|
韓国サンケン、日本遠征闘争 2/13 | ||||||
|
Menu
おしらせ
■レイバーネット2.0 ・レイバーフェスタ2025 ・レイバーネットTV(12/10) ・あるくラジオ(11/1) ・11.3「抵抗川柳句集」シンポ報告 ・ブッククラブ(12/13) ・シネクラブ(10/11) ・ねりまの会(6/28) ・フィールドワーク(6.1報告) ・三多摩レイバー映画祭(5/25報告) ・夏期合宿(8月23-24日) ・レイバーネット動画 ●「太田昌国のコラム」第107回(2025/11/10) ●〔週刊 本の発見〕第416回(2025/12/25) ●「根津公子の都教委傍聴記」(2025/11/6) ●川柳「笑い茸」NO.164(2025/11/25) ●フランス発・グローバルニュースNO.19(2025/8/5) ●「飛幡祐規 パリの窓から」第101回(2025/10/14) ●「美術館めぐり」第18回(2025/12/22) ★カンパのお願い ■メディア系サイト 原子力資料情報室・たんぽぽ舎・岩上チャンネル(IWJ)・OurPlanet-TV・フクロウFoEチャンネル・田中龍作ジャーナル・UPLAN動画・NO HATE TV・なにぬねノンちゃんねる・市民メディア放送局・ニュース打破配信プロジェクト・デモクラシータイムス・The Interschool Journal・湯本雅典HP・アリの一言・デモリサTV・ボトムアップCH・共同テーブル・反貧困ネットワーク・JAL青空チャンネル・川島進ch・独立言論フォーラム・ポリタスTV・CLP
|
2月13日(月)の韓国サンケン闘争の報告です。
当該3名、支援4名 晴れてはいたが、風が強く寒かった。 7:20〜8:30 出勤時宣伝行動 12月27日の地労委決定について、誠実に履行しない会社を糾弾。 34名の組合員は、ひとりも抜けることなく、同志愛で結ばれていると話していた。 8:30〜9:30 本社前座り込み ウニョンさんのシンラン(夫)が送ってくれた韓国の民衆歌謡を、みんなで聴いて楽しんだ。 寒いのでユルトンをちょっと。 移動 10:00〜11:00 志木駅頭情宣 風がとても強く、横断幕を持つ手に力が入った。 ウニョンさんはパンノヘの「たんぽぽのように」の詩を朗読し、その意味と韓国サンケン労組の闘いについて語った。 踏みにじられてもめげることなく生きるたんぽぽのように、サンケン電気の横暴に対し、人間の尊厳を取り戻すため闘おうと。 *韓国から連絡が入り、会社が中労委に控訴したとのこと。許さず闘うぞ! (以下の画像をクリックすると拡大表示します)
Created by Staff. Last modified on 2017-02-28 03:28:23 Copyright: Default | ||||||