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2018/11/21 戦争前夜の監視社会はごめんだ! 海渡雄一さん講演会(川崎市・向ケ丘遊園)

11月21日海渡雄一さん講演会

戦争前夜の監視社会はごめんだ!
〜秘密保護法成立5年と共謀罪法成立1年、国民不在で進む改憲・軍拡・総監視化の明日を考える〜

とき:2018年11月21日(水)18:30〜20;30(開場18:00)
ところ:川崎市多摩市民館大会議室(小田急線向ヶ丘遊園駅北口徒歩5分)
    http://www.city.kawasaki.jp/tama/category/98-11-1-1-5-0-0-0-0-0.html
    川崎市多摩区登戸1775番地1
講師:海渡雄一さん(弁護士、共謀罪NO!実行委員会)
資料代:500円(学生・障害者無料)
定員:150名(先着順)
主催:秘密保護法を考える川崎市民の会

 秘密保護指定は今までにどの分野で何件指定されたのか?共謀罪はどんな事例に適用が想定されているのか?政府による膨大な情報隠しと共謀罪適用の脅しは、市民の暮らしやマインドにどんな影響を与えているのか?
強行採決で成立した秘密保護法と共謀罪法、その運用の実態を共謀罪NO!実行委員会で活動される海渡雄一弁護士に聞きます。
 安倍政権のもとでの改憲の動きや軍需産業肥大化の先は戦争する国につながり、AI技術はオリンピックの安全を口実に監視のツールとなり、社会の委縮をもたらしかねない。
 秘密保護法と共謀罪がどのように知る権利や人権そのものを蹂躙する可能性があるかを知り、私たち市民は何をすべきかを考える機会にしましょう。

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