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LNJ Logo 韓国:「ブッシュ訪韓反対」集会、普信閣で、清渓広場で
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色素放水銃と連続する鎮圧でほとんどが解散

[6信5日23:50]民労議員団などが明洞聖堂で整理集会

特別取材チーム/ 2008年08月05日18時38分

韓国「BSE」関連トピック

鍾路3街でまた連行事態があった後、鍾路4街を通り、退渓路に進んだ市民たち は、ばらばらと歩道側に集まっていてほとんどが解散した。

鍾路2街付近に残っていた市民も歩道にあがったり解散した。夜11時頃には交通 警察官が突然光化門側から鍾路3街方向の車両通行を再開させ、道路上に残って いた約3百人の市民が激しく抗議して、車を阻止するなどの摩擦があった。

戦闘警察が席巻していった鍾路一帯の路上にまた降り立った市民が広がってい た夜11時10分頃、また戦闘警察がかけ込んだ。残っていた市民のほとんどが歩 道に上がり、通行人と混じっていて、集団連行事態はなかったが、警察は引続 き歩道と道路の境界付近で連行を試みた。

一方、鍾路2街付近で孤立していた姜基甲議員などの民主労働党指導部は明洞に 場を移して連座を始めたが、夜11時30分頃、警察が彼らを取り囲んで圧迫した ため連座を解いた。警察はこの過程で民主労働党議員たちをウサギ狩のように 引き締め、婦人警官を動員して女性国会議員を引き出して解散させた。民主労 働党指導部は明洞聖堂に場所を移した。

深夜12時が近づく現在、鍾路一帯のほとんど道路で車両の通行が再開されるな ど、キャンドルデモは終わったようすだ。解散しない市民は民主労働党議員が いる明洞聖堂に集まって整理集会をした。

警察、市民を追いかけて解散を続ける
[5信5日22:50]鍾路3街でも連行作戦、市民たち鍾路5街へ

▲連行される市民

▲警察の連行過程で怪我をした市民が医療奉仕団の応急処置を受けている。

清渓広場で鐘閣、鍾路2街、鍾路3街へと押され続けている市民の後を警察が追 いかけ、鎮圧作戦を繰り広げている。

タプゴル公園交差点で色素混じりの放水銃で一度鎮圧された市民は、また鍾路 3街の世運商店街方向へとゆっくり退き、また隊伍を構成していた。夜10時30分 頃、戦闘警察が三一門付近から大声をあげて全車線を掌握、すぐに駆け付けた。

戦闘警察は、集まっていた市民の隊伍の真中を襲い、ウサギ狩りを始めた。逃 げられない市民を捕まえて、再び連行を始めた。戦闘警察は眼に触れる旗を奪っ て鎮圧棒を振り回しながら押しよせ、夜10時40分現在、宗廟公園前に阻止線を 打った。市民たちは少しずつまた世運商店街前の歩道に集まる兆しが見える。

これに先立ち鍾路2街では戦闘警察の鎮圧を避けて近隣の化粧品店に入った市民 を追い、数人の戦闘警察が店に乱入して商店から激しく抗議された。ある警察 の指揮官は「大丈夫だ」と言って戦闘警察を積極的に歩道に上がるよう指示し、 通行人の不興を買った。

▲強制連行に激しく抗議する市民

姜基甲、イ・ヨンスン、チェ・スニョン、ホン・ヒドク議員などの民主労働党 国会議員は、現在まで鍾路2街付近で孤立している。一方、鍾路2街、仁寺洞側 から明洞方向には、車両の交通が再開されている。

鍾路3街でまた鎮圧作戦があり、市民は現在鍾路4街を通り鍾路5街に向かって デモ行進を続けている。現在まで連行された市民の数はおよそ70人ほどと把握 されている。

鍾路一帯を散水しながら一方的に連行
[4信5日22:00]「あいつも捉えろ!」首筋をつかんで腕を折り

「無条件に連行する」つもりなのか、警察の無茶な鎮圧と連行作戦が鍾路一帯 で続いている。清渓広場を出て鍾閣駅付近の普信閣と鍾路タワー前、鍾路2街の 交差点などに出てきた市民を対象とした警察の解散作戦が強硬に行われている。

