|
映像記録プロジェクト「フィリピンのロラたちは今」がスタート | ||||||
|
Menu
おしらせ
■反原発及びメディア系サイト 原子力資料情報室・たんぽぽ舎・岩上チャンネル(IWJ)・福島事故緊急会議・OurPlanet-TV・経産省前テントひろば・フクロウFoEチャンネル・田中龍作ジャーナル・UPLAN動画・のりこえねっとTV・なにぬねノンちゃんねる・市民メディア放送局・ニュース打破配信プロジェクト・デモクラシータイムス・あるくラジオ・The Interschool Journal・湯本雅典HP ■戦争法反対関連 総がかり行動・市民連合 ●「太田昌国のコラム」第38回(2019/12/10) ●〔週刊 本の発見〕第141回(2020/1/9) ●「牧子嘉丸のショート・ワールド」第50回(2018/4/1) ●「根津公子の都教委傍聴記」(2019/12/12) ●「木下昌明の映画の部屋」第261回(2019/12/23) ●川柳「笑い茸」NO.103(2019/12/24) ●「飛幡祐規 パリの窓から」第56回 (2019/10/3) ●「黒鉄好のレイバーコラム・時事寸評」第25回 (2016/3/6) ●中村猛「韓国労働ニュース」 ●H.Shimaのラジオコラム・江藤正修・小林たかし・ 立山学・松本昌次コラム
|
ロラネット・三多摩 Hです ========================= 映像記録プロジェクト:フィリピンのロラたちは今… 予告編上映とお話しの会 ========================= 1990年代初め、50年の沈黙を破って名乗り出たフィリピン人 元「慰安婦」の女性たち。日本政府に対して謝罪と補償を 求めて20年にわたって闘い続けてきましたが、彼女たちの 願いはまだ実現されていません。 生きているうちに正義の回復を!と望みながら、高齢で 次々と亡くなっていくロラたち。戦争、暴力、人権、そして 性の尊厳……、80歳を過ぎた今も、苦しかった過去を 忘れず、正義を取り戻すために闘い続けるロラたちを カメラがとらえます。 ■日時:2010年8月6日(金)19:00〜21:00 ■会場:武蔵野公会堂 第1・2会議室 吉祥寺駅南口徒歩2分、「丸井」左横入る 武蔵野市南町1-6-22 http://www.musashino-culture.or.jp/koukaido/index.html ■お話 竹見智恵子さん(ジャーナリスト) 中井信介さん(カメラマン) ●映画に先だってミニ・フォーラム開催 2008年3月、兵庫県宝塚市議会で日本政府に対して「慰安婦」 問題への誠実な対応を求める意見書が可決されました。 2010年6月現在、25の自治体が同様の意見書を可決。 首都圏では、三鷹市を含む9つの自治体で可決されました。 道義的、人権上に、「慰安婦」問題解決をこれ以上引き 延ばしてはならないという「ピープルズ・ボイス」(市民の声) をどう生かすのか、可決に向けてとりくんだ市民や議員を まじえて共に考えましょう。 ===== 『フィリピンのロラたちは今』を記録映像に! 制作費カンパのお願い このドキュメンタリー映画制作にあたっては、多くの市民の みなさんからのカンパが支えになっています。 目標金額 100万円以上 募金期間 2010年7月〜2011年3月 振込先 郵便振替 00110-1-370322 ロラネット ※制作費の一部としてACT(アジア・コミュニティ・トラスト) からの助成金があてられます。 ===== ■主催: フィリピン元「慰安婦」支援ネット・三多摩(ロラネット) 〒181-0014 三鷹市野崎3−22−16 ピナット気付 Tel:0422-34-5498 Fax:0422-32-9372 E-mail: hachinoko@ba2.so-net.ne.jp ============================= Created by staff01. Last modified on 2010-07-31 11:12:40 Copyright: Default | ||||||