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LNJ Logo 全労連ニュース〜INAXメンテナンス最高裁で勝利判決
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2011.4.13 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 全労連mail news NO.120               発行 全労連
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★本号のもくじ
 ●全労連から
  ・防じんマスクを無償でご提供いただきました。
 ●被災地から
  ・被災地の仲間、全国の激励受けいっそう奮闘 宮城県医労連
 ●ニュース単産・地方から
  ・大震災に伴う労働相談110番の実施から見えること 栃木県労連
  ・ボランティアを集中して派遣 JMIU
 ●ニュースあれこれ
  ・救援・復興で働く人にアドバイス
  ・松島海岸診療所:地域訪問で被災者の切実な声
・放射線被ばくに関する電話相談 6000件を突破
 ●ニュースあれこれ単産・地方から
  ・INAXメンテナンス最高裁で勝利判決
 ●行政資料等
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☆★☆大震災支援義援金にご協力をお願いします☆★☆
○郵便振替
 00170−3−426272
 名 義 全国労働組合総連合
 ※通信欄に「東北関東大震災」と明記してください
○三菱東京UFJ銀行 秋葉原支店
 口座番号 (普)3031551
 口座名   全国労働組合総連合または全労連

☆各地の取り組み等についてメールしてください。発信していきます。
press@zenroren.gr.jp   
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◎◎◎◎◎東日本大震災ニュース◎◎◎◎◎
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【全労連から】
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★防じんマスクを無償でご提供いただきました。
 ありがとうございました。
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 愛知県刈谷市の三京アムコ株式会社から、全国災対連に防じんマスクを無償
で提供したいという申し出がありました。1個300円を超えるものです。岩手、
宮城、福島と相談した結果、計6,000個をいただきました。ありがとうございま
した。
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【被災地から】
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★被災地の仲間、全国の激励受けいっそう奮闘
 「移動診療所」として健診車を送りだす       宮城県医労連
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公的病院としての存続の運動がすすめられている社会保険病院。被災地宮城
県の仙台社会保険病院も地域の医療機能を守って奮闘しています。仙台社会保
険病院は、震災から3日間は24時間体制で人工透析患者を受け入れ、それ以降
も県内37施設の患者を受け入れて、医療機能が失われた南三陸町へ「移動診療
所」として健診車を送りだすなど、被災者への医療を維持するために頑張って
います。健保労組仙台社会保険病院川名豊支部長も健診車に乗り込み、南三陸
町へ医療支援に行き、津波の被害が深刻な町の状態に心を痛めながらも奮闘し
ています。
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【ニュース単産・地方から】
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★大震災に伴う労働相談110番の実施から見えること   栃木県労連
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 栃木県労連は、3月30〜31日、「東北関東大震災に伴う労働相談110番」を
実施しました。これらの状況をもとに4月12日、「震災に伴う雇用労働問題へ
の申し入れおよび緊急提言」を栃木県知事に対し要請しました。

*110番の結果は以下のとおりです。
1、実施結果
 相談件数は24件で、そのうち震災に関わる事例は20件。また、震災発生直後
から本日に到るまでに寄せられた震災に関わる相談はこれ以外に5件あり、合
計25件に達している。
2,具体的事例(カッコ内の人数は、寄せられた相談からの報告や内容から推
測したもの)
(1)社屋・設備の損壊
)Р戝楼茲砲ける自動車メーカーの社屋の損壊、またこの会社の敷地内にあ
る同社の子会社の本社社屋の損壊により、ともに事業再開のめどが立ってい
ない。これにより、1000人規模で正社員が全国異動するとともに、子会社・非
正規雇用の労働者が自宅待機・休業状態におかれている。(人数不明)
⊂綉により、その社員食堂で働くパート労働者全員が自宅待機状態におかれ
