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2017/09/30 放送フォーラム 「共謀罪」法施行 問われるメディア・どう変わる市民社会 「共謀罪法案国会審議・テレビニュースはどう伝えたか」、田島泰彦「共謀罪法を斬る」原宿駅

第58回放送フォーラム
「共謀罪」法施行 問われるメディア・どう変わる市民社会

 6月15日強行可決、7月11日施行された「共謀罪」法。
 法案の内容や国会審議はどのように報道され、これからのメディアは何を求められるのか。
 3か月半、共謀罪報道をモニターした放送を語る会が報告をします。
 治安維持法の再来とも言われ、市民運動などへの監視が強まり密告・冤罪増加も懸念される「共謀罪」法施行で市民社会はどう変わるのか。ゲストを迎えてお話を伺います。

  第一部 モニター活動報告
「共謀罪法案国会審議・テレビニュースはどう伝えたか」  (放送を語る会)

  第二部 講演「共謀罪」法を斬る!
   田島泰彦氏(上智大学文学部新聞学科教授)
(プロフィール)専門は、憲法、情報メディア法。共編著「物言えぬ恐怖の時代がやってくる 共謀罪とメディア」(2017年6月花伝社)、「特定秘密保護法とその先にあるもの:憲法秩序と市民社会の危機」(日本評論社、2014年)ほか多数。

  日時 2017年9月30日(土)13:30〜16:30 (13:00開場)
  会場 千駄ヶ谷区民会館・会議室1http://www.geocities.jp/hoso_katarukai/sendagaya11.gif


 主催 放送を語る会
 協賛 日本ジャーナリスト会議 メディア総合研究所

【連絡先】放送を語る会代表 今井 潤 090-4678-7132
         事務局長 小滝一志090-8056-4161  


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