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故ホ・セウク烈士2周期、龍山氾国民対策委キャンドル追慕「烈士が生きていれば『殺人開発中断しろ』と言っただろう」
チェ・イニ記者
flyhigh@jinbo.net / 2009年04月14日15時42分
龍山氾国民対策委が韓米FTA交渉中断を叫んで焼身死亡した故ホ・セウク烈士の 2周忌に合わせ、キャンドル文化祭を開くことにした。 龍山氾国民対策委と民主労総ソウル南部地区協議会烈士特別委は故ホ・セウク 烈士の2周忌にあたる4月15日、故人が焼身したソウルのハイヤットホテル前で 「ホ・セウク烈士第2周忌キャンドル追慕祭および龍山虐殺真相究明のための キャンドル文化祭」を開くことにした。 主催側は「もしホ・セウク烈士が2009年4月の今も生きていれば、『亡国的韓米 FTAを中断しろ』というスローガンとともに『殺人開発を中断しろ』、『特検で 龍山殺人鎮圧の責任者を明らかにしろ』と叫んだだろう」とし「持てる者だけ の暴走を切る戦いに連帯するという決意と追慕の場になる」と明らかにした。 民主労総組合員でタクシー労働者であったホ・セウク烈士は、2007年4月1日に ハイヤットホテル前で「韓米FTAを中断しろ」とシュプレヒコールをあげながら 焼身し、生死の境をさまよって4月15日に落命した。 翻訳/文責:安田(ゆ)
Created byStaff. Created on 2009-04-21 17:48:01 / Last modified on 2009-04-21 17:48:02 Copyright: Default このフォルダのファイル一覧 | 上の階層へ | |