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講演会「戦争プロパガンダの恐ろしさ−どうして民衆は進んで戦争の道を選んだのか」河田隆史さん(3/20 14:30〜 奈良・三郷町) | ||||||
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2026/03/20 講演会「戦争プロパガンダの恐ろしさ−どうして民衆は進んで戦争の道を選んだのか」河田隆史さん(3/20 14:30〜 奈良・三郷町)案内→https://x.gd/sjQ1hチラシ→https://x.gd/mSW3t 戦争プロパガンダとは、戦争遂行のために政府や軍が国民の戦意高揚や支持獲得を目的としておこなう情報操作や宣伝活動の総称です。 敵国への憎悪を煽り自国の正義を強調し、芸術家や知識人も動員して、ポスター、映画、テレビ、ラジオ、新聞などを通じて、都合の良い情報(時には捏造や誇張)を発信し、国民を心理的に操作する手法です。 今日ではSNSも大きな影響を与えるでしょう。 講演会当日には、戦時中の日本で実際に使われていたポスター、雑誌、映画など、講師の河田さんが数10年かけて収集された貴重な資料も展示します。 講演や展示物を通して、私たち一人ひとりが戦争に加担しない選択をする力を養い、反戦・平和の取り組みへとつなげていければ何よりと思います。 どなたでも参加できます。 奈良県伝道会・社会部公開講演会「戦争プロパガンダの恐ろしさ−どうして民衆は進んで戦争の道を選んだのか−」 日 時:2026年3月20日(金・休)午後2時30分より 場 所:日本基督教団 西大和教会 〒636-0811 奈良県生駒郡三郷町勢野東(さんごうちょう・せやひがし)6-15-36 JR「王寺(おうじ)駅」徒歩10分 近鉄「王寺駅」徒歩10分 近鉄「新王寺駅」徒歩10分 アクセス→https://x.gd/tmS6E 地図→https://x.gd/rwmnT 講 師:河田隆史さん(京都映画芸術文化研究所理事) 参加費:無料 ※入場無料ですが、席上献金をお願いします。京都映画芸術文化研究所にお渡しします。 問合せ:奈良県伝道会・社会部 TEL 0745-45-6014(西浜) 河田隆史さん 1959年生まれ、高槻市在住。 元大阪府立高校社会科教員。 現在、京都映画芸術文化研究所理事、高槻日吉台教会信徒。 研究領域はチャップリンの映画。 | ||||||