本文の先頭へ
LNJ Logo 申込み それでも紛争地取材をやめない理由 横田徹さん(3/27、東京・千代田区)
Home 検索
 




User Guest
ログイン
情報提供
Event 1552375947324ma...
Status: published
View


2019/03/27 申込み それでも紛争地取材をやめない理由 横田徹さん(3/27、東京・千代田区)

案内→https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/information/20190327-_59/

 近年の紛争地での邦人人質事件のニュースで、危険地帯を取材するジャーナリストやカメラマンは政府や世間から"厄介者"として扱われている。
 1997年のカンボジア内戦を皮切りに20年間、東南アジア、中東、アフリカの紛争の最前線を取材し続けてきた報道カメラマンが紛争地の現場の実態を、映像を交えて報告する。

それでも紛争地取材をやめない理由
日 時:2019年3月27日(水曜日)午後7時〜午後8時30分 開場 午後6時30分
場 所:日比谷図書文化館
    東京都千代田区日比谷公園1番4号
    アクセス→https://ikss.net/wp-content/uploads/2018/03/hibiyamap.pdf
会 場:地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
講 師:横田徹さん(報道カメラマン)
定 員:200名(事前申込順、定員に達し次第締切)
参加費:1000円
お申し込み方法:
 お申し込みフォーム(下記)、電話(03‐3502‐3340)、ご来館(1階受付)
 のいずれかにて、々嶌駄(または講演会名)、△名前(よみがな)、
 E渡暖峭罎鬚艦⇒蹐ださい。
お問い合わせ:日比谷図書文化館 03-3502-3340(代表)
お申し込みフォーム:https://goo.gl/yTYgyk

横田徹(よこた・とおる)さん
 1971年、茨城県生まれ。
 フリーランスのディレクター、カメラマンとして紛争地を専門にスチール撮影、ドキュメンタリー番組の製作を手がける。
 1997年のカンボジア内戦からフリーランスのカメラマンとして活動を始める。
 その後、インドネシア、コソボ、パレスチナ、リビア、イラクなどを取材。
 2007年〜2012年までアフガニスタンに展開するアメリカ軍を継続的に従軍取材。
 2014年3月に世界で初めてISの拠点ラッカを取材。
 著書に『戦場中毒 撮りに行かずにいられない』(文藝春秋)、『REBORN AFGHANISTAN』(樹花舎)がある。
 受賞歴としてNakasone Yasuhiro Award, Incentive award(2010)、作品展として「MOTアニュアル2016キセイノセイキ展」(東京都現代美術館、2016)を開催している。

このページの先頭に戻る

レイバーネット日本 / このサイトに関する連絡は <staff@labornetjp.org> 宛にお願いします。 サイトの記事利用について