| 3.11を忘れない 原発事故から学ぶ (浦和) | |
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2026/02/23 3.11を忘れない 原発事故から学ぶ (浦和)投稿者: 岡田俊子ーーチェルノブイリ法日本版とは? なぜ今それが必要かーー 14年経った今も放射能汚染は続き、小児甲状腺がんに苦しむ子どもたちが数多くいます。このような悲劇を繰り返さないため、今何をするべきか考えます。 日時:2026年2月23日(月・祝) 13:30〜15:30 開場13:20 主催 生活協同組合パルシステム埼玉 ピースインターテーマグループ 講師:柳原敏夫(法律家) プロフィール 市民が育てる「チェルノブイリ法日本版」の会・協同代表/3.11以降、福島の子ども達が起こした「ふくしま集団疎開裁判」の弁護団長、「子ども脱被ばく裁判」「311子ども甲状腺がん裁判」「避難者追い出し裁判」などの弁護団として、原発事故避難者や被災者の人権を守る活動に取り組む 参加費:無料 場所:ぱる★てらす さいたま市浦和区東仲町2-10-4 (JR浦和駅東口徒歩3分) 4F会議室 定員:30名 託児:無 子供の同室:可 小学校高学年以上 申込先:toshiko_english@xf7.so-net.ne.jp(岡田) 原発事故を忘れないとは― ― 今回の学習会では原発事故の救済のあり方の1つとして、原子力災害から私たちの命、健康、暮らしを守る世界最初の人権宣言である1991年制定のチェルノブイリ法、その日本版の実現についてお話したいと思います。 | |