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2018/11/24 南北及び米朝会談関連緊急討論会「東アジアを生きる学者たちの対話−終戦宣言と平和協定を考える」(11月24日)和田春樹さん他(東京・港区)

 以下のように11月24日(土)、2018年度南北及び米朝会談に関する学者討論会を行います。
 定員が80名に限られておりますので、参加希望の方はできるだけ早めの申し込みをお願いします。

 2018年は南北及び米朝首脳会談が同時に行われ、朝鮮戦争の終戦宣言と朝鮮半島の平和協定が本気で取り上げられた歴史的な年である。
 東アジアの学者たちは今の朝鮮半島の情勢をどのようにみているだろうか。
 日本、米国、韓国、朝鮮、それぞれの立場から朝鮮半島の行方を論じる。

東アジアを生きる学者たちの対話−終戦宣言と平和協定を考える
日時:2018年11月24日(土)午後2時〜5時(開場:13時30分)
会場:大阪経済法科大学 東京麻布台セミナーハウス 2F
   東京都港区麻布台1-11-5 大阪経済法科大学 東京麻布台セミナーハウス
   TEL:03-5545-7789
   東京メトロ日比谷線「神谷町」駅 2番出口から地上に出て右、
   道なりにまっすぐ歩いて信号で横断し、更に右へ3分
   地図→https://goo.gl/iHzSdX
パネラー:和田春樹(東京大学名誉教授)−日本からの視点
     徐 載晶(国際基督教大学)−米国からの視点
     金 東椿(韓国聖公会大学)−韓国からの視点
     李 柄輝(朝鮮大学校)−朝鮮からの視点
主催挨拶:内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授)
司会:李泳采(恵泉女学園大学)
定員:80名(先着順、事前申し込み制)
※参加無料
共催:恵泉女学園大学平和文化研究所(日本)
   国際基督教大学平和研究所(日本)
   聖公会大学民主主義研究所(韓国)
問い合わせ先:恵泉女学園大学平和文化研究所
       電話 042-376-8332
       FAX 042-376-8426
       メール kenkyujo@keisen.ac.jp
事前申し込み方法:以下のリンクにアクセスして、申し込んでください。
         https://goo.gl/forms/Fqeqijm6Agok79QZ2

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