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LNJ Logo たんぽぽ舎メルマガ NO.3767〜原発事故の理不尽、悲惨を物語る3・11の犠牲者
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たんぽぽ舎です。【TMM:No3767】
2019年10月12日(土)地震と原発事故情報−
               4つの情報をお知らせします
                        転送歓迎
━━━━━━━ 
★1.原発事故の理不尽、悲惨を物語る3・11の犠牲者 (下)
   真新しい駅はできても人は戻らず
     「原子力の暴走を許した私たちの手で、自覚的に
   原子力を終わらせる歴史をつくりたい」小出裕章さんの言葉
                             渡辺寿子 (原発いらない!ちば)
★2.関西電力の第三者委員会 癒着構造解明できるか
     刑事告発も念頭に置く必要がある…ほか
     メルマガ読者からの原発等情報4つ(抜粋)
                                黒木和也 (宮崎県在住)
★3.戦没者を称えるな、唯ひたぶるに追悼せよ
   −戦没者を称え、感謝した瞬間に戦没者の政治利用が始まる−
        内田雅敏 (戦争をさせない1000人委員会事務局長)
★4.火山の大噴火は世界の“色”を変える
   北米と欧州でカラフルな夕日、千島列島の火山噴火が原因
   警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識 その317
                   島村英紀(地球物理学者)
━━━━━━━ 
※10/16日(水)学習会にご参加を!

    「原賠法と経理的基礎」
     日本原電にも東京電力にも経理的基礎はない
     〈東電は責任を取れ第31回講座〉

 講 師:堀江鉄雄さん(東電株主代表訴訟原告代表)
 日  時:10月16日(水)19時〜21時
 会 場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F)
 参加費:800円(学生400円)
━━━━━━━ 
※10/17日(木)シンポジウムにご参加を!

「台風15号による千葉等大停電問題 東電だらしないぞ」
「森田千葉県知事も安倍首相もメディアも責任あり」
実態・原因・対策シンポジウム 8人のレポート

報告者:武笠紀子さん(反原発自治体議員・市民連盟 松戸市在住)
    上岡直見さん (環境経済研究所代表)
    柳田 真さん (真っ暗闇の4日間 千葉市在住)
    安藤多恵子さん(市民エネルギー研究所)
    菅井益郎さん (国学院大学名誉教授)
    山崎久隆さん(たんぽぽ舎副代表)
    浅野健一さん (アカデミックジャーナリスト)
    なのはな生協理事長(文書参加)
    参加者からの発言も歓迎
 
 日 時:10月17日(木)18時〜21時
 会 場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F)
 参加費:800円
━━━━━━━ 
※9/22「たんぽぽ舎30周年記念の集い−命と大地を放射能から守れ−
原発やめようみんなの想い」がユープラン三輪祐児氏のご協力により
「YouTube」にアップされています。
ご覧いただければ幸いです。
1.小出裕章さん講演「原発にしがみつく日本 なぜ?どうする?」
https://www.youtube.com/watch?v=yHWnHQhamX4 
2.「7人のリレートーク」はこちらを
https://www.youtube.com/watch?v=QVGUcIgy1I8 
━━━━━━━ 
※好評です!よみごたえあり、ヒントになる資料も

 冊子「たんぽぽ舎30年・反原発の歩みと展望」

 一部紹介
・なぜ、30年たんぽぽ舎は続いてきたか?今後は…
                     柳田  真(たんぽぽ舎共同代表)
・たんぽぽの綿毛は風に乗って飛ぶ 鎌田  慧(ルポライター)
・たんぽぽ舎30年に寄せて       広瀬  隆(作家)
・私とたんぽぽ舎           豊崎博光(フォトジャーナリスト)
【座談会】たんぽぽ舎の活動、回顧と今後の課題
  −集会、学習、ツアー、測定、情報発信…反原発、市民と共に30年
  出席:天野恵一 菅井益郎 柳田 真 山崎久隆 鈴木千津子

