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2019/05/06 第4回永山則夫が残したものin東京北区赤羽〜ミニ上映会&ミニコンサート

第4回永山則夫が残したものin東京北区赤羽〜ミニ上映会&ミニコンサート

☆ミニ上映会 5月6日(月・祝) 13:00〜 16:00〜 各回2時間予定
☆ミニコンサート 5月6日(月・祝) 15:00〜15:30
☆展示「イラスト」 5月6日 最終日  11:00〜18:00

会場 青猫書房 カフェコーナー
住所 東京都北区赤羽2-28-8 TimberHouse 電話  03-3901-4080
   JR赤羽駅:北改札、東口から徒歩10分
   東京メトロ南北線 赤羽岩淵駅:1番出口から徒歩10分
http://aoneko-shobou.jp/

・上映作品 「略称・連続射殺魔」弁士・足立正生監督付き DVD(昨年のイベントの録画のDVDです) ほか。
・ミニコンサート 
  あの時の則夫に、あの時の永山に、聴かせたかった曲を。心をこめて・・
 演奏 フルート 橋本弥寿子さん ギター 橋本保憲さん

 参加 1ドリンク(400円〜500円) 連続視聴・出入り自由
 予約不要

☆展示 
テーマ 「イラスト」
永山則夫の著書と調書に添付されていた画・イラストなどから 
期間  5月6日、最終日11:00〜18:00まで。

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東京の下町の素敵な子どもの本屋さんで続けてきた
〜永山則夫が残したもの 特別企画展in青猫書房〜

極貧の中、幼児期から家族からの虐待、育児放棄をうけていた少年が起こした連続射殺事件として、近年新た注目されている元死刑囚そして作家永山則夫。
処刑から20年の1昨年から、本人が大量に残した直筆ノート・原稿・本などを展示しながら、テーマを変えて特別企画を開催してきました。

第4回の今年4月は、永山則夫が19歳で逮捕されてから50年のミレニアム。
4月27日は、トークゲストに元支援者を迎えます。

少年事件の「負の遺産」を「プラスの遺産」へ!

永山の遺志を引き継いだペルーの働く子どもたちからのメッセージ
「NorioNagayamaは、罪を犯した人も、学んで人は変われると証明した。だから、私たちは永山則夫を尊敬する。だけど、私たちはNorioNageyamaのような殺人者にはならない」1999年、ペルー、リマ。

☆主催 いのちのギャラリー 090-9333-8807 (市原)
☆協力 永山子ども基金
http://n-cf.org/nagayama/toppupeji.html


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