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子会社天国の素顔:3交代27時間、18時間食べず、4時間寝る?

[ヨンジョンのバカみたいな愛](107)韓国道路公社料金所料金受納労働者本社座り込みの話(10日目)(4)

ヨンジョン(ルポ作家) 2019.09.20 11:34

韓国道路公社料金所料金受納労働者の慶北金泉にある韓国道路公社本社での座り込みが9月19日現在、11日目になった。 彼らは8月29日の大法院判決により、解雇された1500人料金受納労働者の直接雇用を要求しており、 それを議論するために李康来(イ・ガンネ)韓国道路公社社長が交渉に出てくることを要求している。

韓国道路公社使用者側は、相変らず座り込んでいる労働者たちが使う所の電気を遮断している。 9月17日、3階のトイレの電気が供給されてから、一日後には座り込みをしていた労働者が利用する空間の蛍光灯とコンセント電気が遮断された。 清掃は相変らずできず、換気設備の止まり、それでも換気されていたバルコニー側がふさがっていて全く換気ができない。

座り込みをしていた労働者と警察、合計約500人が密閉された空間で生活していて、 風邪の患者と皮膚病の患者が続出している。 また、男性警官たちが女性労働者たちの私生活を24時間監視する状況も続いている。 何よりも受納労働者の座り込みの目的である1500人直接雇用のための交渉が全く進んでいない。 韓国道路公社の使用者側は8月22日以後、交渉に出てこずに子会社を強要する一方的な立場表明と通知をするだけだ。

9月19日、道路公社側の人権侵害を陳情してから10日後に使用者側の言葉を信じて漏電だと言った国家人権委員会の調査官が立ち寄った。 午後7時現在、前日切られた一部の電気は供給されたが、 その他の電気供給と清掃・衛生・私生活侵害などの問題が解決されるかどうかは分からない。 料金受納労働者の10日目の座り込みの話を読者と分けよう。

筆者の文が世の中に送られるように送信を支援してくれる民主連合労組漆谷支会のキム・ドヨン組合員、 取材・生活物品を支援する金属労組旭非正規職支会と民主労総大邱地域本部のソ・ジャンス、チャ・ウンナムさんに感謝する。 つましく生活と食べ物を用意して、率直な話を交わしてくれる民主労総慶南一般労働組合・公共連帯労働組合・民主連合労働組合・仁川地域一般労働組合組合員たちと、 今回の文を書くためにとても役に立った「トド主義TV」にも感謝の気持ちを伝える。

- 〈筆者注〉

散れば死ぬ、揺れても死ぬ

9月18日、韓国道路公社料金受納労働者たちの本社座り込み10日目になった。 漠然と想像していただけの二桁になる日だ。8時20分に朝の集会を始める。

「少し密着して腕を組んで 〈罷業歌〉を歌いましょう。」

労働者たちがざわざわしながら腕を組み、隊伍を備える。 10日間の座り込みで、とても疲れた顔だが、 同僚と談笑する時は目が輝く。

「腕を組むのに、 なんで口が忙しいのですか?」

散れば死ぬ、揺れても私たちは死ぬ

一つになって、私たちが立ち上がった。勝利のその日まで

守ろう仲間との約束、頭が割れても守る

労組の旗の下に団結した私たち、救社隊の暴力をはね除けた私たち

ストライキ闘争で団結した私たち、解放の旗の下で立ち上がる

250人の労働者が腕を組んでからだを左右で揺らし歌を歌う。 そして「李康来(イ・ガンネ)出てこい!」と叫びながら、一日を始める。 韓国道路公社は直接雇用のための交渉を要求する料金受納労働者たちに、 今日もまた出て行けと言う。 受納労働者たちは朝の集会から出て行くつもりはないという意思を伝える。

