|
2/19までに申込み 「10月7日からのガザ」オンライン上映会(2/20 18:30〜 Jitsi-meet) | ||||||
|
Menu
おしらせ
■レイバーネット2.0 ・レイバーフェスタ2025 ・レイバーネットTV(12/10) ・あるくラジオ(11/1) ・11.3「抵抗川柳句集」シンポ報告 ・ブッククラブ(12/13) ・シネクラブ(10/11) ・ねりまの会(6/28) ・フィールドワーク(6.1報告) ・三多摩レイバー映画祭(5/25報告) ・夏期合宿(8月23-24日) ・レイバーネット動画 ●「太田昌国のコラム」第107回(2025/11/10) ●〔週刊 本の発見〕第416回(2025/12/25) ●「根津公子の都教委傍聴記」(2025/11/6) ●川柳「笑い茸」NO.164(2025/11/25) ●フランス発・グローバルニュースNO.19(2025/8/5) ●「飛幡祐規 パリの窓から」第101回(2025/10/14) ●「美術館めぐり」第18回(2025/12/22) ★カンパのお願い ■メディア系サイト 原子力資料情報室・たんぽぽ舎・岩上チャンネル(IWJ)・OurPlanet-TV・フクロウFoEチャンネル・田中龍作ジャーナル・UPLAN動画・NO HATE TV・なにぬねノンちゃんねる・市民メディア放送局・ニュース打破配信プロジェクト・デモクラシータイムス・The Interschool Journal・湯本雅典HP・アリの一言・デモリサTV・ボトムアップCH・共同テーブル・反貧困ネットワーク・JAL青空チャンネル・川島進ch・独立言論フォーラム・ポリタスTV・CLP
|
2026/02/19 2/19までに申込み 「10月7日からのガザ」オンライン上映会(2/20 18:30〜 Jitsi-meet)案内→https://x.gd/HHurs「10月7日からのガザ」オンライ上映会(2月20日)のお知らせ ガザでは停戦後もイスラエルからの軍事攻撃に晒され続けており、多くの犠牲者がでています。 ガザの人々の自治権を一切認めないイスラエルと米国主導の統治の枠組が、国連のお墨付きを得てスタートしました。 同時に、国際的な支援への様々な妨害も継続しています。 西岸の入植者と軍によるパレスチナ人に対する組織的な追い出しも深刻です。 そして相変わらず、米国のビッグテックがジェノサイドへの加担を続けています。 こうしたなかで、ガザのジェノサイドを忘れないためにも、ぜひ映画会にご参加ください。 また、すでにご覧になった皆さんには、この映画をまだご覧になっていない皆さんに是非告知してください。 よろしくお願いします。 (としまる:JCA-NET) 予約が必要です。 下記のフォームから申し込んでください。(以前の試写会に申込まれた方も再度予約が必要です。) 申込みフォーム→https://x.gd/VEnkp ●予約〆切り 2月19日(木)までにお願いします。 当日だと対応しかねることがあります。 予約された方には、上映会当日の18時ころに、オンライン会議室のアクセス情報(アクセスURLとパスワード)をメールでお知らせします。 「10月7日からのガザ」オンライン上映会 日 時:2月20日(金) 18:30〜 上映会 20:15〜 トークイベント ※すでに旧作品をごらんになった方で、本作品で追加された2024年6月以降だけを観たいという場合は、19時30分頃から参加してください。 形 式:オンライン会議室「jitsi-meet」 ※オンラインはZOOMではありません。いつもお使いのブラウザ(Google Chrome、Microsoft Edge、Safariなどのホームページ閲覧ソフト)で指定のURLにアクセスするだけです。 参加費:無料(カンパ歓迎) トークイベント:一人から今すぐにでもできる戦争犯罪企業のボイコット 上映終了後の20時15分頃から下記のトークイベントを開催します。 ・停戦後の最近のガザの状況について。 ・身近なところからジェノサイドに抗議する ガザのジェノサイドに加担している企業のなかには、Google、Amazon、Microsoftのような爆撃を支援するインフラ提供からX、Facebook、Instagram、Youtubeといった検閲やヘイトスピーチに加担するSNS関連の企業まで広範囲に及びます。 こうした企業は私たちにとっても身近な企業です。 だからこそ、私たち一人一人のちょっとした決断で、これらの企業のサービスをボイコットすることも可能です。 たとえばGoogleで検索しない、MicrosoftのWordやPowerPointを使わない、などという選択はすぐにでもできる取り組みです。 そして、XやInstagramといったヘイトスピーチの拡散で収益をあげるSNSから非営利のSNSへの切り替えも可能な選択です。 情報発信の手段そのものが私たちにとっての反戦・平和の運動でもあります。 アフタートークでは、こうした課題について、紹介します。 終了予定時間 21時半ころ 主 催:JCA-NET https://jca.apc.org/ 問合せ:としまる(JCA-NET) toshi@jca.apc.org 070-5553-5495 | ||||||