| ジャーナリズムを考える市民連絡会とやま結成6周年記念講演会|ヘイトと闘う報道とメディアの責任 石橋学さん(3/15 13:30〜 富山市) | |
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2026/03/15 ジャーナリズムを考える市民連絡会とやま結成6周年記念講演会|ヘイトと闘う報道とメディアの責任 石橋学さん(3/15 13:30〜 富山市)案内→https://x.gd/6x6cwhttps://x.gd/MhWty https://x.gd/v96jz 2015年以来繰り返された川崎市で起きたヘイトデモ・ヘイトスピーチに、自ら、立ち上がり声をあげ杭い続けてきた在日の人々に接する中で、差別をなくす当事者として差別をなくすために書くと自らに課し、記者活動を続けてきた石橋記者に、昨年夏の参院選からの排外主義が横行し始めた時代における新聞記者の責任について、お話をしていただく予定です。 ジャーナリズムを考える市民連絡会とやま結成6周年記念講演会|ヘイトと闘う報道とメディアの責任 日 時:3月15日(日)13時30分〜15時30分 場 所:サンフォルテ303/304 〒930-0805 富山市湊入船町6-7 JR「富山駅」徒歩約10分 地図→https://x.gd/Aastf 講 師:石橋学さん(神余川新聞編集委員) 参加費:1000円 高校生以下無料 主 催:ジャーナリズムを考える市民連絡会とやま https://x.gd/tN52M 連絡先:090-8701-6816 石橋学さん 1971年生まれ。 神奈川県鎌倉市出身。 1994年神奈川新聞社人社。 報道部の記者、デスク、横浜ベイスターズ(現横浜DeNAベイスターズ)の番記者などを経て、2018年から川崎支局編集委員。 ヘイトスピーチの問題を長年取材し、共著に『ヘイトデモをとめた街 川崎・桜本の人びと』『時代の正 体 Vol.1〜3』(現代思潮新社)、『「帰れ」ではなく「ともに」川崎「祖国へ帰れは差別」裁判と私たち』(大月書店)など。 長期連載「時代の正体取材班」として、平和・協同ジャーナリスト基金賞・奨励賞(2015年)、日本ジャーナリスト会議(JCJ)賞(2016年)、一連の反ヘイト報道に対して、新聞労連ジャーナリズム大賞・特別賞 (2021年)。 | |