 お問い合わせ先:たんぽぽ舎   TEL  03-3238-9035
                             メール nonukes@tanpoposya.net
  B5判 定価1000円+税 1冊の送料は100円となります。
 目次については、9/13発信【TMM:No3745】、9/14発信【TMM:No3746】を
 ご参照下さい。
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┗■1.原発事故の理不尽、悲惨を物語る3・11の犠牲者 (下)
 |  真新しい駅はできても人は戻らず
 |    「原子力の暴走を許した私たちの手で、自覚的に
 |  原子力を終わらせる歴史をつくりたい」小出裕章さんの言葉
 └──── 渡辺寿子 (原発いらない!ちば)

10.広場の墓地に新しい墓が増えている

 広場の一番高い所は公共の墓地になっていました。木幡ますみさんに
よると、これまで原発で働いていた人たちが最近次々に亡くなり、その
ため大平山の墓地の墓の数が増えているということです。

11.フレコンパックは隠せても消えぬ高放射能は隠せない

 国道6号をさらに南下し、福島第一原発がある双葉町、大熊町を
通る。この辺りは居住制限区域で、勿論鉄道も開通していない。バスや
自動車などが窓を開けないことを条件に通行が許可されている。
 地震で壊れたままの家々、壊れていなくても、無人で廃屋になって
しまっている家々が見えました。
 このツアーの地元事務局の人は「この辺りから広野町の方に抜ける道
の両側や田んぼには最近まで黒いフレコンパックが積み上がっていたの
に、今日来たら跡形もなく消えてしまっていた」と驚いていました。

 しかしバスの中の線量計は毎時3マイクロシーベルトまで上がり、
キーキーと音をたてました。やはり事故を起こした原発周辺はまだまだ
線量が高いと実感し、日々福島原発の現場で働いている作業員たちの
健康が心配になりました。

12.真新しい駅はできても人は戻らず

 さらに南下して富岡町に入る。常磐線が富岡まで開通したので以前の
富岡駅の場所から離れた所に小綺麗な駅舎ができていました。
 真新しい駅舎と隣接の小さな店が常磐線開通と復興をアピールして
いましたが、駅周辺は閑散としていて、何か白々しい感じでした。
 富岡町の人口約9000人のうち87%が避難したままで、人口の1割位
しか町に人が戻ってきていないということです。

13.3・11がなかったかの様な四倉の賑わい

 富岡駅を後にして四倉港近くのいわき市四倉道の駅に着き、昼食休憩
となりました。日曜日のせいか駐車場は満杯で、食事会場も人が多く、
席を確保するのに一苦労でした。
 屈託なさそうなレジャー客を見ていると8年前の大地震、大津波、
未曽有の原発過酷事故などまるでなかったかのように思えます。
 人は毎日、毎日辛い現実と向き合ってばかりいては疲弊してしまい
ます。楽しそうにしている人たちもそれぞれに苦労、悩みを抱えている
かもしれません。

 ただ復興五輪の掛け声のもと、3・11原発事故の痕跡や、いまだ
高い福島の放射能のこと、経済政策の失敗をはじめその他諸々の「政権
にとって都合の悪い事柄」を意図的に消し去って、「東京五輪」の
お祭り騒ぎになだれ込もうとする安倍政権の邪悪な意図を決して許して
はならないと思いました。

 たった1日の本当に駆け足の被災現地のフィールドワークでした。
そして過酷な現実も知りましたが、現地に来なければわからなかった
ことを多く知り、実感を持って学べたのは貴重な体験でした。
 全国シンポとフィールドワークを運営して下さった事務局の方々に
感謝します。お疲れ様でした。

 全国シンポでの「どんなに辛い事実も見ないよりは視た方がよい。
原子力の自滅を待つのではなく、原子力の暴走を許した私たちの手で、
自覚的に原子力を終わらせる歴史をつくりたい」という小出裕章さんの
言葉を深く心に刻み、力を得て、またこの福島ツアーの体験も糧にして
明日からの反原発の運動に励んでいきたいと思っています。 (了)

 (「原発いらない!ちば」9月号ニュースより了承を得て転載)


┏┓ 
┗■2.関西電力の第三者委員会 癒着構造解明できるか
 |    刑事告発も念頭に置く必要がある…ほか
 |    メルマガ読者からの原発等情報4つ(抜粋)
 └──── 黒木和也 (宮崎県在住)