「一日にたった30分でも太陽の光を見たい。」

「ふとんはある?」

「姉さんもどこか具合が悪い?」

「うちの姉さんたちはどこ? 見えない。」

朝の面会時間、内と外の労働者たちが互いに憔悴した顔をあわせて、 安否を尋ねる。

午前11時にはソウル国家人権委員会の前で58の人権市民社会宗教団体が 「座り込みをしている料金所労働者に対する人権侵害陳情記者会見」を開く。 午後5時、韓国道路公社本社前では 「非正規職撤廃! 直接雇用争奪! 料金所闘争勝利! 民主労総嶺南圏決意大会」が開かれる。 座込場では朝昼晩に集会が開かれ、予想できないさまざまな出来事に対処することになる。 これまで一品料理クッパだった食事にも変化がある。 ご飯と汁を別に食べたいという労働者たちの意見があったが、 250人分の量だとそこまですることができず、チャジャン飯などの一品丼に変更した。

前日の9月17日、4階で洗濯する条件で3階のトイレに灯りがついた。 その灯りをつけるスイッチを入れるのにかかった時間は、 まだいくつかの初度ならなかった。 しかし翌9月18日午後、3階トイレの電気を供給する代わりに 料金受納労働者が利用している2階の空間の一部蛍光灯とコンセントを遮断した。 一種の「報復」というわけだ。 道路公社側が今回は5時の民主労総嶺南圏集会に関する漏電だと 言ったといううわさがある。

ある労働者は「道路公社が私たちがここで携帯電話を使い、 コーヒー飲むのを見たくなくてそうしたのではないか?」と言う。 秋夕連休が終わって二日経ったが、結局、国家人権委員会はこなかった。

私たちの闘争に予想できないことが発生します

「患者を集めています。 風邪の人、手を上げてください。風邪?」

「皮膚病?」

「糖尿、血圧?」

「腰? 関節?」

9月18日午前現在。 風邪患者40余人、皮膚病10余人、糖尿、血圧20余人、腰と関節疾患は半分以上だ。 また、帯状疱疹患者もいることが確認されている。 あちこちで「ゴホン」の声が止まらない。

清掃は相変らずされず、換気設備は動かず、 その上空気が入るバルコニー側まで幕を張り、まったく空気が循環せず、 風邪の患者は増加し続けている。 座り込み以後、原因が分からない赤い水泡が腕と足、 首などに広がる皮膚病患者も増えている。

▲女性受納労働者の脚の皮膚病[出処:ヨンジョン作家]

「他に疾患はありますか?」

「便秘!」

「鬱病!」

「火病!」

「火病、手をあげてください。」

全ての女性労働者がみんな手をあげる。 進行をした民主一般連盟ナム・ジョンス教育宣伝室長は 「この程度なら病棟に今すぐにでも行って入院治療しなければならない人が多い」 と話しながら、それに勝ち抜く姿が互いの力になっていると話す。 韓国道路公社本社座り込みは、いろいろな面で特別だ。 暫くして、この日、道路公社使用者側による座り込み労働者に対する人権侵害行為の中断と、 人権委調査官を座込場に派遣することなどを要求する人権団体記者会見文を 座り込み労働者が朗読する時間があった。

「韓国道路公社は 料金所問題に対する。....」

朗読を始めた女性労働者が突然あわてる。 老眼で読めないからだ。

「私たちの闘争には 予想できないことが発生しますね。」

他の女性労働者が出てきて読もうとすると同じだ。 携帯電話を遠くしても読めない。 結局、リアルタイムの放送を撮影していた若い労働者が朗読する。

「韓国道路公社は座り込みをしている料金所労働者に対する人権侵害を中断しろ! 人権委は道路公社と警察の人権侵害行為に対して即刻調査しろ!」

この日から座込場の状況について「チョンイニのYouTube」という リアルタイム放送が行われる。 前日に試験放送をして、今日から本格的な放送が始まる。 放送の進行を担当する北江陵営業所料金所で働いていたキム・ジョンイン氏は、 外でここの生活をとても心配しているが、 放送を通じて外が安心できるようにしたかったと言う。