警察は午後9時10分頃から鍾路2街交差点を二方向から包囲して、盾を振りかざ して大声で叫びながら市民に飛び込み、捕まえ始めた。ほとんどの市民が歩道 に逃げたが、警察は歩道に上がれない市民の首筋をつかみ、3-4人の戦闘警察が 一人の市民を制圧して引っ張っていくという方式で相当数の市民を連行した。

▲警察はこの日、赤い色素が混じった水を放水車で放水した。

鍾閣駅3番出口付近では、ある警察の指揮官が戦闘警察に歩道と道路の境界にと めていた戦闘警察バスを乗り越えて歩道に出た市民も検挙しろと指示する姿が 捉えられた。戦闘警察が戦闘警察バスの上にのぼる姿に人権侵害監視団所属の 活動家が「無理な指示だ」と抗議したが、警官の連行方針は続いている。

警官は頑として「捉えろ! 捉えろ!」と大声で叫び、ミランダ原則も告知せずに 1人を押したり手足をつかみ、連行を続けている。警察の指揮官は「あいつも捉 えろ!」、「ののしった奴を検挙しろ!」等、大声で叫び続けている。

普信閣前の歩道にいた市民を対象の連行作戦も行われた。市民は「歩道に立っ ているのに、なぜ連行するのか」と激しく抗議したが、警察は狂牛病国民対策 会議共同弁護団に所属する弁護士も押し出し、外国人男性1人を含み、5人程を 引っ張っていった。市民が鐘閣交差点の横断歩道前の護送車の前に集まり抗議 したが、連行された市民は全員護送車に乗せられた。

鍾路2街YMCA付近で連行されたある市民は、連行の過程で腰に怪我をして深刻な 苦痛を訴えたが、そのまま連行された。これを見た人権侵害監視団の活動家と 医療奉仕団の会員が「まず治療を受けさせ、次に連行すればいい」と訴えたが、 警察はこれを無視した。その上、警察の指揮官は「あの人は仮病だ」と言った。

「仮病かどうかは医師が判断する、医療陣を入れろ」と医療陣が主張したが、 受け入れられなかった。警察は後ろに配置されている放水車二台の間の空間に 戦闘警察を丸く立たせ、その中に連行された4-5人を拘禁した。

▲警察は歩道の上に立っている市民も連行しようとした。

▲手足を掴まれて連行される市民

民主労働党の姜基甲国会議員をはじめとする民主労働党の党役員は、鍾閣駅4番 出口の前で座り込み、「警察が連行者を釈放して無理な連行を謝るまで、この 場から動かない」という立場を明らかにしている。一部の市民もこの付近に集 まり共に座り込んだ。

民主労働党の指導部と一緒にいた市民約200人が市民と合流するために立ち上がっ てデモ行進し、鍾路2街交差点まできた時、後から警官が彼らを襲った。市民は 散り散りになり、民主労働党指導部は路上で警察に取り囲まれて孤立している。

警察は歩道に追い出された市民が「暴力警察退け」というシュプレヒコールを あげると、歩道に駆け付けて阻止線を張っている。警察の鎮圧作戦でその場か ら逃げた市民はまた隊伍を作り、道路に出るということを繰り返している。

タプゴル公園前の交差点に移動して道路を占拠し、また集まっていた5千人の市 民にも、午後9時50分頃に戦闘警察が投入された。市民は狭い路地まで押し出さ れ、スクラムを組んで対抗しているが、あちこちで連行事態が続いている。世 運商店街方向では放水車二台が待機している。

