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2019/04/24 【原発事故被害者の救済を求める全国運動】国会に声を届けよう! 署名提出集会(4/24、衆議院第一議員会館)

案内→http://www.foejapan.org/energy/fukushima/190424.html

 2011年3月11日の東日本大震災に端を発した東京電力福島第一原発事故。
 8年以上たった今も事故はまだ続いており、私たちは長期にわたる未曾有の原発災害に直面しています。
 「原発事故被害者の救済を求める全国運動」では、仝業事故避難者の実態把握に基づく支援の実施、 健診の福島県外への拡大、内容の充実、医療費の減免、子どもたちの保養のための措置、モニタリング・ポストの継続設置、ALPS汚染水の放出・汚染土の再利用による放射性物質の拡散――の4項目について請願署名に取り組みました。
 このたび、署名提出集会を開催します。
 どなたでもご参加いただけます!

【原発事故被害者の救済を求める全国運動】国会に声を届けよう! 署名提出集会
日 時:2019年4月24日(水)11:00〜13:00(開場10:30)
場 所:衆議院第一議員会館 大会議室
   (最寄駅:東京メトロ:国会議事堂前駅)
資料代:500円
※申し込み不要

◆プログラム(予定、敬称略)
<現状報告> 11:00〜12:30
・原発事故被害者の救済を求める全国運動から
 佐藤和良さん(全国運動共同代表、いわき市市議会議員)
・避難者の置かれている状況
 除本理史さん(大阪市立大学教授)
 村田 弘さん(「福島原発かながわ訴訟」団長/ひだんれん)
・福島からの声/高まる保養の必要性
・福島のお母さんから/福島ぽかぽかプロジェクト
・モニタリングポストの継続配置を求めて
・人見やよい/モニタリングポストの継続設置を求める市民の会
・どうなる? ALPS汚染水の放出、除染土の拡散
・満田夏花(国際環境NGO FoE Japan)
<署名提出式> 12:30〜13:00 被害当事者、国会議員からの発言

◆主催:原発事故被害者の救済を求める全国運動実行委員会
◆問い合わせ:同事務局 国際環境NGO FoE Japan
 TEL: 03-6909-5983(平日 10:00〜18:00)
 E-mail:info@foejapan.org

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