▲喚声をあげる料金受納労働者[出処:ヨンジョン作家]

「子会社が利用するかもしれないが、 それでも私たちの生活を知らせなければ、もっとみじめになりそうです。 私たちがどれほど一生懸命働き、闘争しているのか、 外からはよくわからないでしょう。 この放送を通じて、コメントでお母さんが中にいる人たちが愛してるという言葉を伝えることもできるでしょう。 私たちの闘争は、皆のためです。 私たちの闘争についての歴史的な記録になるでしょう。 私が先に捕まるかもしれないという不安感もありますが、 後で役に立つだろうと考えています。」

キム・ジョンイン氏は撮影されると困るのなら背を向けろというヒントも伝える。 大変だが、毎日毎日新しい勝利の歴史を作っていく時間だ。

子会社に行けば受納業務、直接雇用に行けば草むしり?

今週、韓国道路公社は大法院で勝訴した料金受納労働者に電話をかけ続けている。 座り込みをしている労働者たちは、地域番号054で始まる電話に出ない。

韓国道路公社は勤労者地位確認訴訟大法院で勝訴した労働者に 「雇用案内文および勤務意志確認書」を発送しようとしたが、 当該の労働者たちが文書郵便の受領と電話通話を拒否したため、 携帯メールを送った。 韓国道路公社は該当文書で、9月18日までに「勤務意志確認書」で意思を表明して 回答しろといった。 期限内に回答がない場合は公社での勤務を望むものと見なし、 公社の招集の要求に応じろという内容を文書に記載した。 また、大法院で確定判決を受けた労働者のうち、 直接雇用の希望者は9月23日午前10時に京畿道華城市にある 道路公社人材開発院に集まれと言った。 西安城料金所で徴収員として働いていたキ・ソンガン氏も電話が来たが出なかったと言う。 大法院で勝訴した料金受納労働者は、 大法院勝訴者招集日の9月23日に立場発表などの闘争を準備している。

▲韓国道路公社が大法院勝訴料金受納労働者たちに送った勤務意思確認書[出処:ヨンジョン作家]

「昨日、電話がきて携帯メッセージがきて、 今日は電話が二回きたが、みんな出ませんでした。 よく知らずに出た人がいるけれど。 同じ話です。子会社に勧誘するんです。 『子会社に行けば受納業務、直接雇用に行けば草むしり』という話じゃないの。 わたしたちは第1案も第2案も選択できません。 道路公社に直接雇用されて、 受納業務する第3案があるのなら、当然われわれはそれを選択するでしょうが... とんでもない話を言い続けています。」

韓国道路公社は「勤務意思確認書」で、 韓国道路公社直接雇用を希望すれば道路清掃や環境整備をすることになり、 他の地域に配置される事もあり、定年は満60歳で、 定年退職前の2年間に賃金ピーク制が適用(2年間賃金総45%削減)されるという内容を記載した。

しかし、子会社の韓国道路公社サービス(株)を選択すれば、 通行料受納業務ができて居住地の近くで勤務でき、 定年は満61歳で賃金ピーク制は適用されないという内容を表にして記載した。 受納労働者たちは露骨に子会社行けと脅迫していると皆が言う。 座り込みをしていた労働者たちは、1500人の直接雇用問題を解決する方法について 対話するために本社にきて座り込みを始めたのに、 まだ道路公社は交渉はせず、一方的な通知だけを続けるのは暴力的に感じられるといった。

「さっき子会社の新労組がきて本社前で集会したが、 人手も足りずにつらいので、集会しているようでした。 子会社が本当にそんなに良ければ、なぜここにきて集会をするのですか? これが真実なのに。広く知られて、みんなが知ればいいですね」

