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LNJ Logo たんぽぽ舎メルマガ NO.3890/5・6・7月(コ・ロ・ナ)に注意
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たんぽぽ舎です。【TMM:No3890】
2020年3月24日(火)地震と原発事故情報−
               7つの情報をお知らせします
                        転送歓迎
━━━━━━━ 
★1.5・6・7月(コ・ロ・ナ)に注意…
          上岡直見〔環境経済研究所(技術士事務所)〕
   「五輪は中止よりも延期のほうが厄介」、
   「延期のほうがコストは大きいかも」…前都知事の舛添要一
   コロナとの闘いは1年は続く可能性…ノーベル賞の山中伸弥
★2.新聞のユニークな「見出し」を紹介 (4つ)
                   柳田 真(たんぽぽ舎)
★3.山下俊一のウソ発言の結果、多くの市民(特に子供)が
   避難せずに被曝し一生取り返しのつかない健康被害
   原告弁護団は山下俊一のウソ発言6点を問い詰める
     3/4子ども脱被ばく裁判第26回期日傍聴報告 (下) 
               冨塚元夫(たんぽぽ舎ボランティア)
★4.もう一度 危うい真実に向き合う
   映画「太陽の蓋」(官邸と福島第一原発の5日間)
   4/11(土)小さな映画会・パネル展示・おしゃべりの会
                      市原みちえ (たんぽぽ舎ボランティア)
★5.関電の役員報酬補填 役員らトップの決定黙認
     補填対象も恣意的に選定か…ほか
     メルマガ読者からの原発等情報3つ(抜粋)
                                  黒木和也 (宮崎県在住)
★6.新潟県技術委報告書作成着手−『三つの検証』一つに節目…
     メルマガ読者からの「新潟日報」情報1つ(抜粋)
                                  金子 通 (たんぽぽ舎会員)
★7.新聞より1つ
  ◆原発耐震基準強化へ 未知震源考慮 影響あれば再検査
   猶予期間 3年 規制委改正案
                       (3月24日東京新聞朝刊6面より抜粋)
━━━━━━━ 
※3/31(火)学習会にご参加を!

 「幻想の新型原子炉」〔超高温ガス炉(VHTR)と小型原子炉〕

 講 師:後藤政志さん (元東芝原発技術者)
 日 時:3月31日(火)18時より21時  〔講師のお話は19時より〕
 会 場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F)
 参加費:800円   新ちょぼゼミ

 ※「新型コロナウイルス」対策として、手指消毒用ボトルを用意、
  机も消毒します。
━━━━━━━ 
※4/1(水)2つの抗議行動にご参加を!

1.とめよう!東海第二原発 20年運転延長・再稼働ゆるすな!
  日本原電本店抗議行動

 日 時:4月1日(水)17:00より17:45
 場 所:日本原電本店前
        (住友不動産秋葉原北ビル 台東区上野5-2-1)
         銀座線末広町駅4番出口より4分
 共 催:「とめよう!東海第二原発首都圏連絡会」
     「再稼働阻止全国ネットワーク」 TEL 070-6650-5549

2.「第79回東電本店合同抗議」
  東電は福島第一原発事故の責任をとれ!

 日  時:4月1日(水)18:30より19:30
 場 所:東京電力本店前(千代田区内幸町1-1-3)
 呼びかけ:「経産省前テントひろば」070-6473-1947
           「たんぽぽ舎」 03-3238-9035
 賛 同:東電株主代表訴訟など137団体
━━━━━━━ 

┏┓ 
┗■1.5・6・7月(コ・ロ・ナ)に注意…
 |         上岡直見〔環境経済研究所(技術士事務所)〕
 |  「五輪は中止よりも延期のほうが厄介」、
 |  「延期のほうがコストは大きいかも」…前都知事の舛添要一
 |  コロナとの闘いは1年は続く可能性…ノーベル賞の山中伸弥

◎ 3月23日の予算委員会で安倍首相が五輪の延期容認を発言した。
まさに「後手、後手」の対応で見苦しい。
 延期の影響について前東京都知事の舛添要一氏が「中止よりも、
延期のほうが厄介」と指摘している。(※1)
 「諸施設は2年先まで予約が一杯、ビッグサイトをあと1、2年も
空けておくのは無理、選手村改築分譲住宅も販売済み」などを
挙げている。
 舛添氏も誘致責任の一端はあるが、安倍首相が何とか「中止」を
回避する悪あがきで国民の損害がますます膨らんでいる。

