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竜山氾国民対策委8人、また連行

[写真]政府庁舎総理室に面談を要求すると周辺の関係者連行

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キム・ヨンウク記者 batblue@jinbo.net / 2009年10月27日13時00分

▲連行されるリュ・ジュヒョン竜山氾国民対策委報道担当者

10月27日、竜山惨事の謝罪と問題解決を要求する記者会見を終え、総理室との 面談を要求し、政府庁舎の前で待っていた遺族、離れて立っていたホン・ソン マン スポークスマンなど竜山氾国民対策委関係者たち8人がまた連行された。 昨日無期限ハンストで連行された氾国民対策委代表者など6人もまだ警察署から 解放されていない。警察は彼ら全員を冠岳警察署に移送した。

▲警察バスに連行されたホン・ソンマン氾国民対策委報道担当者

▲氾国民対策委の関係者8人が連行され、冠岳警察署に移送された後、イ・ジェヨン総理室行政政策課長(写真左側)が近くの喫茶店で会うと遺族とキム・テヨン竜山氾国民対策委状況室長の前に出た。遺族は面会が終われば連行者を全員解放するよう要求した。

原文(チャムセサン)

翻訳/文責:安田(ゆ)
著作物の利用は、原著作物の規定により情報共有ライセンスバージョン2:営利利用不可仮訳 )に従います。


Created byStaff. Created on 2009-11-19 01:40:52 / Last modified on 2009-11-19 01:40:54 Copyright: Default

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