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 <<『 週 刊 金 曜 日 』 メ ー ル ニ ュ ー ス >>     2016.2.19
_________________________________________________________『週刊金曜日』

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好評発売中★僕がイスラム戦士になってシリアで戦ったわけ
著者:鵜澤佳史 1400円+税 四六判並製 304頁
ISBN:978-4-86572-007-5
http://www.kinyobi.co.jp/publish/001909.php

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                                        <http://www.kinyobi.co.jp/>

 【1】注目の記事
 【2】編集長コラム
 【3】次号予告
 【4】近刊のご案内
 【5】イベントのご案内
 
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 【1】注目の記事


■アマリにもおそまつ!
ダーティーなタカばかり繁殖する自民党

「いい人とばかり付き合っていては、選挙に受からない」──甘利明・前経済再生担当相
は1月28日の辞任会見でこう開き直った。小選挙区制で選挙にカネはかからなくなった、
とは真っ赤な嘘。自民党の「政治とカネ」を追う。


●民主、証拠の録音データを公開
深まる甘利議員の口利き疑惑
本誌取材班


◆民主党の疑惑追及チーム座長・大西健介議員に聞く
甘利、遠藤両代議士のクビを取る
天城慶


●仕組まれた辞任劇にだまされた世論
したたかで恐ろしいまでの安倍官邸“コミ戦”
鈴木哲夫


●激白 小沢一郎衆議院議員
おごりたかぶった安倍政権は腐敗する

「政治とカネ」について最も詳しい一人が小沢一郎衆院議員だ。“国策捜査”で政治生命
を絶たれそうになったベテランは、今回の甘利スキャンダルをどう見るか──。


◆疑惑の構図そのものが否定された陸山会事件
編集部


●絵に描いたようなあっせん利得!?
恣意的な捜査を繰り返す地検特捜部の堕落
横田一

「絵に描いたようなあっせん利得」とされながらも、甘利明前大臣への検察の動きは、な
ぜか鈍い。国策捜査を繰り返してきた検察は、安倍政権の中枢に踏み込むのか。


◆汚職や政治資金規正法違反などで
国会議員が逮捕・起訴された最近の主な事件
編集部


●甘利明代議士に流れ込む「原発マネー」
電力9社がパーティー券を1000万円購入した年も
明石昇二郎

甘利明衆議院議員のパーティー券を買っていたのは、あの建設会社だけではない。電力会
社の購入額はケタ違いなのだ。


◆テレビ東京へのスラップ訴訟で「日本なんてどうなってもいい」
上田眞実


●政治資金規正法違反等で告発!
自民にまだいる「政治とカネ」疑惑の議員
上脇博之

「政治とカネ」を巡る疑惑の自民党議員は甘利明前大臣以外にもいる。「落選運動を支援
する会」のメンバーが疑惑の3議員を批判する。



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 【2】  編集長後記

 憲法が体現する平和や人権など戦後日本が獲得したイデオロギーは批判を浴びやすい。
だが「戦後」などと枕をつけずとも70年経てば人の価値観は変わる。ネットで自分好みの
情報に接する機会が増えてそれは加速した。娯楽、美食、性的指向、天皇、思想、宗教ま
で、生活のすみずみにいたるあらゆる価値や考えが安定さを失っている。価値の多様化と
も言えるが、多様化は優位にある価値や立場を相対化させていく。

 そもそも「新しさ」を24時間求め続ける経済(資本)を生活の中心に置いているのだか
ら必然の成りゆきだ。絶対視された価値観に疑問を抱く行為ほどカタルシスも強い。しか
し、疑問を抱いただけで否定しえたと勘違いする輩も多くて困る。

 そしていま生活を支える政治の価値も揺らいでいる。だがそれは政治家の価値観が脆弱
化したからだろう。そもそも世襲議員ばかりが大臣になる政党は脆弱だ。だから為政者は
ますます経済に迎合し、暴力的になって取り繕おうとする。真っ当な価値を失う瀬戸際が
つづいている。(平井康嗣)