(※1)前東京都知事舛添要一氏のtwitter全文

 「都知事として東京五輪を準備してきた経験から言うと、中止よりも
延期の方が難しい。諸施設は2年先まで予約が一杯だし、ビッグサイト
はあと1〜2年も展示場に使うなと言うのは無理。
選手村改築分譲住宅も販売済み。
 延期のほうが中止よりもコストは大きいかも。
 私の願いとは逆だが、結論は見えている。」
https://twitter.com/MasuzoeYoichi/status/1241715584124866563

◎ 私は2/29メルマガ【TMM:No3871】で、爆発的増加は抑えられている
ものの感染者がぽつぽつ増加する傾向は当分続くと指摘した通りに
推移している。
 増加を抑えることはピークを後に伸ばすのと同じで、5・6・
7月(コ・ロ・ナ)まで緊張を緩めず対処が必要だろう。

◎ ノーベル賞学者の山中伸弥氏がホームページを開設し「新型コロナ
ウイルスとの闘いは短距離走ではなくマラソンです。1年は続く可能性
のある長いマラソンです」と述べている。(※2)
(※2)https://www.covid19-yamanaka.com/index.html
 さすが山中氏と思えるのは、様々な情報についてエビデンス
(証拠・根拠)の確実性ごとに分類して紹介していることだ。
 根拠のない情報の例として「暖かくなると感染は終息する」が
挙げられている。先月あたりに安倍政権ヨイショの五輪推進派が
流していた情報がまさにそれにあたる。

◎ 予定通りの五輪開催が不可能と決まると、安倍が暴発して
緊急事態を宣言するなど社会的な危険性が大きい。
 5・6・7月(コ・ロ・ナ)に注意したい。


┏┓ 
┗■2.新聞のユニークな「見出し」を紹介 (4つ)
 └──── 柳田 真(たんぽぽ舎)

☆台湾マスク 官民一体の大増産 生産量4倍 当局が設備増設 軍人動員
              (3月23日朝日新聞朝刊3面より)
 「全土のマスクは1日1000万枚に」(台湾の人口は2378万人、日本の
 人口は1億2千万人以上)…柳田

☆日本はまだマスクが買えない (3月23日朝日新聞夕刊「素粒子」より)
 「なぜこんな事態が続くのか?」、
 「安倍政権は何をやっている?!」…柳田

☆人類の敵はウイルスだ。なのにトランプ氏は「中国ウイルス」、
 麻生氏は「武漢ウイルス」と、敵は中国と言わんばかりに。
 いまこそ世界の知見の結集が欠かせないのに。
              (3月21日朝日新聞夕刊「素粒子」より)

☆咳をする静まり返るバスの中「花粉症です」被告のごとし
                       (3月22日朝日新聞朝刊より)


┏┓ 
┗■3.山下俊一のウソ発言の結果、多くの市民(特に子供)が
 |  避難せずに被曝し一生取り返しのつかない健康被害
 |  原告弁護団は山下俊一のウソ発言6点を問い詰める
 |    3/4子ども脱被ばく裁判第26回期日傍聴報告 (下) 
 └──── 冨塚元夫(たんぽぽ舎ボランティア)

 原告弁護団は井戸さんを先頭に、田辺さん、崔さん、古川さん、
柳原さん、光前さんがこれまでの入念な準備を生かして、
逃れられないように問い詰めました。

*ウソ発言その1“放射能はニコニコ笑っている人には来ないで
くよくよしている人に来る”
 …安心してもらうためのユーモアだったそうです。

*ウソ発言その2“被曝量1年間で100ミリシーベルト以下ならば、
がんのリスクは無い“
 …「積算被ばく量が100ミリシーベルト以下の健康被害の証明は
されていない」としても、通算すればすぐに100ミリシーベルトを
超えるではないか、この発言は毎年100ミリシーベルトに達しなければ、
問題ないと理解されているが、どう思うか、という尋問に対し、
「そう理解されたかもしれない」と認めた。

*ウソ発言その3“福島市、郡山市などで、空間線量が毎時10-20
マイクロシーベルトだった時に、100マイクロシーベルト以下は
心配ありません、マスクはいりません、子どもを外で遊ばせて
問題ありません。洗濯物も外に干して問題ありません。”
 …間違いだったとすぐ認めました。意図的ではなく、うっかり
間違ったそうです。
 1か月後に外部から指摘されて、訂正した。県のホームページでも
訂正した。
 しかし、県のホームページでは翌日の日付(3月22日)で訂正した
ことになっていたそうです。

