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第7回平和を求め軍拡を許さない女たちの会シンポジウム(5/24 13:30〜 東京・専修大学〔教室未定〕) | ||||||
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2026/05/24 第7回平和を求め軍拡を許さない女たちの会シンポジウム(5/24 13:30〜 東京・専修大学〔教室未定〕)案内→https://x.gd/Z3gNChttps://x.gd/YQ17e シンポの趣旨(田中優子共同代表) 女性は今なら声を上げられる。 私たちの会は、軍拡で少子化対策や労働者の賃上げ、女性や1人親家庭、非正規労働者、子どもなど、社会的弱者の公的支援の政策が、マイナスの影響を受け、教育支出が先進国で最低な状況に危機感を抱く。 女性が参政権を持ち初めて迎える「戦前」をどうしていくべきか皆さんと考えたい。 第7回平和を求め軍拡を許さない女たちの会シンポジウム 日 時:2026年5月24日(日)13:30〜 開場13:00 場 所:専修大学神田キャンバス(教室未定) 〒101-8425 東京都千代田区神田神保町3-8 地下鉄「九段下駅」出口5徒歩1分 地下鉄「神保町駅」出口A1徒歩3分 アクセス→https://x.gd/itpuS キャンパスマップ→https://x.gd/sySO8 地図→https://x.gd/7PDJh 資料代:1000円(お釣りのないようお願いします) 問合せ(事務局): gunkakuyurusanai0208@gmail.com hasegawa@isc.senshu-u.ac.jp プログラム 司会: ・和田静香さん(ライター) 著書に『時給はいつも刪氏賃金、これって私のせいですか? 国会議員に聞いてみた』(朝日文庫)など。 ・杉浦ひとみさん(事務局長、弁護士) 安保法制違憲訴に関わる。 日弁連人権擁護委員会、子どもの委員会等所属。 ・第1部 13:40〜14:40 基調講演「憲法か描く『平和』のトライアングル 9条、24条、そして平和的生存権」 『非暴力』で私たちの安全は守られるのか?軍事力を否定する9条と車の両輪となって、家父長制の暴力を否定する24条が作ろうとしている非暴力な社会とは。 講師:清末愛砂さん(室蘭工業大学憲法学教授) 1972年生まれ。 山口県出身。 専門は憲法学(特に24条の平和主義的価値)など。 近年の主な著書として、『北海道をひらく平和学:私たちのくいま〉をとらえる』(編著、法律文化社、2025)など。 日本国憲法が徹底的に否定する力による支配である「暴力」。 ・第2部 14:40〜15:20 対談:清末愛砂さん×橋本智子さん 橋本智子(はしもと・ともこ)さん 弁護士。大阪弁護士会。 2003年弁護士登録。 以来、女性や子ども、高齢者、障害者にかかわる事案を中心に担当。 共著書に『イマドキ家族のリアルと未来 憲法カフェへようこそ3〜憲法9条の陰でねらわれる24条』(かもがわ出版、2018)ほか。 あの “自己都合解散” 、あんなのアリなの? 緊急事態条項ってどういうこと? 自衛隊明記、なにがいけないの? ほんとうに国民投票になったら、どうしたらいい? などなど。 ・第3部 15:30〜16:20 質疑応答(清末愛砂さん・橋本智子さん・田中優子さん) | ||||||