▲警察が市民の首を抑えて連行している。

▲色素が混ざった放水銃の水が飛んだ取材用ヘルメット

清渓広場、普信閣の前と鍾路タワー前など、鍾閣駅周辺、鍾路2街交差点、現在 タプゴル公園交差点まで警察の連行作戦が絶えず続いており、今日の連行者は 相当数になるものと推定される。

午後10時現在、タプゴル公園前の交差点で二台の放水車が市民に放水を始めた。 二台のうち一台は赤い色素を混ぜた放水銃だ。警察は散水をする一方、あちこ ちの路地から飛び出して無条件に市民を捕まえて連れていっている。

警察超強硬鎮圧作戦、市民は鍾路に移動
[3信5日20:50]赤い色素を噴射、10数人を連行

キャンドル文化祭を終えた市民を連行して清渓広場を掌握した警察が、色素放 水銃を撃ちながら市民と対峙し続けている。

▲キリスト教対策会議に所属する牧師などの市民が警察の色素放水銃に抗議して連座している。

▲色素混じりの水の噴射とともに放水車を動員した買うこともできた。

市庁・国家人権委員会方向から真っ黒にあふれ出て、清渓広場端のモジョン橋 付近、鍾路区庁交差点入口から出てきた戦闘警察は、清渓広場の前にいた市民 を歩道に押し出し、完全に包囲、後方では色素放水銃を撃ちながら約10人の市 民を連行し、護送車両に乗せた。

連行された市民の釈放を要求して対峙していた市民は、赤い色素を混ぜた放水 を受けた。午後8時10分頃、色素水を噴射した警察は、続いてさらに一二回、色 素放水銃をうちまくった。連行された市民を釈放しろと狂牛病キリスト教対策 会議所属10数人の牧師が警察と市民対峙線の一番前に連座したが、警察は押し 続けてきた。

「不法集会を解散するために散水する予定なので、老弱者と女性、記者の方々 は安全なところに待避しなさい」という警告放送を数回した警察は午後8時20分 頃、放水車を動員して散水した。

▲この日のキャンドル集会には女性を連行する婦人警官も大挙投入された。

▲連行される市民

警察が市民を連行する過程で不法合法を問わず、目につく市民をつかまえる形 の無作為連行作戦でひんしゅくを買っている。警察は捕え次第、市民を連行し、 取材記者と弁護士が集まると、その時初めて「ミランダ原則を告知しなさい」 と戦闘警察に指示する姿を見せた。

警察は取材中のチャムセサン記者に向かっても「写真を撮るな」と敏感に反応 した。記者の身分と所属を明らかにしたが「われわれはインターネット(言論) はみなさない」と頑にカメラを遮った。

一方、清渓広場に警官が押してくる時、約百人の市民が鐘閣方向に走っていき、 現在は清渓広場にいた市民の大多数がここで合流している。市民は鍾閣駅を通 り、現在は鍾路2街交差点に集まっている。警察は鐘閣と鍾路3街側に戦闘警察 を配置し、再度の解散作戦を予告している。

集会序盤に連行事態、色素放水銃が登場
[2信5日20:00]キャンドル文化祭は早めに終え、清渓広場に戦闘警察が乱入

▲赤い色素が混じった噴射器を持つ戦闘警察

平和なキャンドル文化祭が続いていた清渓広場が戦闘警察により、完全に占領 された。

先に清渓広場周辺でキャンドル集会に参加した市民を圧迫した警察は、ついに 市民1人を連行した。警察は午後7時20分頃、清渓広場で市民がキャンドル集会 を始めた頃から、裏手の鍾路区庁入口の路地付近に戦闘警察を配置し、緊張を 高めていた。

午後7時30分頃、後ろにいた市民が道路と歩道も封鎖した戦闘警察に出ていけと 激しく抗議して一時は退いたが、この過程で警察は清渓広場橋のモジョン橋の 付近で市民1人を連行し、警察の車に乗せた。

