| 申込み 上映&トーク「ミャンマーにおける軍による長き抑圧と人々の民主主義」(2/7 18:00〜 東京・荒川区) | |
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2026/02/07 申込み 上映&トーク「ミャンマーにおける軍による長き抑圧と人々の民主主義」(2/7 18:00〜 東京・荒川区)案内→https://x.gd/DUqVvhttps://x.gd/VyUqG パレスチナをはじめ、あらゆる差別や人権侵害に抵抗をするイベントを多く開催されているコミュニティスペース・さわさわさんで映画上映会&トークイベントが行われます! 2021年のミャンマー軍によるクーデターと、市民的不服従(CDM)を記録したドキュメンタリー上映。 長い軍政、長い人々の抵抗と育ててきた民主主義について在日ミャンマー人によるトーク。 なお、映画字幕やトークは日本語のみの予定とのことですが、UDトークでの文字起こし・自動翻訳、日英や筆談等のコミュニケーションも可能とのことです。 上映&トーク「ミャンマーにおける軍による長き抑圧と人々の民主主義」 日 時:2026年2月7日(土)18:00〜20:00 会 場:コミュニティスペース・カフェ さわさわ 〒116-0014 東京都荒川区東日暮里5-12-4 2階 JR「鶯谷駅」北口徒歩7分 ※階段でのアクセスのみ 地図→https://x.gd/Y0uOB 内 容: ・映画上映:ミャンマー人クリエイター支援プロジェクト「ドキュアッタン」の作品「逃避行」ほか上映 市民不服従運動(CDM)に参加した人々の多くは、ミャンマー軍による激しい弾圧を受けた。 教師をしていたミャッミャッモーもその一人。 二人の娘とともに、隣国夕イでの生活をはじめた。 慣れ親しんだ学校や友達はもういない。 母国を離れた幼子2人の娘たちはなにを思うのだろうか。 母と娘、3人の家族の声に耳を傾ける。 ・トーク:在日ミャンマー人・ナンミャケーカインさん(京都精華大学特任准教授)より、ミャンマー軍によるクーデター、市民の抵抗、見せかけの選挙に関するトーク ナンミャケーカインさん ミャンマー出身。 在日30年以上。 立命館大学で博士(国際関係学)取得後、東京外国語大学で外国人特別研究員を務めた。 2005年度より都内の複数の大学で「開発経済学」「東南アジア地域研究」「現代産業事情」などを非常勤講師として教える。 2016年よりミャンマー、ヤンゴンに日本語学校を創設。 2021年度より京都精華大学特任准教授に就任。 出版社に関わり、通訳・翻訳も行う。 参加費: ・通常300円より〜カンパ制 ・ミャンマーお菓子つき(ヴィーガン)600円 ※要申込 予約・問い合わせは、さわさわさんへメールで →sawasawahouse@proton.me | |