ている。そのほとんど全員が、近隣の自治体に在住する女性。今後の雇用の見
通しが立たず不安を抱えている。(700人〜800人)
F閏劼諒未了匆饉劼濃纏が止まり、休業を余儀なくされるとともに6月まで
あった雇用期間が3月末で終了となることを通知された。(数十人)
け都宮市東部の工業団地の精密機器メーカーでは、一部が事業を再開してい
るものの、少なくとも派遣労働者をはじめとした非正規雇用労働者が休業によ
る自宅待機状態となっている。休業は8月までとの連絡があるのみでこの会社
から何の説明もなく不安な状態に陥っている。(数十人〜数百人の可能性)
ジ南部の自動車メーカーの操業が止まり、部品の運送業務がストップし休業
状態。賃金が大きく減額した。生活に困っている。(数十人)
社屋損壊で生産ストップ。大手電工の協力会社。6月5日までの休業を通知
されたが、その再延長もあり得る状態。(20人前後)
Э椋凖日に就職したイベント会社から。震災によりイベント業務がなくなっ
てしまったのでと、解雇された。(人数不明)
(2)倒産、事業停止、事業縮小
ー動車の部品製造だが震災と計画停電で事業が存続できない。会社を閉め
ると言われた。(十数人)
▲乾襯嫋譟震災の影響で客が激減。退職を促された。(数人)
親会社が震災で打撃を受けて仕事が減った。4月から労働時間を週40時間
から30時間に減らしてもらいたいと言われた。(人数不明)
さ甘楡遒離曠謄襦M縮鵑激減し自宅待機を命じられたが、いつまでなのか、
賃金の支払いはどうなるのか説明がない。(数人〜数十人)
ゥ曠謄襪覆匹離螢優鵐汽廛薀い龍般魁ホテルなどでの客が激減したことか
ら業務が激減し、リストラが提案されパートが解雇される。(100人)
Ω北のホテル。14,000人分の予約がキャンセル。営業を6月いっぱいまで
停止する。パートは全員自宅待機とともに退職を促されている。正社員も一部
は勤務しているが多くは自宅待機とともに、退職勧奨が行われている。パート
は全員が地元の女性。(パート200人、正規雇用100人前後)
Ъ治体が行っている事業の清掃を行っている。震災により事業が中止とな
り休業状態になっている。賃金はもらえるのか。(人数不明)
┯北の大規模ショッピングセンターだが、原発事故の影響で客足が激減し
売り上げ大幅減少。店長と社員2人のみ出勤であとは自宅待機状態。(人数不明)
塩原の温泉旅館経営者。客が激減した。従業員にはいったんやめてもらい、
状態が改善したら再雇用したいが、その間の雇用保険支払いなどは可能なのか。
助成金の制度を利用したいが複雑でわからない。(人数不明)
県北のホテル。全員が解雇された。(数十人)
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★ボランティアを集中して派遣              JMIU
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 JMIUでは、全労連の提起にこたえ、被災者に食糧・生活物資などをおく
る取り組みを強めてきました。ボランティアについては、5月21〜25日の
4泊5日を派遣期間とし集中した取り組みを行います。
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【ニュースあれこれ】
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★最低5時間の睡眠確保を 救援・復興で働く人にアドバイス
上畑鉄之丞医師
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(連合通信・隔日版 4/12より)
 東日本大震災の被災地で救援・復旧作業に携わる人々の過重労働が深刻です。
自治体や医療、インフラ関連の業種では、自身が被災しながらも不眠不休で働
いています。そんな状況の下で、心身を壊さないためにはどうすればいいか。
過労と健康被害の関連を長年研究する上畑鉄之丞医師(過労死・自死相談セン
ター代表)に聞きました。

●睡眠が健康のとりで 
 「阪神大震災よりもはるかに被害が大きい。これから何年も負担が続くこと
が心配される」
 大切な人を亡くした悲しみや家をなくした喪失感を抱えながら、無理を重ね
る日々。心身を覆うストレスは甚大です。こんな時、「特に脳血管・心臓疾患
など、循環器系の疾患に注意が必要」と、上畑医師は強調します。 
 実際、被災地で捜索作業を行っていた陸上自衛隊の50代の隊員が体調不良を
訴え、搬送先の病院で亡くなりました。脳出血でした。
 予防するにはどうすればいいでしょうか。「どんなに忙しくても睡眠を最低
5、6時間は確保すること。これが最も効果があります。眠れなければ少量の
お酒を飲むのも可。睡眠薬を処方してもらうのも方法の一つです」。
 就寝前の暴食は禁物。睡眠の質を落とします。よく言われる「寝だめ」は効
果がありません。
●「仕事の意味」確認を
 PTSD(心的外傷後ストレス障害)も要注意。津波などの恐ろしい体験が
繰り返し思い出される「フラッシュバック」という症状や、睡眠障害、理由の
ない不安感が2週間以上続くようであれば、受診が必要です。
 ストレスが続き、仕事をする気力や生きる意欲が著しく減退する「燃え尽き
症候群」の予防も切実。上畑医師は「仕事に展望が見えず、言われるままに働
いていると陥りやすい。何のためにどんな仕事をするのかを、職場で、労使で、
