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2026/02/01 2/1 12:00までに申込み(方法未定)ウェビナー:ガザ・ジェノサイドと「良心の国際法」−現場の告発、司法の断罪、そして私たちの声 根岸陽太さん(2/2 19:00〜 Zoom)案内→https://x.gd/96EkQhttps://x.gd/fL4z9 パレスチナ・ガザ地区では、2023年10月以降のイスラエルの軍事行動の結果、7万人以上が殺害され、「停戦」が実現したと言われた後も、パレスチナ人への深刻な人権侵害が続いています。 ガザの「ジェノサイド」は終わっていません。 国際社会、そして日本が果たすべき役割が今一度問われる必要があるなか、ヒューマンライツ・ナウは、再度パレスチナに関するウェビナーを開催することにしました。 国際法学者の根岸陽太教授を講師に迎え、ICJ(国際司法裁判所)、ICC(国際刑事裁判所)の動きや、フランチェスカ・アルバネーゼ国連特別報告者、国連事実調査団の調査報告書などに表れた「ジェノサイド」の実態と国際社会の関与について解説いただきます。 また、根岸氏が参加されました、イスタンブールで行われ市民社会が組織した民衆法廷「ガザ法廷」についても報告いただきます。 さらに、伊藤和子副理事長、坪田優弁護士から、パレスチナの国家承認をめぐる課題、米トランプ政権によるICCへの制裁の問題、日本政府によるイスラエル製ドローン購入や日本企業の責任について報告します。 皆さまのご参加をお待ちしています。 2/2ウェビナー:ガザ・ジェノサイドと「良心の国際法」−現場の告発、司法の断罪、そして私たちの声 日 時:2026年2月2日(月)19時00分〜21時00分 開催方法:Zoomによるオンライン開催 参加費:無料 スピーカー: 根岸陽太さん(西南学院大学教授) 伊藤和子さん(HRN副理事長・弁護士) 坪田優さん(弁護士・HRNアドボカシーチーム・パレスチナ担当) 問合せ:ヒューマンライツ・ナウ事務局 info@hrn.or.jp 申込方法:coming soon 申込締切:2月1日(日)正午 | |