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2018/12/01 賃金と社会保障のセットで「270万円でもふつうに暮らせる社会」を考えるシンポジウム 後藤道夫さん他(全労連会館)

案内→https://www.fukushikokka.org/event/#20181201coop
チラシ→https://goo.gl/zfH6Vn

 生協労連では、雇用形態にかかわらず、時給1500円、年収270万円でも憲法で保障された、最低限度の生活を営める社会(システム)をめざすことを基本に、賃金、教育・子育て、住宅政策、社会保障、働くルール(労働時間、雇用、失業時の保障)を重点課題として議論しています。
 今回、賃金と社会保障のセットで安心して暮らせる社会を実現するために、労働組合がとりくむ課題や運動をどのように広げていくのかを考えるきっかけとするために、福祉回家構想研究会との共催でパネルディスカッションを開催します。

賃金と社会保障のセットで「270万円でもふつうに暮らせる社会」を考えるシンポジウム
日 時:2018年12月1日(土)13:00〜18:00
会 場:平和と労働センター・全労連会館 2階ホール
    〒113-0034 東京都文京区湯島2-4-4
    JR総武線「御茶ノ水駅」から徒歩8分
    東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分
    地図→https://goo.gl/smcpCw
内 容:
・DVD視聴
・パネルディスカッション
 パネラー:後藤道夫(都留文科大学名誉教授)
      中村和雄(弁護士)
      北口明代(生協労連前中央執行委員長)
 コーディネーター:中澤秀一(静岡県立大学短期大学部准教授)
参加費:無料
共 催:福祉国家構想研究会
    生協労連
連絡・問い合わせ先:生協労連 担当:渡邉一博
          TEL 03-3408-0067
          E-mail QYG03057@nifty.ne.jp

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