▲市民を連行する警察

▲戦闘警察が市民の手足をつかんで強制連行している。

これを目撃した市民は警察の車を取り囲み、戦闘警察と衝突した。連行された 市民が警察の車の床に横にさせ両手首を縛られたまま目隠しをされている姿を 見た他の市民たちは「なぜ連行したのか」と言って、すぐこの市民を釈放しろ と要求した。狂牛病国民対策会議共同弁護団に所属する弁護士二人も現場で連 行者との面会を要請したが、警察はこれらの弁護士を押し退けて警察の車を出 発させた。

キャンドル文化祭をしていた主催側もこの知らせを聞いた午後7時40分頃、直ち に文化祭を終えてデモ行進を提案した。市民は裏手の警察阻止線に向かって進 んでおり、警察は鍾路区庁方向に放水車を配置して散水警告をしている。清渓 広場の周辺では、戦闘警察と警察機動隊が隊列を整えて市民に近付いてきた。

午後7時55分現在、戦闘警察は色素が入った個人放水銃を携帯して、清渓広場の 中に叫び声をあげて飛び込んできている。突然の戦闘警察の乱入で市民は完全 に包囲され、清渓広場は修羅場だ。

「ブッシュ訪韓反対」集会、普信閣で、清渓広場で
[1信5日18:30]警察、甲号非常令で兵力2万3千人を配置

▲午後5時30分頃から普信閣前で「ブッシュOUT・ミョンバクOUT共同行動」集会が開かれた。

▲普信閣前の集会で李明博大統領とブッシュ米大統領を風刺する公演が開かれた。

ブッシュ米大統領の訪韓に合わせ「ブッシュ訪韓反対、李明博審判キャンドル 文化祭」が今日午後7時から開かれる。これに先立ち、午後5時30分からは普信 閣前で「ブッシュOUT・ミョンバクOUT共同行動」が開かれている。狂牛病国民 対策会議、派兵反対国民行動などは、普信閣前の共同行動集会を終えた後にデ モ行進をして、清渓広場でキャンドル集会を開く計画だ。

警察は今日の昼からブッシュ米大統領の訪韓に反対する記者会見などがあちこ ちで開かれているため、使用可能な警察力を総動員する最高水位の警備体制で ある「甲号非常令」を発動、都心のあちこちに2万3千人の兵力を配置している。 午後5時頃には、狂牛病国民対策会議がキャンドル集会のために清渓広場に待機 させていた舞台用宣伝カーを警察が押収した。昼間1時30分頃に発足式を開いた 「大学生再協議団」がステージカーを設置しようとすると、警察が「未申告集 会」を理由に車両の運転手を取り調べた。

普信閣前で開かれた事前集会では「ブッシュ訪韓に反対する」、「戦争同盟に 反対する」、「イラク戦争を中断しろ」、「韓米FTAに反対する」といったシュ プレヒコールがあがり、ブッシュ米大統領と李明博大統領への強い批判があふ れた。

民主労働党の李秀浩最高委員は「米国から始まった新自由主義経済体制下で、 非正規職問題などすべての問題が作られた。これを確認しようとするのか、今 日ブッシュはものものしい警戒の中で、韓国の土を踏む」とし「われわれは、 平和のために戦わなければならない」と強調した。李秀浩最高委員は「米国、 今出ていけ」という自作の詩を発表した。

民主労総のチョ・ハング自主統一先鋒隊長は「全国を飛び回り、労働者、市民 と会って、6.15宣言と10.4宣言を履行しない李明博政権を糾弾して、牛肉問題、 私達の子供たち0時間目問題、労働者公安弾圧問題を一つ一つ報告する」とし、 「8月15日、百万人を集めよう」と演説した。

