*マイケル・ラトナー(Michael Ratner) 弁護士。司法関連NPO「憲法上の権利セン ター」(Center for Constitutional Rights)名誉会長。ウィキリークスのジュリア ン・アサンジュ氏の代理人を務める。Who Killed Che? How the CIA Got Away with Murder(『誰がチェを殺した? CIAの完全犯罪』)の共著者。 *マイケル・スティーブン・スミス(Michael Steven Smith) Who Killed Che? How the CIA Got Away with Murder(『誰がチェを殺した? CIAの完全犯罪』)の共著 者、弁護士、NPO「憲法上の権利センター」理事
○軍事的脅威から打撃的な制裁まで 米・イスラエル関係が掻き立てる対イラン戦争 の恐怖 http://www.democracynow.org/2012/8/15/from_military_threats_to_crippling_san ctions イスラエル国内でイラン攻撃への戦鼓の響きが高まっています。2人のゲストに話を 聞きます。全米イラン系アメリカ人評議会の創設者兼代表で A Single Roll of the Dice : Obama’s Diplomacy with Iran(『サイコロのひと振り: オバマのイラン外 交』)の著者であるトリタ・パルシ。そして政策研究所(the Institute for Policy Studies)のフィリス・ベニス。ベニスは Understanding the U.S.-Iran Crisis : A Primer(『米・イラン危機を理解する:入門編』)などいくつかの本の著者で、イス ラエルが11月の米大統領選挙前に軍事的行動を取ろうとしていることが、「非常に危 険な瞬間」を招いていると話します。