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韓国の労働運動に関するすべての記事

韓国:料金所労働者、イ・ヘチャン代表室占拠…青瓦台前で衝突

2019/11/13

料金所料金受納労働者は11月7日午後2時、 共に民主党のイ・ヘチャン代表世宗市事務室と 国土交通部の金賢美(キム・ヒョンミ)長官一山事務室を占拠した。 同時刻、料金所の労働者が青瓦台前で集会を開く過程で警察が物理力を行使し、 労働者2人が頭に怪我をして病院に運ばれた。

 

韓国:「済州第2空港は地域の問題ではなく皆の問題」

2019/11/13

「済州第2空港強行阻止非常道民会議」のパク・チャンシク状況室長による 光化門でのハンストが8日間続いている中、 「済州第2空港白紙化全国行動」が発足した。 全国300の労働・市民社会・宗教団体が連帯体で結集し、 第2空港白紙化のための集中的な闘争を行う計画だ。

 

韓国:「訪問サービス労働者10人に9人が言語暴力」

2019/11/13

訪問サービス労働者の10人に9人が顧客から侮辱的な非難や悪態などに苦しんていることが明らかになった。 性暴力被害は女性が男性より2倍以上高かった。

 

韓国:[フォト]全国労働者大会…「腐った国会をひっくり返せ」

2019/11/10

10万労働者が国会進入の試み

 

韓国:労働者10万人が国会で「弾力勤労制・労組法改悪」糾弾集会

2019/11/10

民主労総が11月6日、ソウル市汝矣島で大規模集会を開き、 国会と政府の労働改悪を糾弾した。 彼らは集会後に国会議事堂方面へとデモ行進し、 国会への進入を防ぐ警察と対峙して衝突が発生した。

 

韓国:高空籠城2か月、8回の正規職判決にもかかわらず解雇された人々

2019/11/10

[ワーカーズ ルポ]46人が復職闘争をしている韓国GM群山・富平非正規職労働者

 

韓国:障害者労組発足「資本が排除する労働、新しく定義する」

2019/11/08

障害者労組は11月2日、ソウル市鍾路区ノドゥル障害者夜学で創立総会を開き、発足を知らせた。 創立総会には労組組合員23人が参加した。 この日の総会で、チョン・ミョンホ障害者労組支部長が選出された。

 

韓国:就業規則とは何ですか?

2019/11/08

[寄稿]小さな事業場労働者たちの権利探して三万里

 

韓国:何も問わず「子会社」だけに固執する韓国ガス公社

2019/11/08

政府の「公共部門非正規職の正規職化」政策が、 公共機関の子会社設立乱発につながり、対立が高まっている。 最近、正規職転換のために設立された子会社の労働者たちが 従来の用役会社と変わらない劣悪な雇用条件に苦しんでいて、 子会社ではなく直接雇用方式の正規職転換を要求する声が高まっているためだ。 韓国ガス公社の非正規職労働者たちは、 子会社反対および直接雇用を要求して11月にストライキを予告した状態だ。

 

韓国:ソウル地域ガス点検員、日常的に性暴力被害

2019/11/08

ソウル地域のガス安全点検訪問労働者が 日常的に体験する性暴力を暴露して、 ソウル市の対策を要求した。

 

韓国:非正規職労組への加入拡大、対立が消えて団結が残る

2019/11/06

2003年10月26日、勤労福祉公団で非正規職として働いたある労働者が 「非正規職撤廃」を叫んで自分のからだに火をつけた。 まさにイ・ヨンソク烈士だ。 この日を忘れられない労働者たちは、 毎年全国非正規労働者大会を開いて街頭に出て、烈士の意を思い出して知らせた。

 

韓国:「ガス安全点検員2人1組に」

2019/11/06

都市ガス安全点検労働者たちが性暴力危険から抜け出すために、 2人1組勤務を全面化しなければならないと主張した。

 

韓国:道路公団の李康来一家に不正疑惑

2019/11/06

韓国道路公社の李康来(イ・ガンネ)社長一家の不正疑惑が強まっているが、 道路公社の解雇者は李康来(イ・ガンネ)社長を背任罪で告発すると明らかにした。

 

韓国:最下位の労働条件「西海線支部」が無期限ストに突入

2019/11/04

軌道事業場の中で最下位の労働条件と言われる西海線(焼死〜遠視では)の労働者が 無期限ストライキに突入した。

 

韓国:[フォト]「法外労組を取り消せ」―警察連行

2019/11/04

ソウル雇用労働庁で占拠座り込みをしていた全教組の解職教師18人が 10月29日午前、警察に全員連行された。

 

韓国:民主労総、弾力勤労制・労働改悪阻止闘争宣言

2019/11/04

民主労総が国会の弾力勤労制期間拡大と、 労働法改悪阻止のための闘争を宣言した。 労組は「政府・国会が11月の前後に労働改悪を予告している状況」とし、 11月の労働者大会を経て、12月にはゼネストをするなど、 法改悪阻止に総力を傾ける計画だ。

 

韓国:希望拷問を越えて自ら権利を探す労働者たち

2019/11/04

2003年10月26日、勤労福祉公団で非正規職として働いたある労働者が 「非正規職撤廃」を叫んで自分のからだに火をつけた。 まさにイ・ヨンソク烈士だ。 この日を忘れられない労働者たちは、 毎年全国非正規労働者大会を開いて街頭に出て、烈士の意を思い出して知らせた。

 

韓国:警察が全教組暴力連行…文「法外労組取り消し」の約束はどこに?

2019/11/03

ソウル雇用労働庁で占拠座り込みをしていた全教組の解職教師18人が 10月29日午前、警察に全員連行された。 彼らは文在寅(ムン・ジェイン)政府が約束した法外労組取り消しを要求して、 ソウル雇用労働庁で9日間、占拠座り込みを行っていた。

 

韓国:弾力勤労制

2019/11/03

弾力勤労制は、言葉の意味だけで解釈すれば 労働(時間)を弾力的に運営するという意味だ。 「自主的」に労働時間をそれぞれの事情に合わせて伸び縮みさせて弾力的に運営できるというのだから、 使用者だけでなく労働者にも悪いことはないように聞こえる。 実際に政府と企業はこのような形で弾力勤労制を広報し、 労働者も時間をうまく活用できる制度だと考えやすい。 だが果たしてそうだろうか?

 

韓国:ソルリを「誹謗中傷禁止法」に入れるな

2019/11/03

アイドルグループf(x)出身の俳優ソルリ(実名、チェ・ジルリ)が死亡した。 「女性」だという理由で苛酷な有名税を払わなければならなかったソルリ。 彼女にひどい誹謗中傷が始まった時は、 本人が望まない方法で熱愛の事実が公開されたときからだった。 それはグループから出る決定的な原因にもなった。 その後、ソルリは個人のSNSでファンと対話した。 「自由奔放」な20代の平凡な日常だった。 しかし、彼女の動きは「奇行」として消費された。

 

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