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申込み 白雉(しらきじ)映像祭 映像と対話で描く「新しい認知症」の姿(2/23 13:00〜 東京・練馬区 武蔵大学) | ||||||
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2026/02/23 申込み 白雉(しらきじ)映像祭 映像と対話で描く「新しい認知症」の姿(2/23 13:00〜 東京・練馬区 武蔵大学)案内→https://x.gd/yfotrhttps://x.gd/48kXa 2025年、認知症の人は700万人、65歳以上の高齢者の5人に1人と推計されています。 認知症には「なったら終わり」「本人も家族も生活が破壊される」などのイメージも根強くありますが、自分や家族が認知症になったときに、慌てず希望を失わないためにはどうすればいいのでしょうか? 本映像祭では、日本の認知症対策を変える大きなきっかけを作ったNHKディレクター川村雄次氏と、「脳科学者の母が、認知症になる」で、大きな反響を得た脳科学者の恩蔵絢子氏を迎え、映像と対話の中で新しい「認知症」へのイメージや向き合い方を探ります。 どうぞお越しください。 参加申し込み 下記ページのフォームより、事前の申し込みをお願いします。(定員200名・先着順 参加無料) →https://x.gd/48kXa 白雉(しらきじ)映像祭「映像と対話で描く、『新しい認知症』の姿」 日 時:2026年2月23日(月・祝)13:00〜17:00(12:00開場) 場 所:武蔵大学 江古田キャンパス 1号館 1002教室(シアター教室) 〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1 西武池袋線「江古田駅」徒歩6分 「桜台駅」徒歩8分 大江戸線「新江古田駅」徒歩7分 西武有楽町線「新桜台駅」徒歩5分 地図→https://x.gd/ya8JQ プログラム: 12:00〜 受付開始 13:00〜13:05 開会あいさつ 13:05〜14:50 上映会 川村雄次監督作品(2013年) 「早期診断そして人生は続く 太田正博さんの10年」 15:00〜16:00 講演会 恩蔵絢子(おんぞう/あやこ)氏(脳科学者) 「脳科学から見た認知症〜認知症になっても失われないもの〜」 16:10〜17:00 パネルディスカッション 「自分や家族が認知症になった時に慌てず、希望を失わない方法」 ファシリテーター:市川衛准教授(武蔵大学社会学部メディア社会学科) パネリスト:川村雄次氏、恩蔵絢子氏 参加費:無料 主 催:武蔵大学 連絡先:TEL 03-5984-37 | ||||||