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調布九条の会「憲法ひろば」例会:台湾問題は日中間の基本文書でどう語られてきたか〜国共内戦の「化石」化が中台両岸民衆の願い 内田雅敏さん(2/14 13:30〜 東京・調布市)
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2026/02/14 調布九条の会「憲法ひろば」例会:台湾問題は日中間の基本文書でどう語られてきたか〜国共内戦の「化石」化が中台両岸民衆の願い 内田雅敏さん(2/14 13:30〜 東京・調布市)

案内→https://x.gd/L1isy
   https://x.gd/IjOD9W
チラシ→https://x.gd/8q8TZ

 うちだ・まさとしさんからのひとこと

 敵対的相互依存関係にある日中の軍拡派は互いに加油(ジャヨウ)〔中国語:「頑張れ!」の意味〕し合いながら東アジアの緊張を高め、国内の失政から民衆の目をそらそうとしています。
 日中間には先人たちの尽力による「平和資源」として四つの基本文書が存在します。
 この四つの基本文書で台湾問題がどう語られてきたかを再確認し、喧伝される「台湾有事」を起こさせないために何をすべきかを考えたいと思います。
 キーワードは「飲水思源」(※1)、「以民促官」(※2)です。
※1:「水を飲む者は、その源に思いを致せ」という中国の故事成句の一つ。 ”物事の基本を忘れずに大切にするべき” または、 ”他人から受けた恩を忘れてはいけない” という戒めの言葉。(https://x.gd/fOhs4
※2:民をもって官を促す。たとえ政府間に困難があっても民間の交流を盛んにして状況を変えてゆく、という考え方。(https://x.gd/x28XI

調布九条の会「憲法ひろば」(東京都調布市)第220回(2月)例会 台湾問題は日中間の基本文書でどう語られてきたか 国共内戦の「化石」化が中台両岸民衆の願い
お 話:内田雅敏さん(弁護士、戦争をさせない千人委員会事務局長)
日 時:2月14日(土)13:30〜
場 所:あくろすホール(国領駅前、西友3階)
 〒182-0022 東京都調布市国領町2-5-15
 京王線「国領駅」北口徒歩1分
 地図→https://x.gd/4kjLy
主 催:調布九条の会「憲法ひろば」
https://x.gd/0qcLf
参加費:300円
連絡先:choufu9jou@yahoo.co.jp

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