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2026/02/18 安倍「国葬」反対ライブ弾圧粉砕裁判の第七回公判(東京地裁)

情報提供:太陽肛門工房/レフトサイドレコード

文化庁の「検閲」を問う!【安倍「国葬」に反対する歌舞音曲と討議の夕べ】をやり玉にあげた政治的表現弾圧を許さない!!

2/18水、坂本龍一の師匠としても知られる国際的音楽家・竹田賢一、「宮本から君へ」裁判勝利に決定的な役割を果たした 憲法学者・蟻川恒正の両氏が参戦。

安倍「国葬」反対ライブを狙い撃ちにした
文化庁助成金不交付撤回訴訟
「重要証拠」提出の第7回公判&会見〜

文化芸術団体「太陽肛門工房/レフトサイドレコード」が、安倍晋三「国葬」反対ライブを狙い撃ちにした文化庁による恣意的な助成金不交付決定の取り消しを求めている裁判(東京地裁)が、いよいよ決定的な局面を迎えます。

来る2月18日(水)の第7回公判において、原告側は坂本龍一の師匠としても知られる国際的音楽家竹田賢一氏、および「宮本から君へ」裁判勝利に決定的な役割を果たした「表現の自由」研究本邦最高峰の憲法学者である蟻川恒正氏による陳述書・意見書を提出いたします。

文化庁の不交付基準がいかに曖昧であり、時の権力による「検閲」と同義の機能を果たしているか――。学術・芸術の最高峰による論理のメスが、行政の闇を切り裂きます。
公判後、司法記者クラブにて、原告および竹田賢一氏、そして本件を支持する映画界の監督陣や映画批評家/音楽家/活動家等も登壇し、記者会見を行います。

■ 第7回公判
• 日時: 2026年2月18日(水) 午前11時〜(※開廷時間)
• 場所: 東京地方裁判所 522号法廷
■ 記者会見
• 日時: 2026年2月18日(水) 公判終了後【正午】より開始予定
• 場所: 東京地方裁判所内 司法記者クラブ
• 登壇予定者:
竹田 賢一(音楽家:陳述書提出者)
花咲 政之輔(原告代表・太陽肛門工房)
高井 健太郎(原告代理人・弁護士)
荒木 太郎(映画監督)
楫野 裕(映画監督)
    千浦僚(映画批評家) ほか
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太陽肛門工房/レフトサイドレコード
:東京都新宿区北新宿3−34−11安藤荘2号;電話番号070-5378-0114(24時間可);電子メールアドレス
taiyoukoumonn@gmail.com

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