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LNJ Logo 『生命(いのち)たちの悲鳴が聞える−福島の怒りと脱原発テント』を発刊
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岩本愼三郎です。新刊案内です。

『生命(いのち)たちの悲鳴が聞える−福島の怒りと脱原発テント』

[座談会] 走りぬけた福島の女たちの1年間
      ◇「子ども福島」の闘いから福島原発告訴団結成まで
      黒田節子 佐藤幸子 椎名千恵子 武藤類子

[座談会] 福島と全国の心をつなぐ交差点
      ◇経産省前に出現した脱原発テントひろばの200日
      江田忠雄 下山保 淵上太郎 正清太一 三上治

 【はしがき/霞が関のヘソ・鎌田慧】より
 霞が関のテントは、日本のヘソであり、反原発の象徴である。日本の「象徴」の
 お屋敷のすぐそばにできた、あたらしいシンボルである。だれでも寄っていける
 峠の茶屋である。原発推進官庁のオキュパイであり、全国につながる水路である。
 これからも、さまざまな拒否の運動につながる、ヘソの緒である。

 編集・発行/エイエム企画
 発売/社会評論社

 定価/本体1000円+税 四六版並製128頁

 ご注文は、TEL 050-3608-9443 FAX03-3207-1273
      E-Mail:am_projet@yahoo.co.jp
郵便振替 00260-0-116629
TELまたはFAXまたはE-Mailで申し込まれれば、
      郵便振替用紙同封でお送りします。料金は後払い、
      税、送料こみで、1冊1130円でお願いします。

      なお、本書は、経産省前テントでも扱っています。


Created by staff01. Last modified on 2012-05-23 10:49:19 Copyright: Default

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