1.関西電力の第三者委員会 癒着構造解明できるか
  刑事告発も念頭に置く必要がある
  10/11(金)16:06配信「京都新聞社説」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00132919-kyt-l26

2.言葉を失うほどの不誠実さを見せた関西電力、
  会見する度に傷口を広げた訳
  石川慶子  危機管理/広報コンサルタント10/11(金)7:30
https://news.yahoo.co.jp/byline/ishikawakeiko/20191011-00145021/

3.関電スキャンダルに潜む、見過ごせない3つの問題
  資金還流の意味、原発マネーと言われるコストの甘さに切り込む、
  原発立地に流れ込む巨額の原発マネー
  10/11(金) 17:32配信ニューズウィーク日本版
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191011-00010006-newsweek-int

4.20年以上前にも商品券や小判…“高浜原発”元所長も
  “大飯原発”元所長も金品受領
  10/11(金)17:20配信「MBSニュース」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00029972-mbsnewsv-bus_all


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┗■3.戦没者を称えるな、唯ひたぶるに追悼せよ
 |  −戦没者を称え、感謝した瞬間に戦没者の政治利用が始まる−
 └──── 内田雅敏 (戦争をさせない1000人委員会事務局長)

〇 武道館

 8月15日、先のアジア・太平洋戦争で、非業、無念の死を強いられた
死者たちを追悼する日である。(中略)2019年(戦後74年)8月15日、新天皇
の追悼の辞、いわゆる「お言葉」では、これまでと同様「深い反省の
上に立って、再び戦争の惨禍が繰り返されぬことを」切に願うと述べら
れた。他方、安倍首相の追悼の辞では過去に対する反省、とりわけ
アジアに対する加害責任についての言及が一切なかった。(中略)
 アジアに対する加害責任に言及しない安倍政権の歴史認識は許され
ない。(中略)
 2019年8月2日ベルリン共同電が「ワルシャワ蜂起75周年で追悼 
ナチス制圧、独外相許し乞う」という見出しで(中略)
 ドイツのマース外相が現地を訪れ「ドイツの名の下、ポーランドに
対して行われたことを恥じている」と述べた。

〇 死者達に対する賛美

 私が安倍首相の追悼の辞に注目するのは、そこにはアジアに対する
加害責任の欠如と並んで、もう一つ大きな過ちがあるからだ。
 それは、非業無念の死を強いられた死者たちに対する賛美である。
    (中略)

 安倍首相の追悼の辞は云う「今、私たちが享受している平和と繁栄
は、戦没者の皆さまの尊い犠牲の上に築かれたものであることを決して
忘れることはありません。改めて衷心より、敬意と感謝の念を捧げ
ます」と。(中略)
 非業無念の死を強いられた死者達に対してはひたすら追悼あるのみ
である。
 死者達を称えたり、死者達に感謝したりしてはならない。
 称え、感謝した瞬間に死者達の政治利用が始まり、死者達を産み出
したものの責任が曖昧にされる。

〇 「美しい国へ」

 安倍首相には、「美しい国へ」(後に新しい国へと改題)という書が
ある。「自信と誇りの持てる日本へ」という帯も付された同書にはこう
書かれている。
 「今日の豊かな日本は彼らがささげた尊い命の上に成り立って
いる。(中略)
 国家のためにすすんで身を投じた人たちに対し、尊崇の念をあらわ
してきただろうか。(中略)
 たしかに自分のいのちは大切なものである。しかし、ときにはそれを
なげうっても守るべき価値が存在するのだ」

 私たちは政治家に、国民に向かって「自分の命をなげうってでも守ら
なければならない価値がある」という言葉を吐かせない、そういう社会
を目指して、戦後の再出発をしたのではなかったか。
 「政府の行為によって再び戦争の惨禍が起こることがないようにする
ことを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を
確定」(憲法前文)し、戦後再出発をしたのではなかったか。(中略)
 醜悪な戦争指導者の責任を放棄するのが「美しい国」なのか。

〇 靖国神社

 8月15日、アジア・欧米諸国からの反発を恐れて靖国神社参拝を断念
した安倍首相は、稲田朋美自民党総裁特別補佐を代理として同神社に
玉串料を奉納し「令和の新しい時代を迎え、改めて、我が国の平和と
繁栄が祖国の為に命を捧げたご英霊のお蔭であると感謝と敬意を表
します」と託したという。(後略)