確認し合うことが大切」と語ります。
●仕事はチームを組んで
 災害の現場は、個人の力ではどうにもならないことばかりです。そこで大切
になってくるのが「チームを組んで仕事をすること」です。
 よくありがちな「おまえにこの仕事は任せた」という指示はダメ。担当者が
一人で抱え込むことになってしまいます。例えば3人といった少人数で共同で
知恵を絞り合うことが、心のバランスを損ねないためには不可欠です。
 三六協定で定める残業時間も「月60時間」が限界。それも漫然と続けてはい
けません。過労死認定ラインである「月80時間」などは論外だと強調します。
●簡単な業務日誌を
 被災地の復興は「長いたたかい」になります。阪神大震災では、震災発生か
ら3年後に自治体職員が過労で亡くなる痛ましい事件も起きました。住民から
のクレーム対応に追われた末の悲劇でした。
 予防が何よりも大切ですが、万一に備え、「簡単でいいから一日の業務につ
いて、メモ書き程度でいいから日誌をつけることが労災認定を考える時に大事
」と話します。
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★松島海岸診療所:地域訪問で被災者の切実な声    全日本民医連
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 (民医連支援ニュースより)
 埼玉民医連から支援に入った方からの報告=
 今回の支援目的は、徹底した地域訪問行動を行うことを通して、今後の長期
的支援を行っていく上での情報収集と、被災者の声を要望として行政に届ける
ための調査活動でした。地域訪問では様々な方の声を聴きましたので13人の方
の声を紹介します。
ヾイい織悒疋蹐舞い上がって、目や喉が痛いし、畳は水を吸って大人二人掛
りでも持てないほど重い。瓦礫やヘドロを取り除くための人手がほしい。心身
ともにもう限界だ。
∧欸鮟蠅瓦礫やヘドロに白い消石灰をかけているが、今後もっと暖かくなっ
てくるとその中の細菌が増えてくる。衛生面の問題が心配だ。早く片付けない
と、どういう病気が蔓延するか恐怖を感じます。
C録未ら3週間経って、ほっとした途端、熱を出す人たちが増えている。免
疫力も下がっている。老人や子どもが心配。
じ什濔学校が避難先だが、授業再開ということもあり、近々ここから立ち退
かなければならなくなる。 環境の変化によって、老人の体調が悪化すること
や、情報が入らなくなることが心配だ。
ズ鯑300円だったものが今日店に行ってみると500円に上がっていた。物価が
2倍以上に上がってしまい、経済的に買えない。物価を何とかして欲しい。市
長は何をやっているのか。
Χ睛優遇策だけでなく、金銭的支援もしてくれないと自営業者はやっていけ
ない。このままだと半分以上の店が倒産するのではないか。地域経済が崩壊し
てしまう。
農作物の買い取り保障だけでなく、農機具の被害状況の把握もしてほしい。
┣箸暴擦發Δ砲癲建築士さんに診断してもらわないと安心して住めない。基
礎のボルトが塩害で錆びているのではないか。早く建築安全診断のサポートが
ほしい。
庭の土が塩害になっているが、どう行動すれば良いか分からない。土壌改良
のノウハウを知りたい。
首から肩、腕にかけて痺れていて、膝を中心に足も痛く、風邪気味で、夜も
すぐに目が覚めてしまい、不眠状態。話し相手もおらず、気も滅入ってしまって
いる。話を聞いてくれる人がほしい。
支援物資があるので物はあるが、お金のかかる電化製品や、車が全滅、会社
も流されたので、収入がない、仕事がない。ハローワークに行列するも…。今
後は、大きなお金の支援や雇用に関する支援をして欲しい。
行政は山のように訪れる住民の対応に追われ、いまだにこちらに来てくれな
い。こんな中、あなたたちは来てくれた。是非今後は、独り暮らしのお年寄り
も多いので、一軒一軒徹底した訪問行動を行って、命を繋いでいくためのケア
サポートをお願いしたい。せっかく震災を生き延びても、その後自宅で死ぬな
んて馬鹿みたいだし、人としてあまりに悲しい。
被災から身を固くして疲れが慢性化し、緊張が取れない。皆、我慢している。
本当に話し相手が必要です。男性も女性も涙を流す必要がある。是非、話し相
手、心のケアをお願いしたい。皆、話したがっているんです。今日こうやって
話を聞いてもらえることが、とても勇気になります。
 地域訪問を行っていて感じたことは、家族構成や縁者・協力者の有無、持っ
ている持病の深刻さ、地域とのつながり具合、自衛隊や医療チーム・ボランテ
ィア・自治体・政府介入の度合い、経済的問題、事前の災害への備えがあった
かどうかや、被災状況などの条件が複雑に絡み合っていて、被災からの立ち直
り状況や必要としている支援内容が、『一軒一軒違う』ということです。震災
からの復興は、大変個別性の高い問題であるとともに、徹底した地域訪問での
聞き取りによる現状把握から分析をし、今後の長期的な対策を考えていく、そ
のプロセスの重要性を体験的に学ぶ機会ともなりました。
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★放射線被ばくに関する電話相談 6000件を突破
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(メディファックス2011年04月12日(火)6096号より)
 放射線医学総合研究所(放医研)は4月8日、放射線被ばくに関する電話相談