子会社の職員を愚弄する道路公社を糾弾する

午後4時になると、座り込みをしていた労働者たちが三々五々集まって、 携帯電話で「トド主義TV」のリアルタイム放送を見る。 韓国道路公社本社前で 「韓国道路公社サービス(株)営業所新しい労働組合」(以下『子会社新労組』)が 主催する「人員補充を要求する韓国道路公社糾弾大会」が開かれている (本集会の内容はトド主義TV、「道路公社本社正門前/ exサービス労働組合集会」参照)。

「私たちが初めてシュプレヒコールをした時はぎこちなかったのですが、 全く同じだ。」

「歌はしないの?」

「初めこの歌を歌った時、 ずいぶん泣いたのに...」

集会が始まると、子会社新労組の組合員たちがぎこちなく拳を振り上げながら 「あなたのための行進曲」を歌い、座り込みをしていた労働者が話す。 子会社の労働者が持つプラカードには 「勤労条件を改善して人間らしく生きてみよう」 「休憩時間を保障して24時間勤務施行しろ」 「80パーセント支払いではなく100パーセントを支払え」などと書かれている。

「子会社の職員を愚弄する 道路公社を糾弾する。」

「糾弾する! 糾弾する!」

▲韓国道路公社子会社集会場面[出処:トド主義TV放送場面キャプチャー]

子会社の新労組は昨日、韓国道路公社本社での集会を取り消せという電話を 4回受けたといった。 警察からも電話があって、深刻な事態が発生しかねないので 集会を取り消してくれと言ったそうだ。 集会当日の朝にも二回電話がきて、延期してくれと言ったという。

新労組では 「ここにいる人たち(座り込みをしていた労働者たち)と衝突するような部分はなく、 われわれは子会社労働者の権利を主張するのであって、 座り込みをしている人々を尊重する」と話した。 また、10日ごとに道路公社の中で直接雇用闘争をしている人たちのおかげで 子会社新労組の闘争も全国に知らされるようになって感謝するといった。 そしてリアルタイム放送をしたトド主義記者にも謝意を表した。

15人がしていた仕事を12人で、疲れて倒れる状況

「2018年9月5日に労使政協議会があって、子会社転換方針を明らかにしました。 今年7月1日に子会社の全面運営が始まりました。 それと同時に、1500人の直接雇用希望者の人が解雇を甘受して出て行きました。 それと同時に残ったわれわれは、 人員不足によって各営業所が減員された状態で維持されています。 幽霊職員がいて、年次休暇を使えないほど延長勤務が運営されました。 金も良いが、とても疲れます。 今日、人員補充を一番強く要求します」。

▲韓国道路公社子会社集会場面[出処:トド主義TV放送場面キャプチャー]

子会社新労組の事務局長が新労組の要求を話す。 現在、道路公社の子会社は、これまで15人でしていた仕事を12人へと人員が調整され、 職員の疲労度が積もって疲れて倒れる状況だとし、 勤務人員の補充が至急な状況だと言う。 賃上げも事実上、人員削減による延長勤務増加によるもので、 それも韓国道路公社が当初約束した金額の80%にしかならない。

「4組3交代で24時間働いていたのを9時間3交代27時間交代勤務へと 営業所の人員を調整しているので、みんな苦しんでいます。 疲れて倒れる状況です。 こうした現実なのに、私たちがじっとしていられますか? 受納の仲間の皆さんの大同団結が切実に必要な時です。 今日の糾弾大会は、受納労働者が一つになる日です。 5千余の受納労働者を守る正しい闘争の開始になるでしょう。」

新労組の委員長は、使用者側の悪賢さと邪悪さと正面から闘おうと、団結を訴える。 年次も子会社が一方的に数を減らし、 勤労基準法違反だと問題提起するとやむを得ずに出すと言い、 この要求は今回は抜けたという。

子会社、18時間食べず、睡眠は4時間

集会の末に抗議書簡を渡すことになっていたが、 韓国道路公社の管理者二人が直接出てきて受け取り、子会社新労組の質問に回答をした。 新労組が韓国道路公社総括チームの部長だと紹介したキム・ヨンイル氏は、 9時間3交代27時間勤務について 「子会社が発足してからいくらも経たず、 色々と整備できていない点を知っている」という話をした。

