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2019/08/27 日本と韓国の音楽高校生による 歌で紡ぐ日本と韓国−響けよ 歌声(習志野市)

<呼びかけ>
“響け 歌声”は3回目を迎えました。2017年は東京の国立音楽大学附属高校ホール、川崎国際交流センター。昨年2018年は韓国京畿道城南市にある桂園芸術高校ホールで開催いたしました。今年は千葉女子高校オーケストラ部との共演です。若い高校生たちとオーケストラ部員たちとの出合いが奏でる響きは、“響けよ 歌声”を育ててくれることでしょう。

2019.8.27(火)開演2:00p.m 開場1:30p.m.
会 場:習志野市民会館 文化ホール(京成大久保駅前)
チケット:1,000円

チラシ「日本と韓国の音楽高校生による 歌で紡ぐ日本と韓国−響けよ 歌声」

出 演
キム へウォン(金 慧元)京畿芸術高等学校2年生
イ ヨンヂェ(李 瑩在) 桂園芸術高等学校2年生
イム ヂェサン(林 在祥)仙和芸術高等学校2年生
井手 瑞葦(千葉県立千葉北高等学校3年生)
喜久田 大和(千葉県立千葉西高等学校3年生
宮田 爽佑(千葉県立幕張総合高等学校3年生)

千葉県立千葉女子高等学校オーケストラ部
石井 京子 Pf(27日のみ)
 
演奏曲目
イタリア歌曲・韓国歌曲・日本歌曲・合唱曲「あの雲の流れ行くところ〜浜辺の歌」
*詳しい曲目は下記をご覧ください

◇主 催:日本韓国音楽高校生コンサート実行委員会
◇協 賛:韓国国際交流財団
◇後 援:習志野市教育委員会・千葉県立千葉女子高等学校オーケストラ部後援会・千葉県日独協会(27日のみ)
お問い合わせ・チケットお申込み/実行委員会事務局 電話 090-3808-4163

<演奏曲目>
8月27日(火)習志野市民会館
イタリア歌曲をオーケストラ(小編成)と「ああ、愛する人の」「おゝ私の甘美な熱情が」「君われにつらくとも」
ルッチ「アヴェ マリア」「ジプシー女」「秘密」
女声二部合唱による「アリラン」
韓国歌曲「山村」「ぶらんこ」「迎え」
日本歌曲 「かやの木山」「この道」「行々子」
ハンス・ミリエス曲「閉じておくれ 僕の眼を」
1917年、第一次大戦時、ドイツ俘虜収容所が習志野にあり、そこで生まれた歌曲
「あの雲の流れ行くところ〜浜辺の歌」

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 コンサート開催にあたってご協力をいただきました
習志野商工会議所(27日のみ)/習志野市商店会連合会(27日のみ)/千葉県立千葉女子高等学校/千葉県立幕張総合高等学校/千葉県立千葉北高等学校/千葉県立千葉西高等学校/毎日新聞大久保東部店

 次の方々が応援してくださっています。(五十音順 敬称略)
小野 正昭(公益財団法人日韓文化交流基金理事長)/加藤 丈夫(国立公文書館館長)/宍戸 秀行(日経プラザ&サービス顧問)/島田 行信(元習志野市副市長)/相馬 弘尚(内閣官房副長官補室 内閣参事官)/谷口 誠(元国連大使・元OECD事務次長)/鄭 雄一(東京大学教授)/男声合唱団リーダーターフェルジルヴァーナー1995 /日韓親善協会中央会/伯田 昭子(ピアニスト・Bridge Future Music 代表)/矢萩 新一(司祭・日本聖公会管区事務所 総主事)/余田 幸夫(元釡山総領事)

<Ask for donations >
みなさまのご支援をお願いします。この音楽会はみなさまからのご協力で運営されております。同じ歌の道を歩もうとする若い高校生たちは、この出合いを通し、将来は歌う外交官になってくれることでしょう。日本と韓国を音楽で繋ぐ「響けよ 歌声」に、みなさまのご支援をお願いいたします。
 振込先/ 三井住友銀行 武蔵浦和支店(店番号959)
 普通口座:0242095
 名義:日本韓国高校生音楽会コンサート実行委員会
    代表 戸田 志香
お問い合わせ:日本韓国音楽高校生コンサート実行委員会
電話090-3808-4163
チケットお申込み/実行委員会事務局 電話 090-3808-4163

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