関西生コン事件ニュース79号をお送りします。昨日、コンプライアンス事件の論告がありました。「軽微な不備に因縁をつけ」という例の事件です。検察は湯川委員長に対し懲役8年の実刑を求刑しました。日本にはもはや労働基本権保障はないかのようです。(全日建連帯労組・小谷野毅)
ニュース79号(pdf)