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ロシナンテ社 : ブックレット「コロナ禍とワクチン〜見捨てられる被害者」
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新緑のまばゆい季節です。ツツジが色鮮やかに咲いています。

今も街を歩くとマスクを着けた人がまだまだいます。私たちは簡単に「恐怖」で支配され
るとことが実証されたとしか言えません。

ブックレット「コロナ禍とワクチン 〜見捨てられる被害者」を是非ともお買い求め下さ
い。
定価 1000円

書き手は・・・
�仝轍貎浸劼気�(コンシューマネット・ジャパン理事長)  
「新型コロナ」とワクチン大接種は何だったのか?
��藤沢明徳(ほんべつ循環器内科クリニック理事長・全国有志医師の会代表)
「パンデミック」そしてワクチンというまやかし〜北の大地から
��児玉慎一郎(医療法人それいゆ会理事長・全国有志医師の会)
 コロナ患者と向き合った外科医
�け�川和久(駆け込み寺2020代表)
進まないワクチン被害の救済

予防接種は社会防衛のための施策。一人ひとりのためのものではありません。
半世紀前、学童の集団予防接種が推進されていました。その頃、インフルエンザワクチン
の有効性を検証した「前橋レポート」によって、その有効性は否定されました。立ち上が
った被害者は訴訟で訴えました。1994年、集団予防接種は中止になりました。
予防接種はその有効性、安全性が確実に担保されなくてはなりません。

新型コロナワクチン被害は深刻な状況です。予防接種健康被害救済制度による死亡一時金
・葬送料の認定は1000件を超えました。未曽有の薬害が発生しているのです。
この状況をブックレットでコンパクトにまとめました。
ご注文をお待ちしています。

ロシナンテ社 しかたさとし shikatasatoshi@gmail.com

Created by staff01. Last modified on 2025-05-09 16:34:14 Copyright: Default

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