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2017/09/24 「最大の有罪証拠」が「最大の無罪証拠」に転化ーやはり万年筆は被害者のものではなかった!ー松戸 狭山事件講演会(松戸駅)

「最大の有罪証拠」が「最大の無罪証拠」に転化
ーやはり万年筆は被害者のものではなかった!ー
松戸 狭山事件講演会

9月24日 (日) 13:30〜16:30(受付開始13:00)
松戸市民会館 201会議室
(JR松戸駅下車 東口より徒歩7分)

講演:青木 孝 弁護士(狭山再審弁護団)
飼料代:300円
主催:狭山事件にとりくむ東葛住民の会(047-343-3808 神林)

昨年8月に弁護団が提出した新証拠「下山鑑定」では、石川さんのお宅から発見された、
被害者のものとされた万年筆がねつ造であることが明らかになりました。
「疑惑の万年筆」として、当初から証拠能力が問われていましたが、ついに科学的に別物
と証明されました。万年筆の「DNA鑑定」ともいえる下山鑑定について、狭山再審弁護団
の青木先生より解説していただき、今後どうなるのか、何をすればいいのかを考えていき
たいと思います。
どうぞふるってご参加ください。


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