*ウソ発言その4“空間線量1ミリシーベルトの場合、1個の遺伝子を
傷つけます”
 …実際は細胞一つ当たり1個の遺伝子を傷つけるのであり、人間の
体には37兆個の細胞があるので、37兆個の遺伝子が傷つく、つまり
37兆分の1の過小評価ではないか“その通りです”と認めた。

*ウソ発言その5“水道水にヨウ素は入るが、短期間で減少する。
セシウムはフィルターで除去されるから、入らない。”
 …厚労省のデータでも「セシウム200ベクレル/リットル超えた場合
は危険だから飲むな」などと言っているではないか、という尋問に
対し間違いを認めた。
“県民に間違ったこと言ったことになる”と認めた。

*ウソ発言その6“3月15日雪の日、線量計がガーガー鳴って計測
不可能だった日、県知事室で県民の安定ヨウ素剤服用は必要ないと、
職員の質問に答えて言った”…“覚えていない、記憶にない”と
答えた。
 「チェルノブイリ原発事故と甲状腺がんの因果関係をIAEAも
認めた。1986年事故以降に生まれた子供は以前に生まれた子供に
比べて、甲状腺がん罹患率が大幅に減少したからだ。
なぜ同じ疫学調査を福島でやらないのか」
 という尋問に対し、“疫学調査に耐えうるデータがない”とか、
“福島の場合はスクリーニング効果という結論が出ている”とか、
“100ミリシーベルト以上の被爆をした人が少ない”とか、“放射線の
健康影響は難しい”とか、いろいろとごまかしていました。

 報告集会での、原告さんたちの感想は、
 「山下は意図的にだました。本当に騙された。」
 「親たちがだまされた。山下の話を信じた母親と喧嘩した。本当に
悔しい。避難したかったのにできなかった人が多い、避難して苦労した
人も多い」「義母が山下俊一の講演を聞いた。心配いらない、本当に
危ないならば国が動くはずと言われて何もできなかった。
いまはまだ子供たちは元気だが、将来が心配だ」
 「まだ不明な時に出まかせ言ったのは許せない、良心的な科学者は
いないのかと思う」などでした。

 山下俊一は“安全でなくても安心を与える”役割を見事に果たした
わけです。
 彼に命じたのは国です。国は国際原子力マフィア(IAEAが中心)
の核兵器維持のための核の平和利用方針に忠実に従ったものと
思います。
 「上の命令に従っただけ」とナチス裁判で答えたアイヒマンに
似ています。


┏┓ 
┗■4.もう一度 危うい真実に向き合う
 |  映画「太陽の蓋」(官邸と福島第一原発の5日間)
 |  4/11(土)小さな映画会・パネル展示・おしゃべりの会
 └──── 市原みちえ (たんぽぽ舎ボランティア)

 東日本大震災から今年で9年を経過し、私たちは今、また、
新型コロナウイルスという新たな試練を目のあたりにして途方に
くれています。
 あの時、小学校に入学した子どもたちは、この春どんな気持ちで
義務教育を終えるのでしょうか?
 9年前の3・11から5日間のフクシマを振り返り、真実に
向き合うことで、この度のパニックをどう乗り越えるのか…問われ
続ける大人たちの一人として、春の午後のひとときをご一緒して
頂けたら幸いです。

日 時:4月11日(土)13:30より16:00
    映画上映『太陽の蓋」130分(2016年夏公開)
     http://taiyounofuta.jp/index.html
おしゃべりの会:木村結さんを迎えて
        (原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟事務局次長)
会 場:子どもの本屋「青猫書房」
参加費:1ドリンク付き800円


展 示:映画「太陽の蓋」PRポスターなど
期 間:4月1日(水)から4月13日(月) 火曜定休
    平日11時から19時 日祝18時まで   見学無料
会 場:子どもの本屋「青猫書房」〒115-0045東京都北区赤羽2-28-8
        TimberHouse 1F 電話番号 03-3901-4080
https://twitter.com/aoneko_shobou
https://aoneko-shobou.jp/
アクセス JR赤羽駅:北改札、東口から徒歩10分
     東京メトロ南北線 赤羽岩淵駅:1番出口から徒歩10分
販 売:映画「太陽の蓋」カタログ、DVD、本など
主 催:株式会社 橋本企画/いのちのギャラリー
問い合わせ・申し込み めぐりや 070-5551-6891
            https://twitter.com/cafe_meguriya
           いのちのギャラリー 090-9333-8807


