| 原発避難者から何を学ぶか〜私の見てきた双葉町の15年(さいたま市) | |
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2026/03/15 原発避難者から何を学ぶか〜私の見てきた双葉町の15年(さいたま市)【第63回原発問題を考える埼玉の会】〇日時:2026年3月15日(日) 開場13時15分 開会13時30分 閉会16時30分 〇会場:浦和コミュニティセンター第14会議室(JR浦和駅東口正面パルコの10階) 〇お話:堀切さとみさん(ドキュメンタリー映像作家) 〇参加費:800円 福島第一原発事故から15年。まるで事故などなかったかのように原発回帰の政策によって、全国で再稼働が進んでいます。 「福島のような事故は起こらない」「避難計画があるから大丈夫」・・・本当でしょうか? いのちからがら逃げて、15年経った今も避難生活を余儀なくされているひとが沢山います。町民の多くが埼玉県に避難した双葉町。この人たちの体験から私たちは、もっと学ぶ必要があるのではないでしょうか。 取材の映像をもとに考えます。 〇主催:原発問題を考える埼玉の会 048−833−0919 090−3008−1507(荒畑) Email marahata@amber.plala.or.jp | |