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LNJ Logo ロシナンテ社 : 「月刊むすぶ」1月号発行/特集 みんなで生きていけたら楽しいですね
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月刊むすぶ、新年号のご案内です。
非力なロシナンテ社、今年も前進です。
今年も月刊むすぶでは、原発、福島の声を集めていきます。
最新号では、原発事故後、郡山でNPOふよう土2100を立ち上げた大澤康泰さんのお
話です。障害児の親でもある大澤さんは、震災後、自分らしく生きる道を模索しました。
そして、子どもたちの腐葉土になろうと決意しました。それがふよう土2100を開設し
ました。障害を持つ人も高齢者も生き合える場所をつくろうと考えたのです。
月刊むすぶは、おひとりお一人の読者で成り立っています。
是非とも定期購読の輪にご参加くださいませ。
年間購読代 9000円
なにとぞよろしくお願いいたします。

「月刊むすぶ」の最新号のご案内です。
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●2020年1月号 No.588

 ☆☆特集 みんなで生きていけたら楽しいですね☆☆

 ◆障がい者も高齢者も
  みんなで暮らせる街を作りたい      大澤康泰さんのお話     

 ◆福島の今(3)
 
  ◆復興?って 何なんだ

 ◆環境汚染を測る(その10)           大沼 淳一
  汚染水、放射能汚染廃棄物、除染土壌はどこで どう管理すべきなのか

 ◆35年ぶりの藁仕事【4】          大河原 伸

 ◆原発事故日誌

◇ ◇ ◇

 ▼時代を駆ける 第326回           舘崎 正二
  歴史に学ぶ(1) 「くじ引き」による民主主義の再生

 ▼馬づらペンギンの「要介護日記」(17)     春本 幸子 

 ▼此岸にとどまる――            藤田 三奈子
  震災&癌サバイバーとして生きる(18)

 ▼人生論もどきのガチンコエッセー 水脈(みお)よ迸れ  青野 禮
  (六)学問の自由と森戸事件

 ▼ボクはこんな人に会って生きてきた
  まゆずみただしさんと裕子さん、そして6人の子どもたち(2)

 ▼水俣病六〇年のQアンドA(連載33)      久保田 好生
  胎児性水俣病 ――(1)原田正純医師らによる発見
 
 ▼藤田恵の環境問題にもの申す 第61回「水問題原論」を読む(番外)  藤田 恵
  凡夫の雑記帳(23)

 ▼新連載 つばめ農園おひさま便り1    安渓 貴子・安渓 
遊地

 ▼憲法から考える憲法を考える 第181回《改憲をストップするために》71  中北 龍太郎
  「桜を見る会」の真相解明を! (PART 2)

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