(過去の編集長後記はホームページでどうぞ)
 [編集長後記]はこちら↓
 http://www.kinyobi.co.jp/henshucho/


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 【3】2月26日(1077)号予告

●特集 ちょっとヘンだぞ! 「ふるさと納税」

得する人がいる一方で、
負担は国民に及ぶ 編集部

行き過ぎた返礼品合戦だ
〜納税者の自覚促す点は評価
三木義一

税収減の一方で、事務量は増加
〜東京・世田谷区に聞いた 
及川健二

税をゆがめ、公共を解体する
〜背後には「自己責任」というイデオロギー
金子勝

福井から本物の地方創生を
〜中央の発想からの脱却
藤吉雅春


京都・金融会社社長はなぜ暴力団に殺されたのか  成田俊一

「慰安婦」報道と『読売新聞』(下) 植村隆

ハローワーク職員の6割が非正規 編集部

ワイセツって何ですか? 求刑編 ろくでなし子

始まった船員の「有事徴用」 編集部

訴訟、メディア操作……etc.
あのDole社からの「攻撃」に屈せず、映画に
『バナナの逆襲』フレドリック・ゲルテン監督に聞く
松村洋


著者に聞く 『緑と赤』 深沢潮さん

【強力連載】

【強力連載】
それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
風速計          佐高信
初めて老いった!?    石坂啓
メディア一撃      岩本太郎
俺と写真                 本多勝一
新宿2丁目ブルボンヌママの「虹の向こうへ」
櫂未知子の金曜俳句
話の特集 矢崎泰久、中山千夏、松元ヒロ、小室等、むのたけじ



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 【4】近刊のご案内  http://www.kinyobi.co.jp/publish/index.php


★僕がイスラム戦士になってシリアで戦ったわけ
著者:鵜澤佳史 1400円+税 四六判並製 304頁
ISBN:978-4-86572-007-5
http://www.kinyobi.co.jp/publish/001909.php

シリアで戦士として戦い、瀕死の重傷を負った若者。
彼が体験した「戦争」とは──

僕は「イスラム過激派」といわれる仲間たちと生活を共にしてきた。3カ月と
いう短い間ではあったが、その中でみた彼らの姿は、それまでの日本のメディ
ア報道から抱いていたイメージとはまるで異なるものだった。(まえがきよ
り)

「鵜澤さんとは共通点が多い。でも死なないやり方でたたかって、何か変える
ことができるんじゃないかと思うから、自分はいま武器を持たずに路上で声を
上げている」元山仁士郎(SEALDs RYUKYU)



★「戦後」の墓碑銘

著者: 白井聡 1400円+税、四六並製 296頁
ISBN:978-4-86572-005-1
http://www.kinyobi.co.jp/publish/001805.php

「戦後」の断末魔=安倍政権を歴史の屑籠に叩き込め!

「永続敗戦レジーム」という構造を歴史的、社会的、精神的に暴露し、生起しつつある新
たな民主主義革命のヴィジョンを示す必読のテキスト。

「追い詰められているのは、われわれの方ではない。奴らの方が追い詰められているので
ある。ゆえに、問題はいまや奴らに勝てるかどうかではない。すでに勝利は確定している
。真の問題は、この勝利からどれだけ多くのものを引き出せるのか、ということにほかな
らない」(政治学者)白井聡



★私の1960年代

著者:  山本義隆 2100円+税、四六並製・368頁
ISBN:  978-4-86572-004-4
http://www.kinyobi.co.jp/publish/001792.php

元東大全共闘代表が、これまで一切語ることのなかった「安田講堂占拠事件」「ベトナム
反戦運動」そして「原発問題」等々、平和への思いを綴る歴史的書物!

「回顧談のようなものを公にする気にはこれまでなかなかなれなかったのですが、196
0年の安保闘争からの歩みと経験を活字にすることは、今の時代に合って、それなりに意
味があるのではないかと、自分に言い聞かせて承諾しました。」
2015年安保闘争の渦中で──
元東大全共闘代表 山本義隆




★『週刊金曜日』臨時増刊号 特別編集「戦争への不服従」(2015年9月14日号)

http://www.kinyobi.co.jp/publish/001782.php
サイズ:AB版 84ページ 定価:700円(税込)雑誌コード:22936-9/14

いまこそ平和を護るたたかいを!
多くの市民が反対の声を上げるなか、「戦争法案」は衆議院の強行採決を経て、参議院で
も可決されようとしている。集団的自衛権を核心とする同法案は憲法9条違反であること
は明白だ。国際社会の理想にも逆行する。日本を武力行使ができる「戦争をする国」に戻
す狙いはなにか。沈黙の「戦争協力者」になることに抗い、本書はさまざまな原論人や表
現者が結集する非戦のための統一戦線となった。緊急出版をし、世に問う。

