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2017/09/18 パレスチナ占領50年をアミラ・ハスと考える「自国の“加害”をなぜ、どう伝えるか」ジャン・ユンカーマン 森住卓 土井敏邦(本郷三丁目駅)

パレスチナ占領50年をアミラ・ハスと考える

〈期日〉2017年9月18日(月・祝日)(予定)
 時間は未定
〈場所〉東京大学・経済学部研究科棟 第一教室
(文京区本郷7−3−1)(最寄り駅 「丸の内線」本郷三丁目)
1日券1500円
〈内容〉 
「パレスチナと日本」
1. 映画「うりずんの雨」(一部分)ジャン・ユンカーマン監督(沖縄と米軍との関係の歴史と、自国の加害の現実を描いたアメリカ人映画監督のドキュメンタリー映画)

2. 森住卓氏(フォトジャーナリスト)の辺野古・高江報告

3. アミラ・ハス氏とジャン・ユンカーマン氏との対談(司会・土井敏邦)
(パレスチナと沖縄の接点/自国の“加害”をなぜ、どう伝えるか)

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