|
申込み 不登校を考えるひまわり講演会「学校に行かない子どもの声を受けとめて〜わたしたちにできること」内田良子さん(3/1 13:00〜 大阪市) | ||||||
|
Menu
おしらせ
■レイバーネット2.0 ・レイバーフェスタ2025 ・レイバーネットTV(12/10) ・あるくラジオ(11/1) ・11.3「抵抗川柳句集」シンポ報告 ・ブッククラブ(12/13) ・シネクラブ(10/11) ・ねりまの会(6/28) ・フィールドワーク(6.1報告) ・三多摩レイバー映画祭(5/25報告) ・夏期合宿(8月23-24日) ・レイバーネット動画 ●「太田昌国のコラム」第107回(2025/11/10) ●〔週刊 本の発見〕第416回(2025/12/25) ●「根津公子の都教委傍聴記」(2025/11/6) ●川柳「笑い茸」NO.164(2025/11/25) ●フランス発・グローバルニュースNO.19(2025/8/5) ●「飛幡祐規 パリの窓から」第101回(2025/10/14) ●「美術館めぐり」第18回(2025/12/22) ★カンパのお願い ■メディア系サイト 原子力資料情報室・たんぽぽ舎・岩上チャンネル(IWJ)・OurPlanet-TV・フクロウFoEチャンネル・田中龍作ジャーナル・UPLAN動画・NO HATE TV・なにぬねノンちゃんねる・市民メディア放送局・ニュース打破配信プロジェクト・デモクラシータイムス・The Interschool Journal・湯本雅典HP・アリの一言・デモリサTV・ボトムアップCH・共同テーブル・反貧困ネットワーク・JAL青空チャンネル・川島進ch・独立言論フォーラム・ポリタスTV・CLP
|
2026/03/01 申込み 不登校を考えるひまわり講演会「学校に行かない子どもの声を受けとめて〜わたしたちにできること」内田良子さん(3/1 13:00〜 大阪市)案内→https://x.gd/sWhWjhttps://x.gd/KFzMS チラシ→https://x.gd/dFmgM 2024年度の不登校の小中学生が35万人を超えて過去最多を更新しました。 前年度からの増え方が緩やかになり、文科省は「児童生徒の悩みや不安を早期に把握して対応したのが功を奏した」としています。 子どもたちの実感としてはどうなのでしょうか? 子どもたちの現状を知り、子どもたちの声をどう受けとめるか、親やまわりの大人にできることはイ可か、長年不登校の子どもと親の相談にのってこられた心理カウンセラーの内田良子さんのお話を聞き、一緒に考えたいと思います。 ぜひお越しください。 不登校を考えるひまわり講演会 学校に行かない子どもの声を受けとめて わたしたちにできること 日 時:2026年3月1日(日)13:00〜16:30(受付12:30〜) 場 所:エル・おおさか本館 5階 研修室2 〒540-0031 大阪市中央区北浜東3-14 地下鉄・京阪「天満橋駅」より徒歩5分 地下鉄・京阪「北浜駅」より徒歩7分 地図→https://x.gd/TUBg4 講 師:内田良子さん(心理カウンセラー) 1973年より心理相談員として、民間病院、保健所、NHKラジオ相談などで、子育て・不登校の相談活動に携わり、1998年より子どもの相談室「モモの部屋」を主宰。 不登校、ひきこもりなどの相談会を続けています。 著書に「登園しぶり 登校しぶり」「『不登校』『ひきこもり』の子どもが一歩を踏みだすとき」(ジャパンマシニスト社)など。 参加費:一般700円 学生・障がい者500円 高校生以下無料 主 催:フリースペース「ひまわり」 https://x.gd/KFzMS 連絡先:大阪市城東区蒲生1丁目6-21 協 力:子ども全国交歓会 後 援: 大阪市教育委員会 城東区社会福祉協議会 申込み・問合せ: 090-9695ー1846 小川(松谷) 090-9871-3085 西岡 oyaibasyo@yahoo.co.jp ※手指の消毒など感染対策にご協力ください。 ※この事業は2025年度大阪市ボランティア活動振興基金助成金の交付を受けて実施しています。 事前申込要:上記申込み先へ | ||||||