコレート 『「ヒロポン」と「特攻」』(2021年6月24日)

★第209回 時代錯誤の巨大プロジェクトー背後にあるのは大国主義 『リニア中央新幹線をめぐって』(2021年6月17日)

★第208回 歴史のなかに未来を見つけていく 『現代日本イデオロギー評註(2021年6月10日)

★第207回 想像を超える事態にさらされた時 『心の傷を癒すということ』(2021年6月3日)


●太田昌国のコラム「サザンクロス」(毎月10日)

★第60回 国立美術館で「奴隷制」展――ふたたび、オランダの動きに触れて (2021年10月10日)

★第59回 歴史教科書から消された表現=「従軍慰安婦」「強制連行」 (2021年9月10日)

★第58回 茨木のり子長編詩「りゅうりぇんれんの物語」の朗読を聴いた (2021年8月10日)

★第57回 米軍、アフガニスタンから撤退のニュースに思うこと (2021年7月10日)

★第56回 「過去の清算」と「記憶の回復」に向けた歩み (2021年6月14日)

★第55回 知里幸恵『アイヌ神謡集』の広がり (2021年5月11日)

★第54回 パレスチナとブラック・ライヴズ・マター (2021年4月13日)


●山口正紀の言いたいことは山ほどある(不定期)

★第15回 冤罪=再審無罪が確定しても犯人視をやめない警察――「湖東記念病院事件」国賠訴訟で露呈した警察の無反省体質(2021年10月14日)

★第14回(3)検察による口封じ殺人? 死刑執行された冤罪――「飯塚事件の再審を求める東京集会」(オンライン)から(下)(2021年9月15日)

★第14回(2)検察による口封じ殺人? 死刑執行された冤罪――「飯塚事件の再審を求める東京集会」(オンライン)から(中)(2021年9月13日)

★第14回(1)検察による口封じ殺人? 死刑執行された冤罪――「飯塚事件の再審を求める東京集会」(オンライン)から(上)(2021年9月11日)

★第13回 新型コロナの感染大爆発は「患者見殺し政策」による人災だ〜菅首相らはTBS「報道特集」が伝えた「自宅療養」の現実を直視せよ(2021年8月25日)

★第12回 事実を歪曲して情報操作するNHKの「東京五輪翼賛」報道――元NHKプロデューサーらが抗議の質問・意見書(2021年5月12日)

★第11回 ジャーナリズムの衰退を象徴する『朝日新聞』特別報道部の廃止――調査報道は「文春砲」「赤旗」に任せた?(2021年4月12日)

★第10回 性差別に鈍感、東京五輪への疑問・批判はタブーに――森発言報道で露呈した大手メディアの男性支配と体制翼賛(2021年3月8日)

★第9回 冤罪に加担したメディアの責任も問い直したい―「袴田事件」再審、高裁に審理差し戻し(2021年1月11日)


●根津公子の都教委傍聴記(適宜)

★第139回(2021年10月14日)闘いの成果!—小山台・立川高校夜間定時制は来年度も生徒を募集

★第138回(2021年9月24日)英語スピーキングテスト事業は、都教委をアピールするためか?

★第137回(2021年9月9日)パラリンピック「学校連携観戦が『0』にならなかったのは残念。今もそう思う」と教育委員

★第136回(2021年7月27日)中学校歴史教科書 全員一致により「採択替えは行わない」

★第135回(2021年7月8日)またも沈黙、オリパラ学校連携観戦について

★第134回(2021年6月24日)オリ・パラ学校連携観戦については論議せず!

★第133回(2021年6月10日)「オリ・パラ観戦への子どもたちの動員止めよう」と教育委員はなぜ言わない!

★第132回(2021年5月27日)差別選別・「エリート」育成の教育施策を止めて

★第131回(2021年3月25日)都教委に必要な視点は「共に生きる社会の実現」

★第130回(2020年12月10日)服務事故防止は都教委の教員・学校支配の見直しから


●経産省前で配布される川柳ビラ「笑い茸」(月1回)

★民意かのように総裁選を見せ(NO.123・2021年9月26日)

★酒出せば政府肴に盛り上がり(NO.122・2021年7月27日)

★億兆の利権を祝う五輪祭(NO.121・2021年6月26日)

★消費税そろり値札の中に入り(NO.120・2021年5月27日)

★同盟と言えば聞こえのいい子分(NO.119・2021年4月30日)


●パリの窓から(適宜)

★第78回 常時の市民監視のシステム「衛生パス」

★第77回 フランス民主主義の危機と極右イデオロギーの蔓延

★第76回 ワクチン・薬品をビッグファーマから取り戻そう

★第75回 すべてに広がる「劣化」現象


●木下昌明の映画の部屋(終了/過去一覧をご覧ください)

★第270回 : 最終回『五輪中止騒動ほか―アニメ『君の膵臓をたべたい』』(2020年12月12日)


Created byStaff,yukihiro and staff01. Created on 2005-09-04 20:40:25 / Last modified on 2021-10-14 21:21:14 Copyright: Default

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