「より良い福祉と勤労条件のために、さまざまな努力をしています。 まだ補充されていない部分は早く解決できるように、多方面で工夫するようにします。 会社の難しさを皆さんに理解していただきたいと思います。 今も努力していて、さらに安定した勤労条件と福祉をするように努力します。」

▲子会社新労組集会に抗議書簡を受け取るために出てきた韓国道路公社職員[出処:トド主義TV放送場面キャプチャー]

子会社新労組の組合員たちの 抗議と質問が続いた。

「よく言うことを聞く人は4日延長して、 聞かない人は一日もされません。」

これまでの用役業者の時には社長と事務長がパワハラをしていたが、 今の子会社ではすべての権限がチーム長に付与されていて、 チーム長がパワハラをしているという。

「子会社の体系は、チーム長にすべての権限集中しているのではありません。 皆さんの権益を得る体系を作ります。 チーム長が前のようなパワハラをしていると考えられれば、道を開きます。 間違った部分は直ちに措置していくようにします。」

子会社新労組の組合員たちは、勤務票編成にも抗議した。 15時間以上何も食べず4時間寝る勤務票が編成されているということだ。

「5時〜5時30分に夕食を食べて、夜11時に退勤します。 家に帰ると夜12時です。 疲れるのでご飯を食べて寝ることができません。 そして午前5時に起きて6時までに出勤をします。 それから朝11時にご飯を食べるます。 15時間以上何も食べず、4時間寝て出勤する勤務票は不法です。」

この話によれば、前日の夕食を5時にすれば18時間、食事ができなくなる。 韓国道路公社のキム・ヨンイル氏はこの話に対し、 子会社の室長がきたと言って室長に回答をするように言った。

「ここではその部分を論じる状況ではありません。 私たちがどのように安定させるかをしていかなければなりません。 そうした部分に問題があるなら改善します。 だから労組があるのです。皆さん心配しないでください。」

組合員たちの抗議は続き、「トド主義TV」の子会社新労組集会放送は5時の 民主労総嶺南圏決意大会放送のために中断される。 こうした公共機関子会社の姿が現政権が2年前に宣言した 「公共部門非正規職ゼロ時代」と「公共部門非正規職正規職転換政策」の素顔だ。 韓国道路公社料金所瑞山営業所で料金受納業務をしていたが解雇された チェ・ジョンスク氏は、子会社の状況は予想されていたことだと話す。

「最近は労働組合のチョッキを着て料金所を通ると 子会社の受納労働者たちがおめでとうと挨拶しながら、 子会社で働くのはとてもつらいと話します。 前の用役会社よりもっと深刻なんですって。 めちゃくちゃのようです。 直接雇用されたくても、社長や事務長の顔色を見て来ることができない人もいましたが、 今からでも民主労総の労働組合に加入したらいいですね。 私は必ず直接雇用の料金受納業務に戻ります。 解雇された1500人がみんな一緒に行かなければ。」

座込場の中でも今日、子会社新労組の集会についての話をした。 今日の子会社新労組の集会で直接雇用を要求して座り込む 労働者たちの闘争を支持する意味でシュプレヒコールをあげようとしたが、 思い出せずに叫べなかったスローガンを、中で座り込む労働者たちが叫ぶ。

「天国だと思ったのに、 いったいどういうことだ!」

「天国だと思ったのに、 いったいどういうことだ!」

原文(チャムセサン)

翻訳/文責:安田(ゆ)
著作物の利用は、原著作物の規定により情報共有ライセンスバージョン2:営利利用不可仮訳 )に従います。


Created byStaff. Created on 2019-09-24 16:08:51 / Last modified on 2019-09-24 16:08:52 Copyright: Default

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