タハムケ(All Together)のチョン・ジユン運営委員は「韓国に狂った牛を持ち 込んだ李明博が、今気違いまで持ってた。まさに世界最大の特定危険物質の ジョージ・ブッシュだ」と李明博大統領とブッシュ米大統領を非難し「イラク とアフガニスタンで数百万人を虐殺したジョージ・ブッシュは、世界ナンバー ワンのテロリストで、世界一の公共の敵だから、韓国ではなく地獄に行かなけ ればならない」と声を高めた。

▲普信閣前の集会を終えて清渓広場に行進する市民

「ブッシュ、君は何もするな!」
[インタビュー]ブッシュ訪韓に怒るキャンドル市民

ブッシュ米大統領が訪韓した5日、警察は戒厳令の前段階である最高警備態勢の 「甲号非常令」を発動し、ソウル都心あちこちに2万3千人の兵力を配置したが、 市民たちはやはり、いやむしろさらに多くのキャンドルを灯した。

30代の会社員のイ・ソナ氏は「韓国に来たブッシュ米大統領に言いたい言葉」 を聞くと、「頼むから来ないでほしい」とし「米牛肉問題は今すぐ終わる問題 ではなく、子供も食べるものなので、解決するまでキャンドルを持つ」とキャ ンドル集会にきた理由を説明した。

民家協のイ・ヨンヒ常任議長は、ブッシュ米大統領に対して「イラクに派兵す るのなら、お前らが行けばいいのに、なぜ我が国までまき込むのか」と不満を 示し「自国民も食べない牛肉危険物質を私たちに売ろうとするのは人間になる ことを放棄するもの」と非難した。すでに米牛肉が輸入され、政府の弾圧など の困難な状況の中でもキャンドルを持つ理由は、「政府が70、80年代の公安政 局に状況を推し進め、国民の気勢を挫こうとしているようだが、天主教正義具 現司祭団が言うように、闇が光に勝ったためしはない。民族の自主権を守るた めに、屈辱的外交に怒って出てくるほかはない」と答えた。

大学生のキム・スンジュ氏は「ブッシュ、今年中に任期も終わるのだから、頼 むから何もするな」という希望を述べ「キャンドル集会は牛肉問題で始まった が、この政権の全般的な政策の問題を提起しているので、最後まで集まり続け るしかなく、だから私もキャンドルを持つ」と話した。

会社員のイ・ユンソク氏も「ブッシュは米国大統領で、自国のために色々な仕 事をしていると理解したいが、頼むから我が国を困らないでほしい」とし「大 国らしく対応しろ」と付け加えた。また「獣ではなく人間なので、じっとして いることができず、苦しいのでキャンドル集会に出てくるほかはない」と話した。

午後6時30分頃、決議文朗読で事前集会を終えた2千人の市民はその場を立ち、 清渓広場へのデモ行進を準備している。清渓広場の周辺は戦闘警察バスで幾重 にも取り囲まれていて、盾を持った戦闘警察も東亜日報社前をはじめ、あちこ ちに配置されている。

一方、市庁前のソウル広場では、ニューライトと愛国市民連帯、キリスト教団 体などによる救国祈祷会に続き、ブッシュ歓迎文化祭を行っている。警察は、 双方の衝突を防ぐために市庁広場周辺に戦闘警察バスを一列に配置している。 これに先立ち、午後5時30分頃に「愛国老人連合会」所属の会員がキャンドル集 会を待ちかまえて、清渓広場に集まっていた市民に対し「アカは正気になれ」 といった悪口を言いながら言い争いが起きたが物理的衝突はなかった。老人た ちはプラカードを持って清渓広場をひと回りデモ行進し、市庁前に移動した。

▲保守団体会員が清渓広場に登場したが、物理的な衝突はなかった。

http://www.newscham.net/news/view.php?board=news&id=43912原文(チャムセサン)

翻訳/文責:安田(ゆ)
著作物の利用は、原著作物の規定により情報共有ライセンスバージョン2:営利利用不可仮訳)に従います。


Created byStaff. Created on 2008-08-06 04:18:29 / Last modified on 2008-08-06 04:18:29 Copyright: Default

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