┏┓ 
┗■5.関電の役員報酬補填 役員らトップの決定黙認
 |    補填対象も恣意的に選定か…ほか
 |    メルマガ読者からの原発等情報3つ(抜粋)
 └──── 黒木和也 (宮崎県在住)

1.関電の役員報酬補填 役員らトップの決定黙認
  補填対象も恣意的に選定か
  3/23(月)18:20配信「産経新聞」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200323-00000573-san-soci

2.Jヴィレッジ、除染せずに返還 東電
  隣接する楢葉町営駐車場の空間線量毎時1.79マイクロシーベルト
  3/23(月)21:28配信「共同通信」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200323-00000194-kyodonews-soci

3.女川原発2号機再稼働 宮城・女川町議会「同意判断の時期未定」
  4月以降「資源エネルギー庁」や「原子力規制庁」から説明を求める
  3/23(月)19:08配信「TBC東北放送」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200323-00000005-tbcv-l04


┏┓ 
┗■6.新潟県技術委報告書作成着手−『三つの検証』一つに節目…
 |    メルマガ読者からの「新潟日報」情報1つ(抜粋)
 └──── 金子 通 (たんぽぽ舎会員)

 ◆新潟県技術委報告書作成着手−『三つの検証』一つに節目

 東京電力柏崎刈羽原発の全7基が停止してから26日で8年となる。
その要因となった東電福島第一原発事故の原因を検証してきた県技術
委員会は報告書の取りまとめ作業に入っており、原発に関する
県独自の「三つの検証」の一つが、遠からず一つの節目を迎える。
 ただ、柏崎刈羽原発の安全性については報告書提出後も議論を継続
する運びで、報告書が再稼働問題に与える影響は限定的になりそうだ。
   (中略)

 技術委は、柏崎刈羽原発の安全性にも関わるテーマとして2012年から
福島事故の原因検証に取り組んできた。16年に就任した米山前知事が
「福島事故による住民の生活と健康への影響」「事故時の避難方法」
を加え、三つの検証として位置づけられた。

 引き継いだ花角知事はこれまで県議会答弁などで、期限を切らずに
検証するとし「終わるまで再稼働の議論はできない」と
繰り返している。
 こうした説明は裏を返せば、検証結果が、知事が将来、柏崎刈羽
原発の再稼働の是非を判断する際の材料となることを意味する。

 報告書の内容は、福島事故から得られる教訓が主になる見通し。
それが柏崎刈羽原発の安全対策にどう生かされ、技術委として同原発の
安全性をどう評価するのかは、報告書を踏まえて議論をする必要が
あるからだ。
 技術委は今後、柏崎刈羽原発について、工事計画が認可された後、
その安全性に関する議論を再び本格化させる方針。

 座長の中島氏は「柏崎刈羽原発の安全確認はずっと続いていく」
とした上で、知事からの求めがあった場合など「時点時点で一定の
見解を発信する必要はある」としている。
                 (3月23日「新潟日報」2面より抜粋。
            紙面のみでネット上に掲載なし)


┏┓ 
┗■7.新聞より1つ
 └──── 

 ◆原発耐震基準強化へ 未知震源考慮 影響あれば再検査
  猶予期間 3年 規制委改正案

 原子力規制委員会は23日の会合で、全国の原発の耐震性審査に使う
基準を一部改正する方針を決めた。
 断層などの痕跡が地表にない「未知の震源」による地震について、
新たな手法での再評価を電力会社などに求め、対応を強化する内容。
  (中略)
 一方で、改正基準の施行後、再審査合格まで3年の猶予期間を設ける
ことも決めた。(後略) (3月24日東京新聞朝刊6面より抜粋)

────────── 
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 故情報」へのカンパを受け付けていますので、よろしくお願い致
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☆《事故情報編集部》より
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 投稿(「川柳・俳句・短歌」など)を歓迎します。

1.「投稿」のテーマは、「原発問題」が中心軸ですが、エネルギー、
 自然、政治・経済、社会、身近な生活も歓迎します。

2.原稿に「見出し」をつけて下さい。(「見出し」は1行見出しよりも
 2行又は3行見出しの方が読む人にとってわかりやすい)
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 書きで「所属・団体名」か「在住県名」を記載して下さい。
 例:たんぽぽ花子(たんぽぽ舎)、たんぽぽ太郎(東京都千代田区在住)

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 グループも平等に掲載する基本方針です。
 そのため日時、会場、タイトル及び内容、主催者、主催者の連絡先など
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 日程が直前にならないよう余裕を持っていただけると幸いです。
 メールマガジンへのイベント案内は1回だけの掲載とさせていただきます。

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