窓口の受け付け件数が、累計で6000件を突破したと発表した。東日本大震災によ
る東京電力福島第一原子力発電所の事故を受け先月14日に窓口を開設。3月は1
日当たり約300〜400件の問い合わせがあったという。4月以降も1日100〜200件
の問い合わせがあるという。
 「避難所で配布された安定ヨウ素剤をすぐに飲んだが大丈夫か」「福島の原発
周辺から来たが、被ばくしていないか測定してもらえるか」「海水への放射線の
影響は大丈夫か」などの問い合わせが特に多いという。
 電話相談は、主に放医研の研究者がシフトを組み、さまざまなデータを集めた
マニュアルを作成・更新しながら対応している。11日から、相談を受け付ける態
勢を強化した。
電話番号は043−290−4003。受付時間は午前9時から午後9時まで。
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【ニュースあれこれ単産・地方から】
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★INAXメンテナンス最高裁で勝利判決
 CEの労働組合法上の労働者性が確定!          建交労
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 最高裁は昨日、INAXメンテナンスで働く労働者「CE(カスタマーエン
ジニア)」の労働者性を否定した東京高裁判決を破棄し会社側の控訴を棄却す
る判決を下してCEの労働者性が確定しました。会社側がCEの労働者性を否
定し団交拒否をつづけるなか、大阪府本部建設一般合同支部INAXメンテナ
ンス分会は、労働委員会に不当労働行為の救済を申立て、大阪府労委と中労委
で完全勝利命令を勝ちとり、さらに労働委員会命令を不服として会社が起こし
た行政訴訟(東京地裁)でも勝利判決を勝ちとりました。しかし、東京高裁で
は一転して不当判決が出されたたかいは最高裁に持ち込まれました。
 大企業が利益を最優先し、労働者を否定する身勝手な動きを強めるなかで最
高裁での勝利判決は、新国立劇場判決と合わせ、労働者のたたかいを激励する
大きな成果です。
●12日の最高裁では、音楽家ユニオン新国立劇場の八重樫節子さんの労働者性
も認める判決が下されました。
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【行政資料等】
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■食品中の放射性物質の検査結果について(第34報)(福島原子力発電所事故関連)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000018xpr.html
■水道水中の放射性物質の検出について(第33報)〜福島県〜
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000018wxq.html
■食品中の放射性物質の検査結果について(第33報)(福島原子力発電所事故関連)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000018wr4.html
■平成23年(2011年)東日本大震災の被害状況及び対応について(第46報)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000018wcx.html
■福島県の一部地域で産出される原木しいたけ(露地)に係る出荷制限及び摂取
 制限の設定について(福島原子力発電所事故関連)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000018z5q.html
■厚生労働省東日本大震災関連情報
 ・PC版
 http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014ih5.html
 ・携帯版
 http://mobile.mhlw.go.jp/jishin/index.html
■首相官邸 
 ・福島第一原発事故の暫定評価について(INESでレベル7に該当)
 ・【Q&A】 レベル7の意味について
  http://www.kantei.go.jp/saigai/
■総務省 東日本大震災地震関連情報
http://www.soumu.go.jp/
■経済産業省 東日本大震災地震関連情報
http://www.meti.go.jp/earthquake/index.html
■国土交通省 東日本大震災地震関連情報
http://www.mlit.go.jp/
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「月刊全労連」 定価500円(送料76円)/毎月15日発売/編集・発行:全労連
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  ■2011/4月号(No.171)目次■
  http://www.zenroren.gr.jp/jp/koukoku/index.html
  ☆「全労連新聞」毎月1回15日発行☆ 
    定価1カ月100円(送料込み) 年間1200円前納制
 
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