| DNA問題研究会・特別セミナー 「PFASが脅かす食と暮らし」 ―暮らしの隅々に入り込む危険な物質の正体― | |
| [MenuOn] Home | ニュース | イベント | ビデオ | キャンペーン | 韓国 | コラム | About | Help [login ] | |
2026/05/28 DNA問題研究会・特別セミナー 「PFASが脅かす食と暮らし」 ―暮らしの隅々に入り込む危険な物質の正体―情報情報→ https://dnamondaiken.wixsite.com/mysite-3チラシ https://tinyurl.com/npvadnt8 永遠の汚染物質といわれ、人体や生態系への悪影響が指摘されているPFAS(ピーファス)ですが、フッ素樹脂製造工場や産廃処理場、基地など様々なところを汚染源として、河川や地下水を汚染しています。しかし、汚染源はそれだけではありません。私たちの暮らしの中にも、フッ素樹脂のフライパンや、防水・防汚の衣類、食品包装、カーペット、化粧品、農薬などに含まれ、体内汚染をもたらしています。 また、半導体の製造時にPFASが使われており、政府は、世界最大の半導体受託製造企業であるTSMC新工場を熊本県に誘致し、さらに国家戦略として世界最先端の半導体を開発・製造・販売するラピダスの北海道の工場を支援し、汚染を拡大させようとしています。 今回は、暮らしの隅々に入り込む危険な物質の正体を明らかにし、PFASが脅かす食と暮らしを考えていきたいと思います。講師として、40年あまり東京都職員として環境行政に携わり、全国で廃棄物問題などの環境問題に取り組み、いま半導体問題に取り組んでいる藤原寿和さんに、半導体製造と環境問題と人権問題を語って頂きます。天笠啓祐さんには暮らしの隅々にどこまでPFASが入り込みどこまで危険な物質なのかをお話しいただきます。 記 日時 :2026年5月28日(木) 13時30分〜16時30分 開場13時 テーマ :PFASが脅かす食と暮らし―暮らしの隅々に入り込む危険な物質の正体― 場所 :東京ボランティア市民活動センター会議室B 東京都新宿区神楽河岸1-1 飯田橋セントラルプラザ10階 JR総武線・東京メトロ副都心線 飯田橋駅下車すぐ 飯田橋駅西口を出たら右。 駅に寄り添うようにして建つ 20 階建てのビルが「セントラルプラザ」 有楽町線・東西線・南北線・大江戸線の場合「B2b」出口よりセントラルプラザ 1 階に直結 講師 : 藤原寿和(ふじわら としかず)さん。 廃棄物処分場全国ネットワーク、止めよう!ダイオキシン汚染・東日本ネットワーク、有害化学 物質削減ネットワーク、化学物質問題市民研究会、ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議、 日台油症情報センター、千葉県放射性廃棄物問題を考える住民連絡会などで活動。 天笠啓祐さん DNA問題研究会員 環境問題を専門とするジャーナリスト、『フッ素の社会史』(地平社)の著者 参加費 :300円(現地参加費) 後日期間限定の逃がし発信あります。 ZOOM参加無料(ただし質問や意見を述べることはできません) Zoom の方は事前申込み。下記必要事項明記の上5月26日まで申込みください。 申込み時の必要事項は名前、職業、電話番号、メールアドレス 申込み先 E-mail https://jreikochan@yahoo.co.jp またはこちらから https://forms.gle/uDQDbWkgt8QNvmG37 当日の詳細案内:ZOOM 参加申込みされた方には5月26日ごろにZOOMのUR等ご案内いたします。 問い合わせ: 携帯番号 090-2669-0413 神野玲子 https://jreikochan@yahoo.co.jp 主催:DNA問題研究会 < https://dnamondaiken.wixsite.com/mysite-3"> https://dnamondaiken.wixsite.com/mysite-3 | |