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2019/01/26 加計学園問題を考える会主催 第4弾「もり・かけ問題をメディアはどう報じたか? 〜国家権力とメディアの攻防〜」望月衣塑子さん講演会(岡山市)

案内→https://www.facebook.com/events/1413184848813966/

 菅官房長官が最も恐れるジャーナリスト、望月記者による岡山講演。
 題材は、森友・加計問題です。
 国家権力とメディアの熾烈な攻防について、望月記者の迫真の実体験やその他の報道を踏まえて熱く刺激的に講演されます。
 望月記者の講演は、2時間ノンストップ、台本なし、まるで演劇を観るかのようにぐいぐいと引き込まれます。
 全く飽きることがありません。
 質問時間もとります。
 望月記者の著作販売と著作購入者へのサイン会も同時開催。

国家権力とメディアの攻防 森友・加計疑惑をメディアはどう報じたか?
日 時:2019年1月26日(土)13:30〜16:30 受付開始13:00
場 所:岡山市立市民文化ホール
    〒703-8293 岡山県岡山市中区小橋町1-1-30
    アクセス→https://goo.gl/ovQxsk
資料代:800円
主 催:加計学園問題を考える会
連絡先:岡山あさひ法律事務所
    岡山市北区富田町2-4-16
    TEL 086-224-2628
    FAX 086-224-2629
※予約不要

望月衣塑子さん
 1975年、東京都生まれ。
 東京新聞社会部記者。
 慶應義塾大学法学部卒業後、東京・中日新聞社に入社。
 2004年、日本歯科医師連盟のヤミ献金疑惑の一速の事実をスクープし、自民党と医療業界の利権構造を暴く。
 その後経済部記者、社会部遊軍記者として、防衡省の武器輸出、軍学共同などをテーマに取材。
 17年4月以降は、森友学園、加計字園 問題の取材チームの一員となり、取材をしながら官房長官会見で質問し続けている。
 著書に「武器輸出国と日本企業」(角川新書)、「武器輸出大国ニッポンでいいのか」(あけび書房、共著)などがある。

参照:https://shiminmedia.com/event/48100

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