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「セウォル号家族と共に泣いて笑おう」...9日まで光化門国民休暇光化門夜学など多様なプログラム...9日には「とても特別な叫び」文化祭
チョン・ウニ記者 2014.08.04 11:59
セウォル号惨事国民対策会議が22日間ハンストを続けている セウォル号家族と一緒にする「光化門国民休暇」を用意した。 「光化門国民休暇」は、捜査権と起訴権があるセウォル号特別法制定のために、 光化門でハンスト闘争をしているセウォル号家族を支持し、 社会的に公論化するための対市民イベントだ。 「光化門国民休暇」は9日まで開かれ、 午前10時からはゼッケン散歩、家族と挨拶などの日程が続く。 毎晩、路上講演会、光化門夜学、晩キャンドル、真夏の夜の映画祭も準備している。 もちろん、日程にしばられず自由に参加することもできる。 食を断ったセウォル号家族と一緒にするリレー一日ハンスト団に参加することもできる。 8月2日、セウォル号家族と共にする音楽会の 「とても特別な休暇」に続いて9日には 「とても特別な叫び」という文化祭も進められる。 対策会議は「光化門国民休暇」が終わっても、 8月15日の汎国民大会まで多様なプログラムを続ける方針だ。 セウォル号対策会議のチャン・ソンフェ氏は 「セウォル号家族二人が22日間、ハンストをしている」とし 「遺族が暑い日に孤独でなく頑張れと思って企画したが、 家族と共にセウォル号特別法を知らせることに参加してほしい」と提案した (問い合わせ:010-5545-9606)。
[出処:セウォル号惨事国民対策会議] 翻訳/文責:安田(ゆ)
Created byStaff. Created on 2014-08-05 08:02:48 / Last modified on 2014-08-05 08:02:49 Copyright: Default 世界のニュース | 韓国のニュース | 上の階層へ | |