〈主な内容〉
★グラビア「言うことを聞かせる番だ、俺たちが!」
写真・島崎ろでぃー 文・雨宮処凛 
★〈対談〉高橋哲哉×辺見庸   「1★9★3★7」が予言する日本の戦争
★国際的な連帯へ 戦後史でも類例のない運動の広がり    中野晃一
デタラメ政権を待ち構える100万人デモと違憲訴訟     横田一
戦争法案と若者                     西牟田靖+本誌取材班
歴代首相の集団的自衛権違憲論              成澤宗男
すべての元凶は「日米同盟」にあり              孫崎享 
特需期待にほくそ笑む軍需産業                宮崎信行

〈対談〉 小林節×佐高信    安倍首相の採点結果は0点
〈座談会〉白川勝彦×宮崎学×佐高信 政教一致体制で個人の自由は二度死ぬ  
二見伸明・元公明党副委員長に聞く 「世俗的利益は捨てて問題に向き合え」 
石川健治・東京大学教授に聞く    戦争法制で日本から立憲主義がなくなる
天木直人インタビュー       "ワシントンの威を借りる"外務省の歪な体質
坂田雅裕、宮崎礼壹・元内閣法制局長官インタビュー やっぱり集団的自衛権は違憲だ 
 
菅原文太・最後の講演禄   「百姓はかつて生きることに積極的だった」その他

○増刊号は書店のみの発売です。定期購読には含まれませんので最寄りの書店でお求め下
さい。
※★以外のものは、本誌掲載記事の再録で構成しました。
※音訳版も発行します。



┃Kindle版┃草の根歯医者のひとりごと

岡田弥生:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/001888.php

きちんと歯みがきしているのに虫歯ができる、
歯周病がなかなか改善しない、
歯医者さんでインプラントを勧められたけど……などなど、
歯でお悩みの方は、ぜひ本書を読んでみてください。
岡田弥生先生は訪問診療専門の歯医者さん。
「目からウロコ」のユニークな提言の数々は、悩めるアナタの胸に響くはず。
また、要介護や胃瘻(いろう)の方の口腔ケアなど、
高齢化社会ならではの重要な提案もあります。
いくつになっても自分の歯で、自分の口で食べることは、
「自分らしさ」を失わないことにつながるのです。



┃Kindle版┃どうする? 親の介護

太田佐恵子:著 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/001763.php

いつの時代でも、子にとって心配なのは「親の介護」のことですよね。
今は元気でいても、いつか「Xデー」はやってくる。
……やっぱり子が介護しないといけないんだよね?
介護っていくらかかるの? 仕事と家庭と介護、両立できるのかな?
仕事辞めないと無理かしら? かといって仕事を辞めちゃうと収入が……。
親の介護は子世代の人生設計にもからんでくる問題だけに、悩みはつきませ
ん。
そんな悩める子世代に、どう解決すればいいのか、どんな解決方法があるの
か、
長年、遠距離介護問題に取り組んできた太田さんが贈るアドバイス。
介護に直面している人、これからの介護に備えたい人、双方におすすめです。



┃Kindle版┃お金のギモン! 何で私に聞くんですか?

斉藤賢爾:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/001727.php

著者の斉藤賢爾さんはビットコインに代表されるデジタル通貨の専門家。
ですが、本書はビットコインの解説本ではありません。
お金や経済についての素朴なギモンに、斉藤さんが答えます。
「今こそが物々交換の時代の始まり」「狩猟採集時代が復活する」──
と語る斉藤さんの回答は謎だらけ。
お金とテクノロジー、そして人間と社会の関係について考察した1冊です。



┃Kindle版┃強制起訴 あばかれた東電元最高幹部の罪

武藤類子、海渡雄一、明石昇二郎:著 Kindle 購入価格:300円+税
http://www.kinyobi.co.jp/publish/001889.php

 福島第一原発事故の刑事責任が、ついに裁判の場で問われることになった。
 東京地検が2度不起訴とした東京電力の旧経営陣3人について、東京第五検察審査会が
2015年7月17日、業務上過失致死傷罪で起訴すべきと2回目の議決をしたからだ(公
表は同年7月31日)。原発事故の刑事責任が裁判で問われること自体が初めてとなる。
 起訴されるのは、東京電力の勝俣恒久元会長(75歳)と、武藤栄元副社長(65歳)、武
黒一郎元副社長(69歳)。
 未曾有の原発事故はなぜ起きたのか。その責任は誰にあるのか──東京電力幹部らを刑
事告訴した福島原発告訴団の武藤類子団長、告訴団代理人の海渡雄一弁護士、ルポライタ
ーの明石昇二郎氏が強制起訴の意義と今後の見通しについて徹底的に話しあう。



★反知性主義とファシズム

著者:  佐藤優・斎藤環 1400円+税、四六並製・264頁
ISBN:  978-4-86572-002-0
http://www.kinyobi.co.jp/publish/000493.php

知の怪物と気鋭の精神科医がカルチャー(AKB、村上春樹、宮崎駿)から
反知性主義がはびこる日本社会を読み解く。振り幅の大きい対談は
ファシズムよりも恐ろしい状態を私に示唆する。

「知的に興奮する対談だった。斎藤環氏と話していると、
既視と未知の感覚が私の心の中で交錯する」(佐藤優)
「本書の最大の読みどころは、佐藤さんと私の意見が
もっとも対立した『風立ちぬ』論でしょう」(斎藤環) 



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 【5】イベントのご案内

★権力と対峙する“民主主義”
『週刊金曜日』主催 「民主主義」講座のご案内


「民主主義」って何だ!
“闘う精神としての「民主主義」を考える!”

講師:八柏龍紀

安保法制反対のデモのなかから、学生団体SEALDsはまさに彗星のように飛び出してきまし
た。ピュアでポップ、そしてストレートな行動は、今までになかった?パワー・の現出を
強く印象づけたと思います。
本講座は、社会の無関心とニヒリズムの閉塞のなか、むしろそれを温床にして巨大化しつ
つある権力と対峙する、?闘う民主主義・をみなさんと一緒に考えていきたいと思います
。多くの方のご参加を、心よりお待ちしております。

全5講座▼講座日程とテーマ

第1講 2016年1月21日(木)
なぜ?民主主義”は必要なのか?
日本の民主主義はアメリカからの輸入なのか?
〜「大正デモクラシー」と「ポツダム宣言」による民主主義

第2講 2月4日(木)
戦争と民主主義。はたして民主主義は平和主義と結びつくのか?
?国民の登場”と民主主義、“群衆の出現”と民主主義
〜内に立憲主義、外に帝国主義、そしてヘイト・スピーチ

第3講 2月18日(木)
民主主義は「制度」ではない! “闘う民主主義”とは何か?
議会制民主主義と戦後民主主義、草の根民主主義とは?
〜60年安保と全共闘、そして市民運動の展開

第4講 3月3日(木)
“対話と活動”を考える。民主主義の精神とは何か?
民主主義への階梯、“対話”が交わされる空間
〜ネットとコンビニの社会、私的領域の肥大化と?対話・を考える

第5講 3月17日(木)
強大権力に対峙する「民主主義の正義」とは何か?
明日のための“民主主義”の意味
〜グローバリズムとネオ・ファシズムに“民主主義”は対抗できるか?


「民主主義」講座のご案内時間:各回19時〜21時(開場18時半)
会場:東京千代田区
    「貸会議室 内海」
(JR水道橋駅西口1分・三崎町3-6-15)

受講料(レジュメ代込み)
5講座セット8000円(1回受講2000円)

*25歳以下割引
5講座セット6000円(1回受講1500円)

定員:80名(先着順)

お申し込みは「金曜日」まで。電話・ファクス・メールで受けつけます。ファクス・メー
ルの場合は「民主主義講座申込み」と明記の上、お名前・人数・連絡先・セット受講され
るかをお知らせください。受講料は当日のお支払いになります。

お問合せ
(株)金曜日 
TEL 03-3221-8521
FAX 03-3221-8522
Mail henshubu@kinyobi.co.jp

講師:八柏龍紀〈講師紹介〉
やがしわ たつのり
社会哲学者。慶應義塾大学法学部・文学部卒。秋田県立高等学校教員を経て、社会哲学や
日本精神史、現代史に軸足を置いた執筆・講演活動を展開。現在、淑徳大学エクステンシ
ョンセンター講師、京都商工会議所「京都学」講師。主著に『セピアの時代』(大和書房
)、『戦後史を歩く』(情況出版)、『「感動」禁止!』(ベスト新書)、『「戦後」状
況論』共著(雲母書房)など。



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   https://ssl.kinyobi.co.jp/consult/input.php?id=tk

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 ※ このメールへの返信はできません。
 ※ お届けするE-Mailアドレスの変更や配信停止は以下のページから。
   
  http://www.mag2.com/m/0000140118.html

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┃発 行  株式会社金曜日                                        ┃
┃     〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-23        ┃
┃            アセンド神保町3階            ┃
┃        http://www.kinyobi.co.jp/                             ┃
┃編集部   mailto:henshubu@kinyobi.co.jp                         ┃
┃業務部   mailto:gyomubu@kinyobi.co.jp                          ┃
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