     (2019年8月30日付「週刊・法律新聞」第2299号より抜粋)


┏┓ 
┗■4.火山の大噴火は世界の“色”を変える
 |  北米と欧州でカラフルな夕日、千島列島の火山噴火が原因
 |  警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識 その317
 └──── 島村英紀(地球物理学者)

 北米と欧州で、7月から8月にかけてピンクや黄色に染まった朝日や
夕日が見られた。ふだんは見られないカラフルな空だった。
 これは、はるかに離れた千島列島にある火山が噴火したせいだ。
 火山は千島列島の中部、やや北寄りのライコケ火山。7月22日に95年
ぶりに噴火して、噴煙が13000メートルにまで上がった。

 ここは成層圏の高さだ。ここまで上がった噴煙は世界中を回る。噴煙
に含まれる多量の微小な火山性粒子が、日の出と日の入りに太陽光を
拡散させたのである。
 ライコケとは珍しい名前だが、先住民族であるアイヌが火口を見て
「地獄の穴」と名づけたアイヌ語で、戦前の日本では雷古計島と呼ば
れていた。ロシア語でもそのまま踏襲されている。長さと幅が2キロ
あまりの小さな火山島で、山頂の高さは551メートルある。

 ここは日本や東アジアから北米へ向かう航空路だ。航空路は大圏航路
を取るから千島列島を通る。人工衛星が火山からの噴煙を観測して、
この地域を担当する気象庁の航空路火山灰情報センターでは注意報を
出した。
 じつは火山の噴煙が成層圏まで上がって世界中に影響したことは
多い。たとえば、1783年の浅間山(長野・群馬県境)で出た火山灰は
地球を半周してグリーンランドの氷河のボーリングで見つかったこと
がある。

 また、インドネシアのタンボラ火山は1815年に大噴火して、世界の
気候を変えてしまった。舞い上がった火山灰は世界の気候を変え、
地球に降り注ぐ太陽熱をさえぎってしまったのだ。米国北東部では異常
低温となって雪や霜が6月まで見られた。欧州でも5月から10月まで
長雨が続いて農作物が不作になった。

 インドネシアのクラカタウ火山は1883年に大規模な噴火を起こした。
火山島が吹き飛んでしまったほどのすさまじいものだった。噴火は海面
近くで起きたので大津波を発生し、地元での死者は36000人にも達した。
死者数は2004年のスマトラ沖地震(マグニチュード(M)9.3)までは世界
でも最も多い津波の犠牲者だった。
 クラカタウの噴火の影響で世界の気候が変わってしまった。
舞い上がった火山灰は世界の気候を変え、太陽熱をさえぎって北半球
全体の平均気温が0.5〜0.8度Cほど下がった。その後何年にもわたって
世界的な冷害を招き、農作物の不作をひき起こした。

 タンボラ火山の噴火の影響も1815年だけではすまず、翌年にも世界
各地で続き、「夏のない年」といわれた。その後も長く、世界各地で
太陽が異常に赤っぽく見えたり、太陽のまわりに大きな輪が出現する
「ビショップの環」が見えたりした。

 昨年日本に来たノルウェーの画家ムンクの「叫び」。この絵はインド
ネシアの火山噴火が世界中に影響したのものだと主張している学説が
ある。気候変動でノルウェーでも異様な色の夕焼けがあったはずだと
いうのである。
 ムンクの絵は1893年に制作されたが、1883年の大噴火の10年後
だった。噴火で舞い上がった火山灰は、数年以上も世界中の空を漂って
いたのである。

 (島村英紀さんのHP http://shima3.fc2web.com/ 
  「島村英紀が書いた『夕刊フジ』のコラム」より10月4日の記事)


●《本日のメールマガジン担当者より》
 ・台風19号接近により、たんぽぽ舎のある三崎町周辺も強い雨と風が
吹いています。着替えを持って、たんぽぽ舎に12時前に到着。
 このメールマガジンを編集しました。本日は、早めに引き上げます。
 皆様